| ADブギ | |
|---|---|
| ジャンル | テレビドラマ |
| 脚本 | 遊川和彦 |
| 演出 |
清弘誠 山崎恒成 横井直行 |
| 出演者 |
加勢大周 浜田雅功 的場浩司 浅香唯 |
| 音楽 | 杉本竜一 |
| 製作 | |
| 制作 | TBS |
| 放送 | |
| 放送国・地域 | |
| 連続ドラマ | |
| プロデューサー | 八木康夫 横井直行 |
| オープニング | 楠瀬誠志郎「ほっとけないよ」 |
| 放送期間 | 1991年10月18日 - 12月20日 |
| 放送時間 | 金曜日 21:00 - 21:54 |
| 放送枠 | TBS金曜9時枠の連続ドラマ |
| 放送分 | 54分 |
| 回数 | 10 |
| AD・リターンズ | |
| プロデューサー | 八木康夫 横井直行 |
| 放送期間 | 1992年10月9日 |
| 放送時間 | 金曜日 21:00 - 22:54 |
| 放送分 | 114分 |
| 回数 | 1 |
『ADブギ』(エーディーブギ)は、1991年10月18日から12月20日まで、毎週金曜日 21:00 - 21:54(JST)にTBS系列の「金9ドラマ」枠で放送された日本のテレビドラマ。主演は加勢大周。
続編の『AD・リターンズ』が1992年10月9日に放送された。
『ママハハ・ブギ』、『予備校ブギ』に続く、遊川和彦脚本のブギ3部作の最終作。加勢大周が中心だが3人のAD(アシスタントディレクター)を主演級として描かれている唯一のブギシリーズ。
実在のTBSが舞台となっており、この番組も含めた実際のドラマ収録が行われている緑山スタジオや、赤坂のTBS本社(当時の旧テレビ局舎)が作品内で頻繁に登場した。また第1話では、本作と同時期に次枠の金曜ドラマで放送されていた『あしたがあるから』の主演であった今井美樹と仙道敦子がゲスト出演している。
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(出典[1])
| 各話 | 放送日 | サブタイトル | 演出 |
|---|---|---|---|
| 第1話 | 1991年10月18日 | 君との出逢い | 清弘誠 |
| 第2話 | 10月25日 | 恋におっこちて… | |
| 第3話 | 11月1日 | 僕がどんなに君を好きか、君は知らない | 山崎恒成 |
| 第4話 | 11月8日 | キミが主演女優 | |
| 第5話 | 11月15日 | やさしくしないで | 清弘誠 |
| 第6話 | 11月22日 | ほっとけないよ | 横井直行 |
| 第7話 | 11月29日 | 忘れられない… | 山崎恒成 |
| 第8話 | 12月6日 | ひとりで泣くなよ | 清弘誠 |
| 第9話 | 12月13日 | 最後のプロポーズ | |
| 最終話 | 12月20日 | 笑顔と泣き顔と |
| 放送日 | サブタイトル | 演出 |
|---|---|---|
| 1992年10月9日 | 1人の女も幸せに出来ない男にラブストーリーが演出できるか! | 清弘誠 |
| TBS系列 金曜21時枠連続ドラマ | ||
|---|---|---|
| 前番組 | 番組名 | 次番組 |
先生のお気に入り!
(1991年6月28日 - 9月13日) |
ADブギ
(1991年10月18日 - 12月20日) |
東京エレベーターガール
(1992年1月10日 - 3月20日) |
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PQS B70