樋口裕太

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ひぐち ゆうた
樋口 裕太
別名義 植草 裕太
生年月日 (1995-02-14) 1995年2月14日(29歳)
出身地 日本の旗 日本・東京都
身長 172 cm[1]
血液型 O型[2]
職業 俳優・歌手・タレント
ジャンル 舞台・映画・テレビ番組
活動期間 2007年4月[2] -
著名な家族 植草克秀(父)
事務所 イトーカンパニー
公式サイト プロフィール
主な作品
テレビドラマ
『3年B組金八先生』(第8シリーズ)
舞台
『ミュージカル 忍たま乱太郎』
『あんさんぶるスターズ!オン・ステージ』
受賞
第24回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストフォトジェニック賞受賞
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樋口 裕太(ひぐち ゆうた、1995年2月14日[1] - )は、日本の俳優、タレント、歌手、元ジャニーズJr.である。旧芸名は植草 裕太(うえくさ ゆうた)[2][3]。

東京都出身[1]。イトーカンパニー所属。少年隊のメンバーで俳優の植草克秀の長男である[3][4][5][6]。

来歴

2007年4月の中学入学と同時にジャニーズ事務所に入所[2]。「植草裕太」名義でジャニーズJr.として芸能活動を開始する。同年7月に少年隊のミュージカル『PLAYZONE'07 Change2Chance』で俳優デビューし、ジャニーズ事務所初の親子共演を果たす[2][3][4]。同年10月には『3年B組金八先生』にレギュラー出演してドラマデビューした[7][8]。

2009年8月30日放送の『24時間テレビ 「愛は地球を救う」』への出演を最後に露出が途絶える。2010年3月に「学業に専念するため」との理由でジャニーズ事務所を退所し、芸能活動を休止[5][9]。

2011年、芸名を「樋口裕太」と改名し、第24回ジュノン・スーパーボーイ・コンテストに出場[5]。同年11月27日の最終選考会でフォトジェニック賞を受賞する[10]。

現芸名で芸能活動を再開し、2012年4月23日にイトーカンパニー所属となったことを発表[11]。同日に3人組ユニット・タワーボーイズの結成を発表した[12]。タワーボーイズは山崎大輝・育乃介との3人による東京タワー応援ユニットで、ライブ・イベント出演などで活動する[6][13]。個人でも『ミュージカル 忍たま乱太郎』などの舞台や映画に俳優として出演する。2014年3月には舞台『サンダービートで躍らせて』で初主演を務めた[14]。

2018年1月、小西成弥と廣野凌大とともにユニット「étoile☆prinz(エトワールプリンツ)」を結成[15][16]。

2019年9月、2.5次元俳優10名によるeスポーツチーム「AGP(Actors Gaming Project)」を結成[17]。同チームでは「YUTAYANN」というゲーミングネーム(ハンドルネーム)を用いる[18]。

人物

特技は華道(初段)・歌・ダンス、趣味はサッカー・釣り・スニーカー収集・スノーボード[1]・サバゲー[19]。ゲームも好きで、自身のYouTubeチャンネル「YUTAゲーム」ではゲームの実況配信も行っている[17]。

出演

テレビドラマ

舞台

  • PLAYZONE
  • 『新春 滝沢革命』(2009年1月1日 - 27日、帝国劇場)
  • 龍馬がいっぱい(2012年7月11日 - 14日、笹塚ファクトリー)- 桐原 役
  • High at TOKYO(2012年10月12日 - 20日、東京タワー1F特設ホール)- 主演・樋口裕太 役
  • ミュージカル『忍たま乱太郎』- 平滝夜叉丸 役
    • ミュージカル『忍たま乱太郎』第四弾 〜最恐計画を暴き出せ!!〜(2013年1月9日 - 20日、サンシャイン劇場)
    • ミュージカル『忍たま乱太郎』第四弾 〜最恐計画を暴き出せ!!〜 再演(2013年6月21日 - 7月7日、シアターGロッソ)
    • ミュージカル『忍たま乱太郎』第五弾 〜新たなる敵!〜(2014年1月8日 - 24日、サンシャイン劇場)
    • ミュージカル『忍たま乱太郎』第五弾再演 〜新たなる敵!〜(2014年6月20日 - 7月6日、シアターGロッソ)
    • ミュージカル『忍たま乱太郎』第六弾〜凶悪なる幻影!〜(2015年1月9日 - 23日、サンシャイン劇場)
    • ミュージカル『忍たま乱太郎』第十弾 〜これぞ忍者の大運動会だ!〜(2019年5月10日 - 26日、シアターGロッソ / 5月31日 - 6月2日、森ノ宮ピロティホール / 6月8日・9日、春日井市民会館)
    • ミュージカル『忍たま乱太郎』第十弾再演 〜これぞ忍者の大運動会だ!〜(2019年10月12日 - 27日、シアターGロッソ / 11月8日 - 10日、あましんアルカイックホール)
    • ミュージカル『忍たま乱太郎』第十弾再演 忍術学園 学園祭(2020年1月10日 - 13日、舞浜アンフィシアター / 1月17日 - 19日、COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール)
  • 舞台『絶対彼氏。』(2013年3月16日 - 20日、シアター1010)- 浅元マサキ 役 
  • 魔劇『今日からマ王!』- ヴォルフラム 役
    • 魔劇『今日からマ王!v 〜魔王誕生編〜(2013年4月25日 - 5月6日、博品館劇場)
    • 魔劇『今日からマ王!』〜魔王再降臨〜(2015年10月1日 - 12日、全労済ホール スペース・ゼロ)
    • 舞台オリジナル外伝「魔劇『今日からマ王!』魔王暴走編」(2016年11月3日 - 13日、全労済ホール スペース・ゼロ)
  • ふらちな侍(2013年5月23日 - 26日、シアターサンモール)- 同心平次 役
  • 眠れぬ町の王子様 〜dreams like bubbles of Champagne〜(2013年8月28日 - 9月1日、シアターサンモール)- 不知火瑠星 役
  • タンバリンプロデューサーズ×LIVEDOGプロデュース公演『愛しのダンスマスター』(2014年2月26日 - 3月2日、新宿村LIVE)- 武田テツ 役
  • 劇団たいしゅう小説家Present`s『サンダービートで踊らせて』(2014年3月26日 - 30日、萬劇場)- 主演・桶狭間陽太 役
  • 覇権DO!! 〜戦国高校天下布武〜(2014年5月1日 - 6日、笹塚ファクトリー)- ヨーコ 役
  • ゼロマンション『テングメン』(2014年8月6日 - 10日、笹塚ファクトリー)- 主演・ウサギ 役
  • のぶニャがの野望 弐(2014年11月19日 - 24日、シアターサンモール)- シャルトび佐助 役
  • 舞台『ZIPANGパイレーツ』(2015年2月153日 - 22日、あうるすぽっと)- 安藤瞬 役
  • ADKアーツ×タンバリンステージ『散れ桜よ、刻天ノ証二』(2015年4月3日 - 12日、あうるすぽっと)- 九狐丸 役
  • GRASP produce vol.1 舞台『龍狼伝』(2015年5月2日 - 6日、博品館劇場)- 伍真 役
  • ラズベリーボーイ
    • ラズベリーボーイ2再演(2015年7月15日 - 20日、俳優座劇場)
    • ラズベリーボーイ3 THE FINAL(2016年5月20日 - 29日、俳優座劇場)- 三宅東吾 役
  • 神様はじめました THE MUSICAL♪ 2016(2016年3月21日 - 29日、AiiA 2.5 Theater Tokyo)- 瑞希 役[23]
  • 舞台『暁のヨナ』- ユン 役
    • 舞台『暁のヨナ』(2016年3月16日 - 21日、EX THEATER ROPPONGI)
    • 舞台『暁のヨナ』〜緋色の宿命編〜(2018年11月15日 - 25日、EXシアター六本木)[24]
  • 『あんさんぶるスターズ! オン・ステージ』- 神崎颯馬 役
    • 『あんさんぶるスターズ! オン・ステージ』(2016年6月18日 - 26日、AiiA 2.5 Theater Tokyo)
    • 『あんさんぶるスターズ! オン・ステージ』〜Take your Marks〜(2017年1月5日 - 15日、AiiA 2.5 Theater Tokyo / 1月25日 - 29日、梅田芸術劇場)
    • 『あんさんぶるスターズ! エクストラ・ステージ』〜Judge of Knights〜(2017年9月7日 - 18日、シアター1010 / 9月22日 - 24日、新神戸オリエンタル劇場)[25]
    • 『あんさんぶるスターズ! オン・ステージ』〜To the shining future〜(2018年1月19日 - 21日、梅田芸術劇場 / 1月25日 - 2月5日、シアター1010)
    • ライブ『あんステフェスティバル』(2018年9月22日 - 24日、横浜文化体育館 / 9月26日 - 9月27日、神戸ワールド記念ホール)
  • 大きな虹のあとで〜不動四兄弟〜(2016年8月29日 - 9月3日、俳優座劇場)- 不動草太 役
  • バグバスターズ - 緑川六郎 役
    • バグバスターズ(2016年11月30日 - 12月4日、俳優座劇場)
    • バグバスターズ2(2017年11月23日 - 26日、俳優座劇場)[26]
    • バグバスターズ3(2017年11月29日 - 12月3日、俳優座劇場)
  • オトメのオモチャ(2017年3月23日 - 27日、CBGKシブゲキ!!)- 藤崎夕祐 役
  • 舞台 薄桜鬼SSL ROUTE 斎藤一(2017年4月21日 - 30日、シアターサンモール)- 藤堂平助 役[27]
  • ALL OUT!! THE STAGE(2017年5月25日 - 6月4日、Zeppブルーシアター六本木)- 賀茂雷太 役[28]
  • 青の祓魔師 島根イルミナティ篇(2017年10月20日 - 29日、Zeppブルーシアター六本木 / 11月2日 - 5日、新神戸オリエンタル劇場)- 宝ねむ 役[29]
  • ミュージカル『薄桜鬼』- 藤堂平助 役[30]
    • ミュージカル『薄桜鬼 志譚』土方歳三 篇(2018年4月21日 - 23日、新神戸オリエンタル劇場 / 4月28日 - 5月1日、明治座)
    • ミュージカル『薄桜鬼 志譚』風間千景 篇(2019年4月5日 - 11日、日本青年館ホール / 4月18日 - 21日、京都劇場)
    • ミュージカル『薄桜鬼 真改』相馬主計 篇 (2021年4月2日 - 4日、日本青年館ホール / 4月8日 - 11日、AiiA 2.5 Theater Kobe)- 藤堂平助 役[31][32]
    • ミュージカル『薄桜鬼 真改』斎藤一 篇(2022年4月22日 - 27日、品川プリンスホテル ステラボール / 5月1日 - 5日、京都劇場)
    • ミュージカル『薄桜鬼』HAKU-MYU LIVE 3(2022年10月29日 - 30日、Zepp Namba / 11月11日 - 13日、Zepp DiverCity)
    • ミュージカル『薄桜鬼 真改』山南敬助 篇(2023年4月8日 - 16日、シアター1010 / 4月22日・23日、サンケイホールブリーゼ)[33]
    • ミュージカル『薄桜鬼 真改』土方歳三 篇(2024年4月13日・14日、AiiA 2.5 Theater Kobe / 4月19日 - 29日、天王洲 銀河劇場)[34]
    • ミュージカル『薄桜鬼 真改』藤堂平助 篇(2025年6月20日 - 29日、天王洲 銀河劇場)主演[35][36]
  • 『アニドルカラーズ!キュアステージ』 - 蓮水巴瑠 役[37]
    • 『アニドルカラーズ!キュアステージ〜シリアス学園編〜』(2018年6月30 - 7月8日、シアターGロッソ)
    • 『アニドルカラーズ!キュアステージ』(2019年1月12日 - 1月20日、シアターGロッソ)
    • 『アニドルカラーズ キュアステージ〜SHUFFLE REVUE〜』(2021年2月10日 - 14日、シアター1010)
    • 『アニドルカラーズ キュアステージ -Jump to the Future-』(2022年5月27日 - 31日、オルタナティブシアター) [38]
  • 男子はつらくないよ?(2018年7月29日 - 8月4日、三越劇場)- ヨウスケ 役
  • 少女革命ウテナ〜深く綻ぶ黒薔薇の〜(2019年6月29日 - 7月7日、シアターGロッソ)- 薫幹 役[39]
  • ミュージカル『スタミュ』-3rdシーズン-(2019年8月12日 - 25日、日本青年館ホール / 8月29日 - 9月1日、森ノ宮ピロティホール)- フランシス 役[40]
  • 絶響MUSICA THE STAGE(2020年7月8日 - 13日、俳優座劇場)- 明神伊織 役[41]
  • 家庭教師ヒットマンREBORN! the STAGE - ベルフェゴール 役(隠し弾(SECRET BULLET)) / ジル 役(-episode of FUTURE-後編)
    • -隠し弾(SECRET BULLET)-(2020年11月7日 - 15日、天王洲 銀河劇場 / 11月19日 - 22日、京都劇場)
    • -episode of FUTURE-後編(2021年7月28日 - 8月1日、天王洲 銀河劇場)
  • ミュージカル『DREAM!ing』- 新兎千里 役[42]
    • ミュージカル『DREAM!ing』(2020年12月24日 - 27日、IMPホール / 2021年1月16日・17日[注 1]、大手町三井ホール)
    • ミュージカル『DREAM!ing〜Rainy Days〜』(2022年7月8日 - 18日、品川プリンスホテル ステラボール)[45]
    • ミュージカル『DREAM!ing〜After Party〜』(2025年8月9日、ニッショーホール)[46]
  • Reading Theater-江戸川乱歩作品『心理試験』(2021年6月11日 - 13日、浅草・花劇場)- 蕗屋清一郎・斎藤勇 役[47]
  • LIVE STAGE『スケートリーディング☆スターズ』(2021年10月22日 - 31日、品川プリンスホテル ステラボール)- 望月暁光 役[48]
  • ミュージカル『ヘタリア〜The world is wonderful〜』(2021年12月16日 - 19日、COOL JAPAN PARK OSAKA WWホール / 12月23日 - 31日、品川プリンスホテル ステラボール)‐ロマーノ 役
  • 本格文學朗読演劇 極上文學『ジキル&ハイド』(2022年1⽉22日 - 30日、紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA)- ジキル / ハイド 役[50]
  • 舞台『DARKNESS HEELS〜THE LIVE〜2022』(2022年9月15日 - 20日、シアター1010)- ダークザギ 役[51]
  • SOLID STARプロデュース vol.18『熱血硬派くにおくん外伝 リバーシティガールズ』(2022年12⽉7日 - 11日、草月ホール)- まもる 役
  • 『東京カラーソニック!!』the Stage - 財前未來 役
    • Vol.1(2023年2月18日 - 26日、シアター1010)[52]
    • Vol.2(2023年11月10日 - 19日、天王洲 銀河劇場)[53]
  • 舞台「オオカミの誘惑」(2023年5月17日 - 21日、六行会ホール) - 佐藤有馬 役[54]
  • 隣に推しが住んでいるんだが(2023年8月4日 - 13日、シアターサンモール) - 赤西ユウキ 役[55]
  • The Dawn of The Ragnarøk〜異聞・北欧神話〜(2023年9月16日 - 24日、シアターサンモール) - フレイ 役[56]
  • 舞台 京極の轍-京羅戦争編-powered byヒューマンバグ大学(2024年5月17日 - 26日、新宿FACE) - 野島翔 役[57]
  • 超ハジケステージ☆ボボボーボ・ボーボボ(2024年10月23日 - 10月31日、シアター1010) - ヘッポコ丸 役[58]
  • ミュージカル「DREAM!ing~White Maze~」(2024年12月、飛行船シアター) - 主演・新兎千里 役(長江崚行とのW主演)[59]
  • 朗読劇『文豪Letters』2025年2月公演(2025年2月2日、北とぴあ ドームホール)[60]
  • SHOW×MUSICAL『ドリームハイ』(2025年4月11日 - 27日、シアターH) - ジェイソン / ホヨル 役[61]

テレビ番組

映画

  • ジョーカーゲーム(2012年)
  • ジョフクの恋(2013年) - 井出ひろき 役
  • only 4 you「色はヒカリ」(2015年) - ユウタ 役
  • グール[喰怨]〜百年、君を想う〜(2016年)
  • 2085年、恋愛消滅。(2016年) - 主演・雨宮竜都 役[62][63]

作品

DVD

  • 樋口裕太1st DVD「Truth」(2020年4月17日、MEN'S SCROLL)

CD

  • 「Oh!ビューティースワン」蓮水巴瑠fromキュアステージCAST樋口裕太(2021年2月15日、ボルSHOP)

脚注

注釈

  1. ↑ 大手町三井ホールは2021年1月8日からの公演予定だったが、樋口が1月5日に実施されたPCR検査で新型コロナウイルスの感染が判明したため、8日からの6公演は中止[43]。その後、吉田邑樹が代役をつとめて公演は再開。樋口は1月16日・17日の4公演で復帰した[44]。

出典

  1. 1 2 3 4 “樋口 裕太 - 意図―カンパニーグループ”. イトーカンパニー 2021年4月20日閲覧。
  2. 1 2 3 4 5 “少年隊・植草克秀の長男、ジャニーズJr.入り!”. スポーツ報知. (2007年5月5日). オリジナルの2007年5月15日時点におけるアーカイブ。 2016年8月20日閲覧。
  3. 1 2 3 4 “ぴいぷる - 植草克秀 次世代のアニキ(2/2)”. ZAKZAK. (2009年2月3日) 2014年5月11日閲覧。
  4. 1 2 “元NEWSメンバーの内&草野が謝罪…少年隊ミュージカル舞台で”. SANSPO.COM. (2007年7月16日). オリジナルの2007年7月18日時点におけるアーカイブ。 2014年5月11日閲覧。
  5. 1 2 3 4 “植草長男・樋口裕太が「俳句男子」に”. デイリースポーツonline. (2012年4月13日). オリジナルの2012年4月13日時点におけるアーカイブ。 2016年8月20日閲覧。
  6. 1 2 “植草長男・樋口裕太、“天の川イルミ”は「恋人と見たい」”. ORICON STYLE. (2012年6月1日) 2012年1月12日閲覧。
  7. ↑ “植草Jr「金八」でドラマデビュー”. Sponichi Annex. (2007年9月14日)[リンク切れ]
  8. ↑ “ドラマ/夏ドラマ情報 恩師は金八&仙八、家族そろって桜中学出身”. All About. (2007年9月18日) 2014年5月11日閲覧。
  9. ↑ “「金八8」に出演 植草長男は昨年“卒業””. Sponichi Annex. (2011年2月5日) 2014年5月11日閲覧。
  10. ↑ “第24回 最終選考会報告 > 11人のステージ情報”. ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト公式サイト 2014年1月12日閲覧。
  11. ↑ “決まりました!”. 樋口裕太オフィシャルブログ. (2012年4月23日) 2014年1月12日閲覧。
  12. ↑ “発表です!”. 樋口裕太オフィシャルブログ. (2012年4月23日) 2014年1月12日閲覧。
  13. ↑ “「少年隊」植草長男・樋口が東京タワーイルミネーションに「恋人ともいいな」”. 芸能ニュースラウンジ. (2012年6月1日) 2014年1月12日閲覧。
  14. ↑ “樋口裕太 骨折を隠して舞台を乗り切る”. リアルライブ. (2014年3月17日) 2014年1月12日閲覧。
  15. ↑ étoile☆prinz公式Twitterアカウントetoile_prinzの2018年1月1日のツイート、2018年2月10日閲覧。
  16. ↑ 樋口裕太公式Twitterアカウントhiguchi24yutaの2018年1月1日のツイート、2018年2月10日閲覧。
  17. 1 2 “荒牧慶彦、小澤廉、北村諒ら人気2.5次元俳優10名がeスポーツチーム「AGP(ACTORS GAMING PROJECT)」を結成”. SPICE. イープラス (2019年9月12日). 2020年7月18日閲覧。
  18. ↑ “荒牧慶彦ら2.5次元俳優によるeスポーツチーム・AGPがオンラインゲームイベント開催”. ステージナタリー. ナタリー (2020年6月11日). 2020年10月21日閲覧。
  19. ↑ 樋口裕太公式Twitterアカウント@higuchi24yutaの2017年10月3日のツイート、2020年7月28日閲覧。
  20. ↑ 「「はじめまして!僕たちが“金八Jr.”ですっ!」」『ポポロ』2008年3月号、麻布台出版社、2008年1月23日、46-49頁。
  21. ↑ 「BAD×KID!?」『POTATO』2007年10月号、学研、110頁。
  22. ↑ 「ゆうたtoたいがdeあいうえお」『POTATO』2009年7月号、学研、2009年6月6日、114頁。
  23. ↑ “舞台「神様はじめました」瑞希役の樋口裕太など新キャスト発表”. コミックナタリー (2015年9月25日). 2015年9月25日閲覧。
  24. ↑ “生駒里奈×矢部昌暉W主演「暁のヨナ~緋色の宿命編~」全キャストビジュアル解禁”. TVLIFE (2018年9月28日). 2018年10月3日閲覧。
  25. ↑ “Ra*bits4人が勢揃い!「あんさんぶるスターズ」仁兎なずな役は大崎捺希”. ステージナタリー (2017年7月14日). 2017年7月19日閲覧。
  26. ↑ “背中合わせの林明寛と渡辺和貴「バグバスターズ2&3」ビジュアル公開”. ステージナタリー. ナターシャ (2017年8月25日). 2018年10月7日閲覧。
  27. ↑ 樋口裕太(インタビュー)「【樋口裕太/藤堂平助役】舞台『薄桜鬼SSL 〜sweet school life〜 THE STEAGE ROUTE 斎藤一』インタビュー特集第4回」『ファミ通App for girls』。2017年5月21日閲覧。
  28. ↑ Inc, Natasha. “「ALL OUT!!」追加キャストに大原海輝、宮下雄也、樋口裕太ら6人”. ステージナタリー. 2019年7月25日閲覧。
  29. ↑ “舞台「青の祓魔師」島根イルミナティ篇 メインキャスト14人のビジュアル解禁 プレオーダーの日程も公開”. SPICE. イープラス (2017年8月24日). 2019年7月25日閲覧。
  30. ↑ co.,ltd, NANO association. “新キャストに山崎晶吾、樋口裕太、椎名鯛造ら!新生ミュージカル『薄桜鬼』全キャスト発表”. エンタステージ. 2019年7月25日閲覧。
  31. ↑ “「薄桜鬼 真改」開幕に梅津瑞樹が喜び「満開の桜の花をお目にかけます」”. ステージナタリー. ナターシャ (2021年4月3日). 2021年4月16日閲覧。
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  33. ↑ ステージナタリー編集部 (2023年4月8日). “「山南敬助 篇」開幕!新たなカラーの薄ミュ誕生、輝馬「目で耳で心で感じて」”. ステージナタリー (ナターシャ) 2023年5月13日閲覧。
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外部リンク