長瀬智也

ウィキペディアから、無料の百科事典
ながせ ともや
長瀬 智也
長瀬 智也
2018年12月28日、首相公邸にて
別名義 桜庭裕一郎
生年月日 (1978-11-07) 1978年11月7日(46歳)
出身地 日本の旗 日本・神奈川県横浜市[1][2]
身長 182 cm[3]
血液型 O型
ジャンル シンガーソングライター
ミュージシャン
アイドル
タレント
俳優
ボーカリスト
活動期間 1991年[4] - 2021年[5]
2023年 -
活動内容 1993年:俳優デビュー
1994年:TOKIO、CDデビュー
事務所 ジャニーズ事務所(1991年 - 2021年)
主な作品
映画
『ソウル』
『真夜中の弥次さん喜多さん』
『ヘブンズ・ドア』
『ストレンヂア』(吹き替え)
『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』
『空飛ぶタイヤ』
テレビドラマ
『最高の片想い』
『白線流し』シリーズ
『池袋ウエストゲートパーク』
『ムコ殿』シリーズ
『ハンドク!!!』
『やんパパ』
『彼女が死んじゃった』
『タイガー&ドラゴン』
『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』
『うぬぼれ刑事』
『泣くな、はらちゃん』
『フラジャイル』
『ごめん、愛してる』
『俺の家の話』
受賞
第16回日本メガネベストドレッサー賞
第15回石原裕次郎新人賞
第47回ACC CM FESTIVAL 演技賞
第29回ザテレビジョンドラマアカデミー賞・主演男優賞『ムコ殿』
第45回ザテレビジョンドラマアカデミー賞・主演男優賞『タイガー&ドラゴン』
第3回コンフィデンスアワード・ドラマ賞・主演男優賞『フラジャイル』
テンプレートを表示

長瀬 智也(ながせ ともや、1978年〈昭和53年〉11月7日 - )は日本のミュージシャン、シンガーソングライター、俳優、タレント。ロックバンド・KODE TALKERS(コード・トーカーズ)のボーカリスト兼ギタリスト[6]。神奈川県横浜市出身[2]。ジャニーズ事務所在籍中は、バンド形態の男性アイドルグループ・TOKIOの最年少メンバーとしてボーカル・ギターを担当。身長182cm。

来歴

ジャニーズ事務所入所

1978年、神奈川県横浜市に生まれる。芸能界入りは中学生のとき[1]。長瀬の姉がジャニーズ事務所へ履歴書[注釈 1]を送り、1991年にジャニーズ事務所に入所[4]。150万通の応募に対したった1人の合格者だった。同年、少年隊のミュージカル『SHOCK』に出演[4]。

音楽活動

1994年、TOKIOのメンバーとなる[4]。同年9月21日、ボーカリストとして「LOVE YOU ONLY」でCDデビュー。その3か月後には紅白歌合戦に出場。

1997年、長瀬智也ソロプロジェクト・Tomoya with 3T[注釈 2]名義にて、バングルスのカヴァー曲である『ETERNAL FLAME』(ドラマ『D×D』主題歌)を発売[8]。

TOKIOでは、ボーカルのほかギターやブルースハープも演奏する。また自ら作詞・作曲・編曲を担い、シングル曲『明日を目指して!』をはじめ、アルバムにも自作曲が収録されている。2015年には、その才能を桑田佳祐から高く評価された[9]。

2009年2月放映の『MTVアンプラグド』ではソロで出演し[10]、番組のために書き下ろした新曲5曲のほか、『宙船』や『Knockin' On Heaven's Door』などカバーも披露した[11]。

2014年、後輩グループである関ジャニ∞の楽曲『ドヤ顔人生』の作詞・作曲および編曲を手掛けた[12]。

2016年、映画『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』の劇中にて、ロックバンド・地獄図(ヘルズ)を結成し、キラーKとしてボーカル・ギターを担当。

俳優活動

1993年、『ツインズ教師』にてドラマ初出演。1995年、『カケオチのススメ』で初主演を果たす。1998年、月9ドラマ『Days』にて19歳で主演を務めた。それ以降、弱冠20歳で『池袋ウエストゲートパーク』、また『タイガー&ドラゴン』『うぬぼれ刑事』など宮藤官九郎脚本作品に多く出演した。ほかにも『マイ☆ボス マイ☆ヒーロー』などで主演を務めた。2001年・2003年放送のフジテレビ系テレビドラマ『ムコ殿』では、演じた桜庭裕一郎名義による写真集やCDを発売した[13]。

2001年の映画初出演作『ソウル』での演技により、翌2002年の第15回石原裕次郎新人賞を受賞。

2016年放送の連続ドラマ『フラジャイル』での主演の演技が評価され、「コンフィデンスアワード・ドラマ賞・主演男優賞」を受賞[14]。

ジャニーズ事務所退所

2020年(令和2年)7月22日、所属するジャニーズ事務所から2021年3月31日をもってジャニーズ事務所を退所する旨を発表[5][15]。退所後は、他事務所に属さず、裏方としてゼロから新しい仕事の形を創り上げていくという意向を示している[5]。

2021年3月31日付でTOKIOの脱退および、ジャニーズ事務所を退所。同日放送の『TOKIOカケル』が退所前最後のメディア出演となった[16]。退所当初は先述のとおり裏方に回り事実上の芸能界引退状態となっていた[17]。以降は自身のInstagramを開設し近況などを伝えている[18]。

KODE TALKERS結成

2023年2月、長瀬の幼馴染が手がけるアパレルブランドの14周年を記念したライブにKODE TALKERSとして出演し、オリジナル曲を演奏。これをきっかけに音楽活動を再開。併せて今後の音源リリースを示唆する発言をした[6]。同バンドには、過去にTOKIOへ楽曲提供していた久保田光太郎がメンバーとして参加しており、楽曲の作詞・作曲・編曲を手掛けている[6][19]。同年6月6日、1stアルバム『Kode Talkers』を発表[6]。

人物

父親が過去にプロのバイクレーサーだったことを本人が公表している[20]。

1993年のミュージカル『姫ちゃんのリボン』で共演した草彅剛とは、互いに好きな第二次世界大戦時のジーンズや軍服の話題で盛り上がるという。同じ古着屋の常連でもあり、垂涎の的だった希少価値の高いスカジャンを草彅から譲り受け、「僕の宝物です」と語っている[21]。

堂本光一とは同学年であり、ジュニア時代から親交を持つ。KinKi Kidsのデビュー当時は自身がグループの一員になれなかったことにショックを受けたという[22]。

趣味は音楽、バイク、釣り、ファッションなど[23]。湘南乃風のRED RICEと若旦那とは同じバイクチームの仲間[24]。

勝村周一朗とは幼馴染。『俺の家の話』ではその縁から、長瀬が勝村にプロレス部分の監修を依頼し、勝村も主要キャストとして出演した[25]。

作品

自作曲

作詞・作曲・編曲を手がけた楽曲
  • BAD NAMED SONG(アルバム『Graffiti』収録)
  • Neighbor(シングル『GREEN』収録)
    • 「作詞・作曲:Tom Nashville、編曲:Tom Nashville・KAM」と表示されている。
  • SCREAM(アルバム『glider』収録)
  • 明日を目指して!(シングル『明日を目指して!』収録)
  • グルメファイター!(アルバム『Harvest』収録)
  • SONIC DRIVE!(アルバム『Harvest』収録)
  • イメージ(アルバム『Harvest』収録)
  • sugar(アルバム『sugar』収録)
    • 「作詞・作曲:長瀬智也、編曲:TOKIO」
  • archive(アルバム『17』収録)
  • sometimes(アルバム『17』収録)
  • リリック(シングル『リリック』収録)
  • ホントんとこ(シングル『ホントんとこ/Future』収録)
  • Future(シングル『ホントんとこ/Future』収録)
  • LOVE, HOLIDAY.(シングル『LOVE, HOLIDAY.』収録)
  • フレーズ(シングル『LOVE, HOLIDAY.』収録)
  • ハート(アルバム『HEART』収録)
  • ドヤ顔人生(アルバム『関ジャニズム』収録) - 関ジャニ∞へ提供
  • 東京ドライブ(シングル『東京ドライブ』収録)
  • Can we...(シングル『東京ドライブ』収録)
  • fragile(シングル『fragile』収録)
  • 愛!wanna be with you...(シングル『愛!wanna be with you...』収録)
    • 「作詞・作曲:長瀬智也、編曲:TOKIO」
  • ローライダー (シングル『愛!wanna be with you...』収録)
    • 「作詞・作曲:長瀬智也、編曲:TOKIO/Horns Arrangement:KAM、竹上良成」
  • クモ(シングル『クモ』収録)
作詞・作曲を手がけた楽曲
  • LAST ANGEL(シングル『愛の嵐』収録)
  • Brake Down(アルバム『YESTERDAY & TODAY』収録)
  • アンテナ(『MTV Unplugged』収録)
  • SEIKATSU(『MTV Unplugged』収録)
  • スタンダード(『MTV Unplugged』収録)
  • Out put(『MTV Unplugged』収録)
作詞を手がけた楽曲
  • ETERNAL FLAME(シングル『ETERNAL FLAME』収録)
  • I'm mine(アルバム『glider』収録)
  • YOUR ANSWER(アルバム『Harvest』収録)
    • 「作詞:OTOKI」と表示されている。
作曲を手がけた楽曲
  • いつかのアレ(『MTV Unplugged』収録)
  • DASH VILLAGE(シングル『-遥か-』収録)
編曲を手がけた楽曲

ソロCD & LIVE DVD

KODE TALKERS

発売日 アルバムタイトル・収録曲 発売元 備考
2023年
6月6日
CHALLENGER RECORDS メンバーの久保田光太郎が全ての楽曲の作詞・作曲・編曲を手掛けている。また「When I」では長瀬も作詞に関わっている[19]。

受賞歴

出演

単独での出演のみ。TOKIOのメンバーとしての出演は「TOKIO#出演」を参照。

テレビドラマ

映画

劇場アニメ

ドキュメンタリー番組

その他

  • 第59回グラミー賞授賞式(2017年2月13日、WOWOWプライム)[77]
  • 第60回グラミー賞授賞式(2018年1月29日、WOWOWプライム)[78]

ラジオ

CM

舞台

書籍

雑誌連載

写真集

脚注

注釈

  1. ↑ 150万通の履歴書が届いた中で、たった1人の合格者だったという[7]。
  2. ↑ 3Tはマイケルの甥3人によるバックコーラスグループ。

出典

  1. 1 2 『横浜ウォーカー 2018年初夏号』KADOKAWA刊 ISBN 978-4048962971
  2. 1 2 "長瀬智也". CD Journal. 2022年7月13日閲覧。
  3. ↑ “長瀬智也、『徹子の部屋』でこれからのTOKIOを語る。溺愛する3人の存在も”. テレ朝POST. テレビ朝日 (2018年6月14日). 2023年5月15日閲覧。
  4. 1 2 3 4 5 長瀬智也(インタビュアー:笹森文彦、岩田千代巳)「日曜日のヒーロー 第286回 長瀬智也」『日刊スポーツ』、2001年10月7日。オリジナルの2002年2月7日時点におけるアーカイブ。2019年7月7日閲覧。
  5. 1 2 3 “弊社所属アーティスト「TOKIO」に関するご報告”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2020年7月22日). 2021年1月22日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年7月22日閲覧。
  6. 1 2 3 4 “長瀬智也、ジャニーズ退所後初のCDリリース 「異例の路線」突き進む姿に関係者も驚嘆”. Sirabee (株式会社NEWSY). (2023年6月6日) 2023年8月16日閲覧。
  7. ↑ “ジャニーズ事務所、年間で送られてくる履歴書の数 過去150万通の内“たった1人合格”した所属者に鳥肌”. モデルプレス. ネットネイティブ (2017年8月27日). 2023年5月14日閲覧。
  8. ↑ “ディスコグラフィ|Tomoya with 3T”. ソニーミュージックオフィシャルサイト. ソニー・ミュージックエンタテインメント (1997年). 2018年10月13日閲覧。
  9. ↑ “【エンタがビタミン♪】桑田佳祐が選ぶ2015年邦楽シングルBEST20、桐谷健太『海の声』に「泣いた」”. Techinsight (株式会社メディアプロダクツジャパン). (2015年12月27日) 2023年8月16日閲覧。
  10. ↑ “長瀬智也、伝統のMTVアンプラグドに出演決定「30歳の最高の思い出に」”. ORICON NEWS. オリコン (2008年11月26日). 2018年10月13日閲覧。
  11. 1 2 “長瀬智也、「MTV Unplugged」がDVDで登場”. BARKS (2009年4月22日). 2018年10月13日閲覧。
  12. ↑ “関ジャニにリップ、長瀬智也、高橋優ら曲提供”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2014年10月15日). 2023年5月5日閲覧。
  13. ↑ “桜庭裕一郎の写真集、1位獲得で5万部増刷”. SANSPO.COM. (2001年5月27日). オリジナルの2001年10月31日時点におけるアーカイブ。 2018年10月13日閲覧。
  14. ↑ “TOKIO長瀬「第3回コンフィデンスアワード・ドラマ賞」で主演男優賞受賞”. SANSPO.COM. (2016年4月22日). オリジナルの2019年2月15日時点におけるアーカイブ。 2019年2月16日閲覧。
  15. ↑ “TOKIO 長瀬智也さん 来年 ジャニーズ事務所退所へ”. NEWS WEB. NHK (2020年7月22日). 2020年8月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年4月14日閲覧。
  16. ↑ “長瀬、最後のテレビ出演「TOKIOだからこそ、力の抜けたトークができた」”. デイリースポーツ (2021年4月1日). 2021年4月1日閲覧。
  17. ↑ “長瀬智也だけじゃない「芸能界引退」続出の意味”. 東洋経済ONLINE (2021年4月3日). 2022年12月2日閲覧。
  18. ↑ “長瀬智也、戸惑いながらもインスタライブ初挑戦 ギター演奏動画や日々の暮らしに関する投稿も”. Real Sound. blueprint (2021年5月21日). 2023年5月5日閲覧。
  19. 1 2 『KODE TALKERS』歌詞カードを参照。
  20. ↑ “長瀬智也「バイクレーサーとしてのアツすぎる想い」ワイルド化した元トップアイドルを直撃!”. FRIDAY DIGITAL. 講談社 (2024年6月21日). 2024年6月21日閲覧。
  21. ↑ 『週刊ザテレビジョン』首都圏版 2011年3月2日発売[要ページ番号]
  22. ↑ “長瀬智也、KinKi Kids結成にショックを受けた過去「2人と組むと思ってた」”. マイナビニュース (2016年1月4日). 2016年8月16日閲覧。
  23. ↑ 『2月はTOKIO長瀬智也が登場!音楽、バイク、釣り…共通の趣味をディープに語り合う!『木村拓哉 Flow supported by GYAO!』』(プレスリリース)TOKYO FM、2019年1月27日。2019年7月7日閲覧。
  24. ↑ 『HOT BIKE JAPAN』2008年1月号[要ページ番号]
  25. ↑ “「長瀬智也は人を殴れない」ドラマ『俺の家の話』の“名演技”を支える幼馴染のプロレスラーが明かす舞台裏”. Number Web. 文藝春秋 (2021年3月5日). 2023年8月16日閲覧。
  26. ↑ “長瀬智也が2冠/日刊ドラマGP4月期”. nikkansports.com. (2003年7月19日). オリジナルの2003年8月1日時点におけるアーカイブ。 2019年4月7日閲覧。
  27. ↑ “受賞履歴 - 2001年|ザテレビジョンドラマアカデミー賞”. WEBザテレビジョン. 2023年2月10日閲覧。
  28. ↑ “歴代受賞者・作品 - 日刊スポーツ映画大賞”. 日刊スポーツ. 2023年2月10日閲覧。
  29. ↑ “受賞履歴 - 2005年|ザテレビジョンドラマアカデミー賞”. WEBザテレビジョン. 2023年2月10日閲覧。
  30. ↑ “長瀬智也、CMベスト演技賞を「獲ったどー!」”. ORICON NEWS. 2023年2月10日閲覧。
  31. ↑ “第3回 コンフィデンスアワード・ドラマ賞”. ORICON NEWS. 2023年2月10日閲覧。
  32. ↑ “第107回ザテレビジョンドラマアカデミー賞”. ザテレビジョンドラマアカデミー賞. 2021年5月24日閲覧。
  33. ↑ “アリよさらば(ドラマ)の出演者・キャスト一覧”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  34. ↑ “好きやねん父ちゃん(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  35. ↑ “父ちゃんが父ちゃんを捨てる!?涙が教えた父と子の大切な絆(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  36. ↑ “最高の片想い(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  37. ↑ “恋人よ(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  38. ↑ “白線流し(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  39. ↑ “白線流し・19の春(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  40. ↑ “白線流し・二十歳の風(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  41. ↑ “Dear ウーマン(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  42. ↑ “竜馬がゆく・維新を築いた男(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  43. ↑ “ふぞろいの林檎たちIV(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  44. ↑ “Days(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  45. ↑ “ラブとエロス(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  46. ↑ “リング〜最終章〜(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  47. ↑ “砂の上の恋人たち(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  48. ↑ “池袋ウエストゲートパーク(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  49. ↑ “ムコ殿(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  50. ↑ “ムコ殿2003(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  51. ↑ “ハンドク!!!(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  52. ↑ “ビッグマネー!〜浮世の沙汰は株しだい〜(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  53. ↑ “やんパパ(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  54. ↑ “ふたり〜私たちが選んだ道〜(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  55. ↑ “彼女が死んじゃった。(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  56. ↑ “弟(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  57. ↑ “タイガー&ドラゴン(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  58. ↑ “明智小五郎VS金田一耕助(松岡昌宏、長瀬智也主演)(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  59. ↑ “マイ☆ボス マイ☆ヒーロー(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  60. ↑ “歌姫(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  61. ↑ “華麗なるスパイ(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  62. ↑ “うぬぼれ刑事(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  63. ↑ “24時間テレビドラマスペシャル「みぽりんのえくぼ」(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  64. ↑ “泣くな、はらちゃん(ドラマ)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  65. ↑ “長瀬智也×剛力彩芽が3億円事件の真相に迫る!10月スタートドラマ『クロコーチ』”. cinemacafe.net (イード). (2013年8月9日) 2020年10月2日閲覧。
  66. ↑ “長瀬智也 13年ぶりフジTVドラマ主演!毒舌天才医師役”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2015年10月19日) 2015年10月19日閲覧。
  67. ↑ “長瀬智也、19年ぶり恋愛ドラマ主演 韓流作品『ごめん、愛してる』をリメイク”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年4月10日) 2020年10月2日閲覧。
  68. ↑ “長瀬智也×クドカン11年ぶりタッグ!ジャニーズとしては最後の連ドラ主演「42歳の思い出に」”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年10月2日) 2020年10月2日閲覧。
  69. ↑ “『俺の家の話』が名作となった理由がわかる? オーディオコメンタリーでの貴重な証言の数々”. リアルサウンド (2021年4月1日). 2022年11月5日閲覧。
  70. ↑ “ソウル(映画)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  71. ↑ “真夜中の弥次さん喜多さん(映画)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  72. ↑ “ヘブンズ・ドア(映画)”. WEBザテレビジョン. 2023年2月17日閲覧。
  73. ↑ “宮藤官九郎×長瀬智也×神木隆之介の「TOO YOUNG TO DIE!」6月に公開決定”. 映画ナタリー. (2016年3月29日) 2016年4月7日閲覧。
  74. ↑ “長瀬智也主演『空飛ぶタイヤ』2018年公開 池井戸潤作品が初の映画化”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年3月6日) 2018年4月18日閲覧。
  75. ↑ “ストレンヂア 無皇刃譚 SWORD OF THE STRANGER”. メディア芸術データベース. 2016年10月1日閲覧。
  76. ↑ “30歳・長瀬智也の生きざまに迫る! 初の本格ドキュメンタリー放送決定”. シネマカフェ (イード). (2008年10月21日) 2013年5月2日閲覧。
  77. ↑ “TOKIO長瀬智也「僕は幸せ者」グラミー賞授賞式を現地から”. MusicVoice (2017年1月16日). 2017年1月21日閲覧。
  78. ↑ “長瀬智也、『グラミー賞授賞式』ゲスト出演 “音楽のオリンピック”への想いとは?”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年12月1日) 2023年8月16日閲覧。
  79. ↑ “【エンタがビタミン♪】TOKIO長瀬智也の『ナガスタ』が終了、後継番組のパーソナリティは賀来賢人”. Techinsight. メディアプロダクツジャパン (2019年4月2日). 2019年4月7日閲覧。
  80. ↑ 『総合食品』第19巻第3号、総合食品研究所、1995年8月1日、20頁、NDLJP:3326443/20。
  81. ↑ 『2020 AIM』第124号、オフィス2020、1995年8月31日、58頁、NDLJP:2884572/31。
  82. ↑ “長瀬部長×OL堀北、CMで共演”. スポーツ報知. (2010年9月25日). オリジナルの2011年1月19日時点におけるアーカイブ。 2018年11月25日閲覧。
  83. ↑ 『長瀬智也(TOKIO)さんを「DRY-DESIGNキャンペーン」CMに起用!』(プレスリリース)ユニクロ、2003年6月13日。2024年4月8日閲覧。
  84. ↑ 『すっきり、なおかつ、動きやすい ユニクロの秋はスリムボトムスでスタート!』(プレスリリース)ユニクロ、2008年8月28日。2024年4月8日閲覧。
  85. ↑ “ゲーマー長瀬智也のコミカルCM”. Sponichi Annex. (2005年3月24日). オリジナルの2005年3月24日時点におけるアーカイブ。 2021年4月14日閲覧。
  86. ↑ 「頭を冷やして頑張りましょう!」『POTATO』2006年6月号、学研、2006年5月7日、161頁。
  87. ↑ 「POTATO CM調査隊 測って走ってアクティブにPR!」『POTATO』2006年6月号、学研、2006年5月7日、167頁。
  88. ↑ “マツダ、「100m」キャンペーンを1年間にわたって展開” (2006年4月27日). 2006年9月27日閲覧。
  89. ↑ “TOKIO長瀬智也、ドコモ新CMで天文学者役 “異世界”に迷い込む”. ORICON STYLE. (2016年5月19日) 2016年5月19日閲覧。
  90. ↑ 『『アサヒ スタイルフリー〈生〉』新TVCM「きっと驚く。篇」新発売に合わせて、4月3日(火)から放映開始!』(プレスリリース)アサヒビール、2018年4月3日。2024年4月18日閲覧。
  91. ↑ “長瀬智也、新CMで巨大カード担いで街歩く“豪快男”を熱演”. ORICON STYLE (2015年11月26日). 2015年11月27日閲覧。
  92. ↑ “長瀬智也が恋愛で痛恨のミス!? 新CMで“心が折れた男”を熱演”. エンタメOVO. 共同通信社 (2016年8月8日). 2016年8月16日閲覧。
  93. ↑ “長瀬智也、新CMで10歳の小学生に 27年ぶりにランドセル背負う”. ORICON NEWS. オリコン (2018年1月12日). 2018年8月26日閲覧。
  94. ↑ “TOKIOの長瀬智也がヘアケア「クリア」の新イメージキャラクターに就任 バレンタインの思い出を語る”. WWD JAPAN (2019年2月13日). 2019年2月15日閲覧。
  95. ↑ “アニメ『姫ちゃんのリボン』30周年 『セーラームーン』ヒットのライバル誌と「真逆」の戦略”. マグミクス. 株式会社メディア・ヴァーグ. p. 2 (2022年10月2日). 2023年2月17日閲覧。
  96. ↑ “長瀬智也、“ホントに嫌な奴”手塚とおるとバトル”. WEBザテレビジョン (2016年1月12日). 2023年2月17日閲覧。

外部リンク

KodeTalkers