GMOとくとくBB(ジーエムオーとくとくビービー)は、GMOインターネット株式会社が運営するインターネットサービスプロバイダ(ISP)である。

概要

接続サービスは、NTT東日本および西日本のフレッツ光、NTTドコモの光コラボ[1]のドコモ光、WiMAX +5Gを中心に提供している。

最大15個のメールアドレスとホームページを追加料金なしで利用できることに特徴がある。[2]

GMOとくとくBBの2019年5月時点の会員数は130万人。2019年7月に10周年を迎えた。[3]

提供サービス

沿革

受賞歴

脚注

  1. ↑ “光回線のおすすめランキング|厳選11社を目的別に徹底解説”. 2024年9月4日閲覧。
  2. ↑ GMO、安価で毎月ポイントが貯まるプロバイダー「GMOとくとくBB」提供開始
  3. ↑ “GMOとくとくBB|運営実績20年以上のおトクなプロバイダー”. GMOインターネット株式会社. 2019年10月7日閲覧。
  4. ↑ “「GMOとくとくBB WiMAX接続サービス」を提供開始”. GMOインターネット株式会社 (2012年2月27日). 2019年8月17日閲覧。
  5. ↑ “「サポートポータル格付け」において、 2013年度ISP業界トップの「三つ星」を受賞!”. GMOインターネット株式会社 (2013年7月1日). 2019年8月17日閲覧。
  6. ↑ “「サポートポータル格付け」において、 2014年度ISP業界トップの「三つ星」を受賞!”. GMOインターネット株式会社 (2014年7月1日). 2019年8月17日閲覧。
  7. ↑ “JPNEより『2017年度「v6プラス」最優秀パートナー賞』を受賞”. GMOインターネット株式会社 (2019年6月13日). 2019年8月17日閲覧。
  8. ↑ “JPNEより『2018年度「v6プラス」最優秀パートナー賞』を受賞”. GMOインターネット株式会社 (2019年6月13日). 2019年8月17日閲覧。
  9. ↑ “JPNEより光コラボアワード2023 結果発表について総合満足度最優秀賞は「とくとくBB光」、優秀賞は「So-net光プラス」長期契約・継続利用意向はドコモ光が高評価”. 株式会社イード (2023年10月12日). 2024年9月4日閲覧。
  10. ↑ “光コラボアワード2023 結果発表について総合満足度最優秀賞は「とくとくBB光」、優秀賞は「So-net光プラス」長期契約・継続利用意向はドコモ光が高評価”. 株式会社イード (2023年10月12日). 2024年9月4日閲覧。
  11. ↑ “ブロードバンドアワード2023 結果発表について関東ではAsahiNet光、東海ではCCNetが初の1位に!iPv6はとくとくBB光が最優秀”. 株式会社イード (2024年1月30日). 2024年9月4日閲覧。
  12. ↑ “【2024年9月】光回線のおすすめランキング|厳選11社を目的別に徹底解説”. 株式会社イード (2024年9月3日). 2024年9月4日閲覧。

関連項目

外部リンク

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