ムービル
| ムービル | |
|---|---|
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ムービルの外観 (幸橋と五番街側入口 2009年6月撮影) | |
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| 情報 | |
| 正式名称 | ムービル |
| 旧名称 | 相鉄ムービル1・2・3・4・5 |
| 完成 | 1988年 |
| 開館 | 1988年11月12日 |
| 開館公演 |
「快盗ルビイ」(ムービル1) 「ヤングガン」(ムービル2) 「タッカー」(ムービル3) 「存在の耐えられない軽さ」(ムービル4) 「ワールド・アパート」(ムービル5)[1] |
| 収容人員 | (5館合計)1,956人 |
| 延床面積 | 4,770 m2 |
| 設備 | ドルビーデジタル(サラウンドEX)、DTS、MasterImage 3D |
| 用途 | 映画上映 |
| 運営 | 東急レクリエーション |
| 所在地 |
〒220-0005 横浜市西区南幸2丁目1-22 相鉄ムービル(相鉄南幸第2ビル) |
| 位置 | 北緯35度27分49.3秒 東経139度37分8.3秒 / 北緯35.463694度 東経139.618972度座標: 北緯35度27分49.3秒 東経139度37分8.3秒 / 北緯35.463694度 東経139.618972度 |
| 最寄駅 |
相模鉄道横浜駅(みなみ西口)・横浜市営地下鉄ブルーライン横浜駅(3番出口)より徒歩約3分 JR横浜駅(みなみ西口)より徒歩約5分 |
| 外部リンク | https://109cinemas.net/movil/ |
| 相鉄ムービル | |
|---|---|
| 店舗概要 | |
| 所在地 |
〒220-0005 神奈川県横浜市西区南幸2丁目1-22 |
| 開業日 | 1988年11月12日 |
| 閉業日 | 2026年9月30日(予定)[2] |
| 正式名称 | 相鉄南幸第2ビル[3] |
| 施設管理者 | 相鉄ビルマネジメント |
| 敷地面積 | 3,572 m²[3] |
| 延床面積 | 13,858 m²[3] |
| 中核店舗 | 映画館(ムービル)、飲食施設ほか |
| 店舗数 | 16店舗(2015年1月現在)[3] |
| 営業時間 | 各フロアによって異なる |
| 最寄駅 | 横浜駅 |
| 外部リンク | https://www.sotetsu-movil.com/ |

ムービル(MOVIL)は、神奈川県横浜市西区の横浜駅西口付近にある映画館。複合施設「相鉄ムービル」(そうてつムービル、正式名称: 相鉄南幸第2ビル)[3]内の2階と4階に位置する。以前は相鉄グループが運営していたが、2006年より109シネマズを全国で展開する東急レクリエーションが運営・管理している。
概要
[編集]前身
[編集]1956年4月2日、相鉄不動産[注 1]によって横浜駅名品街(現在の相鉄ジョイナスの通路付近)内に「第1劇場」および「第2劇場」の2館体制で映画館を開業し、1958年9月19日に「第3劇場」を開業。1962年8月に相鉄興業(現・相鉄ローゼン)に譲渡された。第3劇場は1969年9月30日閉館。第1劇場・第2劇場は、後節の初代「相鉄ムービル」の開業に伴い1971年3月5日に閉館[5]。
一方、これとは別に1957年9月21日、相鉄不動産によって相鉄文化会館(現在は相鉄ジョイナスの敷地の一部、横浜駅西口郵便局付近)に「第1劇場」、「地下劇場」、「相鉄演芸場」(寄席)の3館体制で開業。こちらも1962年8月に相鉄興業に譲渡し、初代「相鉄ムービル」の開業に伴い1971年3月5日に閉館[5]。
上記の劇場名は相鉄ホールディングス社史の記述によるものであり、実際の劇場名は下記の通りに変遷を重ねた。
| 館名 | 変遷 |
|---|---|
| 横浜駅名品街第1劇場 | 1956年4月2日相鉄映画劇場(松竹洋画系→東宝洋画系) →1962年12月10日相鉄東宝劇場(東宝封切) |
| 横浜駅名品街第2劇場 | 1956年4月2日相鉄地下劇場(邦画名画→邦画名画・一部大映系) |
| 横浜駅名品街第3劇場 | 1958年9月19日相鉄大映劇場(大映封切) →1961年9月29日[6]相鉄東宝劇場(東宝封切) →1962年12月10日相鉄松竹 (松竹傍系の相模興行に賃貸。松竹封切) →1964年12月20日相鉄日活劇場(日活封切) |
| 相鉄文化会館第1劇場 | 1957年9月21日相模松竹(松竹傍系の相模興行に賃貸。松竹封切) →1962年12月10日相鉄映画劇場(直営化。東宝洋画系) |
| 相鉄文化会館地下劇場 | 1957年9月21日相鉄名画座(洋画名画) →1957年12月28日相鉄日活劇場(日活封切) →1959年1月22日相鉄東映劇場(東映封切) |
| 相鉄文化会館相鉄演芸場 | 1957年9月21日相鉄演芸場・相鉄こども劇場 (昼間は漫画映画などを上映。夜間は落語定席) →1959年9月1日劇場名を相鉄演芸場に統一。昼間は邦画名画 →1961年4月29日相鉄東宝劇場(東宝封切) →1961年9月29日相鉄大映劇場(大映封切) →1962年4月29日相鉄文化劇場 (ATG封切→1963年8月3日日活封切→洋画名画) |
初代
[編集]相鉄ジョイナス(新相鉄ビル)の建設に伴い横浜駅名店街・相鉄文化会館の取り壊しが決定したため、1971年3月5日、相模鉄道本社(相鉄ビル)北側に初代「相鉄ムービル」(相鉄映画館ビル[7]、相鉄ビル・相鉄映画館ビルのいずれも、現在は横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズの敷地の一部[8])を開館し、2か所に分かれていた映画館を集約。「相鉄映画劇場」(東宝洋画系)、「相鉄文化劇場」(松竹・東急系)、「相鉄東宝劇場」(東宝邦画系)、「相鉄東映劇場」(のちの相鉄国際劇場、東宝洋画系)、「相鉄名作劇場」(のちの相鉄中央劇場、東映→松竹邦画系)の5館体制で数々のヒット作を上映(#データも参照)。2代目となる後節の相鉄ムービルへの移転に伴い、1988年11月7日に閉鎖[5]。
2代
[編集]横浜駅西口駅前再開発事業により、相模鉄道本社・初代相鉄ムービル・高島屋駐車場ビル用地に横浜ベイシェラトン ホテル&タワーズを建設することが決定したため[9]、1988年11月12日に現在地へ移転し、2代目となる「相鉄ムービル」を開業。建物内には、5館の映画館「相鉄ムービル1-5[1]」の他に本多劇場グループの経営による小劇場演劇専用の「相鉄本多劇場」(2014年11月30日閉館[注 2])も開設し、ライブハウス[注 3]やジャズバー[注 4]、相鉄不動産・相鉄エージェンシー(現・横浜メディアアド)も入居した[18]。
しかし2000年代になり、ワーナー・マイカル・シネマズみなとみらい(1999年9月10日開業、現・イオンシネマみなとみらい)などのシネマコンプレックスが同市内に台頭した影響で、徐々に客足を奪われると共に営業損失の計上が続くようになる。このため2005年11月17日、相鉄は映画館5館を2006年5月31日で閉館することを発表した[19]。
東急傘下へ
[編集]2006年4月26日、オーナーの相鉄ビルマネジメントは、映画館部分の後継テナントとして6月1日より東急レクリエーションが出店することを発表、劇場名は「ムービル」(映画館名簿ではムービル1-5)となった[20][21]。同年12月9日に内装を一新[22]。2011年3月12日、3Dデジタルシステム「MasterImage 3D」を導入しリニューアル。また、109シネマズとの提携により、109シネマズポイントカードの各種サービスが受けられるようになった。
再開発に伴い閉館へ
[編集]2026年3月5日、相鉄グループは「相鉄ムービル」(相鉄南幸第2ビル)を同年9月30日で閉館すると発表した[2][23]。これに伴い、映画館「ムービル」も賃貸借契約の満了を迎え、同日をもって営業を終了し閉館することとなった[4][24]。なお、一体開発を検討している隣接地の施設(1000 CLUB および横浜西口一番街)についても同日に営業を終了し閉館となる予定である[2]。
「相鉄ムービル」の建て替え(再開発)については#再開発計画を参照。
データ
[編集]初代ムービル
[編集]- 所在地:神奈川県横浜市西区北幸1丁目3番23号 相鉄映画館ビル
- 運営:相鉄興業(現・相鉄ローゼン、1971年3月5日 - 1988年11月7日)
2代目ムービルに移転するため閉館した。
- 1F
- 相鉄東宝劇場
- 相鉄東映劇場 → 相鉄国際劇場(1977年4月29日より)
- 相鉄名作劇場 → 相鉄中央劇場(1977年4月29日より)
- 3F
- 相鉄映画劇場
- 相鉄文化劇場
2代目ムービル
[編集]- 所在地:神奈川県横浜市西区南幸2丁目1番22号 相鉄南幸第2ビル
- 運営:相鉄ローゼン(1988年11月12日 - 2006年5月31日)→東急レクリエーション(2006年6月1日 - 現在)
- 支配人:近沢善孝(2005年)→板倉竜也(2006年[22])
| スクリーン名 | 所在階 | 座席数 | 備考 |
|---|---|---|---|
| ムービル1 | 2階 | 529 | 5.1chデジタルサウンド |
| ムービル2 | 312 | 6.1chサラウンドEX 車椅子用スペース有り | |
| ムービル3 | 4階 | 506 | 6.1chサラウンドEX、DTS |
| ムービル4 | 337 | 6.1chサラウンドEX、DTS 車椅子用スペース有り | |
| ムービル5 | 269 | 6.1chサラウンドEX 車椅子用スペース有り |
隣接地の施設
[編集]DMM VR THEATER
[編集]| DMM VR THEATER | |
|---|---|
|
| |
| 情報 | |
| 完成 | 2015年 |
| 開館 | 2015年9月11日 |
| 開館公演 | hide crystal project presents RADIOSITY -prologue- [25] |
| 閉館 | 2020年4月30日 |
| 収容人員 | 385[26]人 |
| 延床面積 | 794[26] m2 |
| 設備 | 大型ホログラフィック・ステージ「EyelinerTM」[25] |
| 用途 | 3DCGホログラフィックを用いた多様な公演 |
| 運営 | シアターVR有限責任事業組合(DMM.futureworks、相鉄エージェンシー、Zeppホールネットワーク、ローソンエンタテインメント)[26] |
| 所在地 |
〒220-0005 横浜市西区南幸2丁目1-5 相鉄南幸第10ビル[27] |
| アクセス |
相模鉄道横浜駅(みなみ西口)・横浜市営地下鉄ブルーライン横浜駅(3番出口)より徒歩約5分 JR横浜駅(みなみ西口)より徒歩約7分 |
隣接地の駐車場跡には相鉄アーバンクリエイツが「YOKOHAMA SOTETSU SQUARE」(横浜相鉄スクエア、正式名称: 相鉄南幸第10ビルなど)[28][注 5]を開設し、常設型では世界初となる3DCGホログラフィック専用エンターテインメント劇場「DMM VR THEATER(ディーエムエム・ヴイアール・シアター)」[29][注 6](2015年9月11日開業)や飲食店の「ポムポムプリンカフェ」(同年10月28日開店)を設置していた[25][28][30][31][32]。
DMM VR THEATER は、初音ミクのライブを手がける DMM.futureworks(旧・ワイドワイヤワークス)やコンサートホールを運営する Zeppホールネットワーク、チケットの販売を行うローソンエンタテインメントなどが企画・運営に参加[注 7]。また、舞台では原則CG映像のみの中長期公演を想定し、コンサートやゲーム、伝統芸能など多様な興行に対応するとしていた[25][33][34][35][36]。
第一弾公演は X JAPAN のギタリスト・hide のライブホログラフィック先行プレミアム公演「hide crystal project presents RADIOSITY -prologue-(ヒデ・クリスタルプロジェクトプレゼンツ・レディオシティ・プロローグ)」で、同年10月から行われる本公演「hide crystal project presents RADIOSITY(ヒデ・クリスタルプロジェクトプレゼンツ・レディオシティ)」との二部構成になっている[25][26]。
しかし、物件契約(賃貸借契約)の満了で DMM VR THEATER は2020年4月末に閉館となった[37](新型コロナウィルス流行の影響で休業していたポムポムプリンカフェは同年9月末に正式閉店[38])。
1000 CLUB
[編集]DMM VR THEATER の跡地(相鉄南幸第10ビルの改装利用[注 8])に、エル・ディー・アンド・ケイが運営する収容数約1,000人のライブハウス「1000 CLUB(サウザンド クラブ)」[39]が、2020年7月末開業[40][41]。同年8月5日にかりゆし58がこけら落しライブを行った[42]。
相鉄ムービルと共に、2026年9月30日をもって営業を終了する予定である[2][23][43]。しかしLD&Kは同年冬に関内エリアに移転予定[44]。
横浜西口一番街
[編集]ポムポムプリンカフェの跡地(相鉄南幸第13ビル[注 9])には飲食店7店舗が出店する居酒屋横丁「横浜西口一番街」[45]が2021年3月20日にオープンしている[46]。
再開発計画
[編集]「エキサイトよこはま22(横浜駅周辺大改造計画)」では、当館が入る建物「相鉄ムービル」(相鉄南幸第2ビル)の再開発も想定されている[47][48]。
相鉄グループは2024年9月に「横浜駅西口大改造構想」を発表し、その第一弾として2020年代後半より当建物や前節の隣接地など含めて一体的に再開発(合わせてムービル街区と呼称)が行われる予定である[49][50][51][52]。2025年4月に相鉄グループの新たな中期経営計画(2025年度〜2027年度)が公表され、その中で2026年以降にムービル街区(1期)の建て替え事業に着手することが示されていた[53][注 10]。
前述の通り、2026年9月30日に当建物全体と隣接地施設の営業を終了(閉館)し[2][23][54]、そのまま同年度から解体工事に着手する方針である[55][56][注 11]。
関連項目
[編集]- 相鉄本多劇場 - かつてムービル3階にあった小劇場(2014年11月30日閉館)。跡地にはShibuya O-Groupによるライブハウス・エンターテインメントスペース「Yokohama O-SITE」が2015年1月31日オープン[3]したものの2020年8月31日に営業終了[10]。その後、ライブハウス「ミントホール」[11]が同年11月10日にオープンしている。
- NAKED LOFT YOKOHAMA[13] - ムービル3階に入居。2020年末に閉店した新宿Naked Loftの後継店舗。2021年9月17日オープン[14][15][16][57]。
- 松屋フーズ - ムービル1階に松屋横浜店がある。
- レインズインターナショナル - ムービル1階に牛角横浜ムービル店がある。
- モスバーガー - シアター1・2が入る2階のチケットカウンター横に相鉄ムービル店がある。
- ホビーベースイエローサブマリン - 2階のシアター1向いに横浜ムービル店がある。
脚注
[編集]注釈
[編集]- ↑ 1955年8月設立、1962年1月に相模鉄道に吸収合併。現在の相鉄不動産(1979年12月設立)とは異なる。
- ↑ 跡地にはShibuya O-Groupによるライブハウス・エンターテインメントスペース「Yokohama O-SITE」が2015年1月31日オープン[3]したものの2020年8月31日に営業終了[10]。その後、ライブハウス「ミントホール」[11]が同年11月10日にオープンしている。
- ↑ 2021年9月時点で3階には「サムズアップ (THUMBS UP)」[12]、「ミントホール (Yokohama mint hall)」[11]、「NAKED LOFT YOKOHAMA」[13][14][15]といった3つのライブハウスがある[16]。
- ↑ ジャズバー「エルスウェーニョ」[17]が2019年9月末まで営業していた。跡地にはライブハウス「NAKED LOFT YOKOHAMA」[13]が2021年9月17日にオープンしている[15][16]。
- ↑ 正式名称が発表される以前の仮称は、「Sotetsu YOKOHAMA Village(相鉄ヨコハマビレッジ)」としていた。
- ↑ DMM.com がネーミングライツを取得。なお正式名称が発表される以前の仮称は、単に「3DCGシアター(3DCG THEATER)」としていた。
- ↑ ステージ企画は DMM.futureworks と大型ホログラフィック・ステージ・システム「eyeliner」を開発したスピンの studioTED(スタジオテッド)が共同で行っていた。
- ↑ DMM VR THEATER が入っていた建物(相鉄南幸第10ビル)を改装利用。
- ↑ ポムポムプリンカフェが入っていた建物を改装利用。
- ↑ 同街区の1期開発終了後も2期開発として周辺の相鉄保有地の開発などを継続していく方針[54]。
- ↑ 2025年5月7日付の建通新聞の記事でも2026年度中に営業を終了したのち、「速やかに解体を始める」と記載されていた[54]。
出典
[編集]- 1 2 『1988.11.12(SAT)ムービルが再び5館をパックしてインセンティブに移転オープン!!』(レポート)相鉄ローゼン、1988年11月、1頁。
- 1 2 3 4 5 6 7 「~37年の歴史に幕~ 相鉄ムービル 2026年9月30日に閉館 横浜駅西口大改造構想の皮切りとして (PDF)」(プレスリリース)、株式会社相鉄アーバンクリエイツ、株式会社相鉄ビルマネジメント、2026年3月5日。2026年3月20日閲覧。
- 1 2 3 4 5 6 7 2015年1月31日(土)新しいエンターテインメントスペース「Yokohama O-SITE」がオープン (PDF) - 株式会社相鉄ビルマネジメント(2015年1月20日)
- 1 2 “ムービル 閉館のお知らせ”. 株式会社東急レクリエーション (2026年3月5日). 2026年3月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月5日閲覧。
- 1 2 3 『相鉄グループ100年史』 相鉄ホールディングス 、2018年12月、352ページ
- ↑ 『相鉄不動産七年史』 相鉄不動産 1962年
- ↑ 「第三編 戦後の再建と新発展の時代 第四章 高度経済成長期 第三節 黄金の六〇年代 2」『大林組八十年史』、大林組、1972年10月
- ↑ 『相鉄グループ100年史』 相鉄ホールディングス 、2018年12月、98ページ「新相鉄ビル計画図」より
- ↑ 『相鉄グループ100年史』 相鉄ホールディングス 、2018年12月、98ページ・175ページ
- 1 2 “相鉄ムービルの「Yokohama O-SITE」が8月末で営業終了”. ヨコハマ経済新聞 (2020年8月8日). 2025年7月14日閲覧。
- 1 2 3 Yokohama mint hall(公式サイト)
- ↑ THUMBS UP(公式ページ)
- 1 2 3 Naked Loft(公式ページ)
- 1 2 NAKED LOFT. ““実験劇場”ネイキッドロフトが横浜駅西口にリニューアルオープン!”. ロフトプロジェクト. 2022年8月8日閲覧。
- 1 2 3 “「実験劇場」ネイキッドロフトが横浜駅西口に 9月にリニューアルオープン”. ヨコハマ経済新聞 (2021年8月2日). 2025年7月14日閲覧。
- 1 2 3 横浜駅西口ムービル3階 横浜にサブカル聖地誕生へ(タウンニュース〈緑区版〉 2021年8月26日)
- ↑ エルスウェーニョ(公式サイト)
- ↑ 『相鉄グループ100年史』 相鉄ホールディングス 、2018年12月、175ページ
- ↑ “「相鉄ムービル」の映画館5館、来年5月末で閉鎖”. ヨコハマ経済新聞. 2005年11月18日. 2015年1月16日閲覧.
- ↑ “相鉄ムービルの映画事業を東急レクリエーションが継承”. ヨコハマ経済新聞. 2006年4月29日. 2015年1月16日閲覧.
- ↑ 「相鉄ムービル」運営継承について (PDF) - 株式会社東急レクリエーション(2006年5月26日)
- 1 2 “横浜西口の映画館「ムービル」がリニューアル、内装を一新”. ヨコハマ経済新聞. 2006年12月10日. 2015年1月16日閲覧.
- 1 2 3 4 “相鉄ムービル、9月末に閉館 淀川長治さんは「日本一の映画のデパート」”. カナロコ by 神奈川新聞 (2026年3月5日). 2026年3月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月5日閲覧。
- ↑ “神奈川の老舗シネコン、26年に相次ぎ閉館 サブスク普及と旧式設備で埋没”. カナロコ by 神奈川新聞 (2026年3月5日). 2026年3月20日時点のオリジナルよりアーカイブ。2026年3月21日閲覧。
- 1 2 3 4 5 “横浜西口に世界初の3DCGホログラフィック専用劇場「DMM VR THEATER」 初回公演は「hide」”. ヨコハマ経済新聞. 2015年9月10日.
- 1 2 3 4 “世界初のライブホログラフィックエンタテイメント常設劇場「DMM VR THEATER」がグランドオープン、初回公演コンテンツは「hide」(シアターVR有限責任事業組合)”. CGWORLD.jp. 2015年8月18日.
- ↑ 『相鉄グループ100年史』 相鉄ホールディングス 、2018年12月、248ページ
- 1 2 YOKOHAMA SOTETSU SQUARE(横浜相鉄スクエア)公式ページ(株式会社相鉄アーバンクリエイツ 公式サイト内、2021年1月22日時点のアーカイブ)
- ↑ DMM VR THEATER(公式サイトの2020年4月14日時点のアーカイブ)
- ↑ “横浜の3DCGホログラフィック専用劇場が9月上旬に開設へ--名称は「DMM VR Theater」”. CNET Japan. 2015年6月30日.
- ↑ “「ポムポムプリンカフェ」が横浜にオープン - 杏仁プリンや飲茶など限定メニューも”. FASHION-PRESS. 2015年10月21日.
- ↑ 9月11日(金) 横浜駅西口に世界初のライブホログラフィックエンターテインメント常設劇場 「DMM VR THEATER」が「YOKOHAMA SOTETSU SQUARE」内にグランドオープン! (PDF) (株式会社相鉄アーバンクリエイツ 2015年8月20日)
- ↑ 世界初の3DCGホログラフィック専用 エンターテインメント劇場を建設 横浜駅西口に2015年春オープン予定 (PDF) (株式会社相鉄アーバンクリエイツ 2015年1月15日)
- ↑ “最新3D映像を体験 今春、横浜駅西口に専用劇場開業 相鉄アーバン”. 神奈川新聞:カナロコ. 2015年1月16日. 2015年1月18日閲覧.
- ↑ “神奈川県・横浜に3Dホログラム専用劇場-初音ミクのライブ制作社が企画担当”. マイナビニュース. マイナビ. 2015年1月16日. 2015年1月18日閲覧.
- ↑ “世界初 3DCGホログラフィック専用エンターテインメント劇場が横浜駅西口に今春オープ年ン”. ねとらぼ. ITmedia (2015年1月17日). 2015年1月18日閲覧。
- ↑ “横浜駅「DMM VR THEATER」が2020年4月に閉館”. はまこれ横浜. 2020年5月7日.
- ↑ “ポムポムプリンカフェ横浜店(横浜駅)、2020年9月30日をもって閉店”. はまこれ横浜. 2020年9月8日.
- ↑ “1000 CLUB”. 2020年7月15日閲覧。
- ↑ “LD&Kが新しいライブホールを横浜駅前に7月末開業。”. エル・ディー・アンド・ケイ. 2020年5月28日.
- ↑ “売り上げ9割減、支出は毎月1億円。でも、ライブハウスで勝負する。音楽レーベル社長が語った勝算”. HUFFPOST (2020年7月14日). 2020年7月15日閲覧。
- ↑ “横浜駅前にライブホール「1000CLUB」オープン〜こけら落としは8/5「かりゆし58」”. AO Navi. 2020年7月27日.
- ↑ “横浜1000 CLUBが来年9月に閉館、2020年のオープン以来「センクラ」として愛されたハコ”. 音楽ナタリー. 2025年11月3日. 2025年11月4日閲覧.
- ↑ “9月に閉館するライブハウス1000CLUBが移転して再オープン、キャパもステージの高さもそのまま”. 音楽ナタリー. 2026年8月1日. 2026年8月1日閲覧.
- ↑ “横浜西口一番街”. 2025年7月14日閲覧。
- ↑ “横浜駅西口に居酒屋横丁「横浜西口一番街」、7店舗集結で「はしご酒」も”. ヨコハマ経済新聞. 2021年3月21日.
- ↑ 第4回 エキサイトよこはま22懇談会(2013年6月14日開催) > 資料6:横浜駅周辺地区のまちづくり(横浜駅周辺開発想定エリア)〈アーカイブ〉 (PDF) (横浜市都市整備局)
- ↑ 高島屋も建て替えへ!? 横浜駅大改造計画〈アーカイブ〉(みなとみらい線周辺散歩日記 2007年9月15日)
- ↑ 「横浜駅西口大改造構想」を発表〈アーカイブ〉(相鉄ホールディングス株式会社、株式会社相鉄アーバンクリエイツ 2024年9月11日)
- ↑ 横浜駅西口大改造構想 ~地域の皆さまと共に実現したい横浜駅西口の将来像〜(株式会社相鉄アーバンクリエイツ 2024年9月)
- ↑ 「横浜駅西口大改造構想」始動 相鉄ムービル建替えからスタート(Impress Watch, 2024年9月11日)
- ↑ 相鉄グループ 横浜駅西口で「大改造構想」 ジョイナス、高島屋の建て替えも視野(繊研新聞 2024年9月11日)
- ↑ 相鉄グループ中期経営計画(2025年度~2027年度)の策定について:相鉄グループ中期経営計画(2025年度~2027年度)〈アーカイブ〉 (PDF) (相鉄ホールディングス株式会社 2025年4月25日)
- 1 2 3 相鉄 26年度中にムービル営業終了、即解体へ〈アーカイブ〉(建通新聞電子版 2025年5月7日)
- ↑ 横浜市 懇談会で方向性確認 エキサイトよこはま22〈アーカイブ〉(建通新聞電子版 2025年7月24日)
- ↑ 第15回エキサイトよこはま22懇談会(2025年7月23日開催) > 資料1:エキサイトよこはま22懇談会資料 (PDF) (横浜市都市整備局)、資料p.8参照
- ↑ NAKED LOFT YOKOHAMA [@nakedloft]「【ネイキッドロフト・移転先決定のお知らせ】新宿から横浜へ!JR横浜駅西口から徒歩3分、映画館「ムービル」やライブハウス「サムズアップ」「ミントホール」が入っているアミューズメントビルの3階です。店名も「NAKED LOFT YOKOHAMA」と改称し、2021年9月にリニューアルオープンします。」2021年8月2日。X(旧Twitter)より2022年8月8日閲覧。
外部リンク
[編集]- ムービル 公式ページ - 「109シネマズ」公式サイト内
- 相鉄ムービル - 建物全体の公式サイト
- 相鉄ムービル - 「港町キネマ通り」サイト内(2005年2月取材)
- YOKOHAMA SOTETSU SQUARE(横浜相鉄スクエア)公式ページ - 株式会社相鉄アーバンクリエイツ 公式サイト内〈2021年1月22日時点のアーカイブ〉、旧施設の紹介
- 1000 CLUB 公式サイト
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