クラウンプライド

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クラウンプライド
2022年ヒヤシンスステークス
欧字表記 Crown Pride[1]
品種 サラブレッド
性別 牡
毛色 黒鹿毛
生誕 2019年5月4日(6歳)
父 リーチザクラウン
母 エミーズプライド
母の父 キングカメハメハ
生国 日本の旗 日本(北海道千歳市)
生産者 社台ファーム
馬主 吉田照哉
調教師 新谷功一(栗東)
調教助手 松田全史[2]
競走成績
生涯成績 20戦6勝[1]
中央:6戦2勝
地方:7戦1勝
海外:7戦3勝
獲得賞金 6億3917万9300円[3]
日本:1億7161万4000円[1]
(中央)6636万4000円
(地方)1億525万円
海外:4億6756万5300円
(UAE)94万米ドル[4][5]
(SAU)130万米ドル[6][7]
(韓国)16億8000万ウォン[8][9]
(2025年2月6日現在)
WBRR M116 / 2022年[10]
M117 / 2023年[11]
M117 / 2024年[12]
勝ち鞍
GIIUAEダービー2022年
GIIIコリアカップ2023年・2024年
JpnIIIマーキュリーC2024年
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クラウンプライド(欧字名:Crown Pride、2019年5月4日 - )は、日本の競走馬[1]。主な勝ち鞍は2022年のUAEダービー、2023年・2024年のコリアカップ連覇、2024年のマーキュリーカップ。

馬名の意味は、王冠の誇り[3]。

戦績

デビューまで

北海道千歳市の社台ファームで生産され、1歳時の2020年に全10口の共有持分が社台グループオーナーズを通じて1口150万円で販売された(総額1500万円)[13]。

2020年に開業したばかりの新谷功一厩舎(栗東)に入厩し、入厩当初は新谷調教師が自ら乗って調教をつけていた。入厩前は芝のスピード競馬も視野に入っていたが[14]、調教の感触からダートでデビューさせることが決まった[15]。

2歳(2021年)

2021年10月3日デビューし新馬戦を6馬身差、2戦目・11月7日のもちの木賞(1勝クラス)を3馬身差で快勝し2連勝[15][16]。

2戦目の勝利から陣営はUAEダービーへの遠征を意識し[17]、アメリカクラシック三冠競走にも登録された[18]。

3歳(2022年)

明け3歳の初戦となる2022年2月20日のヒヤシンスステークス(L)は出遅れが響き6着に終わったが、2勝馬ながら予定どおりUAEダービーへの招待を受諾し、アラブ首長国連邦のドバイに初海外遠征[19]。

3月26日、UAEダービー(G2)にダミアン・レーン騎乗で出走[20]。先行勢を見ながら道中を運び、直線では逃げ粘るサマーイズトゥモローを交わして優勝、ラニ以来2頭目となる日本調教馬としての同レース勝利となった[21]。またこれにより、新谷功一調教師は日本も含めた重賞の初勝利を、レーン騎手はドバイにおける初騎乗による初勝利を挙げた[22]。

この勝利によりアメリカのケンタッキーダービーにクリストフ・ルメールを鞍上に迎えて出走することが決まり[23]、他のドバイ遠征馬と別れて日本に帰国せずにドバイからアメリカ合衆国へ直行し[24]、ケンタッキーダービーが開催されるチャーチルダウンズ競馬場で1か月かけて現地調整された[25]。

5月7日、ケンタッキーダービー(G1)に出走。レースは先行馬に不利な速すぎる流れで後方待機した最低人気のリッチストライクが優勝する大波乱となり、道中2番目の位置で進んだクラウンプライドは最後の直線で余力を失って後退し13着に大敗した[26][27]。

帰国後は福永祐一騎乗で9月28日の日本テレビ盃(JpnII)、11月3日のJBCクラシック(JpnI)、12月4日のチャンピオンズカップ(GI)とダートグレード競走の1800〜2000mのレースで古馬と対戦するが、先行して直線で先頭に立つもゴールを目前にして差し切られる展開が続き、いずれも2着に終わった[15][16]。

4歳(2023年)

4歳初戦は再び中東に遠征し、UAEダービー以来のレーンを鞍上に2023年2月25日のサウジカップ(G1)に出走。道中4番手で進め、逃げ切ったパンサラッサの5着[28]。次走として3月25日のドバイワールドカップ(G1)に向かうが、第1コーナーで遅れていつもより後ろの位置になってしまい、直線で脚を使うもののまた5着に終わる[29]。

帰国後、川田将雅を鞍上を迎えて6月28日の帝王賞(JpnI)に参戦。逃げるプロミストウォリアを最内から追走し、残り200mで先頭に抜け出したが、ゴール直前で外から強襲したメイショウハリオに鼻差で差し切られ、2着となる[30]。

8月、韓国馬事会主催のコリアカップ(G3)に招待馬として選出され、受諾[31]。9月10日に開催されたレースは他馬とのスピードの違いからスタートから2番手で好位につくと向正面で押し出されるように先頭に立ち、第4コーナーで軽く促されると後続を突き放して、ゴールまで持ったままで2着のグロリアムンディから10馬身の大差をつけて勝利した[32]。

12月3日、国内に戻り、チャンピオンズカップに出走。前年2着の実績を買われ3番人気で出走。道中4・5番手で進むも直線では伸びることなく11着に終わった[33]。

5歳(2024年)

前年同様に中東に遠征し、2024年2月24日のサウジカップ(G1)に出走。鞍上にジョアン・モレイラを迎える先行するも、直線では手応えがなく9着に終わる[34]。

帰国後、5月1日に行われたかしわ記念に出走したが、1コーナーでペプチドナイルに寄られて躓いてしまったこともあり[35]、過去最低着順の12着に終わった[36]。

次走に7月15日に行われたマーキュリーカップを選択した。これまで騎乗してきた川田将雅騎手の休養のため、横山武史騎手に乗り替わり[37]、2番人気でレースに臨んだ。レースでは3コーナー付近から早めに先頭に立つと、後方から強襲してきたビヨンドザファザーをハナ差で封じ、勝利した[38]。レース後、横山武史騎手は「ヒヤッとしましたが馬の根性に助けられました。韓国の重賞の勝ち方もすごく強かったですし、国内外で活躍出来る馬だと思うので、このまま成長していってほしいなと思います。」と語った[39]。

その後、昨年制したコリアカップに遠征することを決定。前走に引き続き横山武史騎手が騎乗し、9月8日の同競争に出走した[40]。レースではスタートダッシュを決め先手に立つと、後続を引き離しながら直線に立ち、そのまま2着のウィルソンテソーロに5馬身差をつけて圧勝した[41]。2017,18年のロンドンタウン以来となるコリアカップ連覇を達成し、調教師の新谷功一はコリアスプリント(こちらはリメイクで連覇)、コリアカップのダブル連覇を達成した[42]。

競走成績

以下の内容はJBISサーチ[43]、netkeiba.com[44]、エミレーツ競馬協会[45]、Equibase[46]、Racing Post[47]、韓国馬事会[48]およびTotal Performance Data[49]の情報に基づく。

競走日競馬場競走名格距離(馬場)頭
数
枠
番
馬
番
オッズ
(人気)
着順タイム
(上がり3F)
着差騎手斤量
[kg]
1着馬(2着馬)馬体重
[kg]
2021.10.3 中京 2歳新馬 ダ1800m(良) 10 3 3 9.3(5人) 1着 1:55.3(38.7) -1.0 幸英明 55 (ソルトグリーン) 494
11.7 阪神 もちの木賞 1勝 ダ1800m(良) 13 8 13 7.2(4人) 1着 1:53.5(38.3) -0.5 幸英明 55 (ウェルカムニュース) 488
2022.2.20 東京 ヒヤシンスS L ダ1600m(重) 14 6 9 4.5(3人) 6着 1:35.8(35.6) 0.5 M.デムーロ 56 コンバスチョン 498
3.26 メイダン UAEダービー G2 ダ1900m(Fs)[注 1] 16 10 7 13.0(6人) 1着 1:59.76 (-2馬身 3/4) D.レーン 55 (Summer Is Tomorrow) 計不
5.7 チャーチルダウンズ KYダービー G1 ダ10.0F(Fs)[注 2] 20 7 7 18.5(10人) 13着 (18馬身 1/4) C.ルメール 57[注 3] Rich Strike 計不
9.28 船橋 日本テレビ盃 JpnII ダ1800m(良) 13 4 6 5.1(3人) 2着 1:53.1(39.3) 0.1 福永祐一 54 フィールドセンス 502
11.3 盛岡 JBCクラシック JpnI ダ2000m(良) 15 3 4 4.4(2人) 2着 2:02.5(36.8) 0.4 福永祐一 55 テーオーケインズ 501
12.4 中京 チャンピオンズC GI ダ1800m(良) 16 5 10 14.3(4人) 2着 1:51.9(36.7) 0.0 福永祐一 56 ジュンライトボルト 500
2023.2.25 KAA サウジC G1 ダ1800m(Fs)[注 4] 13 3 3 15.0(5人) 5着 1:51.26 0.46 D.レーン 57 Panthalassa 計不
3.25 メイダン ドバイWC G1 ダ2000m(Fs)[注 5] 15 12 5 31.2(10人) 5着 2:04.62(39.41) 1.37 D.レーン 57 Ushba Tesoro 計不
6.28 大井 帝王賞 JpnI ダ2000m(良) 12 2 2 7.3(4人) 2着 2:01.9(36.7) 0.0 川田将雅 57 メイショウハリオ 501
9.10 ソウル コリアC G3 ダ1800m(良) 15 14 14 1.3(1人) 1着 1:51.5(36.8) -1.7 川田将雅 57 (Gloria Mundi) 497
12.3 中京 チャンピオンズC GI ダ1800m(良) 15 5 9 4.4(3人) 11着 1:52.0(38.4) 1.4 川田将雅 58 レモンポップ 512
2024.2.25 KAA サウジC G1 ダ1800m(Fs)[注 6] 13 6 2 39.0(10人) 9着 1:51.8 2.3 J.モレイラ 57 Senor Buscador 計不
5.1 船橋 かしわ記念 JpnI ダ1600m(不) 13 5 7 5.7(4人) 12着 1:43.2(42.3) 4.2 川田将雅 57 シャマル 497
7.15 盛岡 マーキュリーC JpnIII ダ2000m(良) 14 6 9 2.8(2人) 1着 2:03.8(38.1) 0.0 横山武史 57 (ビヨンドザファザー) 502
9.8 ソウル コリアC G3 ダ1800m(稍) 11 11 3.1(2人) 1着 1:51.8(37.4) -0.9 横山武史 57 (Wilson Tesoro) 504
12.1 中京 チャンピオンズC GI ダ1800m(良) 16 1 1 16.6(7人) 11着 1:52.0(38.4) 1.9 横山武史 58 レモンポップ 508
12.29 大井 東京大賞典 GI ダ2000m(良) 10 8 9 23.3(5人) 7着 2:06.8(38.5) 1.9 横山武史 57 フォーエバーヤング 502
2025.2.6 佐賀 佐賀記念 JpnIII ダ2000m(重) 11 8 11 5.3(3人) 8着 2:14.9(44.0) 6.2 横山武史 58 メイショウフンジン 508
  • 海外の競走の「枠番」欄にはゲート番を記載
  • アメリカ・サウジアラビア・韓国のオッズ・人気は現地主催者発表のもの(日本式のオッズ表記とした)
  • 競走成績は2025年2月6日現在

血統表

クラウンプライドの血統(血統表の出典)[§ 1]
父系サンデーサイレンス系/ヘイロー系
[§ 2]
父

リーチザクラウン
北海道千歳市 青鹿毛 2006
父の父
スペシャルウィーク
北海道門別町 黒鹿毛 1995
*サンデーサイレンス Halo
Wishing Well
キャンペンガール マルゼンスキー
レディーシラオキ
父の母
クラウンピース
北海道千歳市 鹿毛 1997
Seattle Slew Bold Reasoning
My Charmer
*クラシッククラウン Mr. Prospector
Six Crowns
母

エミーズプライド
北海道千歳市 鹿毛 2012
キングカメハメハ
北海道早来町 鹿毛 2001
Kingmambo Mr. Prospector
Miesque
*マンファス *ラストタイクーン
Pilot Bird
母の母
エミーズスマイル
北海道千歳市 栗毛 2004
アグネスタキオン *サンデーサイレンス
アグネスフローラ
エミスフェール *ホワイトマズル
グレイエミネンス
母系(F-No.) (FN:5-g) [§ 3]
5代内の近親交配 サンデーサイレンス 3x4, Mr. Prospector 4x4 [§ 4]
出典
  1. ↑ [59][60]
  2. ↑ [61][60]
  3. ↑ [59][60]
  4. ↑ [59][60]

脚注

注釈

  1. ↑ 馬場状態の発表は「Fast」[50]。これをJRAは「良」と発表した[51]。馬場状態#ダートコース参照。
  2. ↑ 「F」はハロンの略号、日付は現地時間。10ハロンをメートル法に換算すると約2011.684メートル(小数点第4位以下を四捨五入)。日本国内向けに馬券を発売した日本中央競馬会は、これを「2000メートル」としている[52]。馬場状態の発表は「Fast」[53]。これをJRAでは「良」と発表した[54]。馬場状態#芝馬場参照。
  3. ↑ 斤量は126ポンドで[53]、メートル法に換算すると約57.153キログラム(小数点第4位 (g)以下を四捨五入)。これをJRAでは「57.0kg」と発表した[52]。
  4. ↑ 馬場状態の発表は「Fast」[55]。これをJRAは「良」と発表した。馬場状態#ダートコース参照。
  5. ↑ 馬場状態の発表は「Fast」[56]。これをJRAは「良」と発表した[57]。馬場状態#ダートコース参照。
  6. ↑ 馬場状態の発表は「Fast」。これをJRAは「良」と発表した[58]。馬場状態#ダートコース参照。

出典

  1. 1 2 3 4 “クラウンプライド”. JBISサーチ. 公益財団法人日本軽種馬協会. 2024年9月9日閲覧。
  2. ↑ “【クラウンプライド松田助手のケンタッキー滞在記】〝ぼっち滞在〟で馬がナーバスに…そこで僕がとった作戦とは?”. 東京スポーツ (2022年4月19日). 2024年1月6日閲覧。
  3. 1 2 “競走馬情報 - クラウンプライド”. 日本中央競馬会. 2024年9月9日閲覧。
  4. ↑ “2022 ドバイ・ワールドカップ・デイ施行競走 登録要綱(簡易版)”. 2022年3月26日閲覧。
  5. ↑ “2023ドバイ・ワールドカップ・デイ施行競走 登録要綱(簡易版)”. 2023年3月26日閲覧。
  6. ↑ “2023 サウジカップ開催施行競走 登録要綱”. 2023年2月26日閲覧。
  7. ↑ “2024 サウジカップ開催 施行競走 登録要綱”. 公益財団法人 ジャパン・スタッドブック・インターナショナル. 2024年2月25日閲覧。
  8. ↑ “2023 韓国国際競走:コリアカップ、コリアスプリントの要綱(簡易版)”. 2023年9月10日閲覧。
  9. ↑ “2024 韓国国際競走: コリアカップ、コリアスプリントの要綱 (詳細版)”. 2024年9月9日閲覧。
  10. ↑ “The LONGINES World's Best Racehorse Rankings For 3yos and upwards which raced in 2022”. 国際競馬統括機関連盟. 2023年1月18日閲覧。
  11. ↑ “The LONGINES World's Best Racehorse Rankings For 3yos and upwards which raced in 2023”. 国際競馬統括機関連盟. 2024年1月26日閲覧。
  12. ↑ “The LONGINES World's Best Racehorse Rankings For 3yos and upwards which raced in 2023”. 国際競馬統括機関連盟. 2025年1月23日閲覧。
  13. ↑ “2020年度販売馬リスト 全10口|中央競馬入厩馬”. 社台グループオーナーズ. 2023年9月21日閲覧。
  14. ↑ “クラウンプライドの情報”. 社台グループオーナーズ. 2023年9月21日閲覧。
  15. 1 2 3 “【チャンピオンズC】厩舎を支える珠玉の2頭!新谷厩舎〝飛躍の1年〟の総決算へ”. 東スポ競馬. (2022年11月30日) 2023年9月21日閲覧。
  16. 1 2 “競走成績:全競走成績|クラウンプライド|JBISサーチ(JBIS-Search)”. www.jbis.or.jp. 2022年3月27日閲覧。
  17. ↑ “【新谷功一調教師】クラウンプライド&リメイクと韓国国際競走へ! 調教助手時代に培われた“海外への意識”とは”. netkeiba.com (2023年9月3日). 2023年9月21日閲覧。
  18. ↑ “【海外競馬】米三冠競走に日本馬17頭が登録 セキフウ、ホウオウルーレットなど”. netkeiba.com (2022年2月9日). 2023年9月21日閲覧。
  19. ↑ “【ドバイワールドカップデー】JRA所属馬23頭が招待受諾”. ラジオNIKKEI (2022年3月14日). 2023年9月21日閲覧。
  20. ↑ “【UAEダービー枠順】コンバスチョンは7番ゲート、クラウンプライド10番、レイワホマレ1番、セキフウ14番”. JRA-VAN ver.World. 2022年3月27日閲覧。
  21. ↑ “【UAEダービー】クラウンプライドが日本に2勝目、ラニ以来となる6年ぶり白星”. JRA-VAN ver.World. 2022年3月27日閲覧。
  22. ↑ “【UAEダービー】クラウンプライドがレーンを背に快勝!”. サンケイスポーツ. (2022年3月26日) 2022年3月27日閲覧。
  23. ↑ “【ケンタッキーダービー】UAEダービー制したクラウンプライド、ルメールと新コンビ”. JRA-VAN Ver. World. (2022年4月2日) 2022年4月2日閲覧。
  24. ↑ “ケンタッキーダービーに出走予定のクラウンプライドが現地に到着”. ラジオNIKKEI (2022年3月31日). 2023年9月21日閲覧。
  25. ↑ 平松さとし (2022年5月6日). “ケンタッキーダービーにクラウンプライドと共に挑む男達のストーリー”. Yahoo!ニュース エキスパート. 2023年9月21日閲覧。
  26. ↑ “【ケンタッキーダービー】前半400m21秒台…史上空前のハイペースに泣いたクラウンプライド”. 日刊スポーツ. (2022年5月8日) 2022年9月30日閲覧。
  27. ↑ “【米・ケンタッキーダービー結果】19番人気のリッチストライクが勝利し3連単166万円の大波乱、クラウンプライドは13着”. netkeiba.com 2022年5月8日閲覧。
  28. ↑ “【サウジカップ】3~5着も日本勢 カフェファラオのモレイラ騎手「とてもいい走り」 | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 2023年9月11日閲覧。
  29. ↑ “【ドバイWCレース後コメント】ウシュバテソーロ川田将雅騎手ら | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 2023年9月11日閲覧。
  30. ↑ “【大井・帝王賞】2着クラウンプライド 悔しあと一歩…川田「着差が着差だけに勝たせてあげたかった」 | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 2023年9月11日閲覧。
  31. ↑ “2023韓国国際競走 日本馬が招待受諾 JRA”. jra.jp. 2023年9月11日閲覧。
  32. ↑ “川田将雅騎手が韓国で連勝 クラウンプライドでコリアC・G3、リメイクでコリアスプリント・G3を制覇 | 競馬ニュース”. netkeiba.com. 2023年9月11日閲覧。
  33. ↑ “【チャンピオンズC】クラウンプライド11着 川田「パドックから気持ちが後ろ向きに…」| 競馬ニュース”. netkeiba.com. 2023年12月4日閲覧。
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  35. ↑ yoshikawa (2024年5月1日). “【かしわ記念】藤岡佑「迷惑をかけてしまいました」ペプチドナイルは3着まで | 競馬ニュースなら競馬のおはなし”. 競馬のおはなし. 2024年12月1日閲覧。
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  38. ↑ “【マーキュリーカップ】大混戦のゴール前!クラウンプライドが際どく押し切る(競馬のおはなし)”. Yahoo!ニュース. 2024年12月1日閲覧。
  39. ↑ “【マーキュリーカップ】横山武「馬の根性に助けられた」クラウンプライドが重賞3勝目(競馬のおはなし)”. Yahoo!ニュース. 2024年12月1日閲覧。
  40. ↑ “【韓国国際競走】リメイク&クラウンプライドが連覇目指す | 競馬ニュース”. netkeiba. 2024年12月1日閲覧。
  41. ↑ “【コリアカップ】クラウンプライドが5馬身差圧勝で連覇…日本勢ワンツー(競馬のおはなし)”. Yahoo!ニュース. 2024年12月1日閲覧。
  42. ↑ “【コリアC結果】クラウンプライドが逃げ切り連覇達成! ウィルソンテソーロは2着”. スポーツブル (スポブル). 2024年12月1日閲覧。
  43. ↑ “クラウンプライド 競走成績”. JBISサーチ. 公益社団法人日本軽種馬協会. 2023年6月28日閲覧。
  44. ↑ “クラウンプライド | 競走馬データ”. netkeiba.com. 2023年6月28日閲覧。
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  46. ↑ “Horse Profile for Crown Pride (JPN) | Equibase is Your Official Source for Thoroughbred Racing Information”. equibase.com. Equibase. 2023年2月26日閲覧。
  47. ↑ “Crown Pride | Race Record & Form | Racing Post”. www.racingpost.com. 2023年2月26日閲覧。
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  50. ↑ “Results|Emirates Racing Authority”. emiratesracing.com. エミレーツ競馬協会. 2023年2月24日閲覧。
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  53. 1 2 “CHURCH ILL DOWNS - May 7, 2022 - Race 12”. Equibase. 2023年2月24日閲覧。
  54. ↑ “レース結果:2022年ケンタッキーダービー 海外競馬発売 JRA”. 日本中央競馬会. 2023年2月24日閲覧。
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  56. ↑ “Results|Emirates Racing Authority”. emiratesracing.com. エミレーツ競馬協会. 2023年3月26日閲覧。
  57. ↑ “レース結果:2023年ドバイワールドカップ 海外競馬発売 JRA”. 日本中央競馬会. 2023年3月26日閲覧。
  58. ↑ “レース結果:2024年サウジカップ 海外競馬発売 JRA”. 日本中央競馬会. 2024年5月3日閲覧。
  59. 1 2 3 “血統情報:5代血統表|クラウンプライド”. JBISサーチ(JBIS-Search). 日本軽種馬協会. 2022年3月26日閲覧。
  60. 1 2 3 4 “クラウンプライドの血統表”. netkeiba.com. 2022年3月26日閲覧。
  61. ↑ “クラウンプライド - Crown Pride - 競走馬データベース”. 競馬ラボ. 2022年3月27日閲覧。

外部リンク