紅羽祐美

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くれは ゆみ
紅羽 祐美
プロフィール
別名義 高槻 あや(旧芸名)
生年月日 1992年9月29日
現年齢 34歳
出身地 日本の旗 日本・山形県
血液型 O型
公称サイズ(2025年[1]時点)
身長 163 cm
スリーサイズ 86 - 56 - 80 cm
カップサイズ F[2]
備考 靴サイズ:24.0 cm[2]
英米単位系
身長 / 体重 5 ft 4 in / ― lb
スリーサイズ 34 - 22 - 31 in
活動
デビュー 2019年[3]
ジャンル グラビアアイドル
他の活動 タレント
事務所 NEW PIECE
受賞歴 第4回ミス週刊実話WJガール特別賞
アイドル: テンプレート - カテゴリ

紅羽 祐美(くれは ゆみ、1992年9月29日[1][注釈 1] - )は、日本のグラビアアイドル、タレント。山形県出身[1]。ヴィスカエンターテイメントを経て[2]、NEW PIECE所属[1]。

略歴

2021年3月26日、1stDVD『初恋天使』(グラヴィス)を発売[4]。

2021年8月3日、『第4回ミス週刊実話WJガールオーディション』にて特別賞を受賞[5]。

2023年3月30日、1st写真集『危険美』(サイゾー)を発売[6]。同年10月30日、『週刊プレイボーイ』(集英社)の創刊57周年企画「NIPPONグラドル57人」にグラビアニュージェネレーションの1人として掲載[7]。

2024年4月1日、同年3月31日を以ってヴィスカエンターテイメントを退所したことを自身のX(旧Twitter)にて報告した[8]。その後NEW PIECEに所属[1]。

2025年9月22日発売の『週刊プレイボーイ40号』にてフルヌードグラビアを袋とじで掲載され、竹書房から11月にヌード写真集を出すことを発表した[9]。これは竹書房にイメージビデオの打ち合わせに行った際、提案されたもので断る理由もなく、高みに行くためにもという気持ちで前向きに引き受けたと述べている[9]。

人物

  • 趣味:ジム、スポーツ[2]。
  • 特技:体が柔らかいこと[2]。
  • 「日本で1番色白なグラドル」がキャッチフレーズ[10]。
  • 「M字ネキ(姉貴)」のニックネームで呼ばれる[10]。

作品

イメージビデオ

出版

写真集

  • 危険美(2023年3月30日、サイゾー、撮影:近藤宏一)ISBN 978-4866251677[6]
  • 再会(2025年11月21日、竹書房、撮影:唐木貴央)ISBN 978-4801947252[21]
  • 大接写(2026年8月20日、新欠片、撮影: 小塚毅之)ISBN 978-4911585061

デジタル写真集

  • ずるいくらいイイ女(2022年12月23日〈週刊現代デジタル写真集〉、講談社、撮影:佐藤裕之)[22]
  • 危険美 Master of M(2023年3月30日、サイゾー)[23]
  • 紅羽祐美エヌジー写真集(2023年3月30日、サイゾー)[24]
  • Mのカリスマ(2023年5月12日、竹書房〈Bamboo e-Book〉)[25]
  • Mの衝動(2023年5月12日、竹書房〈Bamboo e-Book〉)[26]
  • S&M(2023年5月12日、竹書房〈Bamboo e-Book〉)
  • 紅のこころ(2024年2月23日、PAD〈ギルドデジタル写真集〉)[27]
  • 初恋だったの(2024年2月23日、PAD〈ギルドデジタル写真集〉)[28]
  • 夢恋(2024年2月23日、PAD〈ギルドデジタル写真集〉)[29]
  • もう限界、これで許して(2025年7月28日、小学館〈週刊ポストデジタル写真集〉、撮影:高橋慶佑)[30]
  • NIPPONグラドル59人(2025年10月20日、集英社〈週プレ PHOTO BOOK〉、撮影:LUCKMAN・藤本和典・佐藤佑一・カノウリョウマ)[31]
  • 再会 アザーカット版 vol.1・2(2025年12月26日、竹書房〈Bamboo e-Book〉、撮影:唐木貴央)[32][33]
  • 裸撫(2026年7月30日、徳間書店〈アサ芸アイドル写真集〉、撮影:笠井爾示)[34]
  • とける…(2026年9月25日、竹書房〈Bamboo e-Book〉)[35]
  • 夏のあやまち(2026年9月25日、竹書房〈Bamboo e-Book〉)[36]
  • NIPPONグラドル60人(2026年10月19日、集英社〈週プレ PHOTO BOOK〉、撮影:LUCKMAN・藤本和典・カノウリョウマ・田中智久)[37]

出演

テレビ番組

ウェブ配信

音声配信

脚注

注釈

  1. ↑ ヴィスカエンターテイメントに所属していた時の公式プロフィールでは1998年生まれとなっていた[2]。

出典

  1. 1 2 3 4 5 “management”. 株式会社NEW PIECE. 2025年6月27日閲覧。
  2. 1 2 3 4 5 6 “紅羽 祐美”. VISCA ENTERTAINMENT. ヴィスカエンターテイメント. 2023年9月25日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年12月12日閲覧。
  3. ↑ 「【WEEKDAYはグラドル日記(809)】M字開脚でバズるショットを投稿し続ける色白グラドル、紅羽祐美」『サンスポ』産経デジタル、2025年6月27日。オリジナルの2023年12月11日時点におけるアーカイブ。2023年5月10日閲覧。
  4. 1 2 「「日本で一番色白のグラドル」紅羽祐美、最初からセクシー全開で攻める!」『週刊アスキー』角川アスキー総合研究所、2021年7月29日。2023年5月10日閲覧。
  5. ↑ 「『第4回ミス週刊実話WJガールオーディション』結果発表!! 栄えあるグランプリは…」『ミス週刊実話 WJGirls』日本ジャーナル出版、2021年8月3日。2023年5月10日閲覧。
  6. 1 2 「紅羽祐美、1st写真集で”令和のM字クイーン”の本領発揮」『マイナビニュース』マイナビ、2023年2月28日。オリジナルの2023年3月7日時点におけるアーカイブ。2023年5月10日閲覧。
  7. ↑ 集英社『週刊プレイボーイ』2023年11月13日号 99-114、136-138頁
  8. ↑ 紅羽 祐美 M字でバズるひと [@kure_yumi]「みなさまにご報告です🌸」2024年4月1日。X(旧Twitter)より2024年4月17日閲覧。
  9. 1 2 「"令和のM字クイーン"紅羽祐美がついにフルヌードに!「お風呂に入った後、私の乳首、めちゃくちゃピンクなんですよ」」『週プレNEWS』集英社、2025年9月22日。2025年11月22日閲覧。
  10. 1 2 「衣装が印象的なスレンダー系グラドル3人! 印象的アイドルウォッチャー・北川のイベントレポート【2022年11月:パート2】」『週プレNEWS』集英社、2022年12月25日。2023年1月20日閲覧。
  11. ↑ 「まるで昭和のコント。色白グラドル・紅羽祐美、2nd DVDで時を止められる!」『週刊アスキー』角川アスキー総合研究所、2022年2月15日。2023年5月10日閲覧。
  12. ↑ 「おねだりクライシス」『Aircontrol』エアーコントロール。2022年12月15日閲覧。
  13. ↑ 「「もっと見たいの?」 グラドル界で色白No.1、紅羽祐美がとんでもない女性に!」『週刊アスキー』角川アスキー総合研究所、2022年12月16日。2023年5月10日閲覧。
  14. ↑ 「紅羽祐美/Mの覚醒」『GUILD』ギルド。2022年12月15日閲覧。
  15. ↑ 「紅羽祐美「Mの女王」」『アイドル学園』竹書房。2023年3月28日閲覧。
  16. ↑ 「あなたの願望を紅羽祐美が叶えます! 度肝を抜く衣装&色気で魅せる6th DVDリリース」『週刊アスキー』角川アスキー総合研究所、2023年5月12日。2023年5月12日閲覧。
  17. ↑ 「G.A.L」『Spice Visual』スパイスビジュアル。2024年12月12日閲覧。
  18. ↑ 「金髪ショートで大幅イメチェン! 紅羽祐美の7th DVDは、ギャル系モデル専用の新シリーズ」『週刊アスキー』角川アスキー総合研究所、2025年3月18日。2025年3月18日閲覧。
  19. ↑ 「紅羽祐美「再会」 DVD/動画配信」『アイドル学園』竹書房。2025年11月21日閲覧。
  20. ↑ 「紅羽祐美「ほどける夏」 DVD/動画配信」『アイドル学園』竹書房。2026年8月25日閲覧。
  21. ↑ 「グラビアクイーン・紅羽祐美、地元・山形で撮影の写真集『再会』で純白のくびれボディを公開」『Deview』oricon ME、2025年11月7日。2025年11月21日閲覧。
  22. ↑ 「紅羽祐美 ずるいくらいイイ女 週刊現代デジタル写真集」講談社。2023年5月10日閲覧。
  23. ↑ 「紅羽祐美デジタル写真集『危険美 Master of M』」サイゾー。2025年10月20日閲覧。
  24. ↑ 「紅羽祐美エヌジー写真集」サイゾー。2025年10月20日閲覧。
  25. ↑ 「紅羽祐美「Mのカリスマ」 (Bamboo e-Book)」竹書房。2025年10月20日閲覧。
  26. ↑ 「紅羽祐美「Mの衝動」 (Bamboo e-Book)」竹書房。2025年10月20日閲覧。
  27. ↑ 「紅羽祐美「紅のこころ」 ギルドデジタル写真集」PAD。2025年10月20日閲覧。
  28. ↑ 「紅羽祐美「初恋だったの」 ギルドデジタル写真集」PAD。2025年10月20日閲覧。
  29. ↑ 「紅羽祐美「夢恋」 ギルドデジタル写真集」PAD。2025年10月20日閲覧。
  30. ↑ 「紅羽祐美 もう限界、これで許して」小学館。2025年10月20日閲覧。
  31. ↑ 「【大増量】週刊プレイボーイ創刊59周年記念デジタル写真集「NIPPONグラドル59人」」集英社。2025年10月20日閲覧。
  32. ↑ 「紅羽祐美『再会』アザーカット版vol.1 (Bamboo e-Book)」竹書房。2026年10月19日閲覧。
  33. ↑ 「紅羽祐美『再会』アザーカット版vol.2 (Bamboo e-Book)」竹書房。2026年10月19日閲覧。
  34. ↑ 「紅羽祐美ヌード写真集 裸撫(らぶ) アサ芸アイドル写真集」徳間書店。2026年10月19日閲覧。
  35. ↑ 「紅羽祐美「とける…」 (Bamboo e-Book)」竹書房。2026年10月19日閲覧。
  36. ↑ 「紅羽祐美「夏のあやまち」 (Bamboo e-Book)」竹書房。2026年10月19日閲覧。
  37. ↑ 「【大増量】週刊プレイボーイ創刊60周年記念デジタル写真集「NIPPONグラドル60人」」集英社。2026年10月19日閲覧。
  38. ↑ 紅羽 祐美 M字でバズるひと🔥 [@kure_yumi]「本日初回放送です!!」2023年1月30日。X(旧Twitter)より2023年5月10日閲覧。
  39. ↑ “森咲智美、長澤茉里奈、RaMuなどグラビアアイドルが出演!BOCCHI。やCOLOR'zといったアイドルグループも登場の「アイドル鬼ごっこ2023!~わたし、本気だしてもいいですか~」を4月21日(金)に放送!”. GAORA - CSスポーツチャンネル. 株式会社GAORA (2023年4月14日). 2023年5月12日閲覧。
  40. ↑ 「風吹ケイ、RaMuら16人のグラドルの真剣な表情は必見!白熱の「アイドル鬼ごっこ2023」」『HOMINIS』スカパーJSAT、2023年4月20日。2023年5月12日閲覧。
  41. ↑ 『「週刊実話WJガールズ生TV」 Vol.1 大川成美、紅羽祐美、篠見星奈』(YouTube)週刊実話WJ Girls チャンネル、2021年10月15日。2023年6月1日閲覧。
  42. ↑ 『「週刊実話WJガールズ生TV」 Vol.3 #紅羽祐美 #篠見星奈、ゲストAさん』(YouTube)週刊実話WJ Girls チャンネル、2022年1月16日。2023年6月1日閲覧。
  43. ↑ 「“過激な方のグラドル”が合コンでセクシーすぎる行動に!ヒロミ&指原「色んなところに穴が…」「すごいポーズ」と驚き」『ABEMA TIMES』AbemaTV、2022年5月6日。2023年6月30日閲覧。
  44. ↑ よゐこ有野のノーギャラジオ [@nogyaradio]「#ノーギャラジオ 本日も21時から生配信!」2022年12月5日。X(旧Twitter)より2023年5月12日閲覧。

外部リンク