承真法親王

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承真法親王
有栖川宮家
承真法親王の肖像(モノクロ)
続柄

全名 俗名 惇徳
称号 邦宮・永宮
身位 法親王
出生 1787年2月16日
(天明6年12月29日)
死去 (1841-02-03) 1841年2月3日(53歳没)
(天保12年正月12日)
父親 有栖川宮織仁親王
光格天皇(猶父)
母親 千坂
役職 天台座主
宗教 天台宗
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承真法親王(しょうしんほうしんのう)江戸時代の皇族。世襲親王家の有栖川宮織仁親王の第三王子。

尊真入道親王を戒師として得度[1]、4度天台座主をつとめ、宮僧正とよばれた[2]。

脚注

  1. ↑ “承真法親王はどんな人? わかりやすく解説 Weblio辞書”. www.weblio.jp. 2026年10月23日閲覧。
  2. ↑ 日本人名大辞典+Plus, デジタル版. “承真法親王(しょうしんほうしんのう)とは? 意味や使い方”. コトバンク. 2026年10月23日閲覧。