金鐘駅
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改札階コンコース

港島線3番線ホーム

荃湾線1番線ホーム

南港島線5•6番線ホーム

東鉄線7番線ホーム
目次
金鐘駅
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|
| 金鐘駅 | |
|---|---|
|
E1出入口 | |
|
金鐘 カムツォン Admiralty | |
![]() | |
| 所在地 |
|
| 所属事業者 | 香港鉄路 |
| 電報略号 | ADM |
| 駅構造 | 地下駅 |
| ホーム | 各1面2線(計5面8線) |
| 開業年月日 | 1980年2月12日 |
| 乗入路線 4 路線 | |
| 所属路線 | ■荃湾線 |
| キロ程 | 0.72 km(中環起点) |
| 所属路線 | ■港島線 |
| キロ程 | 4.39 km(堅尼地城起点) |
| 所属路線 | ■東鉄線 |
| キロ程 | 0.0 km(金鐘起点) |
| 所属路線 | ■南港島線(東段) |
| キロ程 | 0.0 km(金鐘起点) |
| 金鐘駅 | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| 繁体字: | 金鐘站 |
| 簡体字: | 金钟站 |
| 拼音: | Jīnzhōng zhàn |
| 広東語拼音: | Gam1 Zung1 Zaam6 |
| 広東語発音: | カムツォン ツァム |
| 日本語漢音読み: | きんしょうえき |
| 英文: | Admiralty Station |
歴史
[編集]駅構造
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地下駅。地下2階と地下3階と地下5階と地下6階に島式ホーム1面2線がそれぞれ設置されている。全ホームにホームドア完備。
駅の最深部は、地下43mにあり、香港では香港大学駅(地下70m)と西営盤駅(地下50m)に次いで3番目に深い。[2]
駅階層
[編集]| U1 | 歩道橋 | |
| G 地面 |
- | 出口、公共運輸交匯処 |
| L1 コンコース階 |
コンコース | 旅客案内所、駅売店、恒生銀行 |
| 自動販売機、自動照相機、ATM | ||
| 会員ポイント参照機、港鉄旅遊 | ||
| 遺失物・学生割引取扱 | ||
| L2 荃湾線と港島線上層ホーム |
❹番線 | ←■荃湾線中環方面 |
| 島式ホーム、左側のドアが開く | ||
| ❸番線 | →■港島線柴湾方面→ | |
| L3 荃湾線と港島線下層ホーム |
❶番線 | →■荃湾線荃湾方面→ |
| 島式ホーム、右側のドアが開く | ||
| ➋番線 | ←■港島線堅尼地城方面 | |
| L4 乗り換え通路 |
- | 各ホームを接続する通路[3] |
| L5 東鉄線ホーム |
❼番線 | →■東鉄線羅湖/落馬洲方面→ |
| 島式ホーム、右側のドアが開く | ||
| ❽番線 | ←■東鉄線当駅止まり | |
| L6 南港島線ホーム |
❻番線 | ←■南港島線海怡半島方面 |
| 島式ホーム、左/右側のドアが開く | ||
| ❺番線 | ←■南港島線海怡半島方面 | |
出口
[編集]駅周辺
[編集]→詳細は「金鐘」を参照
接続交通一覧
[編集]- 小型バス
- 港島小型バス:
- 市区タクシー乗り場
隣の駅
[編集]関連項目
[編集]脚注
[編集]- ↑ “港鐵南港島綫將於今年十二月二十八日 延伸至港島南區方便市民” (PDF). 港鉄. 2016年12月5日.
- ↑ “南港島綫12.28通車 金鐘料人流增”. 香港經濟日報. 2016年12月6日. 2021年1月19日閲覧.
- ↑ 地下1階から地下5階の各階に直結するエスカレーターが配置されている。
