| うりゅうちょう 雨竜町 | |||||
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| 国 |
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| 地方 | 北海道地方 | ||||
| 都道府県 | 北海道(空知総合振興局) | ||||
| 郡 | 雨竜郡 | ||||
| 市町村コード | 01436-2 | ||||
| 法人番号 | 6000020014362 | ||||
| 面積 |
191.15km2 | ||||
| 総人口 |
2,044人 [編集] (住民基本台帳人口、2024年12月31日) | ||||
| 人口密度 | 10.7人/km2 | ||||
| 隣接自治体 | 新十津川町、滝川市、雨竜郡妹背牛町、北竜町、増毛郡増毛町 | ||||
| 町の木 | トドマツ | ||||
| 町の花 | ダリア | ||||
| 雨竜町役場 | |||||
| 町長 | 白川久純 | ||||
| 所在地 |
〒078-2692 北海道雨竜郡雨竜町字フシコウリウ104番地 北緯43度38分38秒 東経141度53分21秒 / 北緯43.64392度 東経141.88903度座標: 北緯43度38分38秒 東経141度53分21秒 / 北緯43.64392度 東経141.88903度 | ||||
| 外部リンク | 公式ウェブサイト | ||||
| ウィキプロジェクト | |||||

現在の雨竜川から付けられた町名であり、アイヌ語に由来するが正確には分からなくなっている。
一説には「ウリリオペッ(ウリロペッ)[注釈 1]」(鵜・たくさんいる・川)、あるいは「オリリオペッ(オリロペッ)[注釈 2]」(そこに・波・立つ・川)からとされる[1]。
北海道空知管内の北部、石狩平野北端・雨竜平野の北部に位置し、雨竜川右岸に市街地があり、周辺部には水田がひろがる。
※集配業務は滝川郵便局が担当
町内に宅配業者の営業所はない。
・ヤマト運輸は深川市の道北主管支店雨竜センター、佐川急便は同じく深川市の深川営業所、日本通運は滝川市の滝川支店が担当営業所となる。
全国の「龍」「竜」の字がつく市町村が集まり、相互交流を目的に結成。最大15市町村が加盟していたが、平成の市町村大合併により残るのは、6市町村となったことから、2007年(平成19年)1月25日解散することとなった。
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| 雨竜町と全国の年齢別人口分布(2005年) | 雨竜町の年齢・男女別人口分布(2005年) | |||||||||||||||||||||||||||||||||
■紫色 ― 雨竜町
■緑色 ― 日本全国 | ■青色 ― 男性 ■赤色 ― 女性 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
雨竜町(に相当する地域)の人口の推移
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| 総務省統計局 国勢調査より | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
2015年国勢調査によれば、以下の集落は調査時点で人口0人の消滅集落となっている[6]。
(小中学校は併設校)
町内を鉄道路線は通っていない。鉄道を利用する場合の最寄り駅は、JR北海道函館本線の滝川駅・江部乙駅・妹背牛駅。
かつて国鉄札沼線が通っていたが、1972年(昭和47年)6月19日に廃止された。町域には雨竜、石狩追分、渭ノ津の3駅と南雨竜、中雨竜の2仮乗降場があった。
営業区域は深川圏エリアに属する。
文化財[7]
観光
神社
寺院
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