木下晴香
| きのした はるか 木下 晴香 | |
|---|---|
| 本名 | 木下 晴香 |
| 生年月日 | 1999年2月5日(27歳) |
| 出生地 |
|
| 身長 | 168 cm |
| 血液型 | O型 |
| 職業 | 女優、歌手 |
| ジャンル | ミュージカル |
| 活動期間 | 2017年 - |
| 事務所 | トライストーン・エンタテイメント |
| 公式サイト | トライストーン・エンタテイメントによるプロフィール |
| 主な作品 | |
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ミュージカル 『ロミオ&ジュリエット』 『モーツァルト!』 『アナスタシア』 『ベートーヴェン』 吹き替え 実写版『アラジン』 | |
木下 晴香(きのした はるか、1999年2月5日 - )は、日本のミュージカル女優、歌手。
佐賀県鳥栖市出身。佐賀県立鳥栖高等学校卒業。トライストーン・エンタテイメント所属。2015年に行われた「全日本歌唱力選手権 歌唱王」(日本テレビ)の決勝に進出。
主な代表作に『ロミオ&ジュリエット』(ジュリエット)『アナスタシア』(アナスタシア)などがある。
ミュージカルが好きという思いからこのお仕事を志した。[1]
経歴
- 2015年にTOURSミュージカル『赤毛のアン』で全国アンサンブルとして全国初舞台を踏む
- 2015年12月「全日本歌唱力選手権 歌唱王」決勝進出
- 2017年オーディションでミュージカル『ロミオ&ジュリエット』のジュリエット役に抜擢されデビュー(2019年の再演も出演)
- 2018年5月〜8月、ミュージカル『モーツァルト!』コンスタンツェ役
- 2019年4月『銀河鉄道999 さよならメーテル〜僕の永遠』メーテル役
- 2019年11月〜12月、ミュージカル『ファントム』クリスティーヌ役
- 同年、実写映画『アラジン』でヒロイン ジャスミンの吹き替えを担当。今作が吹き替えの初参加作品となる[2]。
- 2020年3月、ミュージカル『アナスタシア』アーニャ役(主演)
- 2020年11月~12月、ミュージカル『プロデューサーズ』ウーラ役
- 2021年4月〜6月、ミュージカル『モーツァルト!』コンスタンツェ役
- 2021年8月〜9月、ミュージカル『王家の紋章』キャロル役
- 2021年12月、舞台『彼女を笑う人がいても』で初のストレートプレイの舞台に出演
- 2022年3月〜4月、音楽劇『夜来香ラプソディ』李香蘭役
- 2022年10月〜11月、ミュージカル『ルードヴィヒ〜Beethoven The Piano』マリー役
- 2023年1月~2月、ミュージカル『ザ・ビューティフル・ゲーム』メアリー役
- 2023年9月~12月、ミュージカル『アナスタシア』アーニャ役(主演)
- 2024年9月~10月、ミュージカル『ファンレター』ヒカル役
- 2024年12月〜2025年6月、ミュージカル『レ・ミゼラブル』ファンティーヌ役
人物
- 趣味・特技はダンス・歌・舞台鑑賞・ランニング・温泉めぐり。
作品
シングル
参加シングル
アルバム
参加アルバム
- アラジン オリジナル・サウンドトラック 日本語盤(2019年6月5日、Walt Disney Records)
- ぜったいディズニー ~ラヴソング・ベスト~(2020年8月26日、Walt Disney Records)
- アルティメット・プリンセス・セレブレーション・アルバム(2021年8月14日、Walt Disney Records)
映像作品
- 『ロミオ&ジュリエット』WHITE Version(2019年8月1日、宝塚クリエイティブアーツ)
- 舞台『銀河鉄道999』さよならメーテル〜僕の永遠(2019年9月27日、TCエンタテインメント)
- アラジン MovieNEX(2019年10月9日、ウォルト・ディズニー・ジャパン)
- 『ファントム』RED Version(2020年3月27日、宝塚クリエイティブアーツ)
- 『モーツァルト!』2021年キャスト山崎育三郎バージョン(2021年12月10日、東宝)
- 『モーツァルト!』2021年キャスト古川雄大バージョン(2021年12月10日、東宝)
- cube 25th presents 音楽劇『夜来香ラプソディ』(2023年1月25日、キューブ)
出演
太字は主演、もしくはメインキャラクター。
舞台
- ミュージカル『赤毛のアン』(2015年8月16日 - 27日、東京・新宿文化センターほか地方公演[注 1]) - 全国アンサンブル
- ロミオ&ジュリエット
- (2017年1月15日 - 2月14日、TBS赤坂ACTシアター / 2月22日 - 3月5日、梅田芸術劇場メインホール) - ヒロイン・ジュリエット 役[注 2]
- (2019年2月23日 - 3月1日、東京国際フォーラムホールC / 3月22日 - 24日、刈谷市総合文化センター / 3月30日 - 4月14日、梅田芸術劇場メインホール) - ヒロイン・ジュリエット 役[注 3]
- Super神話音楽劇 第2回東京公演「ドラマティック古事記」(2017年9月2日、新国立劇場オペラパレス) - クシナダヒメ /コトダマノミコト 役
- モーツァルト!
- (2018年5月26日 - 6月28日、帝国劇場 / 7月5日 - 18日、梅田芸術劇場メインホール / 8月1日 - 19日、御園座) - ヒロイン・コンスタンツェ 役[注 4]
- (2021年4月8日 - 27日、帝国劇場 / 5月14日 - 17日、札幌文化芸術劇場 hitaru / 6月1日 - 4日、梅田芸術劇場メインホール)ヒロイン・コンスタンツェ 役
- 銀河鉄道999 さよならメーテル~僕の永遠(2019年4月20日 - 29日、明治座 / 5月10日 - 12日、梅田芸術劇場メインホール)- メーテル 役 [注 5][3]
- ミュージカル『ファントム』(2019年11月10日 - 12月1日、TBS赤坂ACTシアター / 12月7日 - 16日、梅田芸術劇場メインホール) - ヒロイン・クリスティーヌ・ダーエ 役[注 6][4]
- ミュージカル『アナスタシア』
- 音楽朗読劇「母と娘をつなぐ言葉-冷蔵庫のうえの人生-」(2020年9月4日 - 5日、兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール)- クレア 役
- プロデューサーズ(2020年11月9日 ー 12月6日、東急シアターオーブ) - ウーラ 役
- ミュージカル『王家の紋章』(2021年8月5日 - 28日、帝国劇場 / 9月4日 - 26日、博多座) - ヒロイン・キャロル 役[注 9]
- 『彼女を笑う人がいても』(2021年12月4日 - 18日、世田谷パブリックシアター / 12月22日、福岡市民会館大ホール / 12月25日 - 26日、刈谷市総合文化センター大ホール / 12月29日 - 30日、兵庫県立芸術文化センター阪急中ホール) - 岩井梨沙、山中誠子 役
- cube 25th presents 音楽劇「夜来香(イエライシャン)ラプソディ」(2022年3月12日 - 27日、Bunkamuraシアターコクーン / 4月3日、日本特殊陶業市民会館ビレッジホール / 4月7日 - 10日、サンケイホールブリーゼ / 4月16日、長岡市立劇場) - 李香蘭 役[18]
- MUSICAL『ルードヴィヒ ~Beethoven The Piano~』(2022年10月29日 - 11月13日、東京芸術劇場 プレイハウス / 11月16日 - 21日、梅田芸術劇場 シアター・ドラマシティ / 11月25日・26日、北國新聞赤羽ホール / 11月29日・30日、電力ホール) - マリー 役[19]
- ザ・ビューティフル・ゲーム(2023年1月7日 - 26日、日生劇場 / 2月4日 - 13日 梅田芸術劇場 メインホール) - メアリー 役
- 朗読音楽劇「THE STORIES~グリム童話 ラプンツェル~」(2023年3月25日、よみうり大手町ホール)
- カウントダウン ミュージカルコンサート 2023-2024(2023年12月31日、東京国際フォーラム ホールA)[20]
- ミュージカル『ファンレター』(2024年9月9日 - 30日、シアタークリエ / 10月、兵庫県立芸術文化センター 阪急中ホール) - ヒカル 役[21]
- ミュージカル『レ・ミゼラブル』2024・2025年公演(2024年12月16日 - 2025年6月16日、帝国劇場 他) - ファンテーヌ 役[注 10][22]
- Sound Theater 2025(2025年11月2日〈予定〉、パルテノン多摩 大ホール)[23]
- 音楽劇『コーカサスの白墨の輪』(2026年3月12日 - 5月3日〈予定〉、世田谷パブリックシアター 他) - グルシェ 役[24][25]
- ミュージカル『ディア・エヴァン・ハンセン』* ミュージカル「ディア・エヴァン・ハンセン」(2026年7月25日 - 8月23日〈予定〉、EX THEATER ARIAKE / 8月29日 - 9月6日〈予定〉、御園座 / 9月10日 - 21日〈予定〉、梅田芸術劇場 メインホール) - ゾーイ・マーフィー 役[注 11][26][27]
- ラヴ・レターズ〜2026 Summer Special〜(2026年8月2日〈予定〉、PARCO劇場) - メリッサ 役[28]
コンサート
- MUZAジルベスターコンサート2017(2017年12月31日、ミューザ川崎シンフォニーホール)[29]
- #OrbTALK LIVE in CONCERT(2020年12月19日 - 20日、東急シアターオーブ)[30]
- Japan Musical Festival 2022(2022年1月28日、LINE CUBE SHIBUYA)
- 古川雄大 The Greatest Concert vol.1 -collection of musicals-(2022年4月5日、IHIステージアラウンド東京)
- フレンズ・オブ・ディズニー・コンサート 2022(2022年4月24日、東京国際フォーラムホールA)
- Sing with the Orchestra 2022~ミュージカル・セレクション(2022年10月17日、アクリエひめじ 大ホール)
- 古川雄大 The Greatest Concert vol.2 -A Musical Journey-(2023年2月23日、日本青年館ホール)
- CONCERT『THE BEST New HISTORY COMING』(2025年2月18日 - 28日、帝国劇場)[31][32]
- Brand New Musical Concert 2025 TOKYO!(2025年6月8日、東京オペラシティ コンサートホール)[33]
- 〜松本隆 作詞活動55周年記念 オフィシャル・プロジェクト〜 風街ぽえてぃっく2025 第一夜:風編(2025年9月19日、東京国際フォーラム ホールA)[34]
- カウントダウン ミュージカルコンサート 2025-2026(2025年12月31日、東京国際フォーラム Aホール)[35]
- Concert for LEVAY 〜Happy 80th Birthday〜(2026年2月14日 - 15日、東急シアターオーブ)[36]
- 古川雄大 The Greatest Concert vol.3 - Man of the Stage -(2026年9月25日〈予定〉、COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール)[37]
テレビドラマ
- 不適切にもほどがある! 第1話(2024年1月26日、TBS) - 加賀ちゃん / 加賀彩月 役[38]
- 雲霧仁左衛門(NHK) - 亀菊 役[39]
- 第6シリーズ(2023年8月25日 - 10月13日、NHK BSプレミアム)
- ファイナル(2025年1月5日 - 2月23日、NHK BS・NHK BSプレミアム4K)
- スペシャル(2027年春〈予定〉、NHK BS・NHK BSプレミアム4K)[40]
- 大河ドラマ べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜 第3回(2025年1月19日、NHK) - 玉川 役[41]
- 地獄は善意で出来ている 第2話 - (2025年10月24日 - 、関西テレビ・フジテレビ) - 新藤栞 役[42]
ラジオドラマ
吹き替え
NHK紅白歌合戦出場歴
| 年度/放送回 | 回 | 曲目 | 出演順 | 対戦相手 | 備考 |
|---|---|---|---|---|---|
| 2019年(令和元年)/第70回 | 初(特別出演) | ホール・ニュー・ワールド | なし | 中村倫也(共演) | 「夢を歌おう」特別企画で初出場 |
受賞歴
脚注
注釈
- ↑ 2015年8月16日、北海道・札幌市教育文化会館 / 8月17日、宮城・東京エレクトロンホール宮城 / 8月19日、埼玉・大宮ソニックシティ / 8月20日 - 21日、東京・新宿文化センター / 8月24日、愛知・日本特殊陶業市民会館 / 8月25日、大阪・オリックス劇場 / 8月26日、広島・上野学園ホール / 8月27日、福岡・福岡市民会館
- ↑ 生田絵梨花とダブルキャスト
- ↑ 葵わかな、生田絵梨花とトリプルキャスト
- ↑ 平野綾、生田絵梨花とトリプルキャスト
- ↑ 伊波杏樹とダブルキャスト
- ↑ 愛希れいかとダブルキャスト
- 1 2 葵わかなとダブルキャスト
- ↑ ダブルキャストの葵わかなが体調不良のため9月23日と24日の2公演を休演し、木下が代役を務めた[13]。葵は27日に復帰したが[14]、28日には木下が体調不良により休演し、葵が代役を務める[15]。
- ↑ 神田沙也加とダブルキャスト
- ↑ 昆夏美、生田絵梨花とトリプルキャスト
- ↑ 松岡茉優とダブルキャスト
出典
- ↑ “木下晴香「きっかけを届けられる俳優に」。音楽劇『コーカサスの白墨の輪』の幕開け | ユーウォッチ”. u-watch.jp. 2026年3月11日閲覧。
- ↑ “『アラジン』プレミアム吹替版キャスト決定!アラジン役に中村倫也さん&ジャスミン役に木下晴香さん”. ディズニー公式 (2019年4月10日). 2019年4月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年9月28日閲覧。
- ↑ “「銀河鉄道999」次回作決定!中川晃教が続投、新キャストに前山剛久ら”. ステージナタリー. ナターシャ. 2018年10月31日. 2018年10月31日閲覧.
- ↑ “城田優が演出&出演「ファントム」に加藤和樹、愛希れいか、木下晴香ほか”. ステージナタリー. ナターシャ. 2019年2月7日. 2019年2月9日閲覧.
- ↑ “ミュージカル「アナスタシア」上演決定、W主演に葵わかな&木下晴香”. ステージナタリー. ナターシャ (2019年7月1日). 2019年7月18日閲覧。
- ↑ “葵わかなが主演ミュージカル「アナスタシア」での好演誓う”. SANSPO.COM. 産経デジタル. 2019年11月12日. 2019年11月12日閲覧.
- ↑ “葵わかな、木下晴香の「アナスタシア」9公演が中止”. 日刊スポーツ. 日刊スポーツ新聞社. 2020年2月27日. 2020年3月9日閲覧.
- ↑ “舞台「アナスタシア」が新型コロナ休演から9日遅れの開幕 葵わかな声震わせ「仕事の尊さ考えた」”. スポーツ報知. 報知新聞社. 2020年3月9日. 2020年3月9日閲覧.
- ↑ “葵わかな主演ミュージカル「アナスタシア」、13日から19日まで再び中止 政府方針受け”. スポーツ報知. 報知新聞社. 2020年3月11日. 2020年3月11日閲覧.
- ↑ “ミュージカル アナスタシア”. ラインナップ. 東急シアターオーブ. 2020年3月11日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年3月11日閲覧。
- ↑ “東京公演の一部中止(3月28日)のお知らせ”. ミュージカル「アナスタシア」 <オフィシャルHP>. ミュージカル『アナスタシア』にご来場の皆様へ (2020年3月26日). 2020年7月15日閲覧。
- ↑ “大阪公演 全公演中止のお知らせ”. ミュージカル「アナスタシア」 <オフィシャルHP> (2020年4月8日). 2020年7月15日閲覧。
- ↑ “ミュージカル「アナスタシア」葵わかなが体調不良のため一部休演”. ステージナタリー. ナターシャ. 2023年9月23日. 2023年9月28日閲覧.
- ↑ “葵わかな、体調不良で休演していた舞台復帰を報告「元気になって良かったです」「身体に気をつけて頑張って」”. スポーツ報知. 報知新聞社. 2023年9月27日. 2023年9月28日閲覧.
- ↑ “舞台「アナスタシア」、また主演が体調不良 葵わかなに続き…木下晴香が休演 その他キャストも相次ぐ”. Sponichi Annex. スポーツニッポン新聞社. 2023年9月28日. 2023年9月28日閲覧.
- ↑ “葵わかな&木下晴香が再びアーニャに、ミュージカル「アナスタシア」田代万里生が初参加”. ステージナタリー. ナターシャ. 2022年9月10日. 2022年9月10日閲覧.
- ↑ “葵わかな 今度こそ完全燃焼!初演時はコロナ禍で上演大幅減「大阪までたどり着きたい」”. デイリースポーツ online. 株式会社デイリースポーツ. 2023年8月12日. 2023年8月12日閲覧.
- ↑ “上海歴史劇「夜来香ラプソディ」に松下洸平・白洲迅・木下晴香、演出は河原雅彦”. ステージナタリー. ナターシャ. 2021年12月3日. 2021年12月3日閲覧.
- ↑ “中村倫也×河原雅彦のミュージカル「ルードヴィヒ」追加キャストに木下晴香・福士誠治”. ステージナタリー. ナターシャ. 2022年6月9日. 2022年6月9日閲覧.
- ↑ “2023年を振り返る、大みそかのミュージカルコンサートに甲斐翔真・木下晴香らが集結”. ステージナタリー. ナターシャ. 2023年9月20日. 2023年9月20日閲覧.
- ↑ “海宝直人・木下晴香・浦井健治ら出演、韓国ミュージカル「ファンレター」日本初上演”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年1月30日). 2024年1月30日閲覧。
- ↑ “現・帝劇で最後の「レ・ミゼラブル」に飯田洋輔ら初参加、小野田龍之介らは役替わりで出演”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年6月26日). 2024年6月26日閲覧。
- ↑ “「Sound Theater 2025」ゲストに宮原浩暢・悠未ひろ・愛加あゆ・青野紗穂・木下晴香”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年8月24日). 2025年8月24日閲覧。
- ↑ “音楽劇「コーカサスの白墨の輪」に木下晴香・平間壮一・sara・加藤梨里香・一路真輝・眞島秀和”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年9月19日). 2025年9月19日閲覧。
- ↑ “木下晴香・平間壮一ら出演、音楽劇「コーカサスの白墨の輪」疾走感あふれるビジュアル解禁”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年11月11日). 2025年11月11日閲覧。
- ↑ “ミュージカル「ディア・エヴァン・ハンセン」日本版演出、上演決定!主演は柿澤勇人・吉沢亮”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年10月16日). 2025年10月16日閲覧。
- ↑ “ミュージカル「ディア・エヴァン・ハンセン」東京&ツアー公演の日程明らかに”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年12月23日). 2025年12月23日閲覧。
- ↑ “今夏上演「ラヴ・レターズ」に牧島輝&梅澤美波、丸山智己&柚香光、小林唯&木下晴香”. ステージナタリー. ナターシャ (2026年5月13日). 2026年5月13日閲覧。
- ↑ “MUZAジルベスターコンサート2017”. ミューザ川崎シンフォニーホール. 2019年5月25日閲覧。
- ↑ “シアターオーブ「#OrbTALK」コンサートに森公美子、小池徹平、大野拓朗、木下晴香”. ステージナタリー. ナターシャ. 2020年11月12日. 2020年12月20日閲覧.
- ↑ “現・帝国劇場の最終公演となるコンサート詳細発表、井上芳雄・浦井健治・宮野真守らが全公演出演”. ステージナタリー. ナターシャ (2024年10月29日). 2024年10月30日閲覧。
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- ↑ “松本隆55周年ライブ「風街ぽえてぃっく」に橋本環奈・木下晴香の追加出演決定”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年9月3日). 2025年9月3日閲覧。
- ↑ “「カウントダウン ミュージカルコンサート 2025-2026」ライブ配信決定”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年12月12日). 2025年12月13日閲覧。
- ↑ “シルヴェスター・リーヴァイの80歳を祝うコンサート開催決定!マーク・ザイベルトらも来日”. ステージナタリー. ナターシャ (2025年11月18日). 2025年11月18日閲覧。
- ↑ “古川雄大「The Greatest Concert」第3弾の“魅せる”ビジュアル公開、日替わりゲストも”. ステージナタリー. ナターシャ (2026年5月14日). 2026年5月14日閲覧。
- ↑ “『不適切にもほどがある!』第1話ゲスト3人発表”. ORICON NEWS. oricon ME (2023年12月22日). 2023年12月22日閲覧。
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- ↑ “『べらぼう』玉川役・木下晴香の扮装解禁 第3回ゲスト”. ORICON NEWS. oricon ME (2025年1月19日). 2025年1月19日閲覧。
- ↑ 木下 晴香 [@haru_147] (2025年10月17日). “ドラマ『#地獄は善意で出来ている』 第2話より 新藤 栞 役で出演いたします。”. X(旧Twitter)より2025年10月24日閲覧.
- ↑ 王妃の帰還 - NHK オーディオドラマ
- ↑ “NHK FMシアター『桜は、散らない!』(2023年6月10日 放送)”. NHK 日本放送協会. 2023年5月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年5月18日閲覧。
- ↑ “ディズニー実写「アラジン」吹き替え版の主人公は中村倫也! ジャスミン役は木下晴香に”. 映画.com. 2019年4月10日. 2019年4月11日閲覧.
- ↑ “岩谷時子賞【2021年 第11回】”. 公益財団法人 岩谷時子音楽文化振興財団. 2021年11月4日閲覧。
- ↑ “菊⽥⼀夫演劇賞(2021年〜2011年 受賞者)”. 一般社団法人 映画演劇文化協会. 2024年9月28日閲覧。
- ↑ “第47回菊田一夫演劇大賞は舞台「千と千尋の神隠し」上演関係者一同、特別賞に松本白鸚”. ステージナタリー. ナターシャ. 2022年4月28日. 2022年4月29日閲覧.
参考文献
- 生田絵梨花 / 木下晴香(インタビュアー:長島恭子)「新ジュリエット対談インタビュー - 生田絵梨花×木下晴香」『Deview』、oricon ME、2016年。2026年1月11日閲覧。
- “現役女子高生がジュリエット大抜擢、木下晴香17歳”. 日刊スポーツ (2016年9月6日). 2026年1月11日閲覧。
外部リンク
- 公式ウェブサイト
- 木下 晴香 (@haru_147) - X(旧Twitter)
- 木下 晴香 (@haruka_kinoshita_official) - Instagram