MIKIKO
出生名 水野幹子
生誕 (1977-08-11) 1977年8月11日(47歳)
出身地 日本の旗 日本・広島県[1]
職業 振付師・演出家
活動期間 1996年 -
共同作業者 ELEVENPLAY
公式サイト www.mikiko0811.net

MIKIKO(みきこ、1977年8月11日 - )は、日本の演出振付家[2]。女性ダンスカンパニー、株式会社ELEVENPLAY(イレブンプレイ)代表取締役[3]。愛称は「MIKIKO先生」。

経歴

東京生まれ[4]。3人姉妹の末っ子で、2歳のとき父親の転勤で広島市へ引っ越す[4]。広島の自宅は毎年5月にひろしまフラワーフェスティバルが開催される平和大通り(100m道路)沿いにあり[5]、ステージの骨組みが出来ていく過程を興味深く眺めていた[5]。父親が広告代理店に勤務していたため、ライブや舞台裏を見ることができた[5]。振付師という職業を知ったのも、米米CLUBのライブをバックステージで見せてもらったことがきっかけという[6]。舞台を作る仕事の原点は子ども時代にあるのかもと話した[5]。安田女子中学校のバトン部の一員としてフラワーフェスティバルの舞台やパレードに出て、人前で踊る楽しさを覚え、高校に入ってヒップホップダンスを始めた[5][7]。

1996年、19歳からバレエとストリートダンスの経験を元にダンス指導を開始する[8][9]。1999年、大学在学中の21歳のとき、テレビ新広島がアミューズと提携してアクターズスクール広島を開校するための最初の講師陣の一人となった[5][7][10][11]。一期生には当時小学校5年生だった(のちの)Perfumeもいた[1][12][13]。Perfumeが東京に出て以降も、(アミューズでの初期の活動の一時点を除いて)楽曲ほぼすべてで振り付けを担当している[13][14]。スクールの発表会は年に春と秋の2回あり、年間約50曲の振付をスクール生のために作成し、構成を含めたスキルが鍛えられた[7]。

2000年にMAXのバックダンサーとなり[15]、同時期にダンスグループVAXを結成した[16]。広島と東京の間を週1回は往復する生活を5年間ほど送る[16]。2003年、当時中学3年生のPerfumeがアミューズとマネジメント契約を結び、3人だけで上京。

2005年、28歳のときMIKIKOもアミューズとマネジメント契約を結び、本格的に演出家としての活動を開始[14]、「つくる仕事」に専念するため東京に転居[5]。この直接のきっかけは同社会長の大里洋吉が舞台「DRESS CODE」を見たこと[7]。MIKIKOはその作・演出・振り付けを手掛けた。大里は演出家になること、感性を磨くため米国ニューヨークに転居することを指示[16][17]。2006年から二年間米国留学[4]。在米中もビデオレターを用いてPerfumeらにダンスを指導した[8][16]。2008年帰国しPerfumeがブレイクしたことを知る[16]。

帰国後、アミューズ所属のアーティストを中心に振り付けを提供[12]。2009年、ELEVENPLAYを立ち上げ。この頃からテレビCMの振り付けやコンサート演出を大量に手掛けるようになる。2010年、さくら学院の結成以降、同グループとその派生ユニット(BABYMETAL、科学究明機構ロヂカ?など)の楽曲すべてを振り付け[12]。2012年、蛯原友里、押切もえ、安座間美優、山本美月らモデル17人が踊るファッションショー「Canコレ!」の振り付けを担当[18][19][20][21]。

2014年、ELEVENPLAYが初音ミクと共にレディー・ガガのコンサート前座を務める[22]。MIKIKOが振り付け・演出した 伊勢丹の宣伝動画 がグッドデザイン賞を受ける[23]。2015年、技術と芸術の祭典「SXSW」におけるPerfumeの 公演 が「ACC CM FESTIVAL」インタラクティブ部門の総理大臣賞/ACCグランプリを受賞[24]。MIKIKOは絵コンテを作り、真鍋大度らに照明やカメラワークを指示した[25][26]。

2016年、リオ五輪閉会式における、五輪旗引き継ぎ式の芸術パートを担当[27][28]。同年、テレビドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』エンディングの振り付け(恋ダンス)を担当、大きな反響を得る[15][29]。ミュージックビデオ「Cold Stares」がオーストリアの芸術賞「Prix Ars Electronica」(Computer Animation/Film/VFX部門)のAward of Distinctionを受ける[30]。

2017年、デジタルメディア協会はMIKIKOに、AMD Award '16 審査員特別賞(Jury's special award)を授与[3][31]。同年、『VOGUE JAPAN Women of the year 2017』を受賞。さらに、東京2020 開会式・閉会式 4式典総合プランニングチームに就任。演出チームの実質的な統括地位にあったが、開会が迫る2020年12月、髙田佳夫(電通代表取締役)により演出チームは解散に追い込まれる恰好で辞職した。代わって総合統括に就いたのが佐々木宏(髙田と電通同期入社のクリエイティブディレクター)であった。

2018年、「第4回Women of Excellence Awards」にてビジネス部門を受賞[32]。

振り付けや演出の特徴

目標は踊り手の身体や個性を美しく見せること[8]。米国で体型や文化の差を確認したことが転機となった[33]。例えば、ヒップホップのような外来のダンスをそのまま取り入れず、かつ着物のような外見ではなく、細やかさのような日本人の内面を表現することを一層重視する[9]。MIKIKOは日常の仕草を振り付けに多用し[9]、プロジェクターやドローン、LED、移動式半透過スクリーンなど先端技術を用いた演出も得意とする。最も影響を受けた振付師は「引き算の美学」を感じるボブ・フォッシーと話した[34]。

脚本家で映像、音楽制作を手掛ける小中千昭は、振り付けの特徴の一部を次のように指摘した。

恋ダンスにおける振り付けの目標は、楽器の音や歌詞を解説し、振り付けがない場合と異なる面を観客に感じさせることだった。星野源は振り付けを「楽曲の持つ魅力とリスナーへの伝達力を何倍にも大きくしてくれる」と評した[36]。

振付

アーティスト

など

  • さくら学院
    • 2010年
    • 2011年
      • FLY AWAY
      • チャイム
      • プリンセス☆アラモード(派生ユニット「ミニパティ」)
      • Brand New Day(派生ユニット「SCOOPERS」)
      • にんげんっていいな(派生ユニット「sleepiece」)
      • プリーズ!プリーズ!プリーズ!(派生ユニット「Twinklestars」)
      • 天使と悪魔(派生ユニット「Twinklestars」)
      • FRIENDS
      • オトメゴコロ。
      • ピクトグラム
      • ベリシュビッッ
      • さくら百人一首
      • ラピカム(派生ユニット「Twinklestars」)
    • 2012年
    • 2013年
      • My Graduation Toss
      • Magic Melody
      • 目指せ!スーパーレディー
      • スリープワンダー
      • ミラクル♪パティフル♪ハンバーガー(派生ユニット「ミニパティ」)
      • 桜色のアベニュー from SUZUKA(中元すず香)
      • デルタ(派生ユニット「科学究明機構ロヂカ?」)
      • Hana*Hana
      • 顔笑れ!!
      • Pumpkin Parade
      • あちゃ!ちゃ!カリー(派生ユニット「ミニパティ」)
      • Welcome to My Computer(派生ユニット「科学究明機構ロヂカ?」)
      • 目指せ!スーパーレディー -2013年度-
    • 2014年
      • Jump Up 〜ちいさな勇気〜
      • Capsule Scope
      • 予想以上のスマッシュ(派生ユニット「Pastel Wind」)
      • 負けるな!青春ヒザコゾウ
      • I・J・I
      • しゃなりはんなりどら焼き姫(派生ユニット「ミニパティ」)
      • 未完成シルエット
      • アニマリズム
      • ハートの地球
      • Spin in the Wind(派生ユニット「プロレス同好会」)
      • ピース de Check!(派生ユニット「購買部」)
      • 目指せ!スーパーレディー -2014年度-
    • 2015年
    • 2016年
      • ジャカパラ Goo Goo ♡ オムライス(派生ユニット「ミニパティ」)
      • 未知標 〜ミチシルベ〜(磯野莉音、大賀咲希、白井沙樹)
      • 約束の未来
      • メロディック・ソルフェージュ
      • 目指せ!スーパーレディー -2016年度-
    • 2017年
      • ダバダ♪サラダ de セボン☆アベニュー(派生ユニット「ミニパティ」)
      • ユビキリ(倉島颯良、黒澤美澪奈)
      • アイデンティティ
      • 目指せ!スーパーレディー -2017年度-
      • あきんど☆魂(派生ユニット「購買部」)
    • 2018年
    • 2019年
      • #アオハル白書
    • 2020年

など

など

CM

  • 積水化学工業 『セキスイハイム「おひさまハイム」編』(2008年)
  • Lil'B 『オレンジ』モバイル用CM(2008年)
  • 森永製菓 『BAKE』(2009年)
  • 積水化学工業 『セキスイハイム「あったかハイム」編』(2009年)
  • アイケイコーポレーション 『バイク王』(2009年)
  • パルコ 『Xmas SALE』(2009年)
  • 積水化学工業 『セキスイハイム「おひさまハイムプラス」編』(2010年)
  • 江崎グリコ 『アイスの実「ミミミミミ」篇』(2010年)
  • 江崎グリコ 『アイスの実「Get on the Bus」篇』(2010年)
  • リーバイス 『Hip Live』(2010年)
  • アサヒビール 『アサヒスーパードライ』(2010年)
  • 日清食品 『カップヌードルライト』(2010年)
  • サントリー 『C.C. Lemon』(2010年)
  • ペプシコーラ 『PEPSI NEX「Perfume×Lovefool」篇』(2010年)
  • サンエー・インターナショナル 『NATURAL BEAUTY BASIC』(2010年)
  • オリンパス 『PEN Light』(2010年)
  • ノーリツ 『エコ*リラ*キレイ「リレー」篇』(2010年)
  • パルコ 『PARCOグランバザール「パルコアラ」篇』(2011年)
  • キリンビバレッジ 『 午後の紅茶×Q-pot.』WEB CM(2011年)
  • トヨタ自動車 『ミニバンキャンペーン「今なんじゃない」』(2011年)
  • サーティワンアイスクリーム 『真夏の雪だるま大作戦「ダンス with 雪だるま」篇』(2011年)
  • ロート製薬 『メンソレータムリップ「もぎたて果実」』(2011年)
  • パルコ 『PARCO夏のグランバザール 映画「モテキ」バージョン』(2011年)
  • 味の素 『ノ・ミカタ「しじみ娘登場」篇』(2011年)
  • プロトコーポレーション 『車情報誌Goo』(2011年)
  • メニコン 『1day Menicon Flat Pack』(2011年)
  • キリンビール 『氷結「ICE MUSIC」篇』(2011年)
  • キリンビール 『氷結「やさしい氷結、誕生」篇』(2011年)
  • キリンビール 『氷結「Sparkling」篇』(2011年)
  • カネボウ化粧品 『潤うるり「うるり体操3つの成分」篇』(2011年)
  • ノーリツ 『エコ*リラ*キレイ「ひまわり少女」篇』(2011年)
  • auひかり 『auひかり「アンナ家族」篇』(2011年)
  • サンスター 『VO5「スーパーキープソング」篇』(2011年)
  • SHO-BI 『Decorative Eyelash』(2011年)
  • カネボウ化粧品 『ストナリニ「ダンス広場」篇』(2011年)
  • ダリヤ 『Men's Palty』(2011年)
  • キーエンス 『KEYENCE』(2011年)
  • イオン 『いまこそ5いまこそ!値下げの5日間』(2011年)
  • 江崎グリコ 『ポッキーチョコレート「ALL」篇』(2011年)
  • 江崎グリコ 『ポッキーチョコレート「メッセージ」篇』(2011年)
  • 佐藤製薬 『ストナリニS』
  • キリンビール 『氷結「MAGIC MUSIC」篇』(2012年)
  • キリンビール 『氷結「Balloon」篇』(2012年)
  • Nature's way 『chant a charm』(2012年)
  • キリンビール 『氷結「Triple Screen」篇』(2012年)
  • 不二家 『カントリーマアム「マアム犬」篇』(2012年)
  • カンロ 『ピュレグミ「恋の味」篇』(2012年)
  • ソニー 『ウォークマン「踊ろう」篇』(2012年)
  • キリンビール 『氷結「MAGIC MOMENT」篇』(2012年)
  • 参天製薬 『サンテ40「軽目(カルメン)」篇』(2012年)
  • カルピス 『カルピスソーダ「スーパーシズルLIVE」篇』(2013年)
  • カンロ 『ピュレグミ「ピュレグミは、恋の味。」2013春』(2013年)
  • 『AMOYAMO×E HYPHEN World Gallery』(2013年)
  • 『国民年金基金』(2013年)
  • JTビバレッジ 『桃の天然水「ももも」篇』(2013年)
  • エーザイ 『チョコラBBスパークリング「キレイ速攻チャージ」篇』(2013年)
  • エレクトロラックス 『ergothree music project「Play!いちばん静かな吸引力。」』WEB CM(2013年)
  • ソニー 『Xperia A SO-04E「PICTURE EFFECT」篇』(2013年)
  • ソニー 『Xperia A SO-04E「ONE-TOUCH MUSIC」篇』(2013年)
  • ソニー 『Xperia A SO-04E「BACKLIGHT DANCE」篇』(2013年)
  • ソニー 『Xperia UL SOL22「Rain Dance」篇』(2013年)
  • エーザイ 『チョコラBBプラス「笑顔になーれ」篇』(2013年)
  • エーザイ 『美チョコラコラーゲン「響け、うるおい」篇』(2013年)
  • ソフィ 『はだおもい「走る女」篇』CM(2013年)
  • 花王 『キュキュット「ママはアイドル」篇』(2014年)
  • エーザイ 『チョコラBBローヤル2「目覚まし時計」篇』(2014年)
  • エーザイ 『チョコラBBプラス「お肌に自信」篇』(2014年)
  • パルコ 『夏のグランバザール2014』(2014年)
  • ダイドー 『ダイドーブレンド 泡立つデミタス エスプレッソ「SHAKE TRICK」』Web CM(2014年)
  • 中電工『企業CM「快適パフォーマンス」篇』(2017年)
  • サンスター『Ora2×Perfume Ora2と出かけましょう篇』(2017年)
  • 積水化学工業『セキスイハイム「あったかハイム帰りたいミュージカル篇」』(2017年)
  • 伊藤園TULLY'S COFFEE「PROFESSIONAL QUALITYは進化する」篇(2018年)

ライブ・イベント

  • 福山雅治 『福山☆冬の大感謝祭 其の十』(2010年)
  • 福山雅治 『THE LIVE BANG!! in 沖縄』(2011年)
  • 福山雅治 『無流行歌祭!!(ノー・シングルライブ)』(2011年)
  • YUKI 『YUKI LIVE“SOUNDS OF TEN”at TOKYO DOME』LIVE内映像振付(2012年)
  • CanCam×AneCan合同ファッションショー 『Canコレ!』(2012年)
  • 『POLYSICS+YOSI HORIKAWA&Florence To+GAYBIRD+ELEVENPLAY』(2013年)
  • さくら学院 『さくら学院祭☆2013』(2013年)
  • 武藤彩未 ライブハウスツアー2013 『TRAVELING ALONE』(2013年)
  • BABYMETAL 『LEGEND"1997" SU-METAL聖誕祭』(2013年)
  • 「ADIDAS ORIGINALS STAN SMITH TOKYO PARTY」『ELEVENPLAY』パフォーマンス(2014年)
  • さくら学院 『The Road to Graduation 2013 〜Happy Valentine〜』(2014年)
  • さくら学院 『The Road to Graduation 2013 〜放課後アンソロジーみんなでわっしょい!〜』(2014年)
  • さくら学院 『The Road to Graduation Final ~ さくら学院 2013年度 卒業~』(2014年)
  • グリコ×武藤彩未 『Dance Dance 17セブンティーンアイス』(2014年)
  • レディー・ガガ 「LADY GAGA’S artRAVE: the ARTPOP ball」オープニングアクト『初音ミク×ELEVENPLAY』[注 5](2014年)
  • 「ShortShorts FILM FESTIVAL&ASIA 2014 AWARD CEREMONY PARTY」『rhizomatiks×ELEVENPLAY』パフォーマンス(2014年)
  • 「Sonar Music Festival」『rhizomatiks×ELEVENPLAY』(2014年)
  • BABYMETAL 『BABYMETAL WORLD TOUR 2014』(2014年)
  • 『マジカルミライ2014』オープニング(2014年)
  • ソフトバンク 『Pepper Tech Festival 2014』オープニングショー(2014年)
  • 椎名林檎ホールツアー『椎名林檎と彼奴等がゆく 百鬼夜行2015』 - 楽曲「熱愛発覚中」(2015年)
  • 椎名林檎出演『第66回NHK紅白歌合戦』 - 楽曲「長く短い祭 〜ここは地獄か天国か篇〜」[注 6](2015年)

舞台・ミュージカル

テレビ番組

アニメ

ゲーム

演出

テレビ出演

脚注

注釈

  1. ↑ 公共広告機構CMで使用されたサビ部分は香瑠鼓が振り付けた。そのサビもPV以後では少し改変されている。
  2. ↑ 2019年には一部においてs**t kingz版が作られた。
  3. ↑ MIKIKOMETAL名義。
  4. ↑ 出演者全員がパラパラを踊るシーンの振り付けを担当。
  5. ↑ ELEVENPLAYのみ。
  6. ↑ AyaBambiと共同で振り付け。

出典

  1. 1 2 MIKIKO×真鍋大度×菅野 薫「身体×テクノロジーで生み出す演出の最前線」 - #ブレーン | AdverTimes、2015年4月3日
  2. ↑ “Profile”. MIKIKO. 2017年1月12日閲覧。
  3. 1 2 “第22回 AMD Award '16 受賞作品一覧”. デジタルメディア協会. 2017年3月14日閲覧。
  4. 1 2 3 ““恋ダンス”生みの親にして今、注目度NO.1の演出振付家・MIKIKOに密着”. 毎日新聞. (2017年4月20日). オリジナルの2017年4月23日時点におけるアーカイブ。 2017年4月23日閲覧。
  5. 1 2 3 4 5 6 7 『「ゆかりの人物インタビュー」 演出振付家 MIKIKOさん』 - 中国新聞 2017年5月5日 別紙「創刊125周年記念」2頁。
  6. ↑ “Perfumeの振付師・MIKIKOの“裏側好き”をつくった原体験「ドキュメンタリーやメイキングが大好きだった」 |BEST TiMES(ベストタイムズ)”. BEST TiMES(ベストタイムズ). 2023年12月8日閲覧。
  7. 1 2 3 4 “Perfume、BABYMETAL、恋ダンス……カリスマ演出振付家・MIKIKOの才能を見抜いた“ある人物”とは |BEST TiMES(ベストタイムズ)”. BEST TiMES(ベストタイムズ). 2023年12月8日閲覧。
  8. 1 2 3 4 “Perfumeの振付師MIKIKOの新たなる挑戦! ダンスカンパニー「イレブンプレイ」と初公演「dot.」に迫る”. white-screen.jp インタビュー. (2011年10月26日). オリジナルの2014年1月2日時点におけるアーカイブ。 2011年10月27日閲覧。
  9. 1 2 3 “時代の先端を走り続ける演出振付家MIKIKOのルーツ”. ESPRIT JAPON. 2017年1月12日閲覧。
  10. ↑ 「Perfume 今一番知りたい素顔 cross×talk」『BOMB』2008年5月、23-26頁。
  11. ↑ “J-WAVE SEASONS - MAKE TOMORROW BEAUTIFUL : J-WAVE 81.3 FM RADIO”. www.j-wave.co.jp. 2023年12月8日閲覧。
  12. 1 2 3 “音楽シーンで“振付師”の存在感が高まっている理由 アーティストとの深い関係性から探る”. リアルサウンド. 2017年4月23日閲覧。
  13. 1 2 “Perfumeのすべてを知り尽くす演出振付家・MIKIKOが明かす感謝の気持ち「なにがあっても助けようと思う」 |BEST TiMES(ベストタイムズ)”. BEST TiMES(ベストタイムズ). 2023年12月8日閲覧。
  14. 1 2 森樹「Perfumeを生み出す力――"第4のPerfume"たち のっち×MIKIKO」『Quick Japan』第75巻、2007年12月22日、69-71頁。
  15. 1 2 “新垣結衣ドラマを録画視聴率1位に 「恋ダンス」振付師(全文)”. デイリー新潮 (2016年12月8日). 2023年12月8日閲覧。
  16. 1 2 3 4 5 MIKIKO(インタビュー)「演出振付家 MIKIKO 〜BALANCE CONTROL〜」『トウキョウダンスマガジン』、2008年10月10日。2013年8月12日閲覧。
  17. ↑ “演出振付家・MIKIKOのブレない信念「万人に受けなくても、たったひとりの人生を左右するものを作りたい」 |BEST TiMES(ベストタイムズ)”. BEST TiMES(ベストタイムズ). 2023年12月8日閲覧。
  18. ↑ AneCan編集部ブログ - CanCam・AneCanモデル大集合で記者会見
  19. ↑ “蛯原友里、押切もえ、久住小春らが“踊るファッションショー”開催 Perfume振付師が指導 - モデルプレス”. モデルプレス - ライフスタイル・ファッションエンタメニュース (2012年2月15日). 2023年12月8日閲覧。
  20. ↑ “女子のお祭り 花盛り 東京ガールズコレクション”. 朝日新聞デジタル (朝日新聞社). (2012年3月19日). オリジナルの2017年5月12日時点におけるアーカイブ。 2017年5月12日閲覧。
  21. ↑ “AneCan編集部ブログ - 総集編「Canコレ!の軌跡」、動画アップしました!21分の番組仕立て!”. 2012年3月31日閲覧。
  22. ↑ “ABOUT US”. ELEVENPLAY. 2010年10月8日閲覧。
  23. ↑ “2014 Good Design Award”. Japan Institute of Design Promotion. 2016年2月2日閲覧。
  24. ↑ “インタラクティブ部門 入賞作品リスト”. 全日本シーエム放送連盟. 2017年1月12日閲覧。
  25. ↑ “チームPerfumeの舞台裏に迫る、SXSWライブ直撃インタビュー”. GIZMODO. 2017年1月12日閲覧。
  26. ↑ “PerfumeのSXSW―真鍋大度とMIKIKOが語る舞台裏”. 日本テレビ SENSORS. 2017年1月12日閲覧。
  27. ↑ “椎名林檎らリオ五輪閉会式で東京引き継ぎ式メンバー - 社会 : 日刊スポーツ”. web.archive.org (2016年1月25日). 2023年12月8日閲覧。
  28. ↑ “佐々木宏氏、菅野薫氏、リオ五輪閉会式での東京引継ぎ式メンバーに #ブレーン | AdverTimes(アドタイ)”. web.archive.org (2016年3月12日). 2023年12月8日閲覧。
  29. ↑ “「逃げ恥」ガッキーの“恋ダンス”が悶絶級「ポッキー以来の衝撃」「可愛すぎるなんてもんじゃない」”. モデルプレス. (2016年10月12日)
  30. ↑ “WINNERS 2016”. ARS Electronica. 2016年2月2日閲覧。
  31. ↑ “BABYMETALが「AMD Award」優秀賞受賞、MIKIKOは審査員特別賞”. ナタリー. 株式会社ナターシャ. 2017年5月12日閲覧。
  32. ↑ “「第4回Women of Excellence Awards」授賞式 森高千里さん(スペシャリスト部門)、MIKIKOさん(ビジネス部門) 働く女性のロールモデルとして受賞”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES (2018年5月19日). 2023年12月8日閲覧。
  33. ↑ Perfumeの振付師・MIKIKOに訪れた転機「辞める楽しさと苦しさ、どっちを選ぶ?と迫られてるような一年間だった
  34. ↑ 「引き算の美学を学んだ」Perfumeダンスを生んだ演出振付家・MIKIKOが影響されたアーティスト
  35. ↑ “『Road of Resistance』考 3”. 小中千昭. 2016年10月8日閲覧。
  36. ↑ “社会現象”恋ダンス”人気のヒミツは?”. NHKジブ5時. (2017年3月1日)
  37. ↑ “@onefiveの正体が明らかに「Pinky Promise」MV公開”. ナタリー. Natasha, Inc. (2019年10月19日). 2024年1月4日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年1月17日閲覧。
  38. ↑ ““MIKIKO先生”&Tomomi Yoshimura率いる「ELEVEN PLAY」、第1回目の公演を開催”. CDJournal ニュース. (2011年10月26日) 2011年10月27日閲覧。
  39. ↑ "河合優実、影響を受けた演出振付家・MIKIKOと「スイッチインタビュー」で対談". 映画ナタリー. ナターシャ. 8 January 2025. 2025年1月9日閲覧。

外部リンク

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