ハロウィーン・ホラー・ナイト
| ハロウィーン・ホラー・ナイト HALLOWEEN HORROR NIGHTS | |
|---|---|
|
| |
| 状況 | 開催中 |
| 種類 | シーズナル・イベント |
| 日程 | 毎年秋季 |
| 開始日 | 9月頃 |
| 終了日 | 11月頃 |
| 会場 | ユニバーサル・スタジオ・ジャパン |
| 会場所在地 | 大阪府大阪市此花区 |
| 開催国 |
|
| 経年 | 2011年 - |
| 初回開催 | 2011年 |
| 前回 | 2025年 |
| 次回 | 2026年9月11日 - 11月8日 |
| エリア | パーク内各所 |
| 活動 | ストリート・エンターテインメント、ホラー・アトラクションなど |
| 主催 | 合同会社ユー・エス・ジェイ |
| ウェブサイト | |
| https://www.usj.co.jp/web/ja/jp/events/halloween-extreme-autumn-2026/halloween-horror-nights | |
『ハロウィーン・ホラー・ナイト』(英: HALLOWEEN HORROR NIGHTS)は、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで秋季に開催されるホラーイベントである。パーク内にゾンビが出現する「ストリート・ゾンビ」を中心に、ホラー・メイズ、ライド型アトラクション、ショー、映画・ゲーム・アニメ作品とのコラボレーションなどで構成される[1]。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでは2002年からハロウィーンイベントを開催しており、2011年秋に『ハロウィーン・ホラー・ナイト』をシーズナルイベントとして開始した。その後、イベントの規模や体験形式を拡大し、2018年にはゾンビとゲストが一体となって踊る「ゾンビ・デ・ダンス」を開始。2026年には初開催から15周年を迎えた[2]。
概要
日没後のパークを舞台としてゾンビやモンスターが出現する「ストリート・ゾンビ」を代表的なコンテンツとし、期間限定のウォークスルー型ホラー・メイズ、ライド型ホラー、シアター型アトラクション、ライブ・エンターテインメントなどを展開している。
初開催した2011年には100体以上のゾンビがパーク内を徘徊し、一部の通常アトラクションやレストランにもホラー演出が導入された[3]。
翌2012年には『バイオハザード』『13日の金曜日』『ハムナプトラ』などを題材としたコンテンツが登場し、映画やゲーム作品とのコラボレーションが拡大し、さらにコンテンツとしての幅が広がった[4]。
その後も、『チャイルド・プレイ』『エルム街の悪夢』『エクソシスト』『貞子』など国内外のホラー作品のほか、『チェンソーマン』などとのコラボレーションが行われている。
2018年以降は恐怖体験に加えてゲストが参加するダンス・エンターテインメントが大きな要素となり、「ゾンビ・デ・ダンス」では三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBE、Ado、King Gnuなどのアーティストの楽曲が採用されている[5]。
歴史
開始と規模拡大
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンでは2002年からハロウィーンイベントが行われていたが、2011年に夜間のホラーイベントとして『ハロウィーン・ホラー・ナイト』が本格的に開始された[6]。
初年度は9月23日から10月31日までの指定日に開催され、18時以降、パークの一部がホラーエリアへと変化した。100体以上のゾンビが登場するほか、「スペース・ファンタジー・ザ・ライド」や「ジョーズ」などにも期間限定のホラー演出が施された[7]。
2012年にはパークの広範囲をホラーエリアとして使用するとともに、『バイオハザード』の舞台であるラクーンシティを再現したエリア、「ジェイソンのブラッド・ダイナー」、「ザ・マミー・ミュージアム」などが登場した[8]。以降、ストリート演出と作品コラボレーションを組み合わせる形式がイベントの主要な特徴となった。
2015年には当時のパーク史上最多となる9タイトルのホラー・コンテンツが展開され、「エイリアンvs.プレデター」「エルム街の悪夢 〜THE NIGHT KILLER〜」「学校の怪談」「トラウマ 〜最恐実験病棟〜」などが登場した[9][10]。
体験形式の多様化
2010年代後半には、単にゾンビや怪物から逃げる形式だけでなく、ゲスト自身が物語やミッションに参加する体験型のホラーが増加した。
2018年には、従来の絶叫型ホラーとは異なる「大人ハロウィーン」が展開され、イマーシブ・シアターの要素を取り入れた「ホテル・アルバート」が登場した。同年には、ストリート上のゾンビとゲストが一体となって踊る「ゾンビ・デ・ダンス」も開始された[11]。
2019年の「ゾンビ・デ・ダンス」では三代目 J SOUL BROTHERS from EXILE TRIBEの「Rat-tat-tat」が使用され、楽曲に合わせたダンスが展開された[12]。
新型コロナウイルス流行による変更
2020年は新型コロナウイルス感染症の流行を受け、従来形式の『ハロウィーン・ホラー・ナイト』は開催されず、ホラー・メイズも休止された。代わって、身体的距離を確保した「ソーシャルディスタンス・ラタタ」など、感染対策を取り入れたハロウィーン企画が実施された[13]。
2021年には「NO LIMIT! ハロウィーン」の一環として『ハロウィーン・ホラー・ナイト』が2年ぶりに復活した。「ストリート・ゾンビ」に加え、『ゲゲゲの鬼太郎』を題材とした「ゲゲゲの鬼太郎・ザ・リアル 〜祟られた廃村〜」や「シャーロック・ホームズ 〜呪われた薔薇の剣〜」などが登場した[14]。
2022年には夜間の「ハロウィーン・ホラー・ナイト」が3年ぶりに本格的な規模で開催され、「ストリート・ゾンビ」や複数のホラー・アトラクションが展開された[15]。
音楽・キャラクター展開の拡大
2020年代には、ホラー体験と音楽を組み合わせたエンターテインメントや、オリジナルキャラクターを中心とする展開が拡大した。
「ゾンビ・デ・ダンス」では、2023年からAdoの「唱」が使用された。同年はパーク史上最多とされたゾンビが登場し、Adoとの初コラボレーションとして新たなダンス演出が行われた[16]。
2024年も「唱」を使用した「ゾンビ・デ・ダンス」が継続され、「ストリート・ゾンビ」にはAdoが隊長という設定の治安部隊「ブルーローズ隊」が登場した。また、『チェンソーマン』とのコラボレーションなども行われた[17]。
2025年にはKing Gnuの「SO BAD」が「ゾンビ・デ・ダンス」の楽曲として採用されたほか、「ファクトリー・オブ・フィアー 〜絶望のゾンビ・ツアー〜」、メイクアップブランド「KATE」と共同で展開する「18番地の魔女 〜感情と戯れる魔女の館〜」などが登場した[18]。
15周年
2026年には「ハロウィーン・ホラー・ナイト」が15周年を迎え、9月11日から11月8日まで開催される[19]。
「ストリート・ゾンビ」では過去最多のゾンビが登場すると発表され、「ゾンビ・デ・ダンス」ではKing Gnuの「SO BAD」に加え、1日の最終回に三代目 J SOUL BROTHERSの「Rat-tat-tat」やAdoの「唱」など歴代楽曲を使用する「プレイバック・ゾンビ・デ・ダンス 〜ハロウィーン・ホラー・ナイト 15周年〜」が実施される[20]。
また、歴代のゾンビやキャラクターを集めたショー「ハロウィーン・ホラー・ナイト・アカデミー 〜絶叫の15年〜」がグラマシーパークに登場する[21]。
このほか、『バイオハザード レクイエム』を題材とする「『バイオハザード レクイエム』 ザ・ダイブ」、「ファクトリー・オブ・フィアー 〜絶望のゾンビ・ツアー〜」、「貞子の呪い 〜ダーク・ホラー・ライド〜」、「チェンソーマン・ザ・カオス 4-D」、「残像」などが展開される[22]。
主なコンテンツ
ストリート・ゾンビ
「ストリート・ゾンビ」は、日没後のパーク内に多数のゾンビやモンスターが出現するストリート・エンターテインメントで、イベント開始当初から展開されている代表的なコンテンツの一つである[23]。
2011年の初開催時には100体以上のゾンビが登場した。その後は開催年ごとにゾンビの種類や演出、出現エリアなどを変更しながら継続している[24]。
2023年には当時のパーク史上最多となるゾンビが登場。2026年には15周年企画として過去最多のゾンビが登場すると発表された[25]。
ゾンビ・デ・ダンス
「ゾンビ・デ・ダンス」は、ゾンビやダンサーとゲストが音楽に合わせて踊る参加型のストリート・エンターテインメントである。2018年に初開催された[26]。
2019年以降は三代目 J SOUL BROTHERSの「Rat-tat-tat」、2023年からはAdoの「唱」、2025年からはKing Gnuの「SO BAD」など、音楽アーティストとのコラボレーションが行われている[27]。
2026年には15周年企画として、通常の「SO BAD」を使用する公演に加え、1日の最終公演限定で過去の代表曲を使用する「プレイバック・ゾンビ・デ・ダンス 〜ハロウィーン・ホラー・ナイト 15周年〜」が実施される[28]。
ホラー・アトラクション
イベント期間中には、常設施設を期間限定で変更したものや、専用施設を利用するウォークスルー型ホラー・メイズなど、複数のホラー・アトラクションが展開されてきた[29]。
代表的なコラボレーション作品には『バイオハザード』シリーズ、『チャイルド・プレイ』シリーズ、『エルム街の悪夢』、『エクソシスト』、『貞子』、『学校の怪談』、『ゲゲゲの鬼太郎』、『チェンソーマン』などがある[29]。
また、「トラウマ」シリーズや「ホテル・アルバート」など、既存作品とのタイアップではないオリジナルのホラー・アトラクションも制作されている[30]。
ハミクマ
「ハミクマ」は、「ハロウィーン・ホラー・ナイト」に登場するUSJのオリジナルキャラクターである。イベント内のショーやグリーティング、商品などを通して展開され、後に派生キャラクターも登場した[31]。
2025年には『フォートナイト』内に展開されたオンラインゲーム「UNIVERSAL STUDIOS JAPAN HALLOWEEN HORROR NIGHTS HUNT」にゲームマスターとして登場するなど、パーク外にも展開された[32]。
開催内容
各年の主な開催コンテンツは以下の通り。
| 年 | ストリート/ステージ・ショー | アトラクション | その他 |
|---|---|---|---|
| 2011 |
|
||
| 2012 | — | ||
| 2013 |
|
| |
| 2014 |
|
— | |
| 2015 |
|
| |
| 2016 |
|
||
| 2017 |
|
||
| 2018 | 絶叫ハロウィーン | 大人ハロウィーン
絶叫ハロウィーン
|
|
| 2019 | 絶叫ハロウィーン | 絶叫ハロウィーン
大人ハロウィーン
|
— |
| 2020 | →詳細は「ハロウィーン・イベント2020」を参照
新型コロナウイルス感染症の影響により、従来形式の「ハロウィーン・ホラー・ナイト」は開催されなかった。 | ||
| 2021 |
|
— | |
| 2022 |
|
ゾンビバス | |
| 2023 |
|
||
| 2024 |
|
||
| 2025 |
|
||
| 2026 |
|
||
パーク外での展開
渋谷スクリーム
2023年には東京・渋谷で「渋谷スクリーム 〜ハロウィーン・ホラー・ナイト〜」が開催された。USJのゾンビがパーク外へ出張するイベントとして実施された[157]。
オンライン展開
2025年8月には『フォートナイト』上で「UNIVERSAL STUDIOS JAPAN HALLOWEEN HORROR NIGHTS HUNT」が公開された。
ゲーム内に真夜中のUSJを再現し、参加者が隠れる側と探す側に分かれて対戦する形式で、ハミクマやゾンビも登場する[32]。
東京での期間限定イベント
2025年8月28日から30日には、東京・青山のサーティワンアイスクリーム青山店で「喰うか。喰われるか。恐怖のI SCREAM店」が開催された。店舗内にUSJのゾンビが登場する体験型イベントとして実施された[158]。
大阪・関西万博
2025年9月9日には大阪・関西万博会場で、USJと2025年日本国際博覧会協会による一夜限りの特別ステージが開催された。ゾンビ、ハミクマ、ミャクミャクなどが出演し、「ゾンビ・デ・ダンス」が披露された[159]。
オールナイトイベント
2024年には通常営業終了後から翌朝まで「ハロウィーン・ホラー・ナイト 〜オールナイト〜」が初めて開催された[160]。
2026年
2026年9月25日22時から翌26日5時まで、一夜限定で開催された[161][162]。
通常の「ハロウィーン・ホラー・ナイト」の一部アトラクションや常設ライド・アトラクションが深夜から早朝にかけて運営されたほか、「ストリート・ゾンビ」では通常とは異なる場所にもゾンビが登場する特別演出が実施された。「ゾンビ・デ・ダンス」では、「プレイバック・ゾンビ・デ・ダンス 〜ハロウィーン・ホラー・ナイト 15周年〜」を全公演で実施し、King Gnu「SO BAD」、Ado「唱」、三代目 J SOUL BROTHERS「Rat-tat-tat」など、歴代のコラボレーション楽曲によるメドレーが披露された[163]。
また、オールナイト限定のスペシャル・ショーとして、「ウォーターワールド」で「ハロウィーン・ホラー・ナイト・オールナイト・スペシャルイベント・ザ・ダーク」、「ユニバーサル・モンスター・ライブ・ロックンロール・ショー」で「ハロウィーン・ホラー・ナイト・オールナイト・スペシャルイベント・ザ・ブライト」が上演された[164]。「ザ・ブライト」ではビートルジュースを中心としたホーンテッドパーティが展開され、ウッディー・ウッドペッカーとウィニー・ウッドペッカーなども登場した[165]。
脚注
- ↑ “この秋も、更なる超絶恐怖で“ハロウィーン旋風”を巻き起こす!『ハロウィーン・イベント 2025』開催決定”. 合同会社ユー・エス・ジェイ (2025年6月4日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “ユニバーサル・スタジオ・ジャパン25周年 秋イベント、開催決定!2026年9月10日(木)から順次スタート 日本の秋レジャーを一変させた、『ハロウィーン・ホラー・ナイト』15周年!”. 合同会社ユー・エス・ジェイ (2026年7月9日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “100体以上のゾンビがパークを徘徊――USJの「ハロウィーン・ホラー・ナイト」9/23から”. はてなニュース (2011年9月7日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “リッカーやタイラントが襲いかかる――USJのハロウィーン・ホラー・ナイト9/14から”. はてなニュース (2012年9月13日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ ““予想もできない声がでる!” 超刺激的なハロウィーン2023開催決定”. 合同会社ユー・エス・ジェイ (2023年7月6日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “ゾンビ100体が襲来…USJ ハロウィーン・ホラー・ナイト開始”. リセマム (2011年9月24日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “ゾンビがいっぱい! USJの「ハロウィン・ホラー・ナイト」で絶叫!”. J-CAST トレンド (2011年9月27日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “『13日の金曜日』ジェイソンがついにアトラクションに…あまりにも過激すぎて小学生以下は体験不可!|シネマトゥデイ”. シネマトゥデイ (2012年9月10日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “USJに『エイリアン VS. プレデター』のアトラクションが新登場!|シネマトゥデイ”. シネマトゥデイ (2015年9月10日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ ““最前線のハロウィーン、開幕” 『ユニバーサル・サプライズ・ハロウィーン』”. 合同会社ユー・エス・ジェイ (2015年7月22日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ bec (2018年7月19日). “大人が楽しめるハロウィン、USJで | Lmaga.jp”. Lmaga.jp | 関西のおいしい、楽しい、知りたい…がいっぱい。関西人による、関西が好きな人のための、関西を24時間遊ぶニュースサイトです。. 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “ゾンビもキレッキレ、USJのホラーナイト”. Lmaga.jp (2019年9月5日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “UNIVERSAL STUDIOS JAPAN PRESENTS A HALLOWEEN CELEBRATION FOR THE NEW NORMAL” (英語). Universal Studios Japan (2020年9月3日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “20周年を迎えた特別な秋、ハロウィーン・イベントが2年ぶりの復活!『NO LIMIT! ハロウィーン』開催決定!”. 合同会社ユー・エス・ジェイ (2021年8月17日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “USJ、日没後の「ハロウィーン・ホラー・ナイト」が3年ぶりに完全開催、今年のゾンビは最多種に”. トラベルボイス (2022年9月13日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ 日本テレビ. “Ado、USJの思い出は「友達と超盛り上がった場所」 新曲『唱』でコラボ(2023年8月4日掲載)|日テレNEWS NNN”. 日テレNEWS NNN. 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “昼も夜も想像をぶっ壊す、予測不能の ハロウィーン・イベント 2024開催決定!”. 合同会社ユー・エス・ジェイ (2024年7月4日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “USJ、妖しげな新アトラクション 「魔女の館」ハロウィーンに登場【概要】”. オリコンニュース(ORICON NEWS). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “USJ、史上初のR-18指定&誓約書必須アトラクション発表 『ハロウィーン・ホラー・ナイト』15周年で追加【概要】”. オリコンニュース(ORICON NEWS) (2026年7月23日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ author (2026年8月20日). “歴代の名曲が限定カムバック!ユニバーサル・スタジオ・ジャパン『ハロウィーン・ホラー・ナイト2026』プレイバック・ゾンビ・デ・ダンス”. Dtimes. 2026年8月27日閲覧。
- ↑ staff, M. T. O. (2026年7月22日). “USJ2026年秋のハロウィーン・ホラー・ナイトは9月11日開幕 15周年の目玉となるR-18指定アトラクションや新ゾンビ体験 - MICE TIMES ONLINE”. 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “【USJハロウィン】『バイオレクイエム』ホラーアトラクションが登場。レンウッドホテルと療養所を舞台に、全方位からクリーチャーが襲ってくる | ゲーム・エンタメ最新情報のファミ通.com”. ファミ通.com. 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “【USJ】大量のゾンビやミーガンに襲われた後は、King Gnuの新曲で一緒にダンス!恐怖と興奮に満ちたハロウィーン・ホラー・ナイトレポ(1/3)|ウォーカープラス”. ウォーカープラス(Walkerplus). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ あとなびマガジン. “USJハロウィーン・ホラー・ナイト15周年 史上最多のゾンビが登場&ゾンビ・デ・ダンスは歴代楽曲メドレーに(あとなびマガジン)|dメニューニュース”. topics.smt.docomo.ne.jp. 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “USJで極限の恐怖体験!ハロウィーン2026開催 過去最多ゾンビに「バイオ」最新コラボ、歴代人気楽曲メドレーが彩る”. 女子旅プレス (2026年7月9日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ 「今年15周年のUSJ「ホラー・ナイト」9.11からスタート! 過去最多のゾンビ出現&バイオ新作コラボ&歴代メドレーの「ゾンビ・デ・ダンス」など登場」『クランクイン!トレンド』。2026年8月27日閲覧。
- ↑ author (2026年8月20日). “歴代の名曲が限定カムバック!ユニバーサル・スタジオ・ジャパン『ハロウィーン・ホラー・ナイト2026』プレイバック・ゾンビ・デ・ダンス”. Dtimes. 2026年8月27日閲覧。
- ↑ WWSチャンネル. “USJ「ハロウィーン・ホラー・ナイト 〜オールナイト〜」一夜限定開催!朝5時までゾンビと恐怖の宴(WWSチャンネル)|dメニューニュース”. topics.smt.docomo.ne.jp. 2026年8月27日閲覧。
- 1 2 “【USJ】伝説のホラー・メイズやバイオは、どれだけ怖いのか?お化け屋敷苦手ライターの体験レポ(1/2)|ウォーカープラス”. ウォーカープラス(Walkerplus). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ ヤバチケ (2017年7月28日). “【USJ】ハロウィーン・ホラー・ナイト恐怖の9アトラクション一挙公開! 昼はミニオンも登場”. ヤバチケ. 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “【USJ】“第3のハミクマ”ハミクマパンクが仲間入り!ショーからグッズ、フードまでハミクマ尽くしのハロウィーン体験レポ(1/4)|ウォーカープラス”. ウォーカープラス(Walkerplus). 2026年8月27日閲覧。
- 1 2 3 “ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ハロウィーン・ホラー・ナイト」の熱狂と絶叫が、世界的人気オンラインゲーム「フォートナイト」に初登場!”. 合同会社ユー・エス・ジェイ (2025年8月20日). 2026年8月27日閲覧。
- 1 2 “ゾンビ100体が“スリラーダンス” USJハロウィンナイト始まる”. オリコンニュース(ORICON NEWS) (2025年10月2日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ hatenanews (2011年9月7日). “100体以上のゾンビがパークを徘徊――USJの「ハロウィーン・ホラー・ナイト」9/23から”. はてなニュース. 2026年5月21日閲覧。
- 1 2 3 “USJ:ゾンビ100体が“襲来” 「ハロウィーン・ホラー・ナイト」開催中”. MANTANWEB(まんたんウェブ) (2011年9月24日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ hatenanews (2012年9月13日). “リッカーやタイラントが襲いかかる――USJのハロウィーン・ホラー・ナイト9/14から”. はてなニュース. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “一瞬で荒廃したラクーンシティに変貌!アンブレラ社に待ち受けるクリーチャーと恐怖の仕掛けに絶叫せよ!「ハロウィーン・ホラー・ナイト バイオハザード」プレスプレビューレポ”. Gamer. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “『バイオハザード』の世界をそのままリアルに再現!本当に怖かった“USJ ハロウィーン・ホラー・ナイト”レポ”. インサイド (2012年9月11日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ Inc, Aetas. “突如ラクーンシティへと変貌したグラマシーパークでベッキーさんが絶叫? 「USJハロウィーン・ホラー・ナイト」×「バイオハザード」プレビューレポート”. 4Gamer.net. 2026年5月21日閲覧。
- 1 2 3 株式会社インプレス (2012年8月27日). “USJ、「ハロウィーン・ホラー・ナイト」と「バイオハザード」がコラボ グラマシーパーク周辺がウィルスに侵されたラクーンシティに変貌!!”. GAME Watch. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “大阪府・USJで、昨年比3倍のゾンビに貞子も!? ハロウィーンイベント開催 | マイナビニュース”. news.mynavi.jp (2013年8月4日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ ““生還率ほぼ0%”! これまでにない新感覚の最新ホラーアトラクション“バイオハザード・ザ・リアル”はガチで恐かった!”. ファミ通.com (2013年7月19日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ 光範, 松本 (2014年9月12日). “【USJ】新感覚の恐怖が襲う!!「ダークレストラン〜恐怖の晩餐会〜」"ハロウィン限定"絶叫イベントレポ”. ウレぴあ総研. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは9月からハロウィーン ゾンビが大行列、「食いちぎられた指」も発売”. ねとらぼ (2013年8月4日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJでハロウィーン企画-武器を手にゲストを追い回すゾンビ軍団も”. 大阪ベイ経済新聞. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ今秋最凶レベル4! 初登場の「チャッキーのホラー・ファクトリー」に絶叫 | マイナビニュース”. news.mynavi.jp (2014年9月11日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ hatenanews (2014年10月10日). “2,000人がゾンビになって踊り狂う! USJでハロウィンの日に開催される「スペシャル・ゾンビ・モブ」”. はてなニュース. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ 光範, 松本 (2014年9月12日). “【USJ】新感覚の恐怖が襲う!!「ダークレストラン〜恐怖の晩餐会〜」"ハロウィン限定"絶叫イベントレポ”. ウレぴあ総研. 2026年5月21日閲覧。
- 1 2 hatenanews (2014年10月10日). “2,000人がゾンビになって踊り狂う! USJでハロウィンの日に開催される「スペシャル・ゾンビ・モブ」”. はてなニュース. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ ““バイオハザード・ザ・リアル2”をユニバーサル・スタジオ・ジャパンで体験 ゾンビだけでなく女教官も怖い? ショットガンならではの爽快感が魅力”. ファミ通.com (2014年8月8日). 2026年5月21日閲覧。
- 1 2 “【USJ】“夜ハロウィン”は超ホラー! トラウマになるほど怖い“ゾンビ軍団”に大絶叫”. ライブドアニュース. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ、新アトラクションは『エイリアンvsプレデター』”. オリコンニュース(ORICON NEWS) (2024年6月25日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ:絶叫必至のアトラクション「エルム街の悪夢」 ハロウィーン初登場”. MANTANWEB(まんたんウェブ) (2015年9月11日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ初登場「学校の怪談」が本気で怖い! 4Dで体感する"口裂け女"に絶叫 | マイナビニュース”. news.mynavi.jp (2015年9月11日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “特殊効果に「虫」を使用! USJのホラー・アトラクションが怖すぎると話題”. エキサイトニュース (2015年9月14日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “フレディやエイリアンに遭遇する秋…USJで「ユニバーサル・サプライズ・ハロウィーン」開催決定 | SPICE - エンタメ特化型情報メディア スパイス”. SPICE(スパイス)|エンタメ特化型情報メディア スパイス. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ 株式会社インプレス (2015年7月1日). “ゴーグルでさらに進化! 「バイオハザード・ザ・リアル3」を体験してきた 恐怖の「バイオハザード」体感アトラクションがUSJに再び登場”. GAME Watch. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “大阪府・USJが『呪怨』とコラボ! いつものアトラクションが呪われる | マイナビニュース”. news.mynavi.jp (2015年9月11日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ Inc, Natasha. “「エイリアンVS.プレデター」やゾンビに絶叫、USJハロウィンが本日開幕”. 映画ナタリー. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “【USJ】3,000体のゾンビ“スリラー”で大熱狂!「スペシャル・ゾンビ・モブ2015」実施”. cinemacafe.net (2015年11月2日). 2026年5月21日閲覧。
- 1 2 “【USJ】Jホラーエリアとエクソシストが初登場! 史上最多の絶叫コンテンツでおくる『ハロウィーン・ホラー・ナイト』が今年も開催中”. ライブドアニュース. 2026年5月21日閲覧。
- 1 2 “ウオークスルー・メイズ「祟TATARI 〜生き人形の呪い〜」”. 大阪ベイ経済新聞. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJで今秋もハロウィーン 怖すぎ「トラウマ」、完全拘束され人体実験味わう”. 大阪ベイ経済新聞. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “ウオークスルー・メイズ「エクソシスト 〜悪魔祓いの館〜」”. 大阪ベイ経済新聞. 2026年5月21日閲覧。
- 1 2 3 4 産経新聞 (2016年9月8日). “ハロウィーンホラーナイトで来場者ら絶叫 USJ”. 産経新聞:産経ニュース. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、史上最多・最恐の“やりすぎハロウィーン”「ハロウィーン・ホラー・ナイト」開幕”. バスとりっぷ. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、史上最多・最恐の“やりすぎハロウィーン”「ハロウィーン・ホラー・ナイト」開幕”. バスとりっぷ. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “ユニバーサル・スタジオ・ジャパン®ハロウィーン・ホラー・ナイトで絶叫スッキリ”. SAPIENS TODAY|サピエンストゥデイ (2017年9月8日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ ozmall. “ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのハロウィーン、見所はココ - OZmall”. www.ozmall.co.jp. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJで「ハロウィーン・ホラー・ナイト」 ホラー体験で「大絶叫してスッキリ」”. 大阪ベイ経済新聞. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “【USJ】広瀬すず「ハロウィーン・ホラー・ナイト」イメージキャラに!「全力ではじけてスッキリしたい!」”. cinemacafe.net (2017年7月30日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “「カルト・オブ・チャッキー〜チャッキーの狂気病棟〜」(画像提供:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)”. 大阪ベイ経済新聞. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “【USJ】夜のユニバは本気の“#最ギャー” !史上最多20種以上のゾンビ群襲来”. ウーマンエキサイト (2017年10月21日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “【USJ】夜のユニバは本気の“#最ギャー” !史上最多20種以上のゾンビ群襲来”. cinemacafe.net (2017年10月20日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ、史上最恐ハロウィン幕開け ゾンビ大量発生で絶叫&パニック状態に「恐くておかしくなっちゃいそう」”. 女子旅プレス (2017年9月8日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “最恐ホラー体験に大絶叫!ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ハロウィーン・ホラー・ナイト」初公開”. ライブドアニュース. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJで「ゾンビ・ハンティング」 アプリを使ってゾンビを捕獲する初の試み”. 大阪ベイ経済新聞. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “【USJ ハロウィン】史上最多ゾンビに絶叫!2017年9月8日から”. 女子旅プレス (2017年7月18日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJで「ハロウィーン」イベント 夜はゾンビ登場で絶叫(Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE)”. Yahoo!ニュース. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “中条あやみ、USJでゾンビとダンス!参加型モブ「ゾンビ・デ・ダンス」初公開”. 女子旅プレス (2018年9月7日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ eguchi (2018年8月25日). “ユニバーサル・スタジオ・ジャパン、新・劇場型ホラー・アトラクション「ホテル・アルバート」を9月7日から開始 - 観光経済新聞”. 観光経済新聞 - 1950年創刊の観光業界専門メディア。本社テーマは「観光立国の実現は地方(地域)から」. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJのハロウィーンが一新!美しすぎるホラー体験『大人ハロウィーン』”. フロントロウ (2018年7月19日). 2026年5月21日閲覧。
- 1 2 “USJの新型アトラクション!チャッキーや貞子も『ハロウィーン・ホラーナイト』”. フロントロウ (2018年7月19日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “「インシディアス〜ザ・ラスト・キー〜」(画像提供:ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)”. 大阪ベイ経済新聞. 2026年5月21日閲覧。
- 1 2 田端あんじ (2018年9月9日). “「USJ」がハロウィンに本気出しすぎぃい! 絶対に音を立ててはいけないお化け屋敷や、ゾンビに追いかけられるお化け屋敷など”. Pouch[ポーチ]. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ ハピママ* (2018年7月20日). “【USJ】ハロウィーンは新型アトラクション続々!ミニオンやキティと“こわかわハロウィーン”で盛り上がろう!(写真 14/14)”. ハピママ*. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “中条あやみ、USJでゾンビとダンス!参加型モブ「ゾンビ・デ・ダンス」初公開”. 女子旅プレス (2018年9月7日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJハロウィーンの目玉「ストリートゾンビ」新モンスター参加でスケールアップ”. 女子旅プレス (2019年9月3日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ Inc, Natasha. “三代目JSBのNAOTO&山下健二郎、USJハロウィン「ゾンビ・デ・ダンス」アンバサダーに(コメントあり)”. 音楽ナタリー. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ Inc, Aetas. “今年もユニバーサル・スタジオ・ジャパンでハロウィーンイベントが開催。新アトラクション「バイオハザード・ザ・エクストリーム」の体験レポートをお届け”. 4Gamer.net. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ秋の「絶叫」ハロウィーン バイオハザード新作や、未確認物体との遭遇も”. 大阪ベイ経済新聞. 2026年5月21日閲覧。
- 1 2 “【USJハロウィーン2019】絶叫ホラーアトラクションまとめ”. 女子旅プレス (2019年8月13日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJの15大ハロウィーンアトラクションを全部見せ!|ウォーカープラス”. ウォーカープラス(Walkerplus). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJの15大ハロウィーンアトラクションを全部見せ!|ウォーカープラス”. ウォーカープラス(Walkerplus). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ 乾隼人 (2019年9月7日). “USJの大人ハロウィン、更なる没入感へ”. Lmaga.jp. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJにパーク初「ホラー・レストラン」 美と恐怖の「大人ハロウィーン」で”. 大阪ベイ経済新聞. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ「パークサイド・グリル〜呪われた薔薇の宴〜」史上初ホラーレストラン詳細発表”. 女子旅プレス (2019年9月2日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ Inc, Nikkei (2021年8月17日). “USJがハロウィーンイベント 2年ぶりにゾンビ復活”. 日本経済新聞. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ「ハロウィーン・ホラー・ナイト」2年ぶり復活へ…ゾンビは「密」回避”. 読売新聞 (2021年8月23日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ Inc, Nikkei (2021年8月17日). “USJがハロウィーンイベント 2年ぶりにゾンビ復活”. 日本経済新聞. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ author (2021年9月10日). “「ゲゲゲの鬼太郎」「シャーロック・ホームズ」初登場!ユニバーサル・スタジオ・ジャパン『NO LIMIT!ハロウィーン』”. Dtimes. 2026年5月21日閲覧。
- 1 2 “【USJ】20周年のハロウィンが開幕!新コスチュームのミニオンたちやセサミストリートの仲間が秋を盛り上げる”. cinemacafe.net (2021年9月10日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJの「ハロウィーン・ホラー・ナイト」、3年ぶりに“完全復活” 詳細は?”. ITmedia ビジネスオンライン. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ「ハロウィーン・ホラー・ナイト」完全復活!伝説モンスターが襲撃する新ホラーメイズ、ゾンビ大量発生…夜の恐怖再び”. 女子旅プレス (2022年9月8日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “大阪にゾンビ大量発生!USJで3年ぶり「ハロウィーン・ホラー・ナイト」 | PrettyOnline”. PrettyOnline(プリティオンライン) (2022年9月9日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ 周也, 林田 (2022年9月23日). “【USJ】“恐怖のゾンビ体験”が完全復活…!!「ハロウィーン・ホラー・ナイト」現地レポート”. Medery. Character's. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “「ハロウィーン・ホラー・ナイト」が完全復活!ユニバーサル・スタジオ・ジャパン『NO LIMIT! ハロウィーン』まとめ”. ライブドアニュース. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ『ハロウィーン・ホラー・ナイト』3年ぶり完全復活 史上最大級のゾンビ出現&『バイオ』が進化”. オリコンニュース(ORICON NEWS) (2024年6月25日). 2026年5月21日閲覧。
- 1 2 LIMO編集部 (2022年10月9日). “USJの「ハロウィーン・ホラー・ナイト」が3年ぶりに完全復活。「ラタタ・ダンス」は今年でラストに | LIMO | くらしとお金の経済メディア”. LIMO. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJで9月8日より開催される「ハロウィーン・ホラー・ナイト」プレビューイベントのレポートが公開!パーク史上最多のゾンビが襲来”. Gamer. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ『ハロウィーン・ホラー・ナイト』“ゾンビ・デ・ダンス”とのコラボレーションが決定!”. Ado (2023年7月6日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “3Dメガネで歪むチャッキーが絶叫必至! USJ『ハロウィーン・ホラー・ナイト R.I.P. ツアー』がガチで怖い (2023年9月11日掲載)”. ライブドアニュース. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJハロウィーン「貞子の呪い 〜ダーク・ホラー・ライド〜」公開、暗闇を猛スピードで疾走&突然の貞子に絶叫”. 女子旅プレス (2023年9月24日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJにハロウィーン期間限定アトラクション「バイオハザード・ザ・エクストリーム+」登場 8日から | ラジトピ ラジオ関西トピックス”. ラジトピ (2023年9月8日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “【USJ】史上最多のゾンビ、初登場のハミクマソウルと踊りまくる最恐ハロウィーン!恐がりライターは耐えられるのか?体験レポ(2/2)|ウォーカープラス”. ウォーカープラス(Walkerplus). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “Ado×USJがコラボレーション、【ハロウィーン・ホラー・ナイト】と「ハリウッド・ドリーム・ザ・ライド」で | Daily News”. Billboard JAPAN. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “【レポート】あのちゃん『渋谷スクリーム 〜ハロウィーン・ホラー・ナイト〜』にサプライズ登場”. THE FIRST TIMES. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “3Dメガネで歪むチャッキーが絶叫必至! USJ『ハロウィーン・ホラー・ナイト R.I.P. ツアー』がガチで怖い”. ライブドアニュース. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ「ハロウィーン・ホラー・ナイト」先行公開 新キャラ“ハミクマパンク”が降臨&ブルーローズ隊と凶悪ゾンビに対峙”. 女子旅プレス (2024年9月4日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「ハロウィーン・ホラー・ナイト」と今年も「唱」がコラボレーション!さらに今年は”Ado隊長”も登場!”. Ado (2024年7月4日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ 三浦あやか (2024年9月22日). “【USJ】「ハロウィーン・ホラー・ナイト」がパワーアップ!”. anna(アンナ). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “「チェンソーマン」USJ初コラボ詳細明らかに 4Dアトラクションでデンジたちとゾンビ軍団がバトル!”. アニメ!アニメ! (2024年7月4日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ 株式会社インプレス (2024年9月4日). “USJ「バイオハザード・ナイト・オブ・ヒーローズ」先行レポート! 360度ゾンビから襲われる恐怖体験 今年から完全屋外の新規アトラクションに”. GAME Watch. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ、2024ハロウィーン・アトラクション一覧 バイオ新作&チャッキー、ハミクマと記念撮影も”. オリコンニュース(ORICON NEWS) (2024年7月4日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ Department, Skream! Editorial. “Ado、USJ"ハロウィーン・ホラー・ナイト"と今年も「唱」がコラボレーション。"Ado隊長"も登場”. Skream! 邦楽ロック・洋楽ロック ポータルサイト. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “死んでも写るのdeath!ハミクマ・グリーティング・フォト!ユニバーサル・スタジオ・ジャパン『ハロウィーン・ホラー・ナイト』”. ライブドアニュース. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ アニメ情報担当. “ハロウィンのUSJで「チェンソーマン」アトラクションが限定登場 米津玄師の楽曲を使用、ポチタをイメージしたフードなど提供予定”. オタク総研. 2026年5月21日閲覧。
- 1 2 “USJ、ハリドリに米津玄師「チェンソーマン」楽曲搭載 “チェンソーの悪魔”ポチタもフード&グッズ化”. 女子旅プレス (2024年8月6日). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “櫻坂46が“ゾンビに青春を見せつける”、USJ秋の学生応援キャンペーンCM公開 「BeReal」を活用したSNSキャンペーンもスタート | Daily News”. Billboard JAPAN. 2026年5月21日閲覧。
- ↑ “USJ『ハロウィーン・ホラー・ナイト』一夜限りのオールナイト開催決定 朝まで恐怖&SPショーも【チケット概要】”. オリコンニュース(ORICON NEWS). 2026年5月21日閲覧。
- ↑ Department, Skream! Editorial. “King Gnu、新曲「SO BAD」がユニバーサル・スタジオ・ジャパン"ハロウィーン・ホラー・ナイト"の"ゾンビ・デ・ダンス"テーマ・ソングに決定&CM公開。9/5配信開始”. Skream! 邦楽ロック・洋楽ロック ポータルサイト. 2026年5月22日閲覧。
- ↑ 株式会社インプレス (2025年7月14日). “USJ「ハロウィーン・ホラー・ナイト」の「ゾンビ・デ・ダンス」でKing Gnuとの初コラボ決定! 書き下ろし新曲「SO BAD」がゾンビ・デ・ダンスで流れる”. GAME Watch. 2026年5月22日閲覧。
- ↑ “USJ、2025年のゾンビ披露 King Gnuの新ダンス、新アトラクション、新ハミクマ、さらに「ミーガン」出現:山陽新聞デジタル|さんデジ”. 山陽新聞デジタル|さんデジ. 2026年5月22日閲覧。
- ↑ “【USJハロウィーン2025】ハミクマ新ショーに“ハミクマキャンディ”初降臨!ゲスト約1,000名と熱狂パーティ”. 女子旅プレス (2025年9月4日). 2026年5月22日閲覧。
- ↑ “「チェンソーマン」USJコラボが復活!デンジ、アキら登場の4D&ライドアトラクションに新登場のグリーティングも 1枚目の写真・画像”. 超!アニメディア. 2026年5月22日閲覧。
- 1 2 “USJ、新アトラクション初公開…“地獄絵図” ハロウィーン「ゾンビ」誕生の“残虐な真実”が明らかに”. オリコンニュース(ORICON NEWS). 2026年5月22日閲覧。
- ↑ “感情を解放してメイクアップ体験!ユニバーサル・スタジオ・ジャパン/KATE PRESENTS『18番地の魔女 〜感情と戯れる魔女の館〜』”. ライブドアニュース. 2026年5月22日閲覧。
- ↑ 株式会社インプレス (2025年9月3日). “USJ「バイオハザード・ナイト・オブ・ヒーローズ」撮りおろし! 今年は英語ボイス版も登場”. GAME Watch. 2026年5月22日閲覧。
- ↑ “「チェンソーマン」USJコラボが復活!デンジ、アキら登場の4D&ライドアトラクションに新登場のグリーティングも”. アニメ!アニメ! (2025年6月4日). 2026年5月22日閲覧。
- 1 2 “USJ×『チェンソーマン』コラボ復活 4つのアトラクション、恐怖の“リアル・グリーティング”も【概要】”. オリコンニュース(ORICON NEWS). 2026年5月22日閲覧。
- ↑ 株式会社インプレス (2025年9月3日). “ハミクマを独り占めできる! USJ「ハミクマ・グリーティング・フォト」撮りおろし”. GAME Watch. 2026年5月22日閲覧。
- ↑ “USJ、学生たちの絶叫動画を公開 “最悪で最高”なハロウィーン施策開始、「関西NO LIMIT! パス」割引も”. オリコンニュース(ORICON NEWS). 2026年5月22日閲覧。
- ↑ author (2025年7月28日). “東京・青山の「サーティワン」をゾンビが占拠!ユニバーサル・スタジオ・ジャパン「喰うか。喰われるか。恐怖の I SCREAM店」”. Dtimes. 2026年5月22日閲覧。
- ↑ “大阪万博でUSJコラボ、ミャクミャクと踊るゾンビダンス「ハロウィーン・ホラー・ナイト」”. www.fashion-press.net. 2026年5月22日閲覧。
- ↑ “USJで夜通し遊ぶ「ハロウィーン・ホラー・ナイト 〜オールナイト〜」1日限定で開催”. www.fashion-press.net. 2026年5月22日閲覧。
- 1 2 “USJ2026年ハロウィンイベント「ホラー・ナイト」過去最多のゾンビ、“極限”恐怖アトラクションも”. www.fashion-press.net. 2026年7月24日閲覧。
- ↑ “USJの「ハロウィーン・ホラー・ナイト」が15周年 逃げ場のない恐怖…異常値のホラー体験を!(スポニチアネックス)”. Yahoo!ニュース. 2026年7月24日閲覧。
- 1 2 3 “USJで極限の恐怖体験!ハロウィーン2026開催 過去最多ゾンビに「バイオ」最新コラボ、歴代人気楽曲メドレーが彩る”. 女子旅プレス (2026年7月9日). 2026年7月24日閲覧。
- ↑ “USJハリドリ、米津玄師「IRIS OUT」が登場 過去のゾンビ・デ・ダンス楽曲も搭載へ”. 宮崎日日新聞DIGITAL. 2026年7月24日閲覧。
- ↑ Inc, Aetas. “R-15指定のホラーアトラクション「『バイオハザード レクイエム』ザ・ダイブ」が9月11日からUSJに登場”. 4Gamer.net. 2026年7月24日閲覧。
- ↑ “USJハリドリ、米津玄師「IRIS OUT」が登場 過去のゾンビ・デ・ダンス楽曲も搭載へ”. エキサイトニュース (2026年7月9日). 2026年7月24日閲覧。
- ↑ “USJハリドリ、米津玄師「IRIS OUT」が登場 過去のゾンビ・デ・ダンス楽曲も搭載へ:山陽新聞デジタル|さんデジ”. 山陽新聞デジタル|さんデジ. 2026年7月24日閲覧。
- ↑ 日本テレビ. “USJ、『ハロウィーン・ホラー・ナイト』15周年 今年は過去最多のゾンビが出現(2026年7月10日掲載)|日テレNEWS NNN”. 日テレNEWS NNN. 2026年7月24日閲覧。
- ↑ 株式会社インプレス (2026年7月22日). “USJ、ハロウィーン・ホラー・ナイトの新アトラクション「残像」を発表。誓約書必須のR-18ホラー”. GAME Watch. 2026年7月24日閲覧。
- ↑ “USJ、夜限定でゾンビがカクテル作る「ゾンビバー」初登場! ノンアルコールも提供(クランクイン!)”. Yahoo!ニュース. 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “USJ「ホラナイ」オールナイト今年も開催決定! 一夜限りの特別演出&特別ショー開催”. クランクイン!トレンド. 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “USJのゾンビ軍団が渋谷に登場!「渋谷スクリーム 〜ハロウィーン・ホラー・ナイト〜」開催決定”. GAME Watch. インプレス (2023年8月7日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “ユニバーサル・スタジオ・ジャパンの真夏のハロウィーン・イベント パークを飛び出した“正気を失う”超恐怖が、東京のど真ん中を襲う!『喰うか。喰われるか。恐怖のI SCREAM店』”. 合同会社ユー・エス・ジェイ (2025年7月28日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “ユニバーサル・スタジオ・ジャパン×2025年日本国際博覧会協会 初の本格コラボレーションで贈る 一夜限りの“超熱狂”特別ステージ 狂暴ゾンビが大阪・関西万博会場に出現!”. 合同会社ユー・エス・ジェイ (2025年9月10日). 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “USJで夜通し遊ぶ「ハロウィーン・ホラー・ナイト 〜オールナイト〜」1日限定で開催”. www.fashion-press.net. 2026年8月27日閲覧。
- ↑ “一夜限りの“恐怖の宴”が開催決定!『ハロウィーン・ホラー・ナイト 〜オールナイト〜』”. PR TIMES. 合同会社ユー・エス・ジェイ (2026年7月23日). 2026年9月26日閲覧。
- ↑ News, A. M. P. (2026年7月23日). “USJ、一夜限りの「ハロウィーン・ホラー・ナイト 〜オールナイト〜」を9月25日開催 限定ショーや人気アトラクションを終夜実施 | AMP[アンプ - 人生の豊かさを生む瞬間を情報でつくりだす新世代向けビジネスメディア]”. 2026年9月25日閲覧。
- ↑ 株式会社インプレス (2026年7月23日). “USJ「ハロウィーン・ホラー・ナイト〜オールナイト〜」9月25日開催。チケットは本日7月23日抽選開始 「熱狂系」と「絶叫ホラー系」でショーを開催”. GAME Watch. 2026年9月25日閲覧。
- ↑ “スペシャル・ショー|ハロウィーン・ホラー・ナイト 〜オールナイト〜”. ユニバーサル・スタジオ・ジャパン. 2026年9月26日閲覧。
- ↑ “抽選参加は8月2日まで!「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」が一夜限りの『ハロウィーン・ホラー・ナイト〜オールナイト〜』を9月25日に開催!”. メンズノンノウェブ | MEN'S NON-NO WEB (2026年7月31日). 2026年9月25日閲覧。