| いつきむら 五木村 | |||||
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| 国 |
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| 地方 | 九州地方 | ||||
| 都道府県 | 熊本県 | ||||
| 郡 | 球磨郡 | ||||
| 市町村コード | 43511-2 | ||||
| 法人番号 | 6000020435112 | ||||
| 面積 |
252.92km2 | ||||
| 総人口 |
818人 [編集] (推計人口、2024年12月1日) | ||||
| 人口密度 | 3.23人/km2 | ||||
| 隣接自治体 | 八代市、球磨郡多良木町、山江村、相良村、水上村 | ||||
| 村の木 | イチョウ | ||||
| 村の花 | ツバキ | ||||
| 村の鳥 | メジロ | ||||
| 五木村役場 | |||||
| 村長 | 木下丈二 | ||||
| 所在地 |
〒868-0201 熊本県球磨郡五木村甲2672番地7 北緯32度23分50秒 東経130度49分40秒 / 北緯32.39736度 東経130.82783度座標: 北緯32度23分50秒 東経130度49分40秒 / 北緯32.39736度 東経130.82783度 | ||||
| 外部リンク | 公式ウェブサイト | ||||
| ウィキプロジェクト | |||||
熊本県南部、球磨郡北部に位置し、東は水上村、多良木町、西は八代市東陽町、坂本町、南は山江村、相良村、北は八代市泉町の五家荘地帯に隣接する。村全体が九州山地の山岳地帯にあるため、標高1,000m以上の山岳が連なり、平坦部は非常に少なく、深い峡谷が縦横に走る急峻な地形が特徴。 村域は九州山地の一角をなしており、総面積の96.2%を山林が占める。
中心地を含む村内の可住地域のほぼ全てが川辺川ダムの水没予定地のため、各地に代替地を建設し順次移転した[1]。
大字は存在しないが、村内は甲・乙・丙の3地区に分かれており、住所表記に使用される。
| 五木村と全国の年齢別人口分布(2005年) | 五木村の年齢・男女別人口分布(2005年) | |||||||||||||||||||||||||||||||||
■紫色 ― 五木村
■緑色 ― 日本全国 | ■青色 ― 男性 ■赤色 ― 女性 | |||||||||||||||||||||||||||||||||
五木村(に相当する地域)の人口の推移
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| 総務省統計局 国勢調査より | ||||||||||||||||||||||||||||||||||
2019年4月1日より九州産交バス撤退区間の頭地 - 内谷間、頭地 - 上荒地間、またその他の村内の公共交通機関の空白地の輸送を担うコミュニティバス5系統・リレーバス1系統が運行開始されたが[2]、利用客は全路線とも村民に限られ、村外の利用者がこのバスに乗車することはできない。
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