| shuji | |
|---|---|
| 出生名 | 末松秀二 |
| 生誕 | 1974年11月21日(49歳) |
| 出身地 |
|
| 学歴 | 大阪府立枚方西高等学校 |
| ジャンル |
ロック J-POP |
| 職業 | ドラマー |
| 担当楽器 | ドラムス |
| 活動期間 |
Janne Da Arc 1996年 - 2019年 |
| 共同作業者 |
yasu you ka-yu kiyo |
shuji(しゅうじ、本名:末松秀二(すえまつ しゅうじ)、1974年11月21日 - )は、日本のミュージシャンで、ロックバンド・Janne Da Arcのドラマー。兵庫県神戸市出身。大阪府立枚方西高等学校卒業。血液型はO型。
音楽好きな兄の影響で、14歳でドラムを始める。XやLOUDNESS等を好んでコピーしていた。今でもX JAPANとLOUDNESSを影響を受けたアーティストとしてあげている[1]。また、LOUDNESSのドラマー樋口宗孝を尊敬しており、実際に師弟関係は無かったが、弟子と噂されることもあった。音源のSpecialThanksでは、しばしば名前が挙がる程であり、2008年6月に行われたレイジーの復活ライブでは、病気静養中だった樋口の代役を務めた。
彼のドラムスティックは、パールのアーティストモデルである。長さが410mm、太さの直径が14.5mm。パール楽器は、「適度な太さとスケールでバランスをとりながら、パワーを重視したモデル。ビギナーにもおすすめのオールマイティーなスティック」と説明している。青い龍のデザインが施されており、Janne Da Arcとshujiのロゴが書いてある。使用の木はヒッコリー。shujiが初心者にスティックを選ぶ際のポイントとして、まず好きなアーティストのスティックを使ってみて、それを基準に自分に合ったものを選ぶか、楽器店の棚においてある全てのスティックを使って試打させてもらう、とアドバイスしている。
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PQS B64