ミハイル・シャイドロフ
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 生年月日 | 2004年6月25日(22歳) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 出生地 | カザフスタン・アルマトイ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 身長 | 174センチメートル | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 出身校 | カザフスポーツ観光大学 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 選手情報 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 代表国 |
| ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| コーチ |
アレクセイ・ウルマノフ イヴァン・リギーニ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 振付師 | イヴァン・リギーニ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 所属クラブ | Altynalmas | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 練習拠点 |
アルマトイ ソチ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 開始 | 2010 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ISUサイト | バイオグラフィ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ISUパーソナルベストスコア | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 大会成績 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| ■テンプレート ■ポータル ■プロジェクト | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
ミハイル・スタニスラヴォヴィチ・シャイドロフ(カザフ語: Михаил Станиславович Шайдоров、英語: Mikhail Stanislavovich Shaidorov、2004年6月25日 - )は、カザフスタンのフィギュアスケート選手(男子シングル)。2026年ミラノ・コルティナオリンピック金メダリスト。2025年世界選手権銀メダル、2025年四大陸選手権優勝、2022年世界ジュニア選手権銀メダル。
2024年フランスグランプリのフリースケーティングで、セカンドジャンプに4回転を組み込む、3回転アクセル-4回転トウループのジャンプコンビネーションに史上初めて成功した[1]。サードジャンプに4回転を組み込む、3回転アクセル-1回転オイラー-4回転サルコウなどにも同じく史上初めて成功し、実戦に取り入れている。また、2026年中国杯のフリースケーティングで史上初の4回転-4回転となる、4回転トウループ-1回転オイラー-4回転サルコウを演技後半に挑み、サルコウは軽微な回転不足になったものの、着氷に成功した。
人物
父親は元フィギュアスケート選手でシャイドロフ本人のコーチも務めた、スタニスラフ・シャイドロフである。スタニスラフはカザフスタンの選手権で6度優勝し、国際大会への出場経験もあったが、ペレストロイカの影響で主要な国際大会に出場することができなくなった経緯を持つ[2]。
尊敬するスケーターとして特に、羽生結弦と、シャイドロフと同じくカザフスタン代表選手であった故デニス・テンを挙げている。
父スタニスラフは、かつてテンが幼いころ一時期指導していたことがあり、シャイドロフ自身も後にテンが指導するマスタークラスを受講した経験がある。シャイドロフが幼いころから家族でテンを応援していたという[3]。
経歴
5歳のときに、フィギュアスケートのコーチで父の勧めによりスケートに触れる。当初はスケートにさほど興味を示さず、約1年ほど体操を習っていた。その間も家の近くにあるショッピングセンターのリンクで選手の演技を見ていたという[4]。
6、7歳のときに自身の決断で体操をやめてフィギュアスケートを習い始める。父の影響で幼いころからオリンピックやほかの試合の映像を繰り返し見ており、フィギュアスケートに専念するという決断は自然なものだったと語っている[5]。
羽生結弦が2015-2016シーズンにグランプリシリーズで度々記録を更新した時、シャイドロフは12歳であり、羽生の演技を何時間も見ていたという。羽生の演技に刺激を受けて、より熱心に練習に取り組むようになった。「羽生に近づくためにスケートを続けようと思った」と述べている[6] [7]。
2017年、父とともにアレクセイ・エフゲニエヴィッチが主催するトレーニングキャンプに参加した。そのキャンプでシャイドロフは初めて2回転アクセルを成功させた。アルマトイに戻ってからも、父とともにキャンプの経験を活かして練習を続け、6か月のうちに全ての3回転ジャンプを習得して、カザフスタンのジュニア選手権で好成績を収めた。
当時練習拠点にしていたアルマトイでは適切なトレーニング環境がほとんど無く、屋外リンクを使用していた。そこで父を通じてアレクセイ・エフゲニエヴィッチに連絡し、2018年にソチのキャンプに移籍した。以後エフゲニエヴィッチの指導を受け続けている[8][9]。
2019-2020シーズン終盤には世界ジュニア選手権に初出場し22位となった。その後4回転サルコウとフリップを習得した。コロナ禍による隔離措置の影響を受けながら練習を続けていたが鼠径部と股関節を負傷するなど体調不良に見舞われるシーズンを過ごした[10]。
2021-2022シーズンにはジュニアグランプリシリーズポーランド大会で2位に入賞し、四大陸選手権で5位となる。世界選手権にエントリーしていたがビザが下りず棄権した。世界ジュニア選手権ではルッツを含む4回転3本を成功させて、イリア・マリニンに次ぐ2位を獲得した。カザフスタンの選手として世界ジュニア選手権でのメダルは初となった[11]。
2022-2023シーズンにシニアデビューした。シーズン開幕直後に発熱があり、療養に時間を費やしたためにグランプリシリーズに出場することはできなかった。四大陸選手権ではビザのトラブルがあったものの無事出場し、前年度に同じく5位となった[12]。
2023-2024シーズンではグランプリシリーズカナダ大会で5位、中国大会で3位表彰台に上ったが、グランプリファイナルへの進出はかなわなかった。四大陸選手権では6位となった。
2024-2025シーズン:セカンド・サードジャンプへの4回転の投入と成功
セカンド・サードジャンプに4回転を組み込んだコンビネーションジャンプを成功させ、更には世界選手権で初の表彰台入りをするなど飛躍の年となった。
シーズン初戦であるデニステンメモリアルでは、SPでパーソナルベストを更新しチャレンジャーシリーズ初優勝となった。
グランプリシリーズフランス大会のFSで3回転アクセル-4回転トウループのコンビネーションジャンプを史上初めて成功させた。ただほかのジャンプでミスが相次ぎ総合順位は4位にとどまった。グランプリシリーズ中国大会ではSPで4回転ルッツからのコンビネーションジャンプを成功させ2位につける。FSでは前回大会に続き3回転アクセル-4回転トウループのコンビネーションジャンプを成功させて、FS・トータルともにパーソナルベストを更新して2位に入賞した。
この時点ではグランプリファイナルには出場できず補欠扱いであったが、ファイナル進出を決めていたアダム・シャオ・イム・ファの怪我による欠場を受けて、繰上りでグランプリファイナルに出場することとなった。
グランプリファイナルではSPで3位につけると、FSで3回転アクセル-1回転オイラー-4回転サルコウの3連続コンビネーションジャンプに挑んだ。惜しくも成功とはならず、更に他のジャンプにもミスが出て、総合順位は5位となった。
四大陸選手権ではSPで2位に12点以上の差をつけて首位に立った。FSでは3回転アクセル-1回転オイラー-4回転サルコウの3連続コンビネーションジャンプを史上初めて成功させ、4回転4本の構成をノーミスで滑り切りパーソナルベストを更新した。トータルもパーソナルベストの更新となり、デニス・テン以来10年ぶりのカザフスタン代表選手の優勝となった。
世界選手権ではSPで3位発進となった。FSでは四大陸選手権に引き続き冒頭の3回転アクセル-1回転オイラー-4回転サルコウの3連続コンビネーションジャンプをGOE+3以上の評価で成功させると勢いに乗りほかのジャンプも加点を伸ばしてFS・トータルともにパーソナルベストを再び更新した。総合順位はイリア・マリニンに次いで2位となり、2015年世界選手権でのデニス・テン3位入賞以来となるカザフスタン代表選手表彰台乗りを果たした。
2025-2026シーズン:オリンピック金メダリストとなる
ミラノ・コルティナオリンピックにおいて、フィギュアスケート男子シングルの金メダリストとなった。カザフスタンの冬季オリンピック史上2人めの金メダリストという歴史的快挙である。
記録
| 日付 | 記録 | 大会 | 出典 |
|---|---|---|---|
| 2024年12月2日 | 3回転アクセル- 4回転トウループの ジャンプコンビネーション 史上初成功 | 2024年フランスグランプリ | [13] |
| 2024年12月2日 | セカンドジャンプが4回転であるジャンプコンビネーション 史上初成功 | 2024年フランスグランプリ | |
| 2025年2月22日 | 3回転アクセル- 1回転オイラー- 4回転サルコウの 3連続コンビネーションジャンプ 史上初成功 | 2025年四大陸選手権 | [14] |
| 2025年2月22日 | サードジャンプが4回転であるジャンプコンビネーション 史上初成功 | 2025年四大陸選手権 | |
| 2026年11月8日 | 4回転トウループ- 1回転オイラー- 4回転サルコウの ジャンプコンビネーション 史上初認定 | 2026年中国杯 | |
| 2026年11月8日 | 4回転-4回転のジャンプコンビネーション 史上初認定 | 2026年中国杯 |
競技成績
ISUパーソナルベストスコア
- SP - ショートプログラム、FS - フリースケーティング
- TSS - 部門内合計得点(英: Total segment score)は太字
- TES - 技術要素点(英: Technical element score)、PCS - 演技構成点(英: Program component score)
| 種目 | 種類 | 得点 | 大会 |
|---|---|---|---|
| 総合 | TSS | 291.58 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック |
| SP | TSS | 95.98 | 2026年ネペラ記念 |
| TES | 56.76 | 2024年デニステンメモリアル | |
| PCS | 40.62 | 2025年世界選手権 | |
| FS | TSS | 198.64 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック |
| TES | 114.68 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック | |
| PCS | 83.96 | 2026年ミラノ・コルティナオリンピック |
主な戦績
| 大会/年 | 2017 -18 |
2018 -19 |
2019 -20 |
2020 -21 |
2021 -22 |
2022 -23 |
2023 -24 |
2024 -25 |
2025 -26 |
2026 -27 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||||||
| 32 | WD | 14 | 14 | 2 | WD | |||||
| 5 | 5 | 6 | 1 | 5 | ||||||
| カザフスタン選手権 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | |||||
| 5 | 6 | |||||||||
| 2 | ||||||||||
| 3 | 2 | 3 | 5 | |||||||
| 5 | ||||||||||
| WD | ||||||||||
| WD | 4 | 10 | ||||||||
| CSネペラ記念 | 3 | |||||||||
| CSゴールデンスピン | 4 | 2 | ||||||||
| CSフィンランディア杯 | 8 | |||||||||
| CSデニステンメモリアル | 9 | 1 | 1 | |||||||
| アジア冬季競技大会 | 3 | |||||||||
| チャレンジカップ | 1 | |||||||||
| 冬季ユニバーシティーゲームズ | 4 | 4 | ||||||||
| ソフィア杯 | 3 | |||||||||
| 22 | 2 | |||||||||
| 2 | ||||||||||
| ボスポラス杯 | 2 J | |||||||||
| エーニャスプリング杯 | 4 J | |||||||||
| サンタクロース杯 | 9 J |
- J - ジュニアクラス
詳細
マークが付いている大会は国際スケート連盟公認の国際大会- パーソナルベストは太字で表示
| 2026-2027 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年11月6日 - 8日 | 5 94.87 |
6 168.62 |
5 263.49 | |
| 2026年10月23日 - 26日 | 4 80.25 |
11 126.30 |
10 206.55 | |
| 2026年9月24日 - 27日 | 3 95.98 |
3 176.77 |
3 272.75 | |
| 2025-2026 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2026年2月9日 - 19日 | 5 92.94 |
1 198.64 |
1 291.58 | |
| 2026年1月21日 - 25日 | 4 90.55 |
2 175.65 |
5 266.20 | |
| 2025年12月4日 - 7日 | 6 71.30 |
6 170.89 |
6 242.19 | |
| 2025年11月13日 - 16日 | 3 89.67 |
1 161.42 |
2 251.09 | |
| 2025年10月24日 - 26日 | 3 88.33 |
3 174.34 |
3 262.67 | |
| 2025年10月1日 - 4日 | 1 95.01 |
1 187.21 |
1 282.22 | |
| 2024-2025 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2025年3月25日 - 30日 | 3 94.77 |
2 192.70 |
2 287.47 | |
| 2025年2月18日 - 23日 | 1 94.73 |
1 190.37 |
1 285.10 | |
| 2025年2月7日 - 14日 | 2025年アジア冬季競技大会(ハルビン) | 4 76.75 |
2 169.26 |
3 246.01 |
| 2025年1月13日 - 23日 | FISU 冬季ワールドユニバーシティゲームズ(トリノ) | 4 91.79 |
4 168.36 |
4 260.15 |
| 2024年12月5日 - 8日 | 3 91.26 |
6 162.49 |
5 253.75 | |
| 2024年11月22日 - 24日 | 2 93.21 |
1 182.96 |
2 276.17 | |
| 2024年11月1日 - 3日 | 6 79.89 |
5 151.97 |
4 231.86 | |
| 2024年10月3日 - 6日 | 1 95.50 |
2 166.83 |
1 262.33 | |
| 2023-2024 シーズン | ||||
| 開催日 | 大会名 | SP | FS | 結果 |
|---|---|---|---|---|
| 2024年1月30日 - 2月4日 | 2024年四大陸フィギュアスケート選手権(上海) | 7 81.76 |
6 163.04 |
6 244.80 |
| 2023年11月10日 - 12日 | ISUグランプリシリーズ 中国杯(重慶) | 3 89.94 |
3 174.52 |
3 264.46 |
| 2023年10月27日 - 29日 | ISUグランプリシリーズ スケートカナダ(バンクーバー ) | 5 79.18 |
5 162.47 |
5 241.65 |
プログラム使用曲
| シーズン | SP | FS | EX |
|---|---|---|---|
| 2025-2026 |
映画『デューン 砂の惑星』より 作曲:ハンス・ジマー 振付:イヴァン・リギーニ |
The Diva Dance 作曲:エリック・セラ 振付:イヴァン・リギーニ |
|
| 2024-2025 | ピアノソナタ『月光』 (Epic Version) 作曲:ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン 演奏:Hidden Citizens テイク・オン・ミー (Epic Version) 曲:a-ha 振付:イヴァン・リギーニ |
カンフー・パンダより 振付:イヴァン・リギーニ | |
| 2023-2024 | Clubbed to Death (映画『マトリックス』より) 作曲:ロブ・ドーガン 振付:イヴァン・リギーニ |
カルミナ・ブラーナ 作曲:カール・オルフ 振付:オレグ・プルトフ、ポヴィラス・ヴァナガス |
|
| 2022-2023 | Luna 作曲:アレッサンドロ・サフィーナ 振付:イヴァン・リギーニ |
||
| 2021-2022 | 映画『Vabank』より 作曲:ルネ・オーブリー 振付:ポヴィラス・ヴァナガス |
ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ 作曲:エンニオ・モリコーネ 振付:ポヴィラス・ヴァナガス |
|
| 2020-2021 | レモン・トゥリー 曲:ウィル・ホルト 歌:フールズ・ガーデン 振付:オレグ・プルトフ |
||
| 2019-2020 | Rain Fall Down 曲:ローリング・ストーンズ 振付:オレグ・プルトフ |
Victory 作曲:トーマス・バーガーセン 振付:オレグ・プルトフ |
栄典
脚注
注釈
出典
- ↑ 「「3回転半―4回転」に初成功 フィギュアGPでカザフ選手」『朝日新聞DIGITAL』2024年11月3日。2024年11月4日閲覧。
- ↑ “「デニスが私を誇りに思ってくれることを願っています」:四大陸フィギュアスケートチャンピオン、ミハイル・シャイドロフへのインタビュー”. STEPPE. 2025年9月28日閲覧。
- ↑ “故デニス・テンの偉業から10年。ミハイル・シャイドロフ、カザフスケート界を再び世界へ”. STEPPE. 2025年9月28日閲覧。
- ↑ “「デニスが私を誇りに思ってくれることを願っています」:四大陸フィギュアスケートチャンピオン、ミハイル・シャイドロフへのインタビュー”. STEPPE. 2025年9月28日閲覧。
- ↑ “「デニスが私を誇りに思ってくれることを願っています」:四大陸フィギュアスケートチャンピオン、ミハイル・シャイドロフへのインタビュー”. STEPPE. 2025年9月28日閲覧。
- ↑ “「ミハイル・シャイドロフ:「デニス・テンは、カザフスタンにフィギュアスケートが存在することを世界に伝えました。今、私は人々にそれを思い出させることができます。」”. Olympic. 2025年9月28日閲覧。
- ↑ “「デニスが私を誇りに思ってくれることを願っています」:四大陸フィギュアスケートチャンピオン、ミハイル・シャイドロフへのインタビュー”. STEPPE. 2025年9月28日閲覧。
- ↑ “「ミハイル・シャイドロフ:「デニス・テンは、カザフスタンにフィギュアスケートが存在することを世界に伝えました。今、私は人々にそれを思い出させることができます。」”. Olympic. 2025年9月28日閲覧。
- ↑ “「デニスが私を誇りに思ってくれることを願っています」:四大陸フィギュアスケートチャンピオン、ミハイル・シャイドロフへのインタビュー”. STEPPE. 2025年9月28日閲覧。
- ↑ “「デニスが私を誇りに思ってくれることを願っています」:四大陸フィギュアスケートチャンピオン、ミハイル・シャイドロフへのインタビュー”. STEPPE. 2025年9月28日閲覧。
- ↑ “「デニスが私を誇りに思ってくれることを願っています」:四大陸フィギュアスケートチャンピオン、ミハイル・シャイドロフへのインタビュー”. STEPPE. 2025年9月28日閲覧。
- ↑ “「デニスが私を誇りに思ってくれることを願っています」:四大陸フィギュアスケートチャンピオン、ミハイル・シャイドロフへのインタビュー”. STEPPE. 2025年9月28日閲覧。
- ↑ 「「3回転半-4回転」初成功 フィギュアGPでシャイドロフ選手」『毎日新聞』2024年11月3日。2025年2月23日閲覧。
- ↑ @online_on_ice (2025年2月22日). “❄️四大陸選手権2025🇰🇷男子FS❄️”. X(旧Twitter)より2025年2月23日閲覧.
- ↑ “Personal Bests - Mikhail SHAIDOROV (KAZ)”. 国際スケート連盟 (2025年2月22日). 2025年2月22日閲覧。
外部リンク
- ミハイル・シャイドロフ - オリンピックチャンネル
- ミハイル・シャイドロフ - Olympedia
- ミハイル・シャイドロフ - ISU
- ミハイル・シャイドロフ (@mikhail_shaidorov) - Instagram