maimai
ジャンル リズムアクションゲーム
対応機種 アーケード
開発元 セガ フェイブ(2024年4月 - 現在)
セガ(2020年4月 - 2024年3月)
セガ・インタラクティブ(- 2020年3月)
運営元 セガ フェイブ(2024年4月 - 現在)
セガ(2020年4月 - 2024年3月)
セガ・インタラクティブ(- 2020年3月)
人数 1‐4人
稼働時期 2012年7月11日 -
エンジン teaGfx(旧筐体)
Unity(maimai でらっくす以降)
筐体 所要面積1,926mm×1,316mm
高さ2,234mm 質量338kg
消費電力728W 最大電流8.2A
システム基板 初代 - FiNALE: RINGEDGE2
でらっくす以降: ALLS HX2
その他 ALL.Net対応
Aime/バナパスポート対応
Amusement IC対応(maimai MiLK PLUS以降)
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『maimai』(マイマイ)は、セガ フェイブによって開発・運営されているアーケードゲーム(音楽ゲーム)。本項では、現在稼働中のmaimaiでらっくすシリーズについても記述する。

概要

maimai筺体

セガの音楽ゲームシリーズ「ゲキチュウマイ」[注釈 1]のひとつ。アーケードゲームとしてはとてもユニークな「ドラム式洗濯機」を彷彿とさせる形の筐体が特徴。音楽に合わせて、丸い画面を囲うように配置された8つのボタンを叩いたり、タッチパネルとなっている画面をなぞったりして遊ぶことができる[4]。初代宣伝用キャッチコピーには「洗濯機ではありません」「水はでません」とジョークが混じっており[注釈 2]、初代のロケーションテストでは筐体に「NO WASHING」。開発当初のコンセプトは試聴機であった[5]。1台の筐体で同時に2人で遊ぶこともできる。

Amusement IC対応のICカードもしくはおサイフケータイ対応のスマートフォン・携帯電話を利用することで、プレイヤー情報を保存することができる。一部店舗では楽天Edyや交通系IC、PASELIなどの電子マネーで決済することもできる[6]。

maimai FiNALE以前は筐体にプレイ動画を撮影できるカメラが設置されており、専用WebサイトであるmaimaiNETを介して直接ニコニコ動画へ投稿することが可能だった。maimai でらっくす以降は、筐体のリニューアルによって動画撮影用のカメラは廃止され、代わりにプレイ終了後に記念撮影ができるカメラが設置された[7][8]。

なお、一筐体で1人プレーしている場合、ゲーム終了になるまでもう片方のデバイス操作は一切の操作を受け付けないようになっている。その際、画面には「プレーが終了するまでお待ちください」のメッセージとともにプレー中の背景映像が流れる。

歴代稼働シリーズ

日本国内

バージョン名稼働開始日
maimai2012年7月11日
maimai PLUS2012年12月13日
maimai GreeN2013年7月11日
maimai GreeN PLUS2014年1月31日
maimai ORANGE2014年9月18日
maimai ORANGE PLUS2015年3月19日
maimai PiNK2015年12月9日
maimai PiNK PLUS2016年6月30日
maimai MURASAKi2016年12月15日
maimai MURASAKi PLUS2017年6月22日
maimai MiLK2017年12月14日
maimai MiLK PLUS2018年6月21日
maimai FiNALE2018年12月13日
maimai でらっくす2019年7月11日
maimai でらっくす PLUS2020年1月23日
maimai でらっくす Splash2020年9月17日
maimai でらっくす Splash PLUS2021年3月18日
maimai でらっくす UNiVERSE2021年9月16日
maimai でらっくす UNiVERSE PLUS2022年3月24日
maimai でらっくす FESTiVAL2022年9月15日
maimai でらっくす FESTiVAL PLUS2023年3月23日
maimai でらっくす BUDDiES2023年9月14日
maimai でらっくす BUDDiES PLUS2024年3月21日
maimai でらっくす PRiSM2024年9月12日
maimai でらっくす PRiSM PLUS2025年3月13日

本項においては、最初にリリースされたバージョンである「maimai」を「初代」、それ以降のバージョンは「GreeN」のように「maimai」を省いたバージョン名で表記することがある。

海外(中国本土を除く)

バージョン名稼働開始日[9][注釈 3]
maimai でらっくす2019年12月15日
maimai でらっくす PLUS2020年7月29日
maimai でらっくす Splash2021年1月29日
maimai でらっくす Splash PLUS2021年7月30日
maimai でらっくす UNiVERSE2022年1月27日
maimai でらっくす UNiVERSE PLUS2022年7月28日
maimai でらっくす FESTiVAL2023年1月19日
maimai でらっくす FESTiVAL PLUS2023年7月27日
maimai でらっくす BUDDiES2024年1月18日
maimai でらっくす BUDDiES PLUS2024年7月25日

中国本土

舞萌

セガと上海精文投資有限公司の合弁会社、精文世嘉より2012年12月17日から稼働開始。

精文世嘉(中国語版)の倒産[10]に伴って、2014年でオンラインサービスを終了した。

稼働期間で、曲はmaimai Greenに更新した。

舞萌DX

中国版筐体のQRコードスキャナー
中国版筐体のQRコードスキャナー。中国本土のプレイヤーは、Aimeカードではなく、WeChat公式アカウントから取得したQRコードを使用してゲームに参加する必要があります

華立科技(中国語版)より2019年12月5日から稼働開始。今作以降、華立科技が中国での販売を担当する。

舞萌DX 2021

2021年4月より稼働開始。LEDの色は「maimai でらっくす Splash」のパターンに変更、なお、ベースは「maimai でらっくす」と同じ。[11]

舞萌DX 2022

2022年6月23日より稼働開始。LEDの色は「maimai でらっくす UNiVERSE」のパターンに変更、なお、ベースは「maimai でらっくす」と同じ。[12]

舞萌DX 2023

2023年6月8日より稼働開始。ベースは「maimai でらっくす FESTiVAL」にバージョンアップした。

舞萌DX 2024

2024年6月6日より稼働開始。ベースは「maimai でらっくす BUDDiES」にバージョンアップした。

筐体

ドラム式洗濯機のような形をしており、中央に丸い形のタッチパネル、そのパネルの周囲8箇所に物理ボタンが設置されている。筐体の中央にはコイン投入口、ICカードリーダーが備わっている。システム基板としてはPCベースであるRINGEDGE2(OSはWindows XPベースのMicrosoft Windows Embedded Standard 2009)を採用している。筐体の形状モニターが2枚設置されているように見えるが、実際には1枚のモニターを外装で分けている。

RINGEDGE2ベースの筐体は「maimaiFINALE」までとなり、「maimaiでらっくす」ではALLS HX2が搭載されている新筐体への変更が行われた。OSはWindows 10 IoT Enterpriseになっている。

ゲーム内容

各曲とも難易度はBASIC、ADVANCED、EXPERT、MASTERと一部楽曲はRe:MASTERがある。ただし、MASTER、Re:MASTER(一部の曲のみ)は事前にEXPERTでRANK S(達成率97.00%以上)以上を出さなければ解禁(プレイ)できない。また、「FiNALE」以前では、EASYが存在した。でらっくす以降はでらっくす譜面と名付けられた新要素を搭載した新譜面を遊ぶことができ、こちらも難易度はBASIC、ADVANCED、EXPERT、MASTER、Re:MASTERがある。

maimai GreeNにてMASTERを解禁

プレイの流れ

  1. コインを投入し、ICカードを持っている場合は上下2つあるカードリーダーのどちらか片方にICカードをかざす。上にかざすと左、下にかざすと右でプレイできる。ICカードを持っていない場合は左右どちらでプレイしたいかを筐体の画面に表示されているボタンから選択する。

でらっくすより、カードリーダーは一つに統合された。左右どちらでプレイしたいかを筐体の画面に表示されているボタンから選択してエントリーする。

FiNALEまでのエントリー方法

  1. 接続されている筐体で最大4人プレイを行うため自動的に対戦者募集画面に移行。募集を締め切りその時点で集まった人だけでプレイもできる。
  2. イベントスケジュールの表示、録画についての注意事項[注釈 4]が表示される。複数人でのプレイの場合、達成率を競う「VSモード」か、どれだけタイミングを合わせることができるか「SYNCモード」を選択する。
  3. カテゴリーセレクトに移行。1曲目を選択する時点でサバイバルコースもしくは段位認定コースを選択すると、特定の楽曲を4曲連続[注釈 5]でプレイし、一定の条件を満たす事により、コレクション等を手に入れることができる。
  4. 曲選択画面に移行。レベル変更、各種オプションもここで行う。
  5. 楽曲をプレー。
  6. 一定曲数終了後、自動的にゲームオーバー[注釈 6]となる。エントリー時にICカードを使用した場合はコレクション画面に移行し、コレクション画面終了後、サーバーにプレイ時のスコアなどのデータが保存される。

でらっくす以降のエントリー方法

  1. 2人プレイを行うため自動的にエントリー募集画面に移行。募集を締め切りその時点で集まった人だけでプレイもできる。
  2. イベントスケジュールの表示、が表示される。そしてゲームモード選択画面に入り、曲を選択して遊ぶ「ノーマルモード」、10分間何曲でも遊べる「フリーダムモード」か、決められた4曲をプレイしてLIFEを残して遊ぶ「段位認定モード」を選択する。なお、このモードセレクトはSplash PLUSから実装された。
  3. ちほー選択画面に入るので、進みたいちほーを選ぶ。期間限定のイベントちほーと常時開放のオリジナルちほーがある。
  4. 使いたいチケットを選択する。2倍、3倍チケットは追加クレジットが必要で、1.5倍チケットはフリーダムモードで遊んだり、段位認定モードで何かしらの段位を合格することで手に入ることができる。たまに公式からプレゼントチケットが贈られることがある。チケットを使うことでちほーの進行を大きく勧めたり、つあーメンバーのレベルを上げることができる。チケットのシステムはSplash PLUSから実装された。
  5. カテゴリーセレクトに移行。決めたら曲選択画面に移行し、決定で難易度変更、そして最終画面で各種オプションやイヤホン音量、マッチングプレーなどの設定ができる。
  6. 楽曲をプレー。
  7. プレイ後はちほーの進行が行われ、一定曲数終了後はつあーメンバーのレベルが上がる。
  8. 一定曲数終了後、プレーした記録の振り返りができる。さらにそのプレーした画像をmaimaiでらっくすNETにアップロードすることができる。確認終了したらゲーム終了となる。エントリー時にICカードを使用した場合はコレクション画面に移行し、コレクション画面終了後、サーバーにプレイ時のスコアなどのデータが保存される。

なお、でらっくすからは100円あたり、一人では三曲、二人では四曲プレイできる。maimaiでらっくすNETのスタンダードコース(有料)に加入すると、一日一回のみ一人プレイでも四曲プレイできる。

基本ルール

画面中央から外に向かうノーツが画面縁の枠に重なるタイミングで、対応するボタンを押すか、その部分をタッチする(原則ボタン操作を推奨としている)。ノーツの種類によって操作は若干異なる。

maimaiでらっくすNET

maimaiNET(マイマイネット)・maimaiでらっくすNET(マイマイでらっくすネット)は本ゲーム用のユーザーサイトの名称で、SEGA IDとICカードの連携手続きを行うことで利用できるサービス。PCまたはスマートフォンからアクセスして利用する。 主に

といったことがゲーム外で行える。

利用権など

FINALEまで

  • サイトの一部機能使用のために要求される利用権は以下の方法で入手できる。
    • 初回プレイ時(アップデート時)に30日分。
    • プレイ1回につき3日分。
  • 利用権は獲得日を含む60日間有効である。
  • 同社のゲーム「初音ミク Project DIVA ARCADE」では1ヶ月分の利用権のみを購入することができるが(購入には利用権が0日であるなど制限がある)、maimaiではできないため、プレイ回数を重ねることで利用権を獲得するしかない。
  • ORANGE PLUS以前までは利用権は最長30日、「10回プレイで30日分の利用権」のプレゼントだったが、PiNKで変更され、FiNALEまで続いた。
  • このmaimaiNETは2020年3月31日 18:00をもってサービスを終了し、アクセスができなくなった。その日以後はアクセスしようとするとでらっくすNETへ強制ジャンプされる。

でらっくす以降

  • これまでの無料コースに加え、有料コースであるスタンダードコース(継続利用権のみ)が追加された。
    • スタンダードコースは、無料コースにはない、でらっくすRATINGと県別ランキング、店舗別ランキングが閲覧できる。さらにプレイ記録の並べ替えも可能。1日1回限定で、1人プレイの場合は4トラックプレイ可能。
  • スタンダードコースの利用権購入は、最低2か月からの利用となり、クレジットカード決済か携帯キャリア決済のみとなる。

楽曲

楽曲カテゴリの変化

アーティストの曲を版権曲として入れている他、VOCALOID 楽曲も収録している。曲毎に固有の背景映像が存在し、楽曲によっては原曲のPVが使用されることもある。隠された楽曲については、「PLUS」まではレベルシステムで解禁させるが、「GreeN」ではmaimile(後述)を「ORANGE」ではmusicticketを「PiNK」ではマイベリーを使って購入という形で解禁させるものとなっていた。楽曲ジャンルはバージョンアップを重ねることに統廃合されている。特に記述がない場合「PiNK」での区分。なお、ゲーム開始時に録画を許可した場合、一部楽曲はプレーの様子を録画することができ、niconicoに投稿することができる。

以下のカデコリーは初期状態の時のカデコリーセレクトとする。

コレクション

ゲーム内で一定の要件を達成するとアイコン・称号など、プレイ環境のカスタマイズを可能とする各種アイテムを得ることが出来る。コレクションは隠し要素となっているものと存在が公表されているものがあり、期間限定で獲得できるものもある。 1度獲得したコレクションは同じ条件を満たしても再度登場することはない。 「PLUS」以前では「トロフィー」という名前だった。また到達レベルに応じ楽曲も獲得できた(楽曲解禁はマイベリーを用いて行われるようになった。詳しくは後述)。

コレクション内のカテゴリとして以下がある。

FINALEまで

初めて条件を満たした時に獲得するアイコン・タイトル。「初めてプレイ」「各難易度を初クリア」など。

「GreeN」にて追加されたネームプレートバナー。1度でも規定のレーティングを上回れば獲得。獲得後に下回ってもペナルティーなどはない。

複数人数でプレイすることで達成できる条件のタイトル。SYNCモードで規定の達成率に到達したり、VSモードで規定人数に勝利することでも獲得する。

各難易度毎に、規定の曲数Sランク/SSランク/SSSランクを出すと獲得するタイトル。

特定の譜面やそのグループ全てなどでSランク/SSランクを出すなど、非常に高難度な条件で獲得できる隠されたコレクション。PiNKで廃止。

「GreeN ver.1.21」にて追加されたタイトル。マーカーの速度を1.0またはSONICにした時に、各難易度をクリア・フルコンボ・ランクS/SS/SSSそれぞれ達成により獲得。

「GreeN ver.1.21」にて追加されたタイトル。総合選曲ランキングで11位、77位、100位の曲をプレーで獲得(難易度不問)。PiNKで廃止。

「GreeN ver.1.21」にて追加されたタイトル。ランダム選曲で特定の楽曲をプレーで獲得(難易度不問)。PiNKで廃止。

「GreeN ver.1.21」にて追加されたアイコン。プレーした累計日数や一回でもプレーした連続日数が規定を上回れば獲得。

期間限定イベントや、「PLUS」までの限定トロフィーなど。

シリーズ

maimai

maimaiシリーズ初代。2012年7月11日稼働。

maimai PLUS

2012年12月13日から順次稼働のバージョンアップ作品(新作扱いではなく、maimaiに新機能を"補完"した形となる)。前作データを引き継ぐことができるが、引き継ぎ後は初代で遊べなくなる。収録楽曲が増えるだけではなく、以下の点が追加される。

maimai GreeN

maimai GreeN PLUS

maimai ORANGE

maimai ORANGE PLUS

maimai PiNK

maimai PiNK PLUS

maimai MURASAKi

maimai MURASAKi PLUS

maimai MiLK

Maimai MiLK.

maimai MiLK PLUS

maimai FiNALE

maimai でらっくす

maimai でらっくす PLUS

maimai でらっくす Splash

maimai でらっくす Splash PLUS

maimai でらっくす UNiVERSE

対応電子マネー
nanaco 楽天Edy WAON PASELI iD
Kitaca Suica PASMO TOICA manaca/マナカ
ICOCA SUGOCA nimoca はやかけん

maimai でらっくす UNiVERSE PLUS

maimai でらっくす FESTiVAL

maimai でらっくす FESTiVAL PLUS

maimai でらっくす BUDDiES

といった変更がなされた[14]。

maimai でらっくす BUDDiES PLUS

maimai でらっくす PRiSM

maimai でらっくす PRiSM PLUS

動画サイトとの連動(FiNALE以前)

maimai FiNALE以前は、アーケードゲームとしては初めて、プレーの様子をニコニコ動画へ動画として直接投稿できるようになっていた。この機能はmaimai でらっくすでの筐体刷新に伴って廃止された[7]。

1プレーにつき1回投稿でき、一部の録画不可楽曲を除いた楽曲を選択すると自動的に録画が開始され、プレー終了後に投稿の準備を行うか確認される。そこで許可するとニコニコ動画への投稿準備が行われ、そのクレジットで録画・投稿が行えなくなる。拒否すると録画された動画は削除され、再度録画が可能。投稿準備された動画はmaimaiNETで手続きを行うことで、実際にニコニコ動画にアップロードされる。

ニコニコ動画のアカウントが通常会員であれば1日あたり1つの動画を投稿できる。ただし、その日のアップロード受付状況によっては、その日の受付を終了することもある。プレミアム会員であれば1日あたり2つの動画を投稿でき、アップロード受付状況に関わらずアップロードできる。

当初はアップロードされた動画は残り続けていたが、ニコニコ動画運営側からの要請により以下の制限がかけられた。

カメラは筐体上部のサブモニターの横に飛び出るようについており、小型モニターも備えてある。カメラが設置されていない筐体または何らかの理由でゲーム側で認識されない場合は録画・投稿機能が使えない。その際はアドバダイズ画面でその旨が表示される。

メディア

maimaiオリジナルソング(いわゆる「オリジナル・サウンドトラック」)をiTunesまたはAmazon MP3で配信している。

関連項目

脚注

注釈

  1. ↑ オンゲキ・チュウニズム・maimaiの3タイトルの総称だが、「ゲキチュウマイ[1][2]」「ゲキ×チュウ×マイ[1]」「ゲキ!チュウマイ[3]」と表記が3つに分かれ統一されていない。
  2. ↑ 後に実際のドラム式洗濯機とコラボレーションを行った
  3. ↑ 実際にリリースされる日付は国や地域、店舗によって異なるとしている。
  4. ↑ maimaiNETにログインしたことのある場合のみ
  5. ↑ 店舗側の設定により3曲設定となっている場合でもサバイバルコースもしくは段位認定コースが4曲存在する場合、4曲で1プレイとなる。
  6. ↑ 全モード、全部クリアーするとBonus Trackとなりもう1曲遊べる(店側設定によりBonus Trackが無い場合もある)設定があったが、maimaiPiNKより廃止。
  7. ↑ 公式では2019年9月3日午前4:00となっていたが、3時間延長された。

出典

  1. 1 2 “CHUNITHM PARADISE 稼働直前 ゲキチュウマイ公式生放送 決定!”. セガ (2021年1月20日). 2024年1月28日閲覧。
  2. ↑ “スマートフォン向けリズムゲーム「D4DJ Groovy Mix」とアーケード音楽ゲーム「ゲキチュウマイ」とのコラボ開催決定!!”. PR TIMES. ブシロード (2022年3月11日). 2024年1月29日閲覧。
  3. ↑ “7/29(金)〜8/21(日)「ゲキ!チュウマイ Anniversary ポップアップショップ」開催決定!”. セガ (2022年7月22日). 2024年1月28日閲覧。
  4. ↑ "maimai(マイマイ)とは - あそびかた". maimai でらっくす 公式サイト. 2024年8月4日閲覧。
  5. ↑ クリエイターズ・インタビュー 中村達也(前編)セガ・インタラクティブ
  6. ↑ "9/16(木) 『maimai でらっくす UNiVERSE』稼働日決定のお知らせ". 2024年8月17日閲覧。
  7. 1 2 maimai大説明会 byコハD. YouTube. 10 July 2019. 該当時間: 55分32秒.
  8. ↑ “次世代「maimai」は筐体の完全リニューアル&新要素を搭載。「maimai でらっくす」のロケテストが秋葉原で開催中”. 4Gamer.net. Aetas. 2024年8月17日閲覧。
  9. ↑ "maimai DX International ver". 2024年8月3日閲覧。
  10. ↑ “2014年3月期第3四半期決算 要旨”. セガサミー. 2022年10月11日閲覧。
  11. ↑ 舞萌DX. “舞萌DX | 更新情报,2021有新变化了!”. www.bilibili.com. 2022年10月11日閲覧。
  12. ↑ 舞萌DX. “舞萌DX2022 | 升级更新情报,6月23日见!”. www.bilibili.com. 2022年10月11日閲覧。
  13. ↑ “maimaiよろしくね|… tacit consent …”. … tacit consent …. 2017年3月12日閲覧。
  14. ↑ “9/14(木) 『maimai でらっくす BUDDiES』稼働日決定のお知らせ”. maimai でらっくす BUDDiES公式サイト. セガ. 2023年12月25日閲覧。
  15. ↑ “3/21(木) 『maimai でらっくす BUDDiES PLUS』稼働日決定のお知らせ”. info-maimai.sega.jp. 2024年3月26日閲覧。

外部リンク

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