| 獲得メダル | ||
|---|---|---|
| 柔道 | ||
| 世界柔道選手権 | ||
| 金 | 1969 メキシコシティー | 重量級 |
南筑高校3年の時にインターハイ重量級で優勝した。明治大学進学後は全日本学生の軽重量級と重量級で優勝を果たした。さらに1968年の世界学生では軽重量級と無差別の2階級制覇を達成した。1969年の世界選手権重量級では、準決勝で松永満雄を袈裟固で破ると、決勝では西ドイツのクラウス・グラーンを背負投で破って優勝を果たした[1]。
| 1965年は80kg超級、67~97年は93kg超級、99年以後は100kg超級 | |
| 1960年代 ~70年代 | |
| 1980年代 ~90年代 | |
| 2000年代 ~10年代 | |
この項目は、柔道に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P柔道/PJ柔道)。 |
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