関哲行

ウィキペディアから、無料の百科事典

関 哲行(せき てつゆき、1950年1月6日[1] - )は、日本のスペイン史学者。前流通経済大学教授。

茨城県生まれ。上智大学大学院文学研究科博士課程満期退学。流通経済大学社会学部助教授、教授を歴任[2]。

著書

共著編

翻訳

脚注

  1. ↑ 『読売年鑑 2016年版』(読売新聞東京本社、2016年)p.324
  2. ↑ 『スペイン巡礼史』著者紹介