GMOインターネット
この記事は広告・宣伝活動のような記述内容になっています。 (2026年7月) |
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本社が入居する渋谷フクラス | |
| 種類 | 株式会社 |
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| 機関設計 | 監査等委員会設置会社[広報 1] |
| 市場情報 | |
| 本社所在地 |
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂一丁目2番3号 (渋谷フクラス) 北緯35度39分27.44秒 東経139度42分0.55秒 / 北緯35.6576222度 東経139.7001528度 |
| 本店所在地 |
〒150-8512 東京都渋谷区桜丘町26番1号 (セルリアンタワー) 北緯35度39分21.6秒 東経139度41分58.6秒 / 北緯35.656000度 東経139.699611度 |
| 設立 |
1999年(平成11年)9月8日 (株式会社まぐクリック) |
| 業種 | 情報・通信業 |
| 法人番号 | 1011001032872 |
| 事業内容 | |
| 代表者 | 伊藤正(代表取締役 社長執行役員) |
| 資本金 |
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| 発行済株式総数 |
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| 売上高 |
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| 営業利益 |
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| 経常利益 |
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| 純利益 |
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| 純資産 |
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| 総資産 |
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| 従業員数 |
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| 決算期 | 12月31日 |
| 会計監査人 | EY新日本有限責任監査法人[広報 2] |
| 主要株主 |
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| 主要子会社 | #関連会社参照 |
| 関係する人物 | 熊谷正寿(取締役会長) |
| 外部リンク |
internet |
GMOインターネット株式会社(ジーエムオーインターネット、英: GMO Internet Inc.[1])は、日本の大手総合インターネット企業。東京証券取引所プライム市場の上場企業であり、GMOインターネットグループの連結子会社でもある。
本社は東京都渋谷区道玄坂の渋谷フクラスに所在するが、登記上の本店所在地は渋谷区桜丘町26番1号のセルリアンタワーに置かれている。
沿革
- 1999年(平成11年)
- 2000年(平成12年)
- 2001年(平成13年)
- 2002年(平成14年)
- 2003年(平成15年)
- 2004年(平成16年)
- 2005年(平成17年)
- 4月1日 - イースマイが、ネット広告代理店のデジタル・アドバタイジング・コンソーシアム(現・Hakuhodo DY ONE)系のネクストに合併[15]。GMOグループより独立。
- 2007年(平成19年)
- 2008年(平成20年)
- 2月20日 - 大手広告代理店のサイバー・コミュニケーションズ(現・CARTA COMMUNICATIONS)と資本業務提携[18]。
- 7月1日 - 商号を、GMOアドパートナーズ株式会社に変更[広報 3]。
- 2009年(平成21年)
- 2010年(平成22年)
- 4月30日 - ネットサービスのウノウから、モバイル広告関連サービスのサノウの全株式を取得[22]。
- 7月1日 - GMOモバイルがコンサルティング・ファームのゆめみから、メルマガ配信スタンド事業を譲受け[23]。
- 11月 - 親会社のGMOアドホールディングスから、2代目NIKKO(現・GMO NIKKO)の全株式を取得[24]。
- 2011年(平成23年)
- 2012年(平成24年)
- 1月10日 - ネット広告配信サービスのサーチテリア(後のGMOサーチテリア)の株式67.0%を取得[28]。
- 2013年(平成25年)
- 1月1日 - GMO NIKKOがデジタルマーケティングエージェンシーのアイ・エム・ジェイから、広告代理店業務の一部を譲受け[29]。
- 3月5日 - GMOインターネット(初代)から、JWordの全株式を取得[30]。
- 6月4日 - 総合デジタルマーケティングエージェンシーのトライステージと共同で、ネット広告支援サービスのトライズデジタルベースを設立[31]。
- 7月1日 - シードテクノロジーを吸収合併[32]。
- 7月30日 - ネット広告代理店のイノベーターズ(後のGMOイノベーターズ)の株式90.0%を取得[33]。
- 10月1日 - 中国向けフリーペーパー制作のチャイナコンシェルジュを買収[34]。
- 2014年(平成26年)
- 2015年(平成27年)
- 2016年(平成28年)
- 2017年(平成29年)
- 2018年(平成30年)
- 2019年(令和元年)
- 2021年(令和3年)
- 9月 - 2代目GMOアドマーケティングがWebメディアの一部事業を、ゼネラルリンクに売却[49]。
- 12月1日 - GMO NIKKOがASPのファンコミュニケーションズから、ポイントメディア「colleee」の運営業務を譲受け[広報 7]。
- 2022年(令和4年)
- 1月1日 - GMO NIKKOが、同社子会社のGMO NIKKOアドキャンプを吸収合併[50]。
- 4月 - 東京証券取引所の市場区分の見直しによりJASDAQスタンダード市場からスタンダード市場へ移行。
- 2024年(令和6年)
- 1月1日 - GMO NIKKOが、2代目GMOアドマーケティングを吸収合併[51]。
- 2025年(令和7年)
- 1月1日 - 商号を、2代目GMOインターネット株式会社に変更[52]。
- (1) GMOインターネットグループのインターネット関連事業[注 3]を吸収分割で承継するとともに[53]、GMOソリューションパートナーを吸収合併[54]
- (2) 東京証券取引所プライム市場に移行[広報 8]、親会社のGMOインターネットグループが2代目GMOインターネットの出資比率を、56.99%から97.47%に引き上げ[広報 9]
- 3月31日 - 親会社のGMOインターネットグループの海外インターネットインフラ事業の統括業務(海外子会社11社の保有分株式のすべてを含む)を吸収分割で承継[広報 10]。
- 2026年(令和8年)
- 3月18日 - タイの仮想通貨事業から撤退することを発表[55]。
- 4月10日 - 2代目GMOインターネットの東京証券取引所プライム市場の上場維持基準を満たすことを目的に、3000万株を新たに発行し、オーバーアロットメントで1372万5000株を売り出すことを発表[56]。また親会社のGMOインターネットグループは、保有する2代目GMOインターネットの株式のうち6150万株(議決権ベースで約22.4%)を売り出すことを発表。これにより、GMOインターネットグループの2代目GMOインターネットに対する持株比率は従来の91.9%から58.1%に引き下がる。
- 9月25日 - 26年3月に発表されていたタイでの仮想通貨事業からの撤退方法が明らかとなった。GMOインターネットによると、26年10月31日をめどに、GMO-Z.com Cryptonomics (Thailand) Co., Ltd.[注 4]を現地の投資会社・BTGT Management (Thailand) Ltd.に売却する(売却価格は非公開)[57]。
- 10月1日 - 同じくGMOグループでマーケティング事業を手がけるGMOコマースと経営統合[58]。(1) GMOインターネットはGMOインターネットグループより、GMOコマースの保有する全株式65.96%(GMOコマースの自己株式を除く発行済み株式総数)を取得。(2) GMOコマースは、GMOインターネットが保有するGMO NIKKOとGMOインサイトの全株式を取得。また、GMOインターネットの東京証券取引所における所属業種が、「サービス業」から「情報・通信業」に変更された[59]。
- 10月22日 - FX自動売買の専用サーバー「お名前.com デスクトップクラウド」に外部からの不正アクセスがあったことを公表した[60]。
関連会社
国内事業
- GMOコマース株式会社 - 小売・飲食店・サービス業など実店舗向けのマーケティングプラットフォームの提供等。東京証券取引所グロース市場上場(410A)。GMOインターネット(65.96%)
- GMO NIKKO株式会社 - 総合デジタルマーケティング支援サービス。GMOコマース(100.0%)
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- GMOドリームウェーブ株式会社 - ネット広告事業のサポートサービス、管理部門の業務支援サービス等。GMOインターネット(39.6%)
グローバル事業
- 海外インターネットインフラ事業の統一ブランド「Z.com」の展開
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諸問題
不適切会計問題
GMOアドパートナーズ(当時)は2017年2月27日、平成28年12月期決算での会計監査人(有限責任監査法人トーマツ)による監査の中で、子会社のGMO NIKKOの売上取引の一部で「計上根拠の信ぴょう性に疑義が生じた」ことを明らかにした[広報 11]。これを受けて、GMOアドパートナーズは同日、外部の専門家から構成される第三者委員会を設置。同社の定時株主総会が延期される事態となった[61]。
2017年4月20日、第三者委員会はGMOアドパートナーズに対して調査報告書を提出し、GMO NIKKOとGMOアドパートナーズの社内管理体制(GMOアドパートナーズに関しては子会社管理体制を含む)の杜撰さなどを指摘した[広報 12]。
それから8日後の17年4月28日、GMOアドパートナーズは、取締役会長の熊谷正寿や社長の橋口誠(当時)ら役員の報酬を返上する社内処分と、業務プロセスの見直しなどの再発防止策をそれぞれ発表した[広報 13]。
旧ドメインの販売問題
ITmedia NEWSは2026年7月2日に、GMOインターネットがプロフィギュアスケーター・浅田真央の旧公式サイトのドメイン名「mao-asada.jp」を、「お名前.com」のオークションで「SEO効果を最大化」「アフィリエイトサイト」になどとうたって販売していることに批判が集まっていると報じた[62]。ITmedia NEWSはその記事の中で、「著名なサイトのドメインが第三者の手に渡ると、公式サイトを模したフィッシングサイトなどに悪用される可能性が」あると批判しているほか、業界関係者からも「悪用リスクの高いドメインを販売すべきではない」と批判されている[62]。
GMOインターネットは26年7月22日、ITmedia NEWSの取材に答え、「『ドメインはインターネット上の共有資産』であり、『廃止後のドメインは誰でも公平に取得できる』との考え方に立っている。このため、たとえ著名ドメインであっても『登録希望者からのリクエストを拒絶する判断』はできない」と述べた。その一方で、「アフィリエイトサイトに」などの文言で販売した件については「一般的な中古ドメインの活用方法として案内したもの」と釈明。また、「特定のドメインを指しているかのような表現は、すでに改修した」という[63]。
お名前ドットコムへの不正アクセス
この節は最新の出来事を扱っています。 |
2026年10月22日、GMOインターネットは、同社が展開するFX自動売買の専用サーバー「お名前.com デスクトップクラウド」に外部からの不正アクセスがあったことを明かした[60]。同社によると、今回の不正アクセスで、当該サーバーに保存されていた情報 (2万6739件)が第三者に流出し、不正利用された可能性があるという[64]。
読売新聞は10月23日の記事で、「対象の利用者は2万人以上に上り、FX口座のログイン情報なども含まれている可能性もある」と報じた。実際、取引口座で第三者による不正操作が行われたとの報告も相次いでいる。また、GMOインターネットは10月21日時点で、「『利用者の個人所法の漏洩や、閲覧された情報が悪用された事実は確認されていない』と説明していた。が、その後、利用者からの報告を受け、不正操作の可能性を認識した」とも報じた[65]。
一方で、朝日新聞は被害を訴える複数の顧客に取材したところ、攻撃者とみられる人物から被害者宛てにメールが送られていた。そのメールには、攻撃者側がGMO側に何かしらの要求をしている旨の内容や、「被害者の取引アカウントにすでにログインしている」との主張も記されていたという[66]。朝日新聞の取材に応じたサイバー攻撃に詳しい専門家によると、今回のGMOインターネットに対する不正アクセスは、「顧客の資産に直接打撃を与え、それを脅迫の材料にする」という未曾有の事象であるという。また、被害も「センセーショナルで、顧客がSNSなどに被害を訴えることで話題性を生み、企業に対して効果的に圧力を」かけられると分析、「顧客の不満を事業者側に向けさせることで追い込む狙いもある」と警鐘を鳴らした[66]。
金融庁は10月22日、GMOインターネットの「お名前.com デスクトップクラウド」への不正アクセスを受け、FX各社が加入する金融先物取引業協会を通じてFX事業者に対し、利用者へのパスワードの変更の呼びかけや、不審な取引の監視および顧客の取引状況のモニタリングの徹底など緊急の対応を要請[67]。10月24日、GMOは、政府に「能動的サイバー防御」の適用を緊急要請したと発表した[68][注 5]。同日、GMOインターネットグループは、サービスを利用しているすべての顧客に対し、金銭的な被害の有無にかかわらず、見舞金として一律5000円を支払うと発表した[69]。25日、GMOインターネットグループ会長兼社長の熊谷正寿はブログを通じて謝罪し、不正取引によって生じた損失について、同社が確認した上で全額を補償する方針を明らかにした[70]。また、社内の技術者からサービスのセキュリティーについて事前に「改善すべき課題」があると指摘されていたものの、対応の遅れにより攻撃者に間隙をつかれてしまった、と経緯を説明した[70]。
脚注
注釈
広報
- ↑ “コーポレートガバナンス”. GMOインターネット株式会社. 2025年11月30日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 GMOインターネット株式会社『第27期(自 2025年1月1日 - 至 2025年12月31日)有価証券報告書』(レポート)2026年3月18日。
- ↑ “グループ会社の社名変更に関するお知らせ(株式会社まぐクリック(証券コード - 4784)の社名変更)”. GMOインターネット (2008年2月14日). 2008年7月1日閲覧。
- ↑ “中間持株会社を用いた広告代理事業再編に関するお知らせ”. GMOインターネット (2009年6月22日). 2009年7月1日閲覧。
- ↑ “GMOアドパートナーズ株式会社との合弁会社の解散および業務提携契約の締結に関するお知らせ”. トライステージ (2014年4月7日). 2014年4月11日閲覧。
- ↑ (開示事項の経過)連結子会社株式の異動(株式譲渡)に関するお知らせ. GMOアドパートナーズ. 2017年3月1日。
- ↑ “ポイントメディア『colleee』の運営会社引き継ぎについて”. GMO NIKKO. 2021年12月3日閲覧。
- ↑ 『東京証券取引所プライム市場への上場市場区分変更に関するお知らせ』(PDF)(プレスリリース)GMOアドパートナーズ株式会社、2024年12月24日。2025年6月10日閲覧。
- ↑ 「親会社、主要株主である筆頭株主及び主要株主の異動に関するお知らせ」、GMOインターネット、2025年1月6日。
- ↑ “GMOインターネット(証券コード - 4784)Z.comブランドを提供する海外法人を迎えグローバル展開を加速”. GMOインターネット (2025年3月24日). 2025年3月25日閲覧。
- ↑ 『第三者委員会の設置及び第18期 定時株主総会の延期に関するお知らせ』(プレスリリース)GMOアドパートナーズ、2017年2月27日。2026年10月10日閲覧。
- ↑ 『第三者委員会の調査結果について』(PDF)(プレスリリース)GMOアドパートナーズ、2017年4月20日。2026年10月10日閲覧。
- ↑ 『連結子会社GMOアドパートナーズ株式会社における第18期有価証券報告書の提出および決算短信の訂正、ならびに第三者委員会の調査結果に伴う再発防止策と役員報酬返上に関するお知らせ』(プレスリリース)GMOアドパートナーズ、2017年4月28日、12-15頁。2026年10月10日閲覧。
出典
- ↑ GMOインターネット株式会社 定款 第1章第1条
- ↑ “GMOアドパートナーズ(株) 基本情報”. 日本経済新聞社. 2025年1月2日閲覧。
- ↑ “GMOアドパートナーズ(株)の企業情報”. Yahoo!ファイナンス. LINEヤフー. 2025年1月2日閲覧。
- ↑ 別井 貴志. “設立1年未満のまぐクリックがナスダックJに上場”. インプレス. 2025年1月1日閲覧。
- ↑ “まぐクリック、携帯電話向け広告配信で兼松子会社らと合弁会社を設立”. ITmedia. 2025年1月1日閲覧。
- ↑ “まぐクリックなど、携帯電話向けメールサービスで新会社”. ASCII.jp. 角川アスキー総合研究所 (2000年12月8日). 2025年1月1日閲覧。
- ↑ 塩谷 麻樹. “まぐクリック、ティアラオンラインを吸収合併”. インプレス. 2001年3月4日閲覧。
- ↑ “まぐクリックが女性向けメルマガ取り扱いを強化、運営会社を吸収合併”. ITmedia. 2021年3月4日閲覧。
- ↑ “最後に笑うのは誰だ? 渋谷ITベンチャー・ウォーズ Part-2”. シブヤ経済新聞. 2002年4月27日閲覧。
- ↑ 「GMO ネット広告代理店買収 子会社まぐクリックと合併」『日本経済新聞』日本経済新聞社、2001年9月4日、14面。
- ↑ “エルゴ・ブレインズとまぐクリック、ダイレクトeメール配信で提携”. CNET Japan. 2003年2月23日閲覧。
- ↑ (株)まぐクリック「合併公告」『官報』平成16年本紙第3893号、国立印刷局、2004年7月15日、25頁。
- ↑ (株)まぐクリック「吸収分割に伴う異議申述の公告」『官報』平成16年本紙第3940号、国立印刷局、2004年9月22日、27頁。
- ↑ (株)まぐクリック「合併公告」『官報』平成16年本紙第3954号、国立印刷局、2004年10月14日、24頁。
- ↑ (株)ネクスト「合併公告」『官報』平成17年号外第33号、国立印刷局、2005年2月18日、123頁。
- ↑ “まぐクリック、シャープのモバイル向けメルマガ配信ASP「メルモ」を譲り受け”. CNET Japan. 2007年2月28日閲覧。
- 1 2 目黒 譲二. “まぐクリック、more communicationと資本・業務提携 -- モバイル広告で基盤強化”. CNET Japan. 2007年9月13日閲覧。
- ↑ “cciとまぐクリックが資本提携 -- ロングテール領域で協業”. RBB TODAY. イード. 2008年2月27日閲覧。
- ↑ GMOアドパートナーズ(株)「合併公告」『官報』平成21年本紙第5010号、国立印刷局、2009年2月13日、27頁。
- ↑ “GMOエクイティマネジメント株式会社の情報”. 法人番号公表サイト. 国税庁 (2026年1月14日). 2026年7月24日閲覧。
- ↑ 吉澤 享史. “D2CとGMO-AP、モバイル広告の販売や企画販売で提携”. CNET Japan. 2009年11月19日閲覧。
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- ↑ “GMOAP(4784) ネット広告のNIKKOを子会社化”. M&Aキャピタルパートナーズ. 2010年10月29日閲覧。
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- ↑ MarkeZine編集部. “GMO NIKKOとサイバード、モバイル広告事業で業務提携”. 翔泳社. 2011年9月10日閲覧。
- ↑ “GMO(4784) サイバードからモバイル広告代理事業を譲受け”. M&Aキャピタルパートナーズ. 2011年9月10日閲覧。
- ↑ “GMOアドパートナーズ<4784>、ネット広告配信のサーチテリアを子会社化”. M&A Online. 2011年12月31日閲覧。
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- ↑ GMO NIKKO(株)「合併公告」『官報』平成26年本紙第6384号、国立印刷局、2014年9月30日、30頁。
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- ↑ (株)ゼネラルリンク「枠付公告(決算とその他の併せ)決算公告」『官報』令和3年号外第185号、国立印刷局、2021年8月12日、94頁。
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- ↑ “GMOインターネット、新株発行と売り出しで上場基準達成へ”. 日本経済新聞社 (2026年4月10日). 2026年4月16日閲覧。
- ↑ “GMOインターネット<4784>、デジタルアセット事業を手がけるタイ子会社GMO-Z.com Cryptonomicsを現地社に譲渡”. M&A Online. ストライク (2026年9月25日). 2026年10月10日閲覧。
- ↑ MarkeZine編集部 (2026年9月29日). “GMOインターネットとGMOコマース、マーケティング事業を再編・統合”. MarkeZineニュース. 翔泳社. 2026年10月10日閲覧。
- ↑ “上場会社の所属業種の変更について”. 株式会社東京証券取引所 (2026年9月1日). 2026年10月11日閲覧。
- 1 2 千葉真「GMOでログイン情報など流出、FX口座不正操作の報告も サーバー2万6739件に影響」『産経新聞』産経新聞社、2026年10月23日、電子版。2026年10月24日閲覧。
- ↑ 下村凛太郎 (証券部)「GMO、連続不祥事でかすむネット銀行の芽」『日本経済新聞』日本経済新聞社、2017年3月28日、電子版。
- 1 2 岡田有花「浅田真央さんの旧ドメイン、GMOが『アフィサイト』にと販売で批判殺到【訂正あり】」ITmedia、2026年7月2日。2026年7月24日閲覧。
- ↑ 岡田有花「浅田真央さん旧ドメイン『アフィサイト』にと販売、批判受けたGMO 『表現は改修した』『ドメインは共有資産』」ITmedia、2026年7月22日。2026年7月24日閲覧。
- ↑ 「FX口座で不正操作 ログイン情報、漏えいか - GMO」『時事ドットコムニュース』時事通信社、2026年10月23日、電子版。2026年10月24日閲覧。
- ↑ 「GMO『お名前ドットコム』に不正アクセス」『読売新聞オンライン』読売新聞東京本社、2026年10月23日。2026年10月24日閲覧。
- 1 2 野口駿「顧客資産狙い、企業に圧力か GMO系不正アクセス、異例の攻撃手口」『朝日新聞』朝日新聞社、2026年10月23日、電子版。2026年10月24日閲覧。
- ↑ 「金融庁、FX各社に不審な取引の監視強化要請 GMO系で不正アクセス」『日本経済新聞』日本経済新聞社、2026年10月23日、電子版。2026年10月24日閲覧。
- 1 2 “能動的サイバー防御をGMO要請 適用は政府判断、重大・緊急性考慮”. 日本経済新聞 (2026年10月24日). 2026年10月24日閲覧。
- ↑ “GMO、顧客に一律5000円の見舞金 不正取引確認、別途補償も 金銭要求には応じず”. 産経ニュース (2026年10月24日). 2026年10月26日閲覧。
- 1 2 “GMO熊谷社長がブログで謝罪…社内技術者はセキュリティー課題指摘も「間隙つかれた」”. 読売新聞 (2026年10月26日). 2026年10月26日閲覧。