その夜の女
| その夜の女 | |
|---|---|
| 監督 | 島津保次郎 |
| 脚本 | 島津保次郎 |
| 原作 | 島津保次郎 |
| 出演者 | 田中絹代 |
| 撮影 | 桑原昴 |
| 製作会社 | 松竹キネマ(松竹蒲田撮影所)[1] |
| 配給 | 松竹[2] |
| 公開 |
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| 製作国 |
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| 言語 | 日本語 |
『その夜の女』(そのよのおんな)は、1934年に公開された島津保次郎監督の日本映画[1]。ネオ・リアリスモというサブタイトルを付けられて、ジャーナリスティックな宣伝がなされた[3]。
スタッフ
- 監督 - 島津保次郎
- 脚本 - 島津保次郎
- 原作 - 島津保次郎
- 撮影 - 桑原昴
キャスト
受賞歴
- 1934年度 第11回キネマ旬報賞
- 日本映画ベスト・テン7位 『その夜の女』(島津保次郎監督)[5]
脚注
参考文献
外部リンク
- その夜の女 - 日本映画データベース
- その夜の女 - KINENOTE
- Sono yo no onna - IMDb
- その夜の女 - 文化庁日本映画情報システム[リンク切れ]
- その夜の女 - 松竹 作品データベース