| ジャンル | 学園凌虐恥辱調教ADV |
|---|---|
| 対応機種 | Microsoft Windows XP/Vista/7/8/8.1[1] |
| 発売元 | BISHOP[1] |
| キャラクターデザイン | 水島☆多也[1] |
| シナリオ | 麿、酒巻雨竜、大津菜美、坂元星日、羽矢真拓人、礼奈[1] |
| 音楽 | マッドドッグ |
| 発売日 | 2014年4月25日[1] |
| レイティング | 18禁[1] |
| キャラクター名設定 | 不可 |
| メディア | DVD-ROM |
| 画面サイズ | 1024×768 |
『黒の教室』(くろのきょうしつ)は、2014年4月25日にBISHOPより発売されたアダルトゲーム。
萌えゲーアワード2014にて、金賞・エロス系作品賞BLACK[2]を受賞した。
主人公・上原大輔は、女子学生を奴隷にすることを好む変質者で、かつて自ら篭絡した有栖川冴香の手引きで、彼女が学園長をしている明蘭女学園へ教師としてやってきた。生徒・教職員全員が女性というこの学園にて、大輔は善良な教師のふりをして、女たちを隷属させようとたくらんだ。
※声の出演はゲーム版のもの。アダルトアニメ版は声優非公表。
『BugBug』2014年7月号に本作のレビューが掲載されている。レビュアーのミル・マスカクは、本作におけるヒロインたちとのエッチシーンは調教の過程を丁寧に描き出しており、それゆえ臨場感と性的な訴求力にあふれていると評価している。70を超える数のエッチシーンはスクール水着やブルマー、部活のユニフォームやバニーガールなどバリエーションも豊富で、前戯も充実していると述べている。本作は陵辱調教ものだが、やり捨てや寝取られ、他人に輪姦させるなどの展開は排除されているため、そうした方面に抵抗のあるユーザーでもプレイできるだろうと書いている[1]。
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PQS B67