| 「なにがなんでも」 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 桜っ子クラブさくら組 の シングル | ||||
| B面 | いつだってJAPANESE | |||
| リリース | ||||
| 規格 | 8cmCD | |||
| ジャンル | アイドル歌謡曲 | |||
| レーベル | 東芝EMI/EASTWORLD | |||
| 作詞・作曲 |
作詞:川島だりあ 作曲:織田哲郎 | |||
| チャート最高順位 | ||||
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| 桜っ子クラブさくら組 シングル 年表 | ||||
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『なにがなんでも』は、1992年11月25日に、東芝EMIからリリースされた桜っ子クラブさくら組の1枚目のシングルである[1]。
テレビ朝日系列で放送されていたバラエティ番組『桜っ子クラブ』のメインキャラクターであった女性アイドルグループ桜っ子クラブさくら組のデビューシングルとなる。
表題曲「なにがなんでも」は持田真樹が出演していたニッポンハムのウインナー「カロリーソフト」のCMソング[2]及び『桜っ子クラブ』と同じテレビ朝日系列の音楽バラエティ番組『歌謡びんびんハウス』のエンディングテーマとして使用された。
カップリング曲「いつだってJAPANESE」について、歌唱者・編曲者違いの同内容の楽曲として『なにがなんでも』発売日と同日の1992年11月25日に徳間ジャパンコミュニケーションズより宮田愛がシングル『いつだってJAPANESE』(編曲:山川恵津子)を発売をしている[3]。
2010年2月14日に女性アイドルグループ私立恵比寿中学が発売したインディーズ1stシングル『朝のチャイムがなりました!』に「なにがなんでも」のカバーバージョンである「なにがなんでも(エビ中ver.)」が収録された[4]。「なにがなんでも(エビ中ver.)」は原曲とは一部歌詞が変更(「メイキン ラヴ」→「ハッピー ラブ」、「テレフォンボックス」→「カラオケボックス」など)されている。
(桜っ子クラブさくら組:井上晴美・胡桃沢ひろ子・中谷美紀・東恵子・加藤紀子・小林美香・持田真樹・柳香織・三井美佳・北川裕子・大山アンザ・森野文子・山内麻椰・菅野美穂・鈴木奈々・春原由紀)
| # | タイトル | 作詞 | 作曲 | 編曲 | 時間 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1. | 「なにがなんでも」 | 川島だりあ | 織田哲郎 | 寺尾広 | |
| 2. | 「いつだってJAPANESE」 | 小田佳奈子 | 多々納好夫 | 池田大介 | |
| 3. | 「なにがなんでも」(オリジナル・カラオケ) | ||||
合計時間: | |||||
| 楽曲 | タイアップ | 収録作品 |
|---|---|---|
| なにがなんでも | ニッポンハム「カロリーソフト」CMソング[2][注 1] | シングル『なにがなんでも』 |
| テレビ朝日系『歌謡びんびんハウス』エンディングテーマ | ||
| なにがなんでも(インスト) | テレビ朝日系『桜っ子クラブ』テーマソング[注 2] |
なにがなんでも(エビ中ver.)
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PQS B73