浮桟橋(うきさんばし、英: Floating Pier)は、港湾において、水上に箱状の浮体(浮函)を浮かべ陸域と連結した係留施設。主たる構造物であるこの浮函をポンツーンという[1]。港湾法における港湾施設の一つ[2]。
水面上に箱状の浮体(浮函)を浮かべてアンカー(錨)や杭などで固定した施設である[1][3]。
浮体の材質等によって以下のような種類がある。
未登録
IPFS未登録
📡 0ピア
N=1
CRITICAL
PQS C52