ノヴゴロド公(ノヴゴロドこう、ロシア語: Князь новгородский)は、キエフ・ルーシ時代のルーシ北部において、ノヴゴロドを首都として成立したノヴゴロド公国(Новгородского княжества)ならびにノヴゴロド共和国(Новгородская республика)[1]の君主の称号である(「公」は「クニャージ」からの訳出による)。
各人物の詳細は各頁を参照。
イヴァン・ヴァシリエヴィチ(イヴァン3世・イヴァン雷帝)によりモスクワ大公国へ併合
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