東栢山駅
| 東栢山駅 | |
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駅舎 | |
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동백산 トンベクサン Dongbaeksan | |
![]() | |
| 所在地 |
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| 所属事業者 | 韓国鉄道公社 |
| 駅種別 | 普通駅 |
| 駅構造 | 地上駅 |
| ホーム | 島式 1面2線 |
| 開業年月日 | 1975年2月1日 |
| 乗入路線 | |
| 所属路線 | 嶺東線 |
| キロ程 | 93.1 km(栄州起点) |
| 所属路線 | 太白三角線 |
| キロ程 | 5.8 km(文曲起点) |
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◄文曲 (5.8km) | |
| 東栢山駅 | |
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| 各種表記 | |
| ハングル: | 동백산역 |
| 漢字: | 東栢山驛 |
| 発音: | トンベクサンニョク |
| 英語表記: | Dongbaeksan Station |
概要
2012年6月27日、ソラントンネルの開通による嶺東線の経路変更により、旧東栢山駅の場所から東に約400メートル離れた新駅舎に移転し、桶里駅の代替として旅客扱いを再開することになった。
歴史
駅構造
島式ホーム1面2線の地上駅。ムグンファ号が停車するため低床ホームで整備されている。駅の道渓方にソラントンネルの入口がある。
- ホーム
のりば
| 1・2 | 嶺東線 | 清凉里・釜田・東大邱・栄州・堤川・東海・江陵方面 |
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駅名について
東栢山駅は栢山駅の東側ではなく北側に位置している。
駅周辺の太白市黄蓮洞 (ファンヨンドン)一帯の住民は、東栢山駅の名称が地域名と合わないとし、東栢山駅の名称変更を要求した。これに対し、KORAIL側はこの要望に応じると明らかにしている[5]が、2016年現在も駅名は変更されていない。
