嬉野市議会

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嬉野市議会
うれしのしぎかい
Ureshino City Council
会期年4回
3月、6月、9月、12月
種類
種類
任期制限第6期(嬉野市)
沿革
設立2006年1月1日(新設合併)
前身旧・嬉野町議会、旧・塩田町議会
役職
議長
田中政司
副議長
諸井義人
定数16
選挙
大選挙区制
前回選挙
2026年1月25日
次回選挙
2030年1月--日
議事堂
日本の旗 日本、佐賀県嬉野市塩田町大字馬場下甲1769番地
ウェブサイト
嬉野市議会

嬉野市議会(うれしのしぎかい、英語: Ureshino City Council)は、佐賀県嬉野市の地方議会である。

概要

各旧町議会議員定数は、旧・嬉野町14名、旧・塩田町14名であった。

  • 定数:16人[1]
  • 任期:4年。議会解散が実施されれば任期満了前であっても議員任期は終了する。
  • 前回選挙:2026年(令和8年)1月25日選挙
  • 選挙区:市全体を1選挙区とする大選挙区制(単記非移譲式)
  • 主な仕事:審議、議決、一般質問、代表質問、政策提言、議案発議、動議、同意、市政のチェック、請願や陳情の審査、意見書の提出、調査研究、住民との対話、充て職、行政行事出席、行政視察等

委員会

  • 議会運営委員会

常任委員会

  • 総務企画常任委員会
  • 文教福祉常任委員会
  • 産業建設常任委員会

特別委員会

  • 議会広報編集特別委員会
  • 議会活性化特別委員会
  • 市庁舎検討特別委員会
  • 議会ICT化の推進に係る特別委員会

本会議

  • 定例会:3月、6月、9月、12月[2]
  • 臨時会:随時

事務局

  • 議会事務局

議員報酬等

役職 議員報酬[3] 政務活動費
議長 月額 41万7,000円 月額 2万円[4]
副議長 月額 34万4,000円
常任委員長 月額 34万4,000円
議会運営委員長 月額 37万4,000円
議員 月額 32万4,000円
  • 別途、年2回期末手当支給あり。
  • 政務活動費の残金は市に返還する義務があり。
  • 地方公務員災害補償法(第69条、第70条)に基づき、嬉野市議会議員についても公務災害補償対応がなされている。[5][6]

議員年金

広報紙

  • 「うれしの市議会だより」(年4回発行)[7]

選挙

一般選挙

新設合併後(2006年以降)
任期選挙執行日[8][9]当日有権者数最終投票率定数立候補者数執行理由任期
第7期2030年(令和12年)1月--日---,---人--.--%--人--人任期満了時2030年2月4日~2034年2月5日
第6期2026年(令和08年)1月25日20,179人66.78%16人18人任期満了2026年2月5日~2030年2月4日
第5期2022年(令和04年)1月23日21,218人66.88%16人17人任期満了2022年2月5日~2026年2年4日
第4期2018年(平成30年)1月21日22,453人70.51%16人18人任期満了2018年2月5日~2022年2月4日
第3期2014年(平成26年)1月26日22,649人72.34%18人19人任期満了2014年2月5日~2018年2月4日
第2期2010年(平成22年)1月31日23,243人76.35%18人22人任期満了2010年2月5日~2014年2月4日
第1期2006年(平成18年)2月5日23,789人77.25%22人23人任期満了2006年2月5日~2010年2月4日

補欠選挙

選挙執行日当日有権者数最終投票率定数立候補者数執行理由任期
20--年(令和-年)--月--日--,---人--.--%-人-人--調査中

議会出身者

脚注

関連項目

外部リンク