クレベル・コイケ

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クレベル・コイケ
2015年
本名 クレベル・コイケ・エルベスト[1]
(Kleber Koike Erbst)
生年月日 (1989-10-16) 1989年10月16日(35歳)
出身地 ブラジルの旗 ブラジル
サンパウロ州サンパウロ
通称 RIZINの鬼神
柔術界の鬼神
居住 日本の旗 日本
静岡県磐田市
国籍 ブラジルの旗 ブラジル
身長 178 cm (5 ft 10 in)
体重 66 kg (146 lb)
階級 フェザー級
リーチ 183 cm (72 in)
スタイル 柔道
ブラジリアン柔術
グラップリング
シュートボクシング
スタンス オーソドックス
拠点 日本の旗 日本
静岡県浜松市
チーム ボンサイ柔術
師匠 マオリシオ・ダイ・ソウザ
トレーナー 鈴木博昭
ランク ブラジリアン柔術 (黒帯)
現役期間 2008年 -
総合格闘技記録
試合数42
勝利33
ノックアウト2
タップアウト29
判定2
敗戦7
タップアウト1
判定5
失格1
引き分け1
無効試合1
その他
総合格闘技記録 - SHERDOG
獲得メダル
男子 ブラジリアン柔術
世界柔術選手権
銅2012 カリフォルニア
  紫帯
76kg級
ヨーロッパ柔術選手権
金2012 ポルトガル
  紫帯
76kg級
ワールド・プロフェッショナル柔術選手権
銀2013 アブダビ
  茶帯
76kg級
アジア柔術選手権
銅2017 東京
  黒帯
76kg級
銀2019 東京
  黒帯
76kg級
銅2019 東京
  黒帯
無差別級
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クレベル・コイケ
YouTube
チャンネル
活動期間 2021年 -
ジャンル スポーツ
登録者数 5.21万人
総再生回数 657万1603回
チャンネル登録者数・総再生回数は
2024年6月14日時点。
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クレベル・コイケ・エルベスト[1](Kleber Koike Erbst、1989年10月16日 - )は、ブラジルの男性柔術家、プロ総合格闘家。サンパウロ州サンパウロ出身。静岡県磐田市在住。ボンサイ柔術所属。第3代・第6代RIZINフェザー級王者[2]。第3代KSWフェザー級王者。元REBEL FCフェザー級王者[3]。

来歴

日本人の祖父がブラジルで柔道をやっていた縁から、サンパウロで7歳から柔道を始める[4]。

14歳で両親とともに出稼ぎのために日本に移住。中学校で在日ブラジル人たちがいじめられている姿を見て学校には行かなくなり、工場の仕事、養鶏場やゴミ回収のアルバイトをして生計を立てた。

日本移住直後は柔術サークルに通っていたが、工場行きの送迎バスの中で、ボンサイ柔術ジャパンを立ち上げたマオリシオ・ダイ・ソウザに偶然出会ったことをきっかけに、ボンサイ柔術に入門した[5]。

2008年の秋、リーマンショックによる不況の影響で両親たちはブラジルへ帰ったが、クレベルは日本に残り、マルコス・ヨシオ、ホベルト・サトシ・ソウザ兄弟らとアパートで共同生活をしながら[4]共にボンサイ柔術で技を磨き上げ、数々の柔術大会で入賞[3][6]。

DEEP

2008年9月28日、Club DEEP浜松2008で総合格闘技デビュー。和田まさきと対戦し、1Rにリアネイキッドチョークで一本勝ち。

2009年8月30日、DEEP OSAKA IMPACTで前田吉朗と対戦し、ローブローによる反則負け。

2013年11月24日、 DEEP CAGE IMPACT 2013で門脇英基と対戦し、1Rにリアネイキッドチョークで一本勝ち。

DEEPを離脱。その前後にDEEP代表の佐伯繁と口論になるなど話題となった[7]。

KSW

2015年2月21日、KSW初参戦となったKSW 30でアンゾル・アジエフと対戦し、1Rに三角絞めで一本勝ち[8]。

2015年6月27日、 シンガポールの総合格闘技大会「Rebel FC 3」のフェザー級GPに出場。ワンデイトーナメントの初戦で芦田崇宏に1R三角絞めで一本勝ち、決勝で元WEC世界バンタム級王者のミゲール・トーレスに2Rブラボーチョークで一本勝ちし、フェザー級王者となった。なお、この試合でMMA14連勝、13試合連続フィニッシュ勝利となった。

2015年11月28日、KSW 33のKSW初代フェザー級王座決定戦でアルトゥル・ソウィンスキと対戦。ダースチョークや腕ひしぎ十字固めを極めかけるなどしたが、判定0-3で敗北[9]。

2016年4月24日、PANCRASE 277で矢地祐介と対戦し、3Rにリアネイキッドチョークで一本勝ち[10]。

2017年5月27日、KSW 39のKSWフェザー級タイトルマッチで、王者マルチン・ロゼクに挑戦。グラウンドコントロールで試合をリードし3-0の判定勝ち。第3代KSWフェザー級王者となった[11]。

2017年12月23日、KSW 41でアルトゥル・ソウィンスキとKSWフェザー級タイトルマッチとして再戦する予定であったが、ホテルに事前に用意されると聞いていたはずのバスタブが無かった事などが影響し[12][13]、体重超過により計量に失敗。王座を剥奪されたためノンタイトルの5R戦として実施された。試合は3Rにリアネイキッドチョークで一本勝ちし、リベンジに成功した[14]。

2018年12月1日、KSW 46のKSWフェザー級王座決定戦でKSWライト級王者マテウス・ガムロットと対戦し、0-3の5R判定負け[15]。

KSWでは3年勝ち続けて王者になっても条件が上がらなかったため、契約を更新せずKSWを離脱した。

RIZIN

2020年7月、自身のSNSに「私はRIZINの舞台で戦いたいと思っています。日本のファン達が私の試合を日本で見ることを熱望しているので、是非チャンスをください。契約書を待っています。準備万端です」という内容を投稿。

2020年8月9日、RIZIN.22で勝利した同門のホベルト・サトシ・ソウザに試合後のリングに迎え入れられ、改めてマイクでRIZINへの参戦アピールを行った。

2020年11月21日、RIZIN.25でサトシ等とともに柔術デモンストレーションに出場し、護身術や柔術のテクニック披露した[16]。

2020年12月31日、RIZIN初参戦となったRIZIN.26で元PXCバンタム級王者のカイル・アグォンと対戦し、1Rに右のオーバーハンドフックでダウンを奪った後、ダースチョークで一本勝ち[17]。[試合映像 1][補足映像 1]

2021年3月21日、RIZIN.27でRebel FCフェザー級王者の摩嶋一整と対戦し、2Rに三角絞めによる一本勝ち[18]。[試合映像 2][補足映像 2]

2021年6月13日、RIZIN.28で朝倉未来と対戦。1Rにパンチを受ける場面はあったものの、2Rに肘打ちで朝倉の顔面を大きく腫らせた後グラウンドに引き込み、三角絞めで一本勝ち[19][20]。[試合映像 3][補足映像 3]

2021年10月24日開催のRIZIN.31でのRIZINフェザー級王者・斎藤裕とのタイトルマッチのオファーを大会3ヶ月以上前の時点で受けていたが、クレベルが怪我や体重が落ちないことなどを理由に試合を断った事をRIZIN榊原信行CEOが公の場で明かした[21]。後日、クレベルは声明において、試合を受けられなかったことへの謝罪と、怪我を完治させてRIZINに継続参戦したい意向を発表した[22]。

その後、マネージメントサイドとRIZINの話し合いが平行線を辿っていたが[23]、RIZINサイドが代理人ではなくクレベルと直接話を出来る環境を作ったことで解決しRIZINと再契約。榊原信行CEOがRIZIN.33の大会終了後会見にクレベルを同席させ、RIZIN TRIGGER 2ndに出場予定であることを明かすと共に、お互いに握手を交わした。その席でクレベルは「今後、色んな団体からのオファーがあっても、他の団体には行かないです。RIZINでトップになり自分の名前を残していきたい」と話した[24][25]。[映像 1]

2022年2月23日、RIZIN TRIGGER 2ndで佐々木憂流迦と対戦。1Rに佐々木の右フックを受けてダウンするも、2Rにリアネイキッドチョークで一本勝ち[26]。[試合映像 4][補足映像 4]

2022年5月5日、RIZIN LANDMARK vol.3にて萩原京平と対戦し、1Rにリアネイキッドチョークで一本勝ち[27]。[試合映像 5][補足映像 5]

RIZINフェザー級王座獲得

2022年10月23日、RIZIN.39のRIZINフェザー級タイトルマッチで王者牛久絢太郎と対戦。1R序盤にタックルでテイクダウンしてグラウンドで主導権を握ると、2Rに払い腰を仕掛け相手が崩れた際に三角絞めをセットして一本勝ちし、王座獲得に成功した[28]。また、この試合でRIZIN参戦以降6試合連続一本勝利となった[29]。[試合映像 6][補足映像 6]

2022年12月31日、RIZIN.40のRIZIN×BELLATOR全面対抗戦・副将戦で現Bellator世界フェザー級王者のパトリシオ・ピットブルと対戦し、0-3の判定負け[30]。[試合映像 7][補足映像 7]

RIZINフェザー級王座剥奪

2023年6月24日、RIZIN.43で鈴木千裕とRIZINフェザー級タイトルマッチとして対戦する予定であったが、クレベルが前日計量でフェザー級の規定体重を400g超過し、王座を剥奪された。そのため鈴木が勝った場合のみ王座獲得、クレベルが勝った場合はノーコンテスト、クレベルにイエローカード(減点20%)が課された条件で行われ、クレベルが1R2分59秒に腕ひしぎ逆十字固めで一本勝ちした。規定により、この試合はノーコンテストとなり、王座は空位となった[31]。[試合映像 8][補足映像 8]

2023年9月24日、RIZIN.44で初代SRCフェザー級王者金原正徳と対戦するが、日本人選手からの14年ぶりの黒星となる0-3の判定負け[32]。[試合映像 9][補足映像 9]

2023年12月31日、RIZIN.45で初代RIZINフェザー級王者の斎藤裕と対戦し、3Rにダースチョークで一本勝ち[33]。[補足映像 10]

2024年1月、契約更新期間にPFLやUFCから3度目のオファーがかかるも、「RIZINで戦う」「自分の国の格闘技を盛り上げたい」という意思からRIZINと再契約[34][35][36]。

2024年6月9日、RIZIN.47で前RIZINバンタム級王者のフアン・アーチュレッタと対戦し、1Rにヒールフックで一本勝ち[37]。[試合映像 10][補足映像 11]

2024年12月31日、RIZIN DECADEで行われたRIZINフェザー級タイトルマッチに挑戦者として出場し、同級王者の鈴木千裕と再戦。寝技で試合を支配し、3ラウンド判定3-0で勝利。2023年6月に失ったベルトを奪還した[38][39]。

人物・エピソード

人物・エピソード
  • 総合格闘技界のフェザー級で世界トップのハイレベルな柔術の使い手として有名。2024年6月時点で、33勝のうち29勝を関節技などの極技でフィニッシュしており、KOも含めたフィニッシュ率は、ほぼ100%に近い。
  • 2020年以降の試合(RIZINの試合)では試合中、相手に極技を極めたり極技を深くセットした際に「Vou pegar(極めるぞ)!」と叫び、ポルトガル語でフィニッシュ宣言をする[40]。そのため、クレベルが試合中に「ボペガー!」と叫び始めると、その直後、対戦相手が100%の確率でタップするか失神していたが、RIZIN.49での鈴木千裕戦では唯一極まらなかった。
  • 2022年以降のRIZINの試合では、勝利するとマイクパフォーマンスの最後に、観客と一緒に、「1・2・3、ポペガー(ボペガー)!!」と叫んで締めるパフォーマンスが恒例となっている。
  • 家族がブラジルに帰った際は荒んだ時期を過ごし、ナイトクラブでセキュリティとして働いていた際にはストリートファイトに明け暮れていた。数多くのもめ事を起こしていたクレベルを問題視したマルコス・ヨシオ・ソウザによってボンサイ柔術を破門されそうになったが、ホベルト・サトシ・ソウザが涙を流して「自分が一緒にいるからチャンスをあげてほしい」とヨシオを説得し、道場に留まらせた[41]。
  • 日本とブラジルの国旗を掲げてKSWで王者になっても、帰国した際に日本の空港ではKSWを知らない職員から職務質問を受けた。その頃の自身を取り巻く状況について、クレベルは「今でも日系ブラジル人。日本人とも言い切れない。でも日本では自分に差別は無い。それに、日本人と同じじゃなくていい」と語っている[4]。その後、RIZINに出場し始めるとクレベルは「KSWで王者になっても何も変わらなかったが、RIZINに出て勝ったら何もかもが変わった」「今では『サトシやクレベルみたいになりたい』というメッセージが来る。彼らの目標になりたい」「私は本当に幸せです」と語り、行く先々でファンに囲まれるほどの人気と知名度を手に入れた[42][43][44]。
  • 夢として『自分の住む日本の団体を大きくして、そこで自分の名前とレガシーを築いていくこと』と話した。RIZIN王者になった2022年にはアメリカのメディアでもRIZINやUFCに対して語り、「UFCは都合の良い時だけオファーをしてくるが、RIZINは試合もしておらず何のタイトルも持っていない状態の私を受け入れてくれた。RIZINで勝ち続けたことでUFCからオファーが来たけど、RIZINのために断りました。その後も(RIZIN王者になったら、)再びUFCからオファーが来たけど、もうUFCで戦う事はもう私の夢ではない。すべて過去の話です。(あなた達、)アメリカのメディアはUFCばかり注目しているけど、このスポーツを発展させる選手たちは他の団体にもいると言いたい。私にはもう別の夢がある。自分の国の組織(RIZIN)を支援して、RIZINがさらに大きく有名になることを助けていきたい」と話している[45]。
  • その後も上記理由などによりUFC・PFLなどアメリカ団体からのオファーを受けても「日本で戦う」と言って何度も断っている。さらに「ヨーロッパのKSWからも、もう一回戻って来てほしいとオファーされたけど、もう出たくない。私は日本の団体で日本を守る試合がしたい。私が自分のことを日本の選手だと言ってもあまり信じてもらえないかもしれないけれど、信じてください。私は日本の格闘家だから日本の選手として、(日本格闘技の発展のためにアメリカなどではなく、)日本で試合をしたいんです」と、日本と日本の団体への深い愛情を話している[46]。
  • クレベルのスポンサーであったTHE DICE TEAM(TDT)代表が架空投資詐欺の疑いで逮捕された際には、自身の格闘競技・柔術精神に反するとして、TDTより受け取ったスポンサー料と同額の金額をホベルト・サトシ・ソウザとともに日本赤十字社静岡支部に寄付している[47]。
  • 既婚者であり、子供は4人。
人物・密着動画など
  • RIZIN公式YouTube ch、クレベル・コイケの密着番組『Preparation』(2022)[映像 2]
  • RIZIN公式YouTube ch、クレベル・コイケの特集『クレベル・コイケ ~“凡才”から“鬼才”へ~』(2023)[映像 3]
  • RIZIN公式YouTube ch、クレベル・コイケの一本勝ち全集『All Submissions of Kleber Koike』(2022)[映像 4]

戦績

プロ総合格闘技

総合格闘技 戦績
43 試合 (T)KO 一本 判定 その他 引き分け 無効試合
34 勝 2 29 3 0 1 1
7 敗 0 1 5 1
勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
ラジャブアリ・シェイドゥラエフ試合前RIZIN男祭り
【RIZINフェザー級タイトルマッチ】
2025年5月4日
○鈴木千裕5分3R終了 判定3-0RIZIN.49
【RIZINフェザー級タイトルマッチ】
2024年12月31日
○フアン・アーチュレッタ1R 2:25 ヒールフックRIZIN.472024年6月9日
○斎藤裕3R 1:22 ダースチョークRIZIN.452023年12月31日
×金原正徳5分3R終了 判定0-3RIZIN.442023年9月24日
-鈴木千裕ノーコンテスト(クレベルの体重超過)RIZIN.43
【RIZINフェザー級タイトルマッチ】
2023年6月24日
×パトリシオ・ピットブル5分3R終了 判定0-3RIZIN.40
【RIZIN×BELLATOR全面対抗戦 副将戦】
2022年12月31日
○牛久絢太郎2R 1:29 三角絞めRIZIN.39
【RIZINフェザー級タイトルマッチ】
2022年10月23日
○萩原京平1R 1:37 リアネイキッドチョークRIZIN LANDMARK vol.32022年5月5日
○佐々木憂流迦2R 3:22 リアネイキッドチョークRIZIN TRIGGER 2nd2022年2月23日
○朝倉未来2R 1:51 三角絞めRIZIN.282021年6月13日
○摩嶋一整2R 3:02 三角絞めRIZIN.272021年3月21日
○カイル・アグォン1R 4:22 ダースチョークRIZIN.262020年12月31日
○西浦"ウィッキー"聡生1R 2:25 ダースチョークONE Japan Series: Road to Century2019年9月1日
×マテウス・ガムロット5分5R終了 判定0-3KSW 46:Narkun vs. Khalidov 2
【KSWフェザー級王座決定戦】
2018年12月1日
○マリアン・ジュコフスキ1R 3:44 腕ひしぎ十字固めKSW 44:The Game2018年6月9日
○アルトゥル・ソウィンスキ3R 3:56 リアネイキッドチョークKSW 41:Mankowski vs. Soldic2017年12月23日
○マルチン・ロゼク5分3R終了 判定3-0KSW 39: Colosseum
【KSWフェザー級タイトルマッチ】
2017年5月27日
○レシェク・クラコウスキ1R 4:24 三角絞めKSW 36:Materla vs. Palhares2016年10月1日
○ジョージ・ヒックマン3R 4:35 三角絞めRebel FC 4:Battle Royale Ascension2016年6月25日
○矢地祐介3R 0:37 リアネイキッドチョークPANCRASE 2772016年4月24日
×アルトゥル・ソウィンスキ5分3R終了 判定0-3KSW 33: Materla vs. Khalidov
【KSWフェザー級王座決定戦】
2015年11月28日
○ミゲール・トーレス2R 4:40 ダースチョークRebel FC 3:The Promised Ones
【Rebel FCフェザー級グランプリ 決勝戦】
2015年6月27日
○芦田崇宏1R 3:06 三角絞めRebel FC 3:The Promised Ones
【Rebel FCフェザー級グランプリ 1回戦】
2015年6月27日
○アンゾル・アジエフ1R 3:16 三角絞めKSW 30: Genesis2015年2月21日
○別府セブン3R 1:29 三角絞めDEEP HAMAMATSU IMPACT2014年9月14日
○門脇英基1R 4:21 リアネイキッドチョークDEEP CAGE IMPACT 20132013年11月24日
○植田豊2R 2:18 TKO(グラウンドパンチ)DEEP CAGE IMPACT 2013 IN HAMAMATSU2013年9月15日
○リウ・シコン1R 2:19 三角絞めREAL FIGHT MMA CHAMPIONSHIP 22013年5月11日
○アルバート・チェン1R 4:00 腕ひしぎ三角固めREAL FIGHT MMA CHAMPIONSHIP 12012年12月1日
○堀鉄平1R 2:40 三角絞めRINGS vol.22012年9月23日
○上田厚志3R 3:07 腕ひしぎ十字固めZST BATTLE HAZARD 62012年7月16日
○堂垣善史1R 4:06 腕ひしぎ十字固めHEAT 232012年6月23日
○小池秀信1R 2:16 三角絞めDEEP CAGE IMPACT 2011 IN HAMAMATSU2011年9月18日
○田中慎一郎1R 3:18 三角絞めDEEP SHIZUOKA IMPACT2011年2月6日
○星子祐介5分3R終了 判定3-0HEAT 162010年11月6日
△梶田高裕5分2R終了 判定0-0DEEP CAGE IMPACT 2010 IN HAMAMATSU2010年9月19日
×北田俊亮2R 0:59 腕ひしぎ十字固めDEEP 44 IMPACT2009年10月10日
○藤井嵩士1R 2:40 KO(ハイキック)DEEP HAMAMATSU IMPACT2009年9月27日
×前田吉朗1R 4:00 反則負け(ローブロー)DEEP OSAKA IMPACT2009年8月30日
×ISE5分3R終了 判定0-3DEEP 42 IMPACT2009年6月5日
○勝木康友1R 3:28 リアネイキッドチョークHeat – New Age Cup 1【決勝戦】2009年2月8日
○桜木敬三2R 2:39 リアネイキッドチョークHeat – New Age Cup 1【1回戦】2009年2月8日
○和田まさき1R 1:11 リアネイキッドチョークClub DEEP 浜松2008年8月28日

シュートボクシング

キックボクシング 戦績
2 試合 (T)KO 判定 その他 引き分け 無効試合
1 勝 1 0 0 0 0
1 敗 0 1 0
勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
×マツシマタヨリ3R終了 判定0-3SHOOT BOXING 2017 act.42017年9月16日
○喜入衆2R 2:20 TKO(投げによる戦闘不能)SHOOT BOXING2015~SB30th Anniversary~act.22015年4月18日

グラップリング

勝敗 対戦相手 試合結果 大会名 開催年月日
×佐々木憂流迦ポイント0-0 アドバンテージ0-3DEEP X リアルキング&DEEP X アマチュア トーナメント
【リアルキングトーナメント ライト級 準決勝】
2011年1月16日

獲得タイトル

ブラジリアン柔術

  • 全日本柔術選手権 紫帯 階級別・無差別級優勝(2010年)
  • アジアオープン 紫帯 階級別優勝(2010年)
  • ヒクソン・グレイシー杯国際柔術選手権 紫帯 階級別・無差別級優勝(2010年、2011年)
  • ヨーロッパ柔術選手権 紫帯ライト級 優勝(2012年)
  • 世界柔術選手権 紫帯ライト級 3位(2012年)
  • アジアオープン 茶帯ライト級 優勝/無差別級準優勝(2012年)
  • 全日本柔術選手権 茶帯ライト級 優勝・無差別級準優勝(2012年)
  • ワールド・プロフェッショナル柔術世界選手権 茶帯-76kg級 準優勝
  • アジアオープン 茶帯ライト級優勝・無差別級準優勝(2014年)
  • ヒクソン・グレイシー杯国際柔術選手権 黒帯ライト級 優勝(2014年)
  • アジア柔術選手権 アダルト黒帯ライト級3位(2017年)
  • 全日本マスター柔術選手権 黒帯ライト級優勝・無差別級優勝(2019年)
  • アジア柔術選手権 アダルト黒帯ライト級準優勝・無差別3位(2019年)

総合格闘技

  • Rebel FCフェザー級グランプリ優勝(2015年)
  • Rebel FCフェザー級王座(2015年)
  • 第3代KSWフェザー級王座(2017年)
  • 第3代RIZINフェザー級王座(2022年)
  • 第6代RIZINフェザー級王座(2024年)

入場曲

  • 「Já Posso Suportar (Ao Vivo)」(Pregador Luo)

脚注

  1. 1 2 ブルテリア格闘技ジム インストラクター、スタッフの紹介 ボンサイ柔術
  2. ↑ 格闘技情報を毎日配信!, eFight 【イーファイト】. “【RIZIN】王者クレベルが400g計量オーバーで王座剥奪、鈴木千裕、木村ミノルら前日計量パス=6.24”. eFight【イーファイト】格闘技情報を毎日配信!. 2023年6月23日閲覧。
  3. 1 2 クレベル・コイケ RIZIN公式サイト
  4. 1 2 3 デカセギからRIZINへ~サトシとクレベル、日系ブラジル人とボンサイ柔術と日本の絆 ゴング格闘技 2021年6月12日
  5. ↑ 【JBJJF】第1回東海柔術選手権を前に、ブルテリア坂本健代表に訊く浜松&磐田の柔術&ボンサイの歴史─02─MMAPLANET 2018年10月2日
  6. ↑ クレベル・コイケ・エルベストブルテリアジム 2020年12月
  7. ↑ “『DEEP代表・佐伯繁「勘・違・い・す・る・な!!」:Dropkick 』(※この記事以外にも、RIZIN公式YouTubeの動画『【RIZIN.45】テッペンまで生テレビ』や、神宮寺しし丸チャンネルの佐伯繁登場回などでも、佐伯とクレベルの過去のケンカ及びに2023年時点で関係が完全修復されていない事が触れられている)”. Dropkick. 2024年1月26日閲覧。
  8. ↑ 【KSW30】クレベル・コイケ、右ストレートでダウン奪い、最後は三角絞めで一本勝ち!!MMAPLANET 2015年2月22日
  9. ↑ 【KSW33】試合結果 クレベル・コイケ、フェザー級王座決定戦で無念の判定負けMMAPLANET 2015年2月22日
  10. ↑ 【Pancrase277】気持ちのテイクダウンからバック奪取、RNCでクレベルが矢地から一本勝ちMMAPLANET 2016年4月24日
  11. ↑ 【KSW39】クレベル・コイケ、初回と最終回にバックマウント奪い新KSWフェザー級王者に!!!!MMAPLANET 2017年5月28日
  12. ↑ 【KSW44】ベルト奪回へ、ジュコフスキと戦うクレベル・コイケ「格闘家人生はボンサイ柔術と共にある」MMAPLANET 2018年4月24日
  13. ↑ 【RIZIN】クレベル・コイケが「体重落とせない」「怪我で試合キャンセル」発言の真相、斎藤裕と朝倉未来、日本マットへの想い、そして世界について語るゴング格闘技 2021年10月19日
  14. ↑ 【KSW41】計量失敗でベルトを失ったクレベルが、ノンタイトル戦でソウィンスキにリベンジMMAPLANET 2017年12月24日
  15. ↑ 【KSW46】マテウス・ガムロ、寝技に付き合わない北米MMAファイトでクレベル下し二冠王にMMAPLANET 2018年12月2日
  16. ↑ 柔術デモンストレーション/ホベルト・サトシ・ソウザ、クレベル・コイケ、坂本ハリ、秋田美咲RIZIN公式ウェブサイト 2020年11月21日
  17. ↑ “【RIZIN】堀口恭司がKOで王座奪還! 那須川勝利で武尊に「一緒に盛り上げよう」、朝倉未来が弥益をKO、五味は皇治と激闘、女王は浜崎に、クレベル鮮烈失神チョーク葬勝利、井上...”. ゴング格闘技 - GONKAKU. 2024年4月24日閲覧。
  18. ↑ 【RIZIN】女子王座戦がメイン! 王者・浜崎朱加vs.挑戦者・浅倉カンナ、サトシvs.徳留、武田vs.久米、クレベルが摩嶋に一本勝ち!=速報中 ゴング格闘技 2021年3月21日
  19. ↑ 【RIZIN】朝倉未来が失神一本負け! クレベルが三角絞め極める。那須川vs.3人、ライト級王座戦サトシがムサエフを極めて王者に! バンタム級GP朝倉海、井上直樹らが勝利 ゴング格闘技 2021年6月13日
  20. ↑ 朝倉未来を失神させたクレベルは“ヒクソンと違いすぎる境遇”にいた 日系ブラジル人の格闘家が日本人に対戦を嫌がられた理由 Number Web 2021年6月23日
  21. ↑ 【RIZIN】斎藤チャンプの相手は誰に!?「クレベルは体重が落ちず、怪我と言われた。やる気のないやつを待つ気もない」、2連勝の堀江圭功も候補に=10.24 横浜 ゴング格闘技 2021年9月20日
  22. ↑ “【RIZIN】クレベル・コイケが声明、RIZIN継続参戦を希望「試合キャンセルは苦渋の決断」、朝倉未来とのリマッチも「受けたい」”. ゴング格闘技 - GONKAKU. 2024年4月24日閲覧。
  23. ↑ “「朝倉未来と私のレベルはちょっと違う」RIZIN新王者クレベル・コイケが継承した“猪木イズム”とは〈Bellator王者と年末決戦〉(布施鋼治)”. Number Web - ナンバー. 2024年4月24日閲覧。
  24. ↑ “【RIZIN】クレベル・コイケ「ほかのイベントには行かない。ベルトを獲ってGPで世界の強豪を迎え撃つ」×佐々木憂流迦「ゲームプランはもう決めている」=2月23日(水・祝)静岡”. ゴング格闘技 - GONKAKU. 2024年4月24日閲覧。
  25. ↑ “【RIZIN】クレベル・コイケが2月23日「TRIGGER」静岡大会に出場、「GP1回戦でいきなり朝倉未来戦の可能性も」(榊原CEO)”. ゴング格闘技 - GONKAKU. 2024年4月24日閲覧。
  26. ↑ 【RIZIN】クレベルがダウン喫するも佐々木憂流迦に一本勝ち、倉本一真が衝撃1R TKO勝ち! アキラが鈴木を完封もダッシュ退場、山本空良が35秒TKO勝ち! 渡慶次が死闘制し「ミャンマーのために頑張る」 ゴング格闘技 2022年2月23日
  27. ↑ “【RIZIN】クレベルが予告通りの三角絞めで牛久を極めてフェザー級新王者に! スダリオが国際戦でTKO勝ち、矢地が連敗脱出、武田が横綱相撲で一本勝ち、宇佐美が佐々木をTKO、...”. ゴング格闘技 - GONKAKU. 2024年4月24日閲覧。
  28. ↑ 【RIZIN】クレベル・コイケが予告通りの三角絞めでフェザー級王者に! スダリオが国際戦でTKO勝ち、矢地が連敗脱出、武田が横綱相撲で一本勝ち、宇佐美が佐々木をTKO、阿部が判定勝ち、梅野が秒殺KOでタイトル新設アピール、中原が初回TKO勝ち=速報中 ゴング格闘技 2022年10月23日
  29. ↑ 【試合結果】湘南美容クリニック presents RIZIN.39 第12試合/牛久絢太郎 vs. クレベル・コイケ RIZIN FIGHTING FEDERATION オフィシャルサイト 2022年10月23日
  30. ↑ “【RIZIN】サトシもAJに判定負け、クレベル連勝が「7」でストップ、パトリシオ、堀口、アーチュレッタ、ラバダノフが判定勝ちでBellatorが5連勝! 女子GP決勝・伊澤が...”. ゴング格闘技 - GONKAKU. 2024年4月24日閲覧。
  31. ↑ “【RIZIN】王座剥奪のクレベルが鈴木千裕を腕十字葬で「次タイトルマッチを」、矢地がゼインに完勝、上田が関根をMMA空手でKO、“怪物くん”鈴木が西谷を失神TKO、ヒジ打ち梅...”. ゴング格闘技 - GONKAKU. 2024年4月24日閲覧。
  32. ↑ “【RIZIN】クレベル・コイケ14年ぶりに日本人に敗戦「超、寂しい。負けたので本当寂しい」 - 格闘技 : 日刊スポーツ”. nikkansports.com (2023年9月24日). 2024年4月24日閲覧。
  33. ↑ “【RIZIN】堀口恭司が神龍誠に一本勝ちでフライ級王座戴冠&公開プロポーズ成功、朝倉海がアーチュレッタを2R TKOで戴冠! クレベルが斎藤裕を絞め落として逆転勝ち、平本蓮が...”. ゴング格闘技 - GONKAKU. 2024年4月24日閲覧。
  34. ↑ “【RIZIN】クレベル・コイケ「違うイベントからオファーがある」が、「日本でそのまま行ければ、100%集中してタイトルマッチへ」”. ゴング格闘技 - GONKAKU. 2024年4月24日閲覧。
  35. ↑ “【RIZIN】佐賀でクレベルに直撃! 新契約、ケラモフ、サトシ、千裕vs.金原…「RIZINでまだ戦いたい!」”. ORICON NEWS (2024年2月24日). 2024年4月24日閲覧。
  36. ↑ Cruz, Guilherme. “RIZIN champion Kleber Koike: ’I lost a year of my life believing in the UFC’” (英語). MMA Fighting. 2024年4月24日閲覧。
  37. ↑ “【試合結果】Yogibo presents RIZIN.47 第8試合/クレベル・コイケ vs. フアン・アーチュレッタ - RIZIN オフィシャルサイト”. jp.rizinff.com. 2024年6月13日閲覧。
  38. ↑ “【RIZIN.49】鈴木千裕は判定負けで王座陥落 激闘年越しフェザー級タイトルマッチでクレベル・コイケがベルト奪還”. サンスポ (2025年1月1日). 2025年1月2日閲覧。
  39. ↑ 千葉修宏. “【RIZIN】クレベル・コイケが鈴木千裕から王座奪回「今年息子が生まれた、神様ありがとう」 - 格闘技 : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2025年1月2日閲覧。
  40. ↑ “【RIZIN】クレベルに“ボペガー”は言わせない! 佐々木憂流迦「勝てば扉は開く」=2月23日(水・祝)「TRIGGER 2nd」”. ゴング格闘技 - GONKAKU. 2024年7月12日閲覧。
  41. ↑ クレベル・コイケのことが大好きになれる記事■Dropkick柔術部・橋本欽也 Dropkick 2021年1月25日
  42. ↑ “https://twitter.com/KoikeKleber/status/1421763720665997312、(他、雑誌など)”. Twitter. 2022年10月7日閲覧。
  43. ↑ 『【番組】RIZIN CONFESSIONS #74』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2021年。
  44. ↑ 『【密着】Preparation | クレベル・コイケ / Kleber Koike - RIZIN TRIGGER 2nd』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2021年。
  45. ↑ Cruz, Guilherme (2022年12月29日). “RIZIN champion Kleber Koike: ’I lost a year of my life believing in the UFC’” (英語). MMA Fighting. 2024年4月24日閲覧。
  46. ↑ 2024-06-09 RIZIN.47 RIZIN公式 試合後インタビューより
  47. ↑ 【RIZIN】サトシとクレベルが、TDT代表の逮捕報道でスポンサー料と同額を日本赤十字社に寄付 ゴング格闘技 2021年8月31日

試合映像

  1. ↑ 『【試合映像】カイル・アグォン vs. クレベル・コイケ / Kyle Aguon vs. Kleber Koike - RIZIN.26』2020、RIZIN公式YouTubeチャンネル。
  2. ↑ 『【試合映像】クレベル・コイケ vs. 摩嶋一整 / Kleber Koike vs. Kazumasa Majima - RIZIN.27』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2021年。
  3. ↑ 【試合映像】朝倉未来 vs. クレベル・コイケ / Mikuru Asakura vs. Kleber Koike - RIZIN.28. RIZIN公式YouTubeチャンネル. 2021年.
  4. ↑ 『【試合映像】クレベル・コイケ vs. 佐々木憂流迦 / Kleber Koike vs. Ulka Sasaki - RIZIN TRIGGER 2nd』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2022年。
  5. ↑ 『【試合映像】クレベル・コイケ vs. 萩原京平 / Kleber Koike vs. Kyohei Hagiwara - RIZIN LANDMARK vol.3』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2022年。
  6. ↑ 『【試合映像】牛久絢太郎 vs. クレベル・コイケ / Juntaro Ushiku vs. Kleber Koike - RIZIN.39』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2023年。
  7. ↑ 『【試合映像】クレベル・コイケ vs. パトリシオ・ピットブル / Kleber Koike vs. Patricio Pitbull - RIZIN.40』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2022年。
  8. ↑ 『【試合映像】クレベル・コイケ vs. 鈴木千裕 / Kleber Koike vs. Chihiro Suzuki - RIZIN.43』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2023年。
  9. ↑ 『【試合映像】クレベル・コイケ vs. 金原正徳 / Kleber Koike vs. Masanori Kanehara - RIZIN.44』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2023年。
  10. ↑ 『【試合映像】クレベル・コイケ vs. フアン・アーチュレッタ / Kleber Koike vs. Juan Archuleta - RIZIN.47』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2024年。

補足映像

  1. ↑ 『【番組】RIZIN CONFESSIONS #62(※番組内で試合映像&クレベル・コイケとカイル・アグォンによる試合振り返りドキュメンタリー番組)』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2020年。
  2. ↑ 『【番組】RIZIN CONFESSIONS #69(※番組内で試合映像&クレベル・コイケと摩島一整による試合振り返りドキュメンタリー番組)』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2021年。
  3. ↑ 『【番組】RIZIN CONFESSIONS #74(※番組内で試合映像&朝倉未来とクレベル・コイケによる試合振り返りドキュメンタリー番組)』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2021年。
  4. ↑ 『【番組】RIZIN CONFESSIONS #92(※番組内で試合映像&クレベル・コイケと佐々木憂流迦による試合振り返りドキュメンタリー番組)』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2022年。
  5. ↑ 『【番組】RIZIN CONFESSIONS #100(※番組内で試合映像&萩原恭平とクレベル・コイケによる試合振り返りドキュメンタリー番組)』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2022年。
  6. ↑ 『【番組】RIZIN CONFESSIONS #109(※番組内で試合映像&牛久絢太郎とクレベル・コイケによる試合振り返りドキュメンタリー番組)』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2023年。
  7. ↑ 『【番組】RIZIN CONFESSIONS #133(※番組内で試合映像&クレベル・コイケとパトリッキー・ピットブルによる試合振り返りドキュメンタリー番組)』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2022年。
  8. ↑ 『【番組】RIZIN CONFESSIONS #127(※番組内で試合映像&クレベル・コイケと鈴木千裕による試合振り返りドキュメンタリー番組)』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2023年。
  9. ↑ 『【番組】RIZIN CONFESSIONS #133(※番組内で試合映像&クレベル・コイケと金原正徳による試合振り返りドキュメンタリー番組)』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2023年。
  10. ↑ 『【番組】RIZIN CONFESSIONS #142(※番組内で試合映像&クレベル・コイケと斎藤裕による試合振り返りドキュメンタリー番組)』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2023年。
  11. ↑ 『【番組】RIZIN CONFESSIONS #152(※番組内で試合映像&クレベル・コイケとフアン・アーチュレッタによる試合振り返りドキュメンタリー番組)』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2024年。

映像資料

  1. ↑ 『榊󠄀原信行CEO 総括 試合後インタビュー / Yogibo presents RIZIN.33』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2021年。
  2. ↑ 『【密着】Preparation | クレベル・コイケ / Kleber Koike - RIZIN TRIGGER 2nd』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2022年。
  3. ↑ 『【特集】クレベル・コイケ ~“凡才”から“鬼才”へ~ (※生い立ち・過去・人物像など)』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2023年。
  4. ↑ 『【クレベル・コイケ 一本全集】All Submissions of Kleber Koike』RIZIN公式YouTubeチャンネル、2022年。

関連項目

外部リンク

前王者
牛久絢太郎
第3代RIZINフェザー級王者

2022年10月23日 - 2023年6月23日(剥奪)

空位
次タイトル獲得者
ヴガール・ケラモフ
前王者
鈴木千裕
第6代RIZINフェザー級王者

2025年1月1日 - 現在

次王者
N/A