| 「たしかなこと」 | ||||||||||
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| 小田和正 の シングル | ||||||||||
| 初出アルバム『そうかな』 | ||||||||||
| B面 | 生まれ来る子供たちのために | |||||||||
| リリース | ||||||||||
| 規格 | 12cmCDシングル | |||||||||
| ジャンル | J-POP | |||||||||
| 時間 | ||||||||||
| レーベル | Little Tokyo ⁄ BMGファンハウス | |||||||||
| 作詞・作曲 | 小田和正 | |||||||||
| プロデュース | 小田和正 | |||||||||
| ゴールドディスク | ||||||||||
| チャート最高順位 | ||||||||||
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| 小田和正 シングル 年表 | ||||||||||
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明治安田生命の企業CMソング。2005年1月2日にTBSで放送されたドラマスペシャル『星野仙一物語〜亡き妻へ贈る言葉〜』の主題歌にも使用され、アルバム『そうかな』にも収録されている。2005年に行われた小田和正のコンサート・ツアーでは、アンコールの最後に観客との大合唱で歌われた[1]。
また、小田の親友でもある星野仙一が2014年に監督として東北楽天ゴールデンイーグルスで退任セレモニーを行った際も楽天での4年間の軌跡を振り返るVTRとともにこの曲が流された。
第92代内閣総理大臣の麻生太郎が自民党総裁選に立候補した際、候補者討論会の入場曲に本曲を使用している。使用に至った理由は「歌詞に共感した」とのこと。ちなみに小田と麻生は誕生日が同じ9月20日である(小田は1947年、麻生は1940年生まれ)。
TBSの『中居正広の金曜日のスマたちへ』のドキュメント企画でも「言葉にできない」とともにBGMで使われることがあり、番組レギュラーだった飯島愛のお別れの会(2009年3月1日、東京プリンスホテル)でもこの曲が流された。
ドラマW『再生巨流』でも、エンディングで使われたほか、フジテレビ木曜劇場『カエルの王女さま』第9話[2]劇中で主要キャストによる合唱で歌われた。
2014年7月1日より、金沢シーサイドラインの接近メロディ・発車メロディの一つとして採用されている(現在は鳥浜駅、並木中央駅、八景島駅で使用)[3]。
セルフカバーされた「生まれ来る子供たちのために」は、2008年10月4日に開始したTBSの報道・情報番組『情報7days ニュースキャスター』のエンディングテーマ曲として、開始から2010年3月27日まで流された。また、2012年7月7日公開の映画「グスコーブドリの伝記」の主題歌にもなっている。
| 「たしかなこと」 | ||||
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| AZU の シングル | ||||
| 初出アルバム『AZyoU』 | ||||
| B面 |
We LOVE Angel Strawberry Pie | |||
| リリース | ||||
| ジャンル | J-POP | |||
| レーベル | アリオラジャパン | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| AZU シングル 年表 | ||||
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「たしかなこと」は、AZUの9枚目のシングル。
レーベルメイトである小田和正「たしかなこと」をカバーした。
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