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| ソウ3 | |
|---|---|
| SAW III | |
| 監督 | ダーレン・リン・バウズマン |
| 脚本 | リー・ワネル |
| 製作 |
マーク・バーグ オーレン・クールズ グレッグ・ホフマン |
| 製作総指揮 |
ジェームズ・ワン リー・ワネル ピーター・ブロック |
| 出演者 |
トビン・ベル ショウニー・スミス アンガス・マクファーデン バハー・スーメク ディナ・メイヤー |
| 音楽 | チャーリー・クロウザー |
| 撮影 | デヴィッド・A・アームストロング |
| 編集 | ケヴィン・グルタート |
| 製作会社 | ツイステッド・ピクチャーズ |
| 配給 |
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| 公開 |
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| 上映時間 |
108分 114分(NR版) 121分(ディレクターズカット版) |
| 製作国 |
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| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $12,000,000 |
| 興行収入 | $164,874,275[1] |
| 前作 | ソウ2 |
| 次作 | ソウ4 |
猟奇殺人鬼によって食肉加工工場に閉じ込められた、交通事故で息子を失った男を主軸に展開するサイコスリラー映画。
これまでのシリーズ前2作はミステリー要素が顕著だったのに対し、本作では残虐性を前面に出した作風となっている。そのあまりの残虐性にアメリカの映画審査機関MPAAのレーティングは5回中4回「NC-17指定(17歳以下鑑賞禁止)」になり、様々な削除・修正を加えた結果、最終的にR指定(17歳未満は保護者の同伴が必要)での劇場公開となった。
日本でもR18+に指定される予定であったが、配給会社のアスミック・エースと映画倫理委員会との協議の結果、問題の4つのシーンの画面を暗く演出(カットは無し)し、R15+指定での劇場公開となった。また、2007年3月16日に発売されたDVDには、日米で上映を禁じられたオリジナル・バージョンが収録されている。
廃校で男の惨殺死体が発見された。これまでのジグソウの犠牲者とは異なる点に着目し、困惑する女刑事ケリー。その夜、彼女は何者かに拉致される。ジグソウは動けないはずなのに…。
轢き逃げで息子のディランを失ったジェフは、使われていない食肉加工工場で目覚める。そこには、息子の死に関連のある3人の人間が監禁されていた。
女医のリンは職場で突然拉致される。目を覚ますと、医療器具が置かれた部屋で脳腫瘍で余命数日のジグソウがベッドに寝ていた…。
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PQS B71