ケパ・アリサバラガ

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ケパ・アリサバラガ
チェルシーでのケパ(2021年)
名前
本名 ケパ・アリサバラガ・レブエルタ
Kepa Arrizabalaga Revuelta
ラテン文字 Kepa Arrizabalaga
基本情報
国籍 スペインの旗 スペイン
生年月日 (1994-10-03) 1994年10月3日(30歳)
出身地 オンダロア
身長 186cm
体重 88kg
選手情報
在籍チーム イングランドの旗 AFCボーンマス
ポジション GK
背番号 13
利き足 右足
ユース
2004-2012 スペインの旗 アスレティック・ビルバオ
クラブ1
年 クラブ 出場 (得点)
2011-2013 スペインの旗 バスコニア 31 (0)
2012-2016 スペインの旗 ビルバオ・アスレティック 50 (0)
2015 →スペインの旗 ポンフェラディーナ (loan) 20 (0)
2015-2016 →スペインの旗 レアル・バリャドリード (loan) 39 (0)
2016-2018 スペインの旗 アスレティック・ビルバオ 53 (0)
2018- イングランドの旗 チェルシー 109 (0)
2023-2024 →スペインの旗 レアル・マドリード (loan) 14 (0)
2024‐ →イングランドの旗 ボーンマス (loan)
代表歴2
2012  スペイン U-18 2 (0)
2012  スペイン U-19 6 (0)
2013-2017  スペイン U-21 22 (0)
2017- スペインの旗 スペイン 13 (0)
1. 国内リーグ戦に限る。2024年7月9日現在。
2. 2023年6月20日現在。
■テンプレート(■ノート ■解説)■サッカー選手pj

ケパ・アリサバラガ(バスク語: Kepa Arrizabalaga, 1994年10月3日 - )は、スペイン・バスク州ビスカヤ県オンダロア出身のサッカー選手。AFCボーンマス所属。スペイン代表。ポジションはGK。

クラブ経歴

1994年にバスク州ビスカヤ県オンダロアに生まれる。10歳だった頃の2004年にアスレティック・ビルバオの下部組織であるレサマに入った。2011年にはサードチームであるCDバスコニアに昇格して、テルセーラ・ディビシオン(4部相当)でシニアデビューした。

2012年5月5日にはヘタフェCF戦のためにプリメーラ・ディビシオン(1部)のトップチームに招集されたが[1]、サン・マメスで行われたこの試合での出場機会はなかった[2]。2012-13シーズン開幕前のプレシーズンには、7月23日のマラガCF戦でトップチームに招集された[3]。

2013年1月にはセカンドチームであるビルバオ・アスレティックのジョン・アンデル・セランテスが負傷したため、CDバスコニアからビルバオ・アスレティックに昇格した[4]。2013年2月16日のUDログロニェス戦でセグンダ・ディビシオンB(3部相当)にデビューし、1-0でクリーンシートを飾った[5]。3月3日のSDアモレビエタ戦では、試合終盤にチームメイトのヨン・ガルシア・エレーロ(英語版)と一緒に退場処分を受けた[6]。4月には恥骨結合炎を発症し、ピッチに戻ったのは9月になってからだった[7]。2013-14シーズンにはビルバオ・アスレティックで定期的に出場したが、2014年1月には右手第1中足骨を骨折し[8]、約1か月間欠場した。3月11日にはミゲル・アンヘル・モジャを負傷で欠くヘタフェCFからレンタル移籍でのオファーが来たが[9]、アスレティック・ビルバオはオファーを拒否した[10]。

2015年1月5日、2014-15シーズン終了までの契約でセグンダ・ディビシオン(2部)のSDポンフェラディーナにレンタル移籍した[11]。1月11日のラシン・サンタンデール戦でデビューした[12]。2015年7月20日、2015-16シーズンの契約でセグンダ・ディビシオンのレアル・バリャドリードにレンタル移籍した[13]。8月22日のコルドバCF戦で公式戦デビューした[14]。リーグ戦では39試合に出場し、欠場したのは3試合のみだった。レアル・バリャドリードは16位となった。

2015-16シーズン終了後にはアスレティック・ビルバオに戻り、2016-17シーズン開幕当初はゴルカ・イライソスとイアゴ・エレリンに次ぐ3番手のキーパーとみなされていた。2016年9月11日のデポルティーボ・ラ・コルーニャ戦でデビューし、1-0でクリーンシートに抑えた[15]。このシーズンはリーグ戦23試合に出場した。

2017-18シーズンはチームの主力として活躍し、公式戦31試合に出場し国内外のクラブからの興味が伝えられたが2018年1月22日にクラブとの契約を7年延長した[16]。

2018年8月8日、イングランド・プレミアリーグのチェルシーFCに移籍し、2025年までの契約を結んだ[17]。背番号は1番。リーグ開幕戦となった8月11日のハダースフィールド戦でリーグデビュー並びに先発フル出場を飾り、無失点に抑えた[18]。最終的にリーグ戦36試合に出場し、チェルシーの3位フィニッシュに貢献した。EFLカップ決勝のマンチェスター・シティ戦では、終了間際に足をつり、PK戦を想定してウィリー・カバジェロと交代させようとしたサッリ監督に対して交代拒否を行った[19]。少しの問答があったが結局交代せずPK戦に臨み、1人目のキッカーとなったセルヒオ・アグエロのシュートに触ったものの後逸した。3人目のレロイ・サネはストップしたが最終的にチームは敗れ、次戦となったリーグ28節トッテナム戦ではベンチに座った[20]。UEFAヨーロッパリーグ準決勝のアイントラハト・フランクフルト戦では、PK戦で4人目のキッカーを務めたマルティン・ヒンターエッガーのシュートを動かずにストップする見せ場を作り、5人目のパシエンシアも退けてチームを決勝に導いた。決勝アーセナル戦でもゴールマウスを守り、移籍後初のタイトルを獲得した。

2019-20シーズンも第一GKを務めたがセーブ率はリーグのレギュラーGKの中で最下位の数値を記録する[21]など調子が上がらず、シーズン途中からはベンチに座る試合も増えた。最終的にリーグ戦33試合に出場したが、セーブ率54.3%はリーグに10試合以上出場したGK23人中最下位であり、控えのカバジェロを下回った[22]。また、37節終了時点で、プレミアリーグを戦ったチェルシーのGKとしての最多失点記録まであと2点に迫っていたが、最終節ではカバジェロが出場したためこの不名誉を免れた[23]。シーズン終了後、移籍や代役GK獲得の報道が加熱した。

2020-21シーズンは開幕スタメンを務め、幸先いいスタートを切ったかに見えたが、第2節リヴァプール戦で自身のパスミスから失点しチームは敗北。次戦からはカバジェロが起用され、さらには新正GK候補であるエドゥアール・メンディの加入により、出場機会が激減した。結果この年の出場は先発6試合、途中出場1試合の合計7試合の出場に留まった。2021年8月12日に行われたUEFAスーパーカップでは昨季のEL王者ビジャレアルと対戦。ベンチからのスタートだったがPK戦を前に119分でメンディと交代し途中出場。結果、PK戦で相手のPKを2本ストップし、優勝に大きく貢献した。

2021-22シーズン、自身はセカンドキーパーの立ち位置は変わらず、リーグ戦は自己最低となる4試合の出場に留まったが、カラバオカップではスターティングメンバーとして活躍し2度のPK戦勝利に貢献。しかし決勝のリヴァプール戦では延長後半にPK戦要員としてメンディに代わり出場するもPK戦では1本もセーブすることが出来ず、最後は自らのPK失敗によりチームは敗退した。

2022-23シーズンはシーズン序盤にメンディが負傷し、CLグループステージ第1節ディナモ・ザグレブ戦でメンディに代わってゴールマウスを守った。その後メンディは怪我から復帰したが自身は調子がよくチームも連勝していることからケパがスタメンに選ばれた。また副キャプテンを務めるなどチームの中心選手として活躍。第11節、アストン・ヴィラ戦で多くのセーブでゴールを守りクリーンシートを達成。メイソン・マウントの2ゴールでチームは勝利し、自身はマン・オブ・ザ・マッチに選ばれた。ポッター新体制では公式戦6試合連続でスタメン起用されると、その間に失点はわずか「2」で、4試合のクリーンシートを達成した[24]。このシーズンはチームが12位と絶不調に陥る中、自身はリーグ戦29試合に出場しリーグ3位のセーブ率を記録するなど高いパフォーマンスを発揮した。

2023年8月14日、ティボ・クルトゥワの負傷でGKを探していたレアル・マドリードに1年間のレンタルで移籍した[25]。背番号は25番。加入後即座に正GKの座を獲得し、8月25日に行われたセルタ戦でデビューを果たした。その後も出場を続けていたが、11月に自身が負傷すると、その間に活躍したアンドリー・ルニンの台頭もあってポジションを失い、さらにはシーズン終盤ではクルトゥワの復帰もあって3番手に降格。シーズン通してリーグ戦14試合の出場にとどまった。

2024‐25シーズンは、所属元のチェルシーへ復帰したが、チームにはロベルト・サンチェスやフィリップ・ヨルゲンセンといった実力者が在籍。自身は構想外となり、2024年8月29日、AFCボーンマスへ期限付き移籍することが発表された[26]。

代表経歴

2012年にはU-18スペイン代表デビューした後、UEFA U-19欧州選手権2012に出場するU-19スペイン代表に選ばれた。アリサバラガは大会の全試合に先発出場し、U-19スペイン代表はヨーロッパチャンピオンとなった[27]。準決勝のU-19フランス代表戦では、PK戦で2本のPKをセーブする活躍を見せている[28]。恥骨結合炎のために2013 FIFA U-20ワールドカップの出場を逃し、アリサバラガの代役としてはルベン・ジャニェスが出場している[29]。2013年11月にはU-21スペイン代表に初招集された[30]。

2017年3月22日、負傷したペペ・レイナの代わりに2018W杯・欧州予選のイスラエル代表戦と親善試合のフランス代表戦に向けたメンバーに追加招集[31]。2017年11月11日に行われたコスタリカ戦で先発フル出場しスペイン代表デビューを果たした。

2022年は自身のパフォーマンスが復調したため、カタールW杯のメンバーに選出する声も上がっていたが、自身の負傷もあって最終的にはメンバーから落選した[要出典]。

プレースタイル

キック精度の高さを特長とする現代的なタイプのGKと言われる[32]。特にミドルパスの精度が非常に高く、相手の守備陣形が整っている状況でもサイドバックへのパスで打開することができる。さらにケパの場合はこれを利き足の右だけでなく左足でも遜色なく行うことができるのが大きな特長であり、後方からのビルドアップを主体とするマウリツィオ・サッリ監督の戦術を体現するのにうってつけの存在となっていた[33]。またポッター監督はGKにビルドアップ能力を求めたことから、これまでの正GKエドゥアール・メンディではなくケパが重宝された。

シュートストップに関しては、基本に忠実かつ堅実なスタイルと評価する識者もいる[33][34]が、問題があると評する識者が多く、前述の通り2019-20シーズンにプレミアリーグで最低のセーブ率を記録するなどスタッツにも如実に現れている。特に多くの識者から指摘されているのが「プレジャンプ時に腕を後ろに大きく振りかぶってしまう」悪癖で、特に中長距離のシュートに対する予備動作として現れる[35]。これにより若干の反応の遅れが生じ、球速のあるシュートや、ミドルシュートを防ぐことが難しくなっている[33][35]ほか、飛ぶ直前に重心が後ろに寄るため空中での競り合いも不利になると推測されている[36]。また、確実性の高いプレーを選好するためか低い位置にポジショニングする傾向があり、これにより相手FWの裏抜けへ素早く対応したり、シュートコースを限定することができていないと評される[34][37]。ニアサイドを空けがちとの指摘もある[要出典]。

一方でペナルティーキックについては、その性質上前述の弱点が露呈しにくく、反射神経が鋭い[33][38]こともあり得意としている。チェルシーではPK戦で合計8回のストップを見せており、これはペトル・チェフを上回りクラブ歴代最多である。他にもUEFA主催の国際大会でのPK戦勝利数(2勝)、同一シーズンでのPK戦3連勝(2022年)のクラブ記録を保持している[39]。

個人成績

クラブ シーズン リーグ リーグ戦 カップ戦 リーグ杯 国際大会 その他 合計
出場得点出場得点出場得点出場得点出場得点出場得点
バスコニア 2011-12 テルセーラ 120---0012 0
2012-13 190---0019 0
通算310---00310
アスレティック・ビルバオ 2014-15 プリメーラ 0000-00000 0
通算0000-000000
ポンフェラディーナ 2014-15 セグンダ 20000--0020 0
通算20000--00200
アスレティック・ビルバオ 2015-16 プリメーラ 0000-00000 0
通算0000-000000
バジャドリード 2015-16 セグンダ 39010--0040 0
通算39010--00400
アスレティック・ビルバオ 2016-17 プリメーラ 23000-000023 0
2017-18 30010-000031 0
通算53010-0000540
チェルシー 2018-19 プレミアリーグ 36010401300054 0
2019-20 3301000601041 0
2020-21 706000100014 0
通算7608040200101090
総通算219010040200102540
クラブ シーズン リーグ リーグ戦 合計
出場得点出場得点
ビルバオ・アスレティック 2012-13 セグンダB 7070
2013-14 260260
2014-15 170170
総通算500500

代表歴

出場大会

試合数

  • 国際Aマッチ 13試合 0得点(2017年-)[40]
スペイン代表国際Aマッチ
年出場得点
201710
201820
201970
202010
202100
202200
202320
通算130

タイトル

クラブ

チェルシー
レアル・マドリード

代表

U-19スペイン代表
スペイン代表

個人

  • UEFAヨーロッパリーグ優秀選手賞 2018-19

脚注

  1. ↑ “Athletic Club-Getafe: Line-ups”. アスレティック・ビルバオ (2012年5月5日). 2014年12月11日閲覧。
  2. ↑ “Sin argumentos en la Catedral”. マルカ (2012年5月5日). 2014年12月11日閲覧。
  3. ↑ “Europa les pesa”. マルカ (2012年9月23日). 2014年12月11日閲覧。
  4. ↑ “En Lezama apuestan fuerte por Kepa Arrizabalaga”. エル・デスマルケ (2013年1月9日). 2014年12月11日閲覧。
  5. ↑ “Bilbao Athletic 1–0 Unión Deportiva Logroñés”. UDログロニェス (2013年2月16日). 2014年12月11日閲覧。
  6. ↑ “El Bilbao Athletic amenaza el liderato del Alavés”. エル・デスマルケ. (2013年3月4日) 2015年11月29日閲覧。
  7. ↑ “Kepa Arrizabalaga reaparece casi seis meses después en el Bilbao Athletic”. エル・デスマルケ (2013年9月29日). 2014年12月11日閲覧。
  8. ↑ “Kepa Arrizabalaga’s injury”. アスレティック・ビルバオ (2014年1月22日). 2014年12月11日閲覧。
  9. ↑ “El Getafe pide la cesión de Kepa Arrizabalaga”. Aupa Athletic (2014年3月11日). 2014年12月11日閲覧。
  10. ↑ “El Athletic rechaza ceder hasta final de Liga al portero Kepa al Getafe”. エル・コレオ (2014年3月12日). 2014年12月11日閲覧。
  11. ↑ “Kepa Arrizabalaga se incorpora a la Ponferradina” (2015年1月5日). 2015年1月9日時点のオリジナルよりアーカイブ。2015年1月5日閲覧。
  12. ↑ “El Racing encontró justo premio a su trabajo en el último minuto”. マルカ (2015年1月11日). 2015年1月14日閲覧。
  13. ↑ “Kepa cierra la portería del Pucela”. レアル・バリャドリード (2015年7月20日). 2015年7月20日閲覧。
  14. ↑ Laz, Alberto (2015年8月23日). “Fidel resuelve en un gran partido del Córdoba”. マルカ 2015年9月7日閲覧。
  15. ↑ “Raúl García exhibe su pegada”. マルカ (2016年9月11日). 2016年9月18日閲覧。
  16. ↑ “レアル行きが噂されたスペイン代表GK ビルバオと新契約締結|theWORLD(ザ・ワールド)|世界中のサッカーを楽しもう!”. www.theworldmagazine.jp. 2023年10月12日閲覧。
  17. ↑ クルトワ後釜確保! チェルシー、移籍金GK史上最高額103億円でケパ獲得! - サッカーキング 2018年8月9日
  18. ↑ “2018/08/11 プレミアリーグ ハダースフィールド・タウン 対 チェルシー のマッチレポート | Goal.com”. www.goal.com. 2019年6月16日閲覧。
  19. ↑ “サッリの求心力低下を象徴か…ケパが交代命令を拒絶”. 超ワールドサッカー (2019年2月25日). 2022年9月5日閲覧。
  20. ↑ “騒動後初公式戦で先発落ちのケパ…サッリ、禊ぎ終了を示唆”. 超ワールドサッカー (2019年2月28日). 2022年9月5日閲覧。
  21. ↑ “”セーブ率最低”のケパ、残る4カ月は正念場 ランパードも金言授ける”. 超ワールドサッカー (2020年1月25日). 2022年9月5日閲覧。
  22. ↑ “Willy Caballero gets chance to impress as Chelsea consider new goalkeeper”. theguardian.com 20 Febraury 2020閲覧。
  23. ↑ “ケパ、ウルヴス戦で2失点を喫した場合にはクラブのリーグ戦最多失点GKに”. www.soccer-king.jp 2020年7月27日閲覧。
  24. ↑ “ケパを正GKへ! ポッター監督「フットボールで決めたほうがいい」【超ワールドサッカー】”. 超ワールドサッカー. 2022年10月19日閲覧。
  25. ↑ “公式発表:ケパ選手に関して”. Real Madrid C.F. (2023年8月14日). 2023年8月14日閲覧。
  26. ↑ “GKケパ、ボーンマスへのレンタル移籍が正式決定!…チェルシーとは2026年まで契約延長”. サッカーキング (2024年8月29日). 2024年8月29日閲覧。
  27. 1 2 “Spain make it six of the best in Estonia”. UEFA.com 2014年12月10日閲覧。
  28. ↑ “Spain finally see off France in semi-final shoot-out”. UEFA.com (2012年7月12日). 2014年12月11日閲覧。
  29. ↑ “Kepa deja la concentración por lesión y se pierde el Mundial de Turquía”. スペインサッカー連盟 (2013年6月7日). 2014年12月11日閲覧。
  30. ↑ “Under21 Call-up”. アスレティック・ビルバオ (2013年11月8日). 2014年12月11日閲覧。
  31. ↑ “Kepa Arrizabalaga gets Spain call as Pepe Reina suffers injury”. India.com (2017年3月22日). 2017年3月23日閲覧。
  32. ↑ “徹底比較 ケパvsデ・ヘア” (2018年11月5日). 2021年4月9日閲覧。
  33. 1 2 3 4 “ケパ・アリサバラガ。チェルシーの戦術クオリティをも左右するGK | footballista | フットボリスタ”. www.footballista.jp (2018年11月5日). 2021年4月9日閲覧。
  34. 1 2 wan19wan19wan (1554610394). “ケパ・アリサバラガ(チェルシー) プレミアリーグGK名鑑”. 最後方からみえる世界. 2021年4月9日閲覧。
  35. 1 2 wan19wan19wan (1534916245). “今週のGK詳細分析「プレジャンプを巡る話」”. 最後方からみえる世界. 2021年4月9日閲覧。
  36. ↑ スポーツライターのベン・メイブリーはロベルト・ヒメネスとの類似性を指摘し、(スペインリーグより)GKとの競り合いに寛容なプレミアリーグには向かないスタイルだと指摘している“ベン・メイブリーのツイート”. Twitter. 2021年4月9日閲覧。
  37. ↑ “セーブ率はプレミアリーグ最下位…ケパ・アリサバラガの失点が減らない理由。 | 偏愛的プレミアリーグ見聞録” (2020年7月24日). 2021年4月9日閲覧。
  38. ↑ “チェルシーの守護神問題はどうなる?” (2020年7月24日). 2021年4月9日閲覧。
  39. ↑ “10の質問-ケパ・アリサバラガ” (2021年11月17日). 2022年9月11日閲覧。
  40. ↑ ケパ・アリサバラガ - National-Football-Teams.com

外部リンク