| 仁王2 | |
|---|---|
| ジャンル | ファンタジー |
| ゲーム | |
| ゲームジャンル | アクションRPG |
| 対応機種 | PlayStation 4 PlayStation 5 Microsoft Windows(Steam配信) |
| 開発元 | コーエーテクモゲームス (Team NINJA、シブサワ・コウ[1]) |
| 発売元 | PlayStation 4,PlayStation 5: Microsoft Windows: |
| プロデューサー | シブサワ・コウ 鯉沼久史 |
| 音楽 | 菅野祐悟 眞鍋昭大 |
| 発売日 | PlayStation 4: |
| 売上本数 | |
| レイティング | CERO:D(17才以上対象) |
| テンプレート - ノート | |
『仁王2』(におうツー、Nioh 2)は、コーエーテクモゲームスから発売されたアクションロールプレイングゲーム。
2020年3月12日にPlayStation 4で発売された。仁王シリーズの第二作目であるが前作より前の時代がメインとなっており、前日譚と続編の両方の側面を持つ物語となっている。
時は1555年、徳川家康により天下統一が成される幾らか前の時代。人と妖怪の間に生まれた主人公は、美濃の国で暮らしながら、妖怪退治や傭兵に明け暮れていた。
ある日、主人公は凶暴な妖怪を討ち果たすも、その過程で自身の妖怪としての力も暴走してしまう。 そこへ駆けつけ、主人公の暴走を止めたのは“霊石”を売り歩く商人、藤吉郎。二人が戦国時代を”仁王”の如く駆け上がる、「秀吉」の物語の幕開けであった。
二人は美濃の有力武将からの依頼を請け負う形で、霊石集めに励んでいたが、霊石を狙う者の襲撃に遭う。 追っ手より逃れる道中で、妖怪を目の敵にする謎の女「無明」を仲間に引き入れ、尾張へと落ち延びた彼らは、織田信長の家臣に取り立てられる。
桶狭間の戦い、墨俣城の建城といった場で、妖怪の力や霊石による軍勢の強化によって手柄を上げ、さらに蜂須賀小六などの仲間を増やした二人は、織田家中で次第に重きをなしていき、信長より二人で「秀吉」の名を与えられる。
順調に見えた二人の行く末だったが、その背後には”霊石”のもたらす大きな陰が忍び寄っていた――
雑賀衆の女性砲手。信長と敵対し、主人公に立ち塞がる。
牛若戦記(DLC1)
平安京討魔伝(DLC2)
太初の侍秘史(DLC3)
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PQS B70