| Fate/EXTELLAシリーズ | |
|---|---|
| ジャンル | ファンタジー |
| ゲーム:Fate/EXTELLA | |
| ゲームジャンル | ハイスピードサーヴァントアクション |
| 対応機種 | PlayStation 4 PlayStation Vita Nintendo Switch Windows(Steam) iOS(10.0以上) Android(6.0以上) |
| 開発元 | TYPE-MOON マーベラス |
| 発売元 | |
| プロデューサー | 佃健一郎 |
| ディレクター | 坂本拓望 |
| キャラクターデザイン | ワダアルコ |
| シナリオ | 奈須きのこ 桜井光 |
| 音楽 | 芳賀敬太 James Harris |
| メディア | [PS4] BD-ROM [Vita] Vitaカード [Switch] Switchカード ダウンロード販売 |
| 発売日 | PS4/Vita: Switch: Windows: iOS/Android: 2020年7月22日 |
| 売上本数 | 22.4万本[3] |
| レイティング | CERO:C(15才以上対象) iOS: 12+ Android: 7+ |
| ゲーム:Fate/EXTELLA LINK | |
| ゲームジャンル | ハイスピードサーヴァントアクション |
| 対応機種 | PlayStation 4 PlayStation Vita Nintendo Switch Windows(Steam) iOS(10.0以上) Android(6.0以上) |
| 開発元 | TYPE-MOON マーベラス |
| 発売元 | |
| プロデューサー | 佃健一郎 |
| ディレクター | 坂本拓望 |
| キャラクターデザイン | ワダアルコ |
| シナリオ | 東出祐一郎 小太刀右京 奈須きのこ(监修) |
| 音楽 | 岡部啓一 MONACA(高田龍一、帆足圭吾、瀬尾祥太郎) |
| メディア | [PS4] BD-ROM [Vita] Vitaカード [Switch] Switchカード ダウンロード専売 |
| 発売日 | PS4/Vita: Switch: Windows: iOS/Android: 2020年7月22日 |
| 売上本数 | [PS4] 105,171本[4] [Vita] 48,710本[4] [Switch] 5,397本[5] |
| レイティング | CERO:D(17才以上対象) iOS: 12+ Android: 7+ |
| 漫画:Fate/育ステラ | |
| 原作・原案など | TYPE-MOON マーベラス |
| 作画 | 兎ろうと |
| 出版社 | KADOKAWA |
| 掲載誌 | ヤングエースUP |
| 発表号 | 2018年3月6日 - |
| テンプレート - ノート | |
『Fate/EXTELLA』(フェイト/エクステラ)は、2016年11月10日に発売されたTYPE-MOONのビジュアルノベル『Fate/stay night』を原作とするアクションゲーム。原作担当のTYPE-MOONとマーベラスが開発し、発売はマーベラスが行う。本項目では続編の『Fate/EXTELLA LINK』(フェイト/エクステラ リンク)についても説明する。
月の聖杯戦争後の世界を題材とする本作は、英霊(サーヴァント)を操作して多くの敵を倒していくアクションゲームである。
Fateシリーズのキャラクター原案者である武内は本作の位置づけについて、「同時期に制作したRPG作品『Fate/Grand Order』とは合わせ鏡のような作品であり、『Fate/stay night』へのカウンターや『Fate/EXTRA』の単なる続編でもない」と述べている[6]。
霊子コンピュータ・"ムーンセル・オートマトン"の中にある霊子虚構世界・"SE.RA.PH."を舞台とした、月の聖杯戦争で勝利したマスターとネロは、指輪・”レガリア”を授けられ、かつて対峙した他のサーヴァントたちと共に"SE.RA.PH."の整備を始めた。だが、もう一つの"レガリア"・同じ"マスター"を携えた玉藻の前が彼らの前に立ちふさがる。
かくしてサーヴァントたちは新世界の支配権を懸け、しのぎを削りあう。しかし、その舞台となるムーンセルそのものもまた、もう一つの危機を迎えていた。
過去作品(『Fate/EXTRA』など)を初出とするキャラクターについては、該当記事も参照。
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PQS A90