| 「S・O・S」 | ||||
|---|---|---|---|---|
| ピンク・レディー の シングル | ||||
| 初出アルバム『ペッパー警部』 | ||||
| B面 | ピンクの林檎 | |||
| リリース | ||||
| ジャンル | アイドル歌謡曲 | |||
| レーベル |
VICTOR (ビクター音楽産業) | |||
| 作詞・作曲 | 阿久悠、都倉俊一 | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| ピンク・レディー シングル 年表 | ||||
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「S・O・S」(エスーオーエス)は、1976年(昭和51年)11月にビクター音楽産業(現:ビクターエンタテインメント)からリリースされた日本のアイドルグループ・ピンク・レディーの2枚目のシングルである。売上枚数は約65万枚(オリコン)、120万枚[1](ビクター)。
オリジナルのレコードでは、曲の冒頭部分にモールス符号による「SOS」(遭難信号)が効果音として使われていたため、放送局では(テレビ局・ラジオ局共に)冒頭部分をカットして放送していた[注 2]。
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PQS A81