青の花 器の森

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青の花 器の森
ジャンル 恋愛漫画
漫画
作者 小玉ユキ
出版社 小学館
掲載誌 月刊flowers
レーベル フラワーコミックスα
発売日 2018年9月10日 - 2022年8月10日
発表号 2018年5月号 - 2022年5月号
巻数 全10巻
ドラマ:青の花 器の森
原作 小玉ユキ
脚本 泉澤陽子
演出 深川栄洋
音楽 福廣秀一朗
放送局 NHK総合
放送期間 2026年10月26日 -
話数 全32話
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画
ポータル 漫画

『青の花 器の森』(あおのはな うつわのもり)は、小玉ユキによる日本の漫画作品。長崎県波佐見町の窯元を舞台とする物語。2018年5月号から[1]2022年5月号まで『月刊フラワーズ』(小学館)で連載され[2]、単行本はフラワーコミックスαより全10巻が刊行された[3]。2021年「第12回ananマンガ大賞」で準大賞を受賞[4]。

2026年10月からは、夜ドラ(NHK総合)でテレビドラマが放送されている[5]。主演は松井玲奈[6]。

あらすじ

長崎県波佐見町の窯元「光容窯(こうようがま)」で絵付けの仕事をする馬場青子。ある日、フィンランドで陶芸をしていた青年・真鍋龍生が、磁器を学び直すため光容窯に修業に訪れる。飾り気のない器を好む龍生は絵付けに否定的で、青子と対立する。当初は反目し合っていた2人であったが、桜陶祭(おうとうさい)に出品する一輪挿しを共作したことをきっかけに互いの感性を認め合い、仕事上のパートナーとなる[7]。

登場人物

演は#テレビドラマの演者。

馬場青子(ばば あおこ)
演 - 松井玲奈[8]、高校時代:ゆらい[9]
8月12日生まれ[本 1]。31歳[7]。
本作の主人公。波佐見生まれ。曽祖父母の代から焼き物の仕事をしている家庭で育った[本 2]、絵付け職人で、窯元「光容窯」に勤務している。祖父母・両親も焼き物関係の仕事に携わっている[本 3]。愛車はスズキ・ハスラー[本 4]。
趣味は特売日チェックと生き物観察。食べることと甘いものが好き[本 5]。
龍生の作る器を見て、絵付けのインスピレーションが湧き上がる。
自分で柄を考える時は、草花、実、木、生き物のほか、星や雲といった日常の傍らにある自然を少しだけ切り取って食卓に迎え入れることを動機としている[本 6]。
しのぶ曰く「自分がきつい時ほど空元気でがんばってってしまうタイプ」[本 7]。
真鍋龍生(まなべ たつき)
演 - 一ノ瀬颯[10][11]
27歳。静岡県出身。東京の美大で工業デザインを学んでいた[本 8]。
フィンランドで活動していたが、磁器を学び直すために波佐見を訪れ、光容窯で修業する[7]。
無口で愛想がなく、周囲との交流を避けがちだが、器への情熱は人一倍強い[12]。
火に対するトラウマがある[13][14]。

光容窯の人々

古閑しのぶ(こが しのぶ)
演 - 藤間爽子、高校生時代:土井ありさ[15]
青子の幼なじみで親友。光容窯で働く絵付け職人[16]。事務も兼務している[本 9]。
中学時代は青子と共に美術部に所属しており、部長を務めていた[本 10]。
朝長容子(ともなが ようこ)
演 - 西田尚美
光容窯の社長[16]。料理の腕はプロ顔負けで、ミートローフや春巻き[本 11]、ちゃんぽんなどを振る舞っている[本 12]。
栗原留美(くりはら るみ)
演 - 安藤玉恵
青子の同僚で、光容窯で働く絵付け職人[16]。イケメン好き[本 13]。
ミニカップケーキや[本 14]、おはぎ[本 15]、アップルパイなど手作りのお菓子を職場で配っているシーンが作中でたびたび見受けられる[本 16]。
郁(いく)
陸(りく、長男)と海(かい、次男)の2人の息子がいる[本 17]。
以前、新商品コンペで恒平とコンビを組んだことがあり、カップ&ソーサーを作った[本 18]。
辻󠄀秋成(つじ あきなり)
青子の絵付けの師匠。
前年度の新商品コンペでは仁とコンビを組み、どんぶりを作って採用された[本 19]。
石原仁(いしはら じん)
演 - 山口森広[17]
ろくろ職人[18]。温厚で親しみやすい人柄。
関口恒平(せきぐち こうへい)
演 - 岩永洋昭[17]
釉掛けを龍生に教える。ギターが得意。
以前、新商品コンペで郁とコンビを組んだことがあり、カップ&ソーサーを作った[本 20]。
ドラマで恒平役を演じる岩永は波佐見町出身であり、町のふるさと大使を務めている[19][20]。
一瀬卓(いちせ すぐる)
素焼き前後の作業担当[本 21]。
4歳からピアノを習っている[本 22]。
宇野文哉(うの ふみや)
演 - 前田拳太郎
光容窯で働く若手職人。職場のムードメーカー[21]。26歳[本 23]。
吉崎彩香(よしざき さやか)
演 - 莉子[17]
青子よりも年下の同僚[本 24]。

波佐見の人々

岩崎一美(いわさき かずみ)
演 - 利重剛[17]
精度の高い型をつくる一流の型師[本 25]。遠方からも依頼が舞い込んでいる。
楠本功(くすもと こう)
演 - 上川周作[17]
卸販売業者「ヤマクス」常務。東京の大学へ進学し、就職もしていたが、波佐見に戻ってきた。
青子としのぶの1つ下で、中学時代は2人と同じ美術部であった[本 26]。しのぶとは幼稚園から高校まで一緒[本 27]。
マコ
生地屋。青子とは飲み友達[本 28]。恋愛脳[本 29]。
重(しげ)
生地屋。マコの夫[本 30]。

青子の家族

馬場須磨夫(ばば すまお)
演 - 中村シユン[22]
青子の父。絵付け師[本 31]。
馬場みどり
演 - 財前直見
青子の母。波佐見焼の生地屋に勤めている[21]。
馬場桜(ばば さくら)
演 - 花柳のぞみ[23]
青子の妹。役場に勤めている[本 32]。
祖母
引退しているが、絵付け師であった[本 33]。

その他

熊田亮平(くまだ りょうへい)
演 - 三浦貴大
青子の元恋人で、愛称は「熊平」。突然波佐見に帰ってくる[16]。
楢崎春馬
演 - のせりん[17]
フィンランドで龍生と器を作っていた人物。

書誌情報

  • 小玉ユキ『青の花 器の森』、小学館〈フラワーコミックスα〉、全10巻[3]。
    1. 2018年9月10日[24]、ISBN 978-4-09-870203-9
    2. 2019年3月8日[25]、ISBN 978-4-09-870408-8
    3. 2019年8月9日[26]、ISBN 978-4-09-870541-2
    4. 2020年1月10日[27]、ISBN 978-4-09-870857-4
    5. 2020年7月10日[28]、ISBN 978-4-09-871100-0
    6. 2020年12月10日[29]、ISBN 978-4-09-871186-4
    7. 2021年5月10日[30]、ISBN 978-4-09-871293-9
    8. 2021年9月10日[31]、ISBN 978-4-09-871401-8
    9. 2022年3月10日[32]、ISBN 978-4-09-871564-0
    10. 2022年8月10日[33]、ISBN 978-4-09-871713-2

制作背景

作者の小玉ユキが長崎県出身であり、実家や親類宅の食器棚が波佐見焼や有田焼で埋め尽くされた環境で育ってきたため、以前から波佐見を舞台にした漫画を描きたいと考えていたという[13]。連載開始前には、波佐見の中尾山にある宿泊施設に5日間泊まり込み、原料の石を砕いて粘土にする工程から、生地づくり、素焼き、絵付けまで、分業で1つの器が完成するまでを見学した。さらに、粘土を窯元に運ぶ会社、絵の具屋、型屋、生地屋、商社なども訪ねて全体の流れを学んでいる[13]。また、自身もろくろや絵付けを習っている[13]。

主人公の青子と龍生は対照的な人物として設定されている。青子は生活になじんだ大衆的な器を愛し、皆で作ることを好む。龍生は作家性が強く、絵付けに否定的。作者は、青子とは「真逆」の人物にしたかった、と語っている[13]。

イベント

  • 青の花 器の森 × 波佐見 周遊スタンプラリー (2025年)[34][35]

テレビドラマ

青の花 器の森
ジャンル ドラマ
原作 小玉ユキ『青の花 器の森』
脚本 泉澤陽子
演出 深川栄洋
出演者 松井玲奈
一ノ瀬颯
三浦貴大
西田尚美
利重剛
莉子
岩永洋昭
山口森広
上川周作
のせりん 他
音楽 福廣秀一朗
オープニング 秦基博「フラグメンツ」
国・地域 日本の旗 日本
言語 日本語
話数 全32回(8週)
各話の長さ 15分
製作
制作統括 井上衛
遠藤理史
プロデューサー 森永恭平
本田七海
撮影地 長崎県波佐見町
放送
放送チャンネルNHK総合
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2026年10月26日 -
放送時間毎週月曜 - 木曜 22:45 - 23:00
放送枠夜ドラ
放送分15分
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2026年10月26日から夜ドラ『青の花 器の森』が、NHK総合で放送されている。主演は松井玲奈。

概要

2026年6月23日に、松井玲奈主演でのドラマ化と制作開始が発表された[36]。同年8月25日に龍生役の一ノ瀬颯の出演が[12]、9月11日に追加キャストと放送開始日が発表された[16]。

毎週月曜から木曜の22時45分から23時の15分間の放送。全32回(8週)[37]。NHK ONEでの同時配信・見逃し配信予定[12]。撮影は波佐見町で約1か月半にわたって行われ[38]、その後フィンランドでも行われた[39]。劇中では、松井が絵付けに、一ノ瀬がろくろでの作陶に挑戦している[40]。制作統括の井上衛は、原作における器づくりと人間関係づくりの重なりに魅力を感じ、実写化を望んでいたとコメントしている[38]。

主題歌は秦基博が台本を読み込んで書き下ろした新曲「フラグメンツ」。劇伴音楽は福廣秀一朗が手がける。キービジュアルの花模様とタイトルロゴは、実際に陶板へ絵付けをして窯入れを経て制作された[41]。

制作統括の井上によれば、作品の構想は5、6年前から温められていたが、東京から離れた九州での長期ロケは、予算・配役・撮影体制のいずれも容易には整わず、出版社との相談を重ねてようやく実写化に至ったという[42]。

キャスト

スタッフ

  • 原作 - 小玉ユキ『青の花 器の森』(小学館「フラワーコミックスα」)[12]
  • 脚本 - 泉澤陽子[12]
  • 音楽 - 福廣秀一朗[41]
  • 主題歌 - 秦基博「フラグメンツ」[41]
  • 方言指導 - 細川唯[43]
  • ろくろ指導 - 太田祐子[44][45]
  • 演出 - 深川栄洋[12]
  • 制作統括 - 井上衛(レプロエンタテインメント)、遠藤理史(NHK)[12]
  • プロデューサー - 森永恭平、本田七海(いずれもレプロエンタテインメント)[12]

放送日程

放送日程(2026年)
週話放送日備考・出典
1110月26日[5]
227日[14]
328日[46]
429日[47]

ネット配信

配信開始配信サイト配信料金備考・出典
2026年10月26日NHK ONE同時配信
見逃し配信[48]
2026年11月3日Amazon Prime Video定額制有料[49]
Netflix[50]

脚注

原作コミック

  1. ↑ 単行本5巻、96頁(第23話)
  2. ↑ 単行本2巻、21頁(第6話)
  3. ↑ 単行本1巻、20頁(第1話)
  4. ↑ 単行本1巻、23頁(第1話)
  5. ↑ 単行本1巻、68頁(第2話)
  6. ↑ 単行本2巻、105-106頁(第8話)
  7. ↑ 単行本3巻、33頁(第11話)
  8. ↑ 単行本1巻、64頁(第2話)
  9. ↑ 単行本1巻、70頁(第2話)
  10. ↑ 単行本5巻、166頁(第30話)
  11. ↑ 単行本1巻、58頁(第2話)
  12. ↑ 単行本4巻、162-163頁(第20話)
  13. ↑ 単行本1巻、49頁(第2話)
  14. ↑ 単行本1巻、58頁(第2話)
  15. ↑ 単行本2巻、85頁(第8話)
  16. ↑ 単行本2巻、160頁(第10話)
  17. ↑ 単行本4巻、13頁(第16話)
  18. ↑ 単行本2巻、81頁(第8話)
  19. ↑ 単行本2巻、80頁(第8話)
  20. ↑ 単行本2巻、81頁(第8話)
  21. ↑ 単行本5巻、86頁(第23話)
  22. ↑ 単行本10巻、62頁(第47話)
  23. ↑ 単行本2巻、29頁(第6話)
  24. ↑ 単行本2巻、62-63頁(第6話)
  25. ↑ 単行本2巻、134頁(第9話)
  26. ↑ 単行本5巻、117頁(第29話)
  27. ↑ 単行本5巻、158頁(第30話)
  28. ↑ 単行本2巻、137頁(第9話)
  29. ↑ 単行本3巻、142頁(第14話)
  30. ↑ 単行本2巻、138頁(第9話)
  31. ↑ 単行本5巻、127頁(第24話)
  32. ↑ 単行本7巻、55頁(第32話)
  33. ↑ 単行本7巻、55頁(第32話)

出典

  1. ↑ 「小玉ユキの新連載&『ウテナ』新作が次号flowersに、今号より電子版も配信」ナターシャ、2018年2月28日。
  2. ↑ 「『青の花 器の森』flowersで完結、次号より番外編&夏には小玉ユキの新連載」ナターシャ、2022年3月28日。
  3. 1 2 「NHK連続ドラマ『青の花 器の森』長崎・波佐見町が盛り上げ “聖地巡礼”もぜひ楽しんで」『長崎新聞』長崎新聞社、2026年9月25日。
  4. ↑ 「『坂道のアポロン』作者の最新作、ananマンガ大賞準大賞を受賞「大変光栄です」」『ORICON NEWS』oricon ME、2021年12月24日。
  5. 1 2 「松井玲奈&一ノ瀬颯による長崎・波佐見町が舞台のラブストーリー開幕に「初回からバチバチで最高」の声〈青の花 器の森〉」『WEBザテレビジョン』KADOKAWA、2026年10月27日。
  6. ↑ 「松井玲奈、NHK夜ドラで主演 人気コミック『青の花 器の森』実写化」『ORICON NEWS』oricon ME、2026年6月23日。
  7. 1 2 3 「名工と呼ばれるその日まで!陶芸家の生き様を描いた漫画オススメ5選」『マンガペディア』2021年8月15日。2026年10月29日閲覧。
  8. ↑ 「松井玲奈、夜ドラ『青の花 器の森』で主演決定 絵付け職人役に「実際に陶芸を始めました」」『WEBザテレビジョン』KADOKAWA、2026年6月23日。
  9. ↑ ゆらい [@yurai_1121]「放送ありがとうございました」2026年10月27日。Instagramより2026年10月29日閲覧。
  10. ↑ 「一ノ瀬颯、夜ドラ『青の花 器の森』トークイベントに登場「内心すごく焦っていた」撮影秘話を明かす」『WEBザテレビジョン』KADOKAWA、2026年9月15日。
  11. ↑ 一ノ瀬颯「一ノ瀬颯、フィンランドからやってきた陶芸家を演じる〈青の花 器の森〉」『WEBザテレビジョン』(インタビュー)(インタビュアー:鈴木麻子)、KADOKAWA、2026年10月14日。d menuニュースより閲覧。
  12. 1 2 3 4 5 6 7 8 「一ノ瀬颯がNHK夜ドラ『青の花 器の森』で孤高の陶芸作家に、松井玲奈と恋に落ちる」ナターシャ、2026年8月25日。ぴあ映画より閲覧。
  13. 1 2 3 4 5 竹谷州史、小玉ユキ「生産性や効率重視の時代に「焼物」にどハマりして見えた「奥深い世界」【特別対談】いま漫画で焼物を描く理由」『FRAU』(インタビュー)、講談社、2020年11月11日。
  14. 1 2 「松井玲奈“青子”、一ノ瀬颯“龍生”の色気ある手つきに見惚れる…妄想シーンに「胸キュン」「かわいすぎ」の声〈青の花 器の森〉」『WEBザテレビジョン』KADOKAWA、2026年10月28日。
  15. ↑ 「土井ありさ」スターダストプロモーション。2026年10月29日閲覧。
  16. 1 2 3 4 5 「松井玲奈主演『青の花 器の森』10月26日スタート 三浦貴大が青子の元恋人役、西田尚美ら出演」『TVガイドWeb』東京ニュース通信社、2026年9月11日。
  17. 1 2 3 4 5 6 “青の花 器の森”. allcinema. 株式会社スティングレイ. 2026年10月29日閲覧。
  18. ↑ 「キャスト・人物相関図」日本放送協会。2026年11月1日閲覧。
  19. ↑ 【公式】はちゃまる(波佐見町) [@hasami_town]「ふるさと大使の岩永さんニャ!」2026年10月24日。X(旧Twitter)より2026年11月1日閲覧。
  20. ↑ 「ムード歌謡コーラスグループ「純烈」岩永洋昭さんが「波佐見町ふるさと大使」第1号に!」長崎文化放送、2024年5月1日。
  21. 1 2 「松井玲奈主演の夜ドラ『青の花 器の森』に西田尚美、藤間爽子、三浦貴大、前田拳太郎らが出演決定」『WEBザテレビジョン』KADOKAWA。
  22. ↑ 「出演情報」地球儀。2026年10月29日閲覧。
  23. ↑ 花栁のぞみ [@nozomihanayagi_]「NHK夜ドラ『青の花 器の森』 馬場桜役で出演します。」2026年10月7日。Instagramより2026年10月29日閲覧。
  24. ↑ 「『坂道のアポロン』の小玉ユキ、波佐見を舞台に“器”と“恋”描く新作1巻」ナターシャ、2018年9月10日。
  25. ↑ 「【3月8日付】本日発売の単行本リスト」ナターシャ、2019年3月8日。
  26. ↑ 「【8月9日付】本日発売の単行本リスト」ナターシャ、2019年8月9日。
  27. ↑ 「【1月10日付】本日発売の単行本リスト」ナターシャ、2020年1月10日。
  28. ↑ 「【7月10日付】本日発売の単行本リスト」ナターシャ、2020年7月10日。
  29. ↑ 「小玉ユキのサイン会開催、『坂道のアポロン』『青の花 器の森』などグッズ販売も」ナターシャ、2020年10月28日。
  30. ↑ 「【5月10日付】本日発売の単行本リスト」ナターシャ、2021年5月10日。
  31. ↑ 「【9月10日付】本日発売の単行本リスト」ナターシャ、2021年9月10日。
  32. ↑ 「【3月10日付】本日発売の単行本リスト」ナターシャ、2022年3月10日。
  33. ↑ 「【8月10日付】本日発売の単行本リスト」ナターシャ、2022年8月10日。
  34. ↑ 「『青の花 器の森』物語の舞台・長崎県波佐見町でスタンプラリー 小玉ユキのサイン会も」ナターシャ、2025年2月27日。
  35. ↑ 「漫画『青の花 器の森』 舞台の波佐見町でスタンプラリー人気 抽選で限定アイテムも」『長崎新聞』長崎新聞社、2025年4月30日。
  36. ↑ 「松井玲奈主演『青の花 器の森』制作開始 長崎・波佐見町を舞台に描く」『クランクイン!』ブロードメディア、2026年7月23日。
  37. ↑ 「「安心して体当たりで臨めた」松井玲奈が主演ドラマ『青の花 器の森』で“自然と涙があふれた”ほど全力演技できたワケ、初共演の一ノ瀬颯と“やきもの沼”に大ハマリ」『NEWSポストセブン』小学館、2026年10月26日。d menuニュースより閲覧。
  38. 1 2 「松井玲奈&一ノ瀬颯が焼き物づくりに挑戦!ドラマ『青の花 器の森』取材会レポート」『Oggi.jp』小学館、2026年10月7日。
  39. ↑ 田幸和歌子「「爪は切らずに削る」一ノ瀬颯が夜ドラ『青の花 器の森』で作った、無口な陶芸家の手」『Yahoo!ニュース』LINEヤフー。
  40. ↑ 「松井玲奈、ドラマで絵付けに挑戦「先生に褒めていただいた」 絵付けシーンの手元は「自分のが使われてるんじゃないかな」」デイリースポーツ、2026年10月6日。2026年10月29日閲覧。
  41. 1 2 3 「秦 基博、松井玲奈主演のNHK夜ドラ『青の花 器の森』主題歌として新曲「フラグメンツ」を書き下ろし」ぴあ、2026年9月29日。
  42. ↑ 井上衛「波佐見町への旅が始まった。」『青の花 器の森』日本放送協会。2026年10月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年10月29日閲覧。
  43. ↑ 井上衛「「はがいかー」と「あっちゃらー」」『青の花 器の森』日本放送協会。2026年10月29日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年10月29日閲覧。
  44. ↑ 「NHK夜ドラ『青の花 器の森』第3話」波佐見町。2026年10月29日閲覧。
  45. ↑ アトリエビスク太田 [@atelierbisque]「この夏は太田もろくろ指導等で少しだけ関わらせてもらったのでこの日をずっと楽しみにしてました」2026年10月25日。Instagramより2026年10月29日閲覧。
  46. ↑ 「一ノ瀬颯“龍生”のろくろ姿に魅了される松井玲奈“青子”の姿に「笑っちゃう」と反響…コンペは意外な展開へ〈青の花 器の森〉」『WEBザテレビジョン』KADOKAWA、2026年10月29日。
  47. ↑ 「一ノ瀬颯“龍生”が見せたツンデレな一面 松井玲奈“青子”との歩み寄りに「優しすぎ」「どちらも素敵」の声〈青の花 器の森〉」『WEBザテレビジョン』KADOKAWA、2026年10月30日。
  48. ↑ 「松井玲奈、NHK夜ドラ主演で人気コミックドラマ化 器づくりの街が舞台“大人のラブストーリー”【青の花 器の森】」『モデルプレス』ネットネイティブ、2026年6月23日。
  49. ↑ 「【PrimeVideo】2026年11月の新着作品:『地雷グリコ』、『力の指輪』シーズン3、『ブレードランナー 2099』などが配信開始」『ORICON NEWS』oricon ME、2026年10月30日。
  50. ↑ 「「見逃しちゃってた」「ありがたい」NHKで放送された、人気漫画『実写作』ついに、“ネトフリ配信”へSNS大歓喜」『TRILL』クラシル、2026年10月30日。

外部リンク

NHK総合 夜ドラ
前番組 番組名 次番組
税金で買った本
(2026年8月24日 - 10月15日)
青の花 器の森
(2026年10月26日 - )
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