大囲駅
この記事は中国語版の対応するページを翻訳することにより充実させることができます。(2021年6月) 翻訳前に重要な指示を読むには右にある[表示]をクリックしてください。
|
この項目「大囲駅」は途中まで翻訳されたものです。(原文:zh:大圍站) 翻訳作業に協力して下さる方を求めています。ノートページや履歴、翻訳のガイドラインも参照してください。要約欄への翻訳情報の記入をお忘れなく。(2009年4月) |
| 大囲駅 | |
|---|---|
|
駅舎 | |
|
大圍 タイワイ Tai Wai | |
![]() | |
| 所在地 |
|
| 所属事業者 | 香港鉄路有限公司 |
| 電報略号 | TAW |
| 駅構造 | 高架駅 |
| ホーム | 各2面2線(計2面2線) |
| 開業年月日 | 1986年4月23日 |
| 乗入路線 2 路線 | |
| 所属路線 | ■東鉄線 |
| キロ程 | 12.8 km(金鐘起点) |
| 所属路線 | ■屯馬線 |
| キロ程 | 45.90 km(屯門起点) |
| 大囲駅 | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| 繁体字: | 大圍站 |
| 簡体字: | 大围站 |
| 拼音: | Dàwéi Zhàn |
| 発音: | ターウェイ チャン |
| 広東語拼音: | daai6 wai4 zaam6 |
| 広東語発音: | タイワイ ツァム |
| 日本語漢音読み: | だいいえき |
| 英文: | Tai Wai Station |
歴史
駅構造
大囲駅 配置図 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||



東鉄線・屯馬線共に相対式ホーム2面2線の高架駅であり、屯馬線ホームのみ可動式ホーム柵を設置している。2番線(東鉄線金鐘方面)と3番線(屯馬線屯門方面)は空中通路で結ばれており、対面乗り換えが可能。これは旧九広鉄路馬鞍山鉄路(今の屯馬線)開業にあたり、馬鞍山方面から東鉄線の九龍に向かう際に階段を渡ることなく乗り換えられるようになっていることである(九龍→馬鞍山方面は階段を渡る必要がある)。そのため屯馬線の大囲-宋皇台間は、他のMTR路線とは異なり右側通行となっている。
東鉄線・屯馬線間にコンコースがあり、吹き抜け構造になっている。改札口は西側と東側の2ヶ所ある。出口は8ヶ所ある[1]。
駅階層
| U2 上層大堂 |
上層大堂 | H出口、囲方 |
| P/U1 ホーム |
E、G 出口 | 出口、客務中心 |
相対式ホーム 左側の扉が開く | ||
| ➊番線 | ■東鉄線 羅湖/落馬洲方面→ | |
| ➋番線 | ←■東鉄線 金鐘方面 | |
相対式ホーム 左側の扉が開く | ||
| F 出口 | 出口、客務中心 | |
相対式ホーム 右側の扉が開く | ||
| ➌番線 | ←■屯馬線 屯門方面 | |
| ➍番線 | ■屯馬線 烏渓沙方面→ | |
相対式ホーム 右側の扉が開く | ||
| C 大堂 (地面) |
大堂 | 出口、公共運輸交匯処 |
| 客務中心、トイレ | ||
| 商店、自動券売機、ATM | ||
駅周辺
バス路線
この節の加筆が望まれています。 |
隣の駅
脚注
関連項目
外部リンク
- 香港鉄路公司-大囲駅周辺図アーカイブ 2023年10月26日 - ウェイバックマシン
- 香港鉄路公司-大囲駅構内図アーカイブ 2023年10月26日 - ウェイバックマシン
