| 金孝元 | |
|---|---|
| 各種表記 | |
| ハングル: | 김효원 |
| 漢字: | 金孝元 |
| 発音: | キム・ヒョウォン |
| 日本語読み: | きん こうげん |
| ローマ字: | Kim Hyo-won |
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金 孝元(きん こうげん、キム・ヒョウォン、朝鮮語: 김효원、1532年 - 1590年4月1日)は、韓国李氏朝鮮中期の文臣、政治家、性理学者である。東人の初代党首であった。沈義謙との葛藤で東西毎分を誘発した。字は仁伯、号は省庵[1]。
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