Mリーグ2020-21

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Mリーグ2020-21
レギュラーシーズン
開幕 2020年10月5日
終了 2021年3月12日
チーム数 8チーム
選手数 30名
試合数 各チーム90半荘(全180半荘)
通算半荘 #381-#560
MVP 佐々木寿人
セミファイナル
開幕 2021年4月12日
終了 2021年4月30日
チーム数 6チーム
試合数 各チーム16半荘(全24半荘)
通算半荘 #561-#584
ファイナル
開幕 2021年5月10日
終了 2021年5月18日
チーム数 4チーム
試合数 12半荘
通算半荘 #585-#596
成績上位
優勝 EX風林火山
2位 KADOKAWAサクラナイツ
3位 渋谷ABEMAS
4位 赤坂ドリブンズ
« 2019-20
2021-22 »

Mリーグ2020-21(エムリーグ2020-21)は、競技麻雀のチーム対抗戦のナショナルプロリーグ「Mリーグ」の2020年シーズン。2020年10月5日に開幕し、2021年3月12日に閉幕した。EX風林火山が初優勝し、KONAMI麻雀格闘倶楽部の佐々木寿人がレギュラーシーズンMVPを獲得した。配信当時は「Mリーグ2020」という名称であった。

ルールの変更点

チーム編成上のルール

  • 2020シーズンから起算して2シーズン連続同じメンバーで4位以内に入れなかったチームは、その翌シーズンにおいて最低1名の入れ替え、または選手追加によるチーム編成の変更を義務化。
  • 自由契約になった選手は、所属していたチームとの翌シーズンの再契約は不可とする。

競技上のルール

  • 前シーズンまで場決めは第1戦が始まる前にその日に行われる全戦について、伏せた4種の風牌の内の一つを、前日時点の成績上位チームから順に選択することにより行っていた。しかし、このシーズンからはスケジュール決定時に予めどのチームがどの家で半荘を開始するかが決定されることになった。

ドラフト

2020年7月27日、ドラフト会議が開催された。指名はMリーグ2019の下位から順に行うことができるが、前年所属の全選手が再契約となったため、所属選手が3名(定員4名)のチーム(EX風林火山・TEAM雷電・KADOKAWAサクラナイツ)にのみ指名権が与えられた。その結果、日本プロ麻雀協会(以下、協会)所属の堀慎吾[1]がサクラナイツに指名された。これにより、リーグ全体としては、日本プロ麻雀連盟(以下、連盟)16名・最高位戦日本プロ麻雀協会(以下、最高位戦)9名・協会3名・RMU1名・麻将連合-μ-(以下、麻将連合)1名という構成となった。

指名権指名チーム選手名所属団体
1番目EX風林火山 指名なし
――赤坂ドリブンズ ――
2番目TEAM RAIDEN/雷電 指名なし
――KONAMI麻雀格闘倶楽部 ――
3番目KADOKAWAサクラナイツ 堀慎吾日本プロ麻雀協会
――渋谷ABEMAS ――
――セガサミーフェニックス ――
――U-NEXT Pirates ――

[1]

所属選手

()内は、各選手の当時の所属団体。

Mリーグ2020
チーム選手
 赤坂ドリブンズ  園田賢(最高位戦) 村上淳(最高位戦) 鈴木たろう(協会)→(最高位戦) 丸山奏子(最高位戦)[2][3]
 EX風林火山  二階堂亜樹(連盟) 滝沢和典(連盟) 勝又健志(連盟)
 KADOKAWAサクラナイツ  内川幸太郎(連盟) 岡田紗佳(連盟) 沢崎誠(連盟) 堀慎吾(協会)
 KONAMI麻雀格闘倶楽部  佐々木寿人(連盟) 高宮まり(連盟) 前原雄大(連盟) 藤崎智(連盟)
 渋谷ABEMAS  多井隆晴(RMU) 白鳥翔(連盟) 松本吉弘(協会) 日向藍子(最高位戦)
 セガサミーフェニックス  魚谷侑未(連盟) 近藤誠一(最高位戦) 茅森早香(最高位戦) 和久津晶(連盟)
 TEAM RAIDEN/雷電  萩原聖人(連盟)[4][5] 瀬戸熊直樹(連盟) 黒沢咲(連盟)
 U-NEXT Pirates  小林剛(麻将連合) 朝倉康心(最高位戦) 石橋伸洋(最高位戦) 瑞原明奈(最高位戦)

[1]

  • 赤坂ドリブンズの鈴木たろうはシーズン途中の11月14日に日本プロ麻雀協会を退会し、最高位戦日本プロ麻雀協会へ移籍[6]。

シーズン概要

レギュラーシーズン

10月5日に開幕したレギュラーシーズン序盤は、開幕2連勝を決めたドリブンズが勢いそのままに首位を快走し、同じく好調の風林火山がそれを追う展開となった。しかしドリブンズは11月頃に停滞すると、12月頭に大きな4着を3連続で引いたことにより一気に貯金を溶かしてしまう。代わって、開幕から好調の松本吉弘と日向藍子に率いられるABEMASと、佐々木寿人が個人ランキング首位を爆走する格闘倶楽部が上位に躍り出た。ドリブンズが落ちてきた一方、開幕から14戦連続トップ無し(前シーズンからの通算では、レギュラーシーズンのみでは21戦連続トップなし、セミファイナルも含めると15連続トップなし)の萩原聖人が記録的なマイナスを叩いていた雷電が、12月中盤に下位を脱出。同じく下位のサクラナイツも内川幸太郎がシーズンベストとなる7万6700点の大トップを記録し、年末時点でのボーダー争いはパイレーツも含めた4チームによる混戦模様となった。また、昨季躍進の原動力であった魚谷侑未と近藤誠一が不振に喘いだフェニックスは、この時点でただ1チーム最下位に置いて行かれる形となった。

親の役満・四暗刻を和了った堀慎吾による9万2900点の大トップで幕を開けた2021年は、1月後半にパイレーツが14戦、風林火山が13戦連続でトップ無しのスランプに陥る。これにより風林火山は400ポイント近い貯金をすべて溶かしてボーダー争いに巻き込まれ、パイレーツは復調したフェニックスと入れ替わる形で最下位に転落することとなった。

2月にはパイレーツが着実に負債を返済してボーダー争いに復帰する中、600ポイントを超えて独走するABEMASを除く全チームがそれぞれ1試合で入れ替わる順位に位置しており、1強7弱という史上稀に見るであろう大混戦となった。このままもつれると思われたボーダー争いだったが、年明けから絶好調の内川がMVPに迫る勢いの活躍を見せたサクラナイツがラスト10戦全てで連対を記録し、一足先にボーダー争いを脱出。サクラナイツは最終的に500ポイント近くまでポイントを伸ばした。

最終盤はマイナス圏にいる6チーム全てにレギュラーシーズン脱落の可能性が残されていたが、その中でも特に-200〜-300ポイントに位置する6 - 8位の雷電・フェニックス・パイレーツによる争いが激しいものとなった。3月5日には2回戦で近藤が一発高目ツモ裏条件を満たしてトップを獲得したフェニックスがパイレーツとの直接対決を制すると、翌日には雷電が4着-3着で最下位に転落し、フェニックスが6位に浮上する。しかし次の試合の2回戦で黒沢咲がチーム12戦ぶりのトップを決めて再び雷電がボーダー付近まで浮上すると、翌日の試合でフェニックスは近藤と茅森早香が痛恨の連続ラスを引いて最下位転落となった。

6位雷電と7位パイレーツが51ポイント差となって迎えた最終日前のドリブンズ・風林火山・格闘倶楽部・雷電による対決では、ドリブンズと風林火山は連続4着を引かなければ、格闘倶楽部は雷電の下に沈まなければほぼセミファイナル当確という条件の中、1戦目の南3局に佐々木がラスからトップになる倍満ツモを決め、そのままトップを守り切る。その一方、瀬戸熊直樹がラスとなり、他3チームは勝ち抜けが濃厚になった。雷電はボーダーと12.1ポイント差になったものの、2戦目で黒沢がオーラスに逆転トップとなるフリテンの満貫をツモり上げ、パイレーツに70.6ポイントの条件を突きつけた。

迎えた最終日、パイレーツはトップ2着、フェニックスは連続トップが必要となる状況で迎えた1戦目は、魚谷が▲6100点の大きなラスを引いたフェニックスが事実上終戦となった一方、パイレーツは石橋伸洋が3万4900点の2着を記録して可能性をつないだ。2戦目、パイレーツは3万5700点、フェニックスは14万7700点のトップを取れば勝ち抜けであったが、共にトップを取ることはできず、両チームのレギュラーシーズン敗退が決定した。

終始好調だったABEMASは、全員がプラスを記録するという充実したシーズンとなった。2位サクラナイツは昨シーズンチームを牽引した沢崎が不振に喘いだものの、新加入の堀がシーズンを通して安定した成績を残した他、エース・内川の終盤の好調にも助けられ、気づけば首位に迫る位置につけていた。

6位の雷電は、萩原がこれまでの記録を大きく更新するシーズン最低ポイントを記録してしまったものの、黒沢と瀬戸熊がそれに触発される形で好成績を維持し続けたことで辛うじて滑り込む形になった。一方で、結果的に2年連続で前シーズンの王者と準優勝チームがレギュラーシーズンで姿を消すこととなった。特にパイレーツは小林以外の3人が常にマイナスポイントであり、チームポイントに至っては開幕以来一度もプラス域に到達せず、不振の一年となった。

セミファイナルシリーズ

4月12日から始まったセミファイナルの序盤は、レギュラーシーズンの持越しポイントから大きく変化することがないまま、2強4弱の構図で進んでいった。

動きがあったのは4月20日セミファイナル6日目。この日の1戦目にドリブンズ・園田が6万点超えの大トップを獲得すると、2戦目には同じくドリブンズのたろうが役満・四暗刻を和了ってまたも6万点超えの大トップを記録。この1日でドリブンズが200ポイント近くまで浮上し、3強3弱の構図へと変わった。

さらに翌7日目には、セミファイナルではここまで不振が続いてきたレギュラーシーズンMVP・寿人がМリーグレコードとなる9万8200点の特大トップを記録。チームは0ポイント付近まで浮上し、この時点で共に-100ポイント付近にいた風林火山と雷電が置いていかれる形となった。

しかし4月27日セミファイナル10日目。この日連闘となった風林火山・滝沢が連続トップを決め、この日連続逆連対だった格闘倶楽部をかわして風林火山が4位に躍り出る。また、この日2試合目で4着を引いた雷電は最終日に連トップ条件を突き付けられることになった

迎えた4月29日セミファイナル11日目。この日で全日程終了となる格闘倶楽部と雷電が共にボーダー越えを目指す中、1試合目では東3局に倍満をツモった格闘倶楽部・前原が5万点超えのトップに到達するも、南3局にABEMAS・日向の親満に振り込んで痛恨のトップ陥落。前原はその後再逆転できず、2着で終了となった。また、この試合で黒沢咲が4着に終わった雷電はこの時点でボーダーと200ポイント以上の差がつき、事実上の終戦となった。2試合目では雷電・瀬戸熊が20万点超えの奇跡の大トップを、格闘倶楽部・寿人が連対での4位逆転を目指す形となったが、東1局にいきなり役満・四暗刻を自模ったABEMAS・松本が独走して9万点超えの特大トップを獲得。瀬戸熊はМリーグワーストとなる▲3万5600点を記録し、寿人も持ち点わずか500点の3着に沈んだ。これにより4位・風林火山と5位・格闘倶楽部との差が68.3ポイントに開いた。

4月30日セミファイナル最終日。上位3チームの勝ち抜けが濃厚となり、風林火山も4着・3着以下でなければ勝ち抜けという比較的楽な条件が残っていた。ところが1試合目、滝沢が900点の大きなラスに沈んでしまい、2試合目は一転して2着以上の条件を突きつけられる。その2試合目に登板した勝又は、一時ラス落ちするなど苦しい状況が続いていたものの、南3局に1000-2000ツモでオーラスに2000点条件を残すと、最後はトップに立っていたABEMAS・多井のアシストにも助けられて2000点を和了し、わずか200点差の2着に浮上。首の皮一枚つながる形で、風林火山がファイナル進出を決めた。

格闘倶楽部と雷電は、2年連続でセミファイナル敗退となった。雷電は黒沢が全選手中トップタイとなる3勝を挙げたものの、持ち越しの少なさとトップの小ささに苦しみ、最後は無理をする展開を強いられた中で急落した。格闘倶楽部はレギュラーシーズン大活躍だった寿人が不振だった一方、個人2位の成績を収めた高宮の活躍に支えられたものの、終盤で風林火山にまくられてあと一歩及ばなかった。

首位通過を果たしたABEMASは開幕から9戦トップ無しとレギュラーシーズンとは打って変わって不調に喘ぎ、一時はサクラナイツに首位逆転を許したものの、10戦目での多井のトップを皮切りに一転して7連続連対を記録。最終的なセミファイナルポイントも200ポイント超えと、他を圧倒した。

ファイナルシリーズ

5月10日に迎えたファイナル初日は、4位の風林火山が勝又・滝沢と連続トップを獲得した一方、首位・ABEMASが連続逆連対に沈む波乱の滑り出しとなる。しかし翌2日目はABEMAS連続トップ、風林火山連続ラスという全く逆の結果になり、ファイナル日程の3分の1が終了した時点でセミファイナル終了時点とポイント状況はほぼ同じ状態であった。

5月13日ファイナル3日目、ABEMAS・白鳥に親番で大三元の和了機会が訪れるもアガリ逃しとなってしまい、これが響いてラスに終わる。続く松本も南3局にドリブンズ・村上とのめくりあいで跳満に放銃したことでラスに転落した上、総合2位のサクラナイツ・堀にトップラスを決められ、この時点でABEMASとサクラナイツがわずか7.8ポイント差で並ぶ熾烈なトップ争いの模様となった。翌4日目は全チームのポイントがほとんど動かない結果となったものの、両チームのポイントは0.6ポイント差まで縮まり、いよいよこの2チームによる優勝争い待ったなしかと思われた。

5月17日ファイナル5日目。唯一マイナス圏に沈むドリブンズは4連続トップが必須、上の2チーム双方に200ポイント近い差をつけられた風林火山も3トップは必須なうえ、ABEMASとサクラナイツを連続で揃って逆連対に沈めなければならないという非常に厳しい条件が突き付けられていた。しかし、この日連闘した勝又が連続トップを獲得した上、1試合目サクラナイツ3着・ABEMAS4着、2試合目ABEMAS3着・サクラナイツ4着という、これ以上ない並びを作ることに成功する。さらにこの結果、風林火山が僅差で首位に浮上し、最終日を前にドリブンズを除く3チームが20ポイント差以内にひしめき合う三つ巴状態になった。

迎えた5月18日ファイナル最終日、風林火山は好調のままに続投となった勝又が開局から跳満、親倍を連続でツモって大きなリードを作ると、そのまま逃げ切ってトップを獲得する。この時点でABEMASには風林火山とのトップラス条件、サクラナイツにはトップ3着条件を満たす必要が出た。

2戦目、1戦目から続投のABEMAS・多井とサクラナイツ・内川が共に条件達成を目指すものの、普通に打ち進めることを選んだドリブンズ・村上がトップを走る展開となる。南2局、多井が親番での巻き返しを図ったものの、内川が村上に満貫を放銃。これにより多井は親落ち、内川は親が残ってるものの900点のラスに沈んでいる非常に厳しい状況となり、両者はこの瞬間天を仰ぎ、うなだれた。その後1局で内川の親が落ち、逆転優勝の目がほとんど消えたことで、焦点はこの時点で1.7ポイント差となっていたサクラナイツとABEMASの2位争いに移った。ABEMASが2000点で2位浮上となる中、内川が2巡でテンパイを入れるものの、村上がダマテンで追いつく。内川がこれに放銃するとあわや3位転落というところであったが、その前に村上が自模り、順位変わらずでサクラナイツが2位、ABEMASが3位となった。

あわやセミファイナル敗退というところから勝ち上がった風林火山は、勝又の個人4連勝・5トップ・+274.2ポイントという鬼神のごとき活躍に導かれ、チームも12戦7トップという文句のつけようのない出来で見事な大逆転優勝を果たした。4位以下ならメンバー総交代という背水の陣を自ら敷いて臨んだ中、レギュラーの好調期を亜樹が牽引、セミファイナルでは滝沢、ファイナルでは勝又がポイントリーダーとなり、メンバー全員が要所で活躍して掴み取った優勝となった。

昨年のファイナルで0トップ7ラスとなり、首位から大きく陥落するという堪え難い屈辱を味わったサクラナイツは、今季2トップを獲得して2位となり一定の雪辱を果たしたものの、わずかに優勝には届かなかった。沢崎が最後まで不調から抜け出せず、レギュラーからファイナル序盤まで安定してポイントを稼ぎ続けた堀が最後に連続ラスに沈んでしまったことなどが痛手として響いた。

レギュラーから常に他を圧倒する勢いで好調を維持し続け、3度目のファイナルにして悲願の初優勝が濃厚かと思われたABEMASであったが、まさかの大失速で3年連続の3位となった。松本・白鳥がそろって連続で逆連対に沈み、首位が脅かされたところでエース・多井を5連投するという思い切った策に出たものの、その多井が5戦全てで逆連対に沈むというまさかの結果となってしまった。日向が個人ランキング3位で2シーズン連続全ラウンドプラスという偉業を達成したものの、他メンバーが個人ランキングで最下位の園田に続いて下から3人並んでしまうという、悲惨なファイナルとなった。表彰式では、多井が涙ながらに敗戦の弁を述べるシーンも見られた。

ドリブンズはラスこそ2回と少なく、大きくポイントを減らすことはなかったものの、とにかくトップが遠かった。11戦トップ無しで1チームだけ置いていかれる形となったものの、最終戦で村上がようやくトップを獲得し、ファイナル0トップを回避して有終の美を飾った。一方、親番が落ち、完全に目無しである村上がトップを取りに行った打ち回しは、南3局に首位チームゆえにまくりに来ないこと前提でラス親・2着の勝又に差し込んだことなどもあり、賛否両論を巻き起こした。

成績

レギュラーシーズン / セミファイナルシリーズ / ファイナルシリーズ

レギュラーシーズン(成績)

レギュラーシーズン最終成績

順位 チーム Pt選手成績
1位 渋谷ABEMAS654.7 松本吉弘272.5 多井隆晴234.4 白鳥翔109.7 日向藍子38.1
2位 KADOKAWAサクラナイツ497.3 内川幸太郎468.7 堀慎吾275.6 岡田紗佳33.6 沢崎誠▲280.6
3位 赤坂ドリブンズ▲3.2 村上淳122.9 鈴木たろう6.5 園田賢▲28.7 丸山奏子▲103.9
4位 EX風林火山▲108.8 滝沢和典2.0 二階堂亜樹▲37.5 勝又健志▲73.3
5位 KONAMI麻雀格闘倶楽部▲168.5 佐々木寿人494.1 藤崎智▲164.8 高宮まり▲246.0 前原雄大▲251.8
6位 TEAM RAIDEN/雷電▲210.5 黒沢咲193.3 瀬戸熊直樹57.0 萩原聖人▲460.8
7位 U-NEXT Pirates▲264.3 小林剛337.5 瑞原明奈▲117.9 石橋伸洋▲189.9 朝倉康心▲294.0
8位 セガサミーフェニックス▲396.7 茅森早香110.2 近藤誠一▲46.7 魚谷侑未▲179.3 和久津晶▲280.9

レギュラーシーズン個人成績

[7]

選手名 チーム 半荘数 総局数 個人タイトル 平着 1位 2位 3位 4位 トップ率 連対率 平均打点 副露率 リーチ率 アガリ率 放銃率 放銃平均打点
個人スコア 最高スコア 4着回避率
佐々木寿人麻雀格闘俱楽部30399494.194,0000.83332.1136650.430.637788.880.180.310.240.17380
内川幸太郎サクラナイツ26304468.776,7000.80772.13124550.460.615696.470.250.190.270.115241.17
小林剛Pirates31362337.559,3000.96772.196141010.190.645855.670.310.20.260.094805.88
堀慎吾サクラナイツ28313275.692,9000.82142.2199550.320.647334.840.260.190.210.085457.14
松本吉弘ABEMAS27345272.561,0000.85192.25710640.250.627960.810.230.20.210.125600
多井隆晴ABEMAS25286234.467,8000.76002.27710260.280.686807.460.210.190.230.085000
黒沢咲雷電31382193.381,3000.80652.35106960.320.516843.830.070.210.190.14980.48
村上淳ドリブンズ26319122.959,6000.84622.38841040.30.466248.380.160.210.190.15129.41
茅森早香フェニックス23287110.254,2000.73912.3984560.340.527013.720.170.190.170.14613.79
白鳥翔ABEMAS21244109.764,7000.76192.3874550.330.527297.820.220.230.180.145230.55
瀬戸熊直樹雷電323875760,9000.78132.4397970.280.571600.120.230.180.16956.09
日向藍子ABEMAS1719038.140,7000.82352.3546430.230.585508.330.240.20.180.14380
岡田紗佳サクラナイツ1517833.654,0000.73332.4644340.260.536284.370.170.260.170.115445
鈴木たろうドリブンズ263026.562,9000.76922.5175860.260.4670100.230.220.190.135635
滝沢和典風林火山31331251,6000.77422.51861070.250.456759.450.140.170.220.16400
園田賢ドリブンズ28331▲28.753,0000.64292.53792100.250.576692.420.280.190.190.115594.59
二階堂亜樹風林火山28347▲37.550,3000.78572.5367960.210.4668000.150.220.180.095663.63
近藤誠一フェニックス22275▲46.753,6000.68182.5473570.310.458066.660.170.260.160.136047.22
勝又健志風林火山31396▲73.376,0000.67742.64696100.190.486354.210.230.180.20.095600
丸山奏子ドリブンズ10124▲103.944,4000.60002.822240.20.46771.420.20.170.160.126480
瑞原明奈Pirates19235▲117.946,7000.68422.6844560.210.427013.950.150.270.180.15552
藤崎智麻雀格闘俱楽部19223▲164.858,9000.73682.6336550.150.475702.70.170.170.160.145187.5
魚谷侑未フェニックス26326▲179.341,6000.84622.57471140.150.426085.960.190.240.170.086064.28
石橋伸洋Pirates21274▲189.947,2000.71432.7136660.140.425170.370.30.230.190.086983.33
高宮まり麻雀格闘俱楽部20241▲246.047,6000.70002.834760.150.355807.890.190.220.150.134915.62
前原雄大麻雀格闘俱楽部21250▲251.856,1000.61902.7645480.190.4253740.230.20.20.17440.74
沢崎誠サクラナイツ21281▲280.666,4000.66672.8534770.140.337197.50.170.180.140.124717.14
和久津晶フェニックス19217▲280.958,8000.57892.8942580.210.317609.670.170.150.140.116912
朝倉康心Pirates19236▲294.045,5000.68422.8425660.10.365438.090.210.220.170.15840
萩原聖人雷電27311▲460.848,6000.55562.92384120.110.468750.130.20.160.126135.89

レギュラーシーズン日程・対戦成績

日程・対戦成績
#通算配信日曜回1位2位3位4位実況解説リポーター
選手Pt選手Pt選手Pt選手Pt
13812020/10/5月1[8]二階堂亜樹57.9瀬戸熊直樹6.9高宮まり▲19.0内川幸太郎▲45.8小林未沙土田浩翔松本圭世
23822[9]岡田紗佳60.4勝又健志20藤崎智▲17.2萩原聖人▲63.2
33832020/10/6火1[10]村上淳77.7多井隆晴4.7近藤誠一▲29.5石橋伸洋▲52.9松嶋桃渋川難波
43842[11]鈴木たろう64.9和久津晶3.1白鳥翔▲22.3瑞原明奈▲45.7
53852020/10/8木1[12]茅森早香72滝沢和典12.4園田賢▲13.6前原雄大▲70.8日吉辰哉小林剛
63862[13]佐々木寿人50.5二階堂亜樹9.8魚谷侑未▲15.1丸山奏子▲45.2
73872020/10/9金1[14]黒沢咲66.8日向藍子7.4堀慎吾▲23.2朝倉康心▲51.0小林未沙近藤誠一
83882[15]沢崎誠86.4小林剛18.4松本吉弘▲31.7萩原聖人▲73.1
93892020/10/12月1[16]村上淳53.7茅森早香6.9藤崎智▲18.6白鳥翔▲42.0瀬戸熊直樹
103902[17]多井隆晴81.4鈴木たろう33.4高宮まり▲33.7和久津晶▲81.1
113912020/10/13火1[18]堀慎吾71.2勝又健志4.9黒沢咲▲23.1瑞原明奈▲53.0松嶋桃多井隆晴
123922[19]小林剛67.6岡田紗佳10.6瀬戸熊直樹▲17.1勝又健志▲61.1
133932020/10/15木1[20]瀬戸熊直樹80.9石橋伸洋11.3松本吉弘▲23.0佐々木寿人▲69.2土田浩翔
143942[21]日向藍子57.6朝倉康心1.9前原雄大▲18.8瀬戸熊直樹▲40.7
153952020/10/16金1[22]近藤誠一70.7二階堂亜樹14.4沢崎誠▲24.6園田賢▲60.5日吉辰哉佐々木寿人
163962[23]内川幸太郎59勝又健志9.5鈴木たろう▲24.1茅森早香▲44.4
173972020/10/19月1[24]松本吉弘71.9小林剛11.4村上淳▲17.2滝沢和典▲66.1小林未沙内川幸太郎
183982[25]滝沢和典71.1園田賢3.8石橋伸洋▲23.2白鳥翔▲51.7
193992020/10/20火1[26]前原雄大50.3茅森早香9.2黒沢咲▲15.2堀慎吾▲44.3松嶋桃勝又健志
204002[27]佐々木寿人78.8魚谷侑未▲0.4瀬戸熊直樹▲24.2内川幸太郎▲54.2
214012020/10/22木1[28]近藤誠一68.5瑞原明奈20.6二階堂亜樹▲21.3高宮まり▲67.8日吉辰哉村上淳
224022[29]朝倉康心61.3勝又健志11.2和久津晶▲22.8藤崎智▲49.7
234032020/10/23金1[30]丸山奏子63.5黒沢咲8沢崎誠▲19.8多井隆晴▲51.7渋川難波
244042[31]鈴木たろう69.2萩原聖人4.9白鳥翔▲19.7岡田紗佳▲54.4
254052020/10/26月1[32]佐々木寿人61.1滝沢和典1.3瀬戸熊直樹▲18.8石橋伸洋▲43.6小林未沙多井隆晴
264062[33]滝沢和典69.9石橋伸洋20.5佐々木寿人▲32.0萩原聖人▲58.4
274072020/10/27火1[34]村上淳79.6松本吉弘5.8堀慎吾▲32.4和久津晶▲53.0松嶋桃石橋伸洋
284082[35]日向藍子60.7堀慎吾2.1和久津晶▲19.5園田賢▲43.3
294092020/10/29木1[36]瀬戸熊直樹57.5岡田紗佳10.4勝又健志▲17.9近藤誠一▲50.0小林未沙土田浩翔
304102[37]二階堂亜樹70.3魚谷侑未17黒沢咲▲21.6沢崎誠▲65.7
314112020/10/30金1[38]高宮まり55.1瑞原明奈8.1鈴木たろう▲18.5白鳥翔▲44.7松嶋桃渋川難波
324122[39]園田賢57.9多井隆晴11.4前原雄大▲18.6朝倉康心▲50.7
334132020/11/2月1[40]滝沢和典59.4松本吉弘12.6石橋伸洋▲25.9内川幸太郎▲46.1小林未沙土田浩翔
344142[41]堀慎吾53.9滝沢和典4.9朝倉康心▲15.3多井隆晴▲43.5
354152020/11/3火1[42]佐々木寿人79.1丸山奏子6.3萩原聖人▲26.4魚谷侑未▲59.0松嶋桃松本吉弘
364162[43]村上淳54.7瀬戸熊直樹9.1近藤誠一▲11.8前原雄大▲52.0
374172020/11/5木1[44]魚谷侑未61.6白鳥翔15.3黒沢咲▲22.1瑞原明奈▲54.8日吉辰哉滝沢和典
384182[45]小林剛77.6魚谷侑未3.5萩原聖人▲20.5日向藍子▲60.6
394192020/11/6金1[46]二階堂亜樹68.2園田賢7.4高宮まり▲23.4沢崎誠▲52.2松嶋桃渋川難波
404202[47]佐々木寿人78.6勝又健志15.8鈴木たろう▲22.9岡田紗佳▲71.5
414212020/11/9月1[48]瀬戸熊直樹55.7前原雄大8朝倉康心▲21.3茅森早香▲42.4小林未沙園田賢
424222[49]藤崎智78.9黒沢咲10.3石橋伸洋▲17.4近藤誠一▲71.8
434232020/11/10火1[50]勝又健志71.1堀慎吾6.5村上淳▲22.0多井隆晴▲55.6松嶋桃渋川難波
444242[51]白鳥翔62.6堀慎吾4.6鈴木たろう▲21.1滝沢和典▲46.1
454252020/11/12木1[52]和久津晶60.2園田賢13.1岡田紗佳▲25.2萩原聖人▲48.1日吉辰哉土田浩翔
464262[53]村上淳58.3沢崎誠16.5黒沢咲▲25.3魚谷侑未▲49.5
474272020/11/13金1[54]勝又健志78小林剛18松本吉弘▲25.4前原雄大▲70.6小林未沙渋川難波
484282[55]瑞原明奈60.5日向藍子14高宮まり▲23.2二階堂亜樹▲51.3
494292020/11/16月1[56]松本吉弘81二階堂亜樹13.1佐々木寿人▲26.7近藤誠一▲67.4堀慎吾
504302[57]多井隆晴60.9藤崎智5.3魚谷侑未▲21.7勝又健志▲44.5
514312020/11/17火1[58]石橋伸洋62.1内川幸太郎11.9黒沢咲▲13.0丸山奏子▲61.0松嶋桃白鳥翔
524322[59]瀬戸熊直樹46.2瑞原明奈5.4鈴木たろう▲25.8内川幸太郎▲25.8
534332020/11/19木1[60]茅森早香60.1園田賢9白鳥翔▲18.0瀬戸熊直樹▲51.1日吉辰哉渋川難波
544342[61]松本吉弘70.9村上淳9.3和久津晶▲19.2萩原聖人▲61.0
554352020/11/20金1[62]佐々木寿人63.9沢崎誠12.2小林剛▲10.1勝又健志▲66.0松嶋桃多井隆晴
564362[63]勝又健志78佐々木寿人14.7沢崎誠▲23.8朝倉康心▲68.9
574372020/11/23月1[64]和久津晶58.1鈴木たろう8石橋伸洋▲22.5岡田紗佳▲43.6日吉辰哉渋川難波
584382[65]堀慎吾70.8小林剛5.2鈴木たろう▲24.8和久津晶▲51.2
594392020/11/24火1[66]黒沢咲57日向藍子1.4高宮まり▲19.1二階堂亜樹▲39.3松嶋桃朝倉康心
604402[67]白鳥翔69瀬戸熊直樹7.6佐々木寿人▲23.0滝沢和典▲53.6
614412020/11/26木1[68]近藤誠一67.6松本吉弘8.6瑞原明奈▲16.6滝沢和典▲59.6日吉辰哉土田浩翔
624422[69]多井隆晴71.6二階堂亜樹14.1近藤誠一▲28.6朝倉康心▲57.1
634432020/11/27金1[70]藤崎智48.3黒沢咲4.8村上淳▲16.0沢崎誠▲37.1渋川難波
644442[71]前原雄大59.8萩原聖人15.6内川幸太郎▲25.3園田賢▲50.1
654452020/11/30月1[72]滝沢和典61.9前原雄大14瀬戸熊直樹▲14.3近藤誠一▲61.6小林未沙土田浩翔
664462[73]藤崎智58.7魚谷侑未3.2滝沢和典▲17.8萩原聖人▲44.1
674472020/12/1火1[74]白鳥翔84.7堀慎吾9.2瑞原明奈▲25.3丸山奏子▲68.6滝沢和典
684482[75]小林剛79.3松本吉弘0.9堀慎吾▲19.8鈴木たろう▲60.4
694492020/12/3木1[76]朝倉康心65.5日向藍子11.9黒沢咲▲19.9村上淳▲57.5日吉辰哉渋川難波
704502[77]園田賢68石橋伸洋4.4瀬戸熊直樹▲15.8多井隆晴▲56.6
714512020/12/4金1[78]滝沢和典71.6岡田紗佳19.5魚谷侑未▲27.0高宮まり▲64.1小林未沙小林剛伊藤友里
724522[79]佐々木寿人92.1二階堂亜樹6.2魚谷侑未▲30.2沢崎誠▲68.1
734532020/12/7月1[80]沢崎誠69.4萩原聖人9.9村上淳▲24.3勝又健志▲55.0土田浩翔松本圭世
744542[81]二階堂亜樹68.8鈴木たろう11萩原聖人▲19.4堀慎吾▲60.4
754552020/12/8火1[82]佐々木寿人66.5白鳥翔9石橋伸洋▲18.8和久津晶▲56.7松嶋桃勝又健志
764562[83]茅森早香57.2瑞原明奈7.6日向藍子▲13.6藤崎智▲51.2
774572020/12/10木1[84]内川幸太郎96.7村上淳▲0.2藤崎智▲37.5茅森早香▲59.0日吉辰哉土田浩翔
784582[85]前原雄大65.1内川幸太郎3.1魚谷侑未▲22.1園田賢▲46.1
794592020/12/11金1[86]黒沢咲60.3滝沢和典5.5小林剛▲18.7松本吉弘▲47.1渋川難波
804602[87]瀬戸熊直樹67.9朝倉康心14.8白鳥翔▲27.7滝沢和典▲55.0
814612020/12/14月1[88]岡田紗佳67.9瀬戸熊直樹16.8石橋伸洋▲30.4高宮まり▲54.3小林未沙白鳥翔
824622[89]黒沢咲101.3小林剛▲4.4佐々木寿人▲35.4沢崎誠▲61.5
834632020/12/15火1[90]勝又健志62.3白鳥翔1.2丸山奏子▲19.3和久津晶▲44.2日吉辰哉渋川難波
844642[91]茅森早香67.1勝又健志8.2日向藍子▲23.2鈴木たろう▲52.1
854652020/12/17木1[92]和久津晶58.1二階堂亜樹11.2多井隆晴▲18.4黒沢咲▲50.9小林未沙土田浩翔
864662[93]松本吉弘67.8萩原聖人22.4茅森早香▲30.2勝又健志▲60.0
874672020/12/18金1[94]堀慎吾54.1佐々木寿人11.7瑞原明奈▲21.0園田賢▲44.8松嶋桃渋川難波伊藤友里
884682[95]内川幸太郎63.1村上淳8.1高宮まり▲14.1朝倉康心▲57.1
894692020/12/21月1[96]滝沢和典55.4堀慎吾10.2瑞原明奈▲12.4園田賢▲53.2小林未沙多井隆晴松本圭世
904702[97]鈴木たろう50.1小林剛6.1二階堂亜樹▲15.0内川幸太郎▲41.2
914712020/12/22火1[98]日向藍子55.5萩原聖人13.1魚谷侑未▲10.8前原雄大▲57.8松嶋桃鈴木たろう
924722[99]茅森早香74.2松本吉弘14.6藤崎智▲17.9瀬戸熊直樹▲70.9
934732020/12/24木1[100]高宮まり67.6石橋伸洋12.6村上淳▲9.6黒沢咲▲70.6小林未沙渋川難波
944742[101]萩原聖人59.3園田賢10.5小林剛▲16.7佐々木寿人▲53.1
954752020/12/25金1[102]滝沢和典66.9多井隆晴10.7岡田紗佳▲28.4近藤誠一▲49.2松嶋桃土田浩翔
964762[103]内川幸太郎69.4和久津晶16.2滝沢和典▲11.3白鳥翔▲74.3
974772021/1/2土1[104]堀慎吾112.9佐々木寿人▲1.4茅森早香▲39.3日向藍子▲72.2渋川難波
984782[105]茅森早香61多井隆晴9.3前原雄大▲16.2沢崎誠▲54.1
994792021/1/3日1[106]瀬戸熊直樹63.3丸山奏子17.4勝又健志▲22.0石橋伸洋▲58.7小林未沙土田浩翔
1004802[107]小林剛74.9萩原聖人13.5鈴木たろう▲17.7二階堂亜樹▲70.7
1014812021/1/4月1[108]内川幸太郎65.2高宮まり22.7白鳥翔▲19.2園田賢▲68.7松嶋桃瀬戸熊直樹
1024822[109]松本吉弘78.5藤崎智0.9村上淳▲20.3堀慎吾▲59.1
1034832021/1/5火1[110]瑞原明奈66.7勝又健志20.2和久津晶▲30.8瀬戸熊直樹▲56.1小林未沙渋川難波
1044842[111]黒沢咲63.4小林剛1.6二階堂亜樹▲19.0茅森早香▲46.0
1054852021/1/7木1[112]松本吉弘75沢崎誠11.9朝倉康心▲26.7和久津晶▲60.2松嶋桃土田浩翔
1064862[113]茅森早香68.4松本吉弘25.7沢崎誠▲27.5石橋伸洋▲66.6
1074872021/1/8金1[114]村上淳66.2黒沢咲22.6滝沢和典▲18.7佐々木寿人▲70.1小林未沙松本吉弘
1084882[115]鈴木たろう54.3佐々木寿人13.9滝沢和典▲16.5萩原聖人▲51.7
1094892021/1/11月1[116]白鳥翔49.3萩原聖人5岡田紗佳▲16.2勝又健志▲38.1松嶋桃渋川難波
1104902[117]瀬戸熊直樹55.2多井隆晴6沢崎誠▲20.4勝又健志▲40.8
1114912021/1/12火1[118]近藤誠一73.6佐々木寿人14.5鈴木たろう▲34.0瑞原明奈▲54.1小林未沙勝又健志
1124922[119]茅森早香59.6藤崎智9.1園田賢▲23.9小林剛▲44.8
1134932021/1/14木1[120]勝又健志96朝倉康心5.1村上淳▲35.2前原雄大▲65.9松嶋桃白鳥翔
1144942[121]園田賢58.2高宮まり6.8二階堂亜樹▲13.9石橋伸洋▲51.1
1154952021/1/15金1[122]萩原聖人68.6日向藍子18.2魚谷侑未▲29.9堀慎吾▲56.9小林未沙土田浩翔
1164962[123]黒沢咲55.9内川幸太郎8.6魚谷侑未▲13.8松本吉弘▲50.7
1174972021/1/18月1[124]白鳥翔60.6前原雄大16.3沢崎誠▲23.8黒沢咲▲53.1松嶋桃村上淳
1184982[125]佐々木寿人63.9多井隆晴10.9内川幸太郎▲15.2瀬戸熊直樹▲59.6
1194992021/1/19火1[126]二階堂亜樹51.2魚谷侑未3.6小林剛▲16.6鈴木たろう▲38.2小林未沙多井隆晴
1205002[127]園田賢65.3朝倉康心9.9近藤誠一▲19.2二階堂亜樹▲56.0
1215012021/1/21木1[128]日向藍子59.3滝沢和典9.4黒沢咲▲14.7村上淳▲54.0松嶋桃渋川難波
1225022[129]多井隆晴64.2園田賢6.2萩原聖人▲18.3滝沢和典▲52.1
1235032021/1/22金1[130]堀慎吾54.5茅森早香3.7小林剛▲17.9高宮まり▲40.3小林未沙土田浩翔
1245042[131]魚谷侑未59.9藤崎智5.5朝倉康心▲17.4岡田紗佳▲48.0
1255052021/1/25月1[132]堀慎吾53.1藤崎智5.9二階堂亜樹▲14.7松本吉弘▲44.3松嶋桃渋川難波
1265062[133]白鳥翔52.7勝又健志3.5佐々木寿人▲17.0堀慎吾▲39.2
1275072021/1/26火1[134]和久津晶78.8瀬戸熊直樹3.3瑞原明奈▲26.6村上淳▲55.5小林未沙佐々木寿人
1285082[135]鈴木たろう59.7小林剛14.4茅森早香▲13.7萩原聖人▲60.4
1295092021/1/28木1[136]内川幸太郎54.3小林剛14二階堂亜樹▲23.2近藤誠一▲45.1日吉辰哉土田浩翔
1305102[137]内川幸太郎71.9朝倉康心12.3魚谷侑未▲28.5勝又健志▲55.7
1315112021/1/29金1[138]前原雄大76.1瀬戸熊直樹18.6日向藍子▲27.6鈴木たろう▲67.1小林未沙渋川難波
1325122[139]黒沢咲59.2多井隆晴6高宮まり▲22.3園田賢▲42.9
1335132021/2/1月1[140]小林剛59.4前原雄大4.5日向藍子▲17.9沢崎誠▲46.0松嶋桃土田浩翔
1345142[141]多井隆晴[142]78.2石橋伸洋14.2堀慎吾▲12.5佐々木寿人▲79.9
1355152021/2/2火1[143]丸山奏子[144]64.4萩原聖人12.9滝沢和典▲24.6茅森早香▲52.7小林未沙渋川難波
1365162[145]魚谷侑未56.1黒沢咲4.3村上淳▲17.4二階堂亜樹▲43.0
1375172021/2/4木1[146]園田賢63.1堀慎吾15.7和久津晶▲4.9藤崎智▲73.9日吉辰哉萩原聖人
1385182[147]近藤誠一[148]50.8鈴木たろう6.4内川幸太郎▲15.6高宮まり▲41.6
1395192021/2/5金1[149]瑞原明奈[150]60.1瀬戸熊直樹16.8松本吉弘▲22.7滝沢和典▲54.2渋川難波
1405202[151]黒沢咲69.5小林剛4.7勝又健志▲17.9多井隆晴▲56.3
1415212021/2/8月1[152]岡田紗佳[153]74魚谷侑未4.9小林剛▲16.2瀬戸熊直樹▲62.7松嶋桃多井隆晴
1425222[154]内川幸太郎60.2茅森早香1.6朝倉康心▲18.9萩原聖人▲42.9
1435232021/2/9火1[155]高宮まり[156]56.3白鳥翔9.3二階堂亜樹▲12.5丸山奏子▲53.1小林未沙渋川難波
1445242[157]村上淳60.3日向藍子11.7滝沢和典▲9.3前原雄大▲62.7
1455252021/2/11木1[158]瀬戸熊直樹[159]55多井隆晴7.7魚谷侑未▲17.7園田賢▲45.0日吉辰哉土田浩翔
1465262[160]鈴木たろう64松本吉弘13魚谷侑未▲15.0黒沢咲▲62.0
1475272021/2/12金1[161]二階堂亜樹[162]51.9佐々木寿人9.9沢崎誠▲15.4瑞原明奈▲46.4松本吉弘
1485282[163]堀慎吾62.3小林剛16前原雄大▲25.1勝又健志▲53.2
1495292021/2/15月1[164]萩原聖人[165]66.8村上淳10.5二階堂亜樹▲27.1高宮まり▲50.2松嶋桃土田浩翔
1505302[166]瀬戸熊直樹50.4勝又健志9藤崎智▲17.4鈴木たろう▲42.0
1515312021/2/16火1[167]石橋伸洋[168]63.1沢崎誠3.4茅森早香▲22.0日向藍子▲44.5小林未沙渋川難波
1525322[169]松本吉弘66.4魚谷侑未12.3小林剛▲19.7内川幸太郎▲59.0
1535332021/2/18木1[170]佐々木寿人55.2内川幸太郎13.9丸山奏子▲8.3白鳥翔▲60.8日吉辰哉滝沢和典
1545342[171]佐々木寿人[172]114多井隆晴▲2.7堀慎吾▲43.6園田賢▲67.7
1555352021/2/19金1[173]滝沢和典69.7近藤誠一5.1朝倉康心▲26.6萩原聖人▲48.2松嶋桃渋川難波
1565362[174]魚谷侑未[175]57小林剛13.6滝沢和典▲17.1黒沢咲▲53.5
1575372021/2/22月1[176]石橋伸洋67.2岡田紗佳14.8瀬戸熊直樹▲26.9鈴木たろう▲55.1小林未沙土田浩翔
1585382[177]堀慎吾[178]64.1小林剛5.2村上淳▲18.6萩原聖人▲50.7
1595392021/2/23火1[179]佐々木寿人56.1松本吉弘10.4勝又健志▲15.4和久津晶▲51.1松嶋桃金太賢
1605402[180]近藤誠一[181]54.8二階堂亜樹7.5松本吉弘▲19.4藤崎智▲42.9
1615412021/2/25木1[182]園田賢73堀慎吾6.2茅森早香▲21.0二階堂亜樹▲58.2日吉辰哉佐々木寿人
1625422[183]内川幸太郎[184]55.1近藤誠一11.7滝沢和典▲16.4村上淳▲50.4
1635432021/2/26金1[185]瑞原明奈[186]55.9黒沢咲10.8多井隆晴▲21.5佐々木寿人▲45.2HIRO柴田
1645442[187]小林剛59.1高宮まり12.3松本吉弘▲14.9黒沢咲▲56.5
1655452021/3/1月1[188]勝又健志58.6松本吉弘6.2村上淳▲15.7石橋伸洋▲49.1小林未沙醍醐大
1665462[189]園田賢[190]65.4松本吉弘0.4小林剛▲20.8勝又健志▲45.0
1675472021/3/2火1[191]沢崎誠[192]59.6前原雄大12.6瀬戸熊直樹▲11.5和久津晶▲60.7松嶋桃河野直也
1685482[193]岡田紗佳63.3高宮まり6.3黒沢咲▲18.0魚谷侑未▲51.6
1695492021/3/4木1[194]鈴木たろう82.9近藤誠一▲0.6佐々木寿人▲28.5朝倉康心▲53.8日吉辰哉土田浩翔
1705502[195]近藤誠一[196]50.8園田賢10.5小林剛▲14.8前原雄大▲46.5
1715512021/3/5金1[197]多井隆晴[198]87.8堀慎吾5.1滝沢和典▲26.5萩原聖人▲66.4小林未沙杉浦勘介
1725522[199]内川幸太郎65.4滝沢和典11.1瀬戸熊直樹▲18.5松本吉弘▲58.0
1735532021/3/8月1[200]内川幸太郎59.7藤崎智9.3瀬戸熊直樹▲22.1瑞原明奈▲46.9土田浩翔
1745542[201]黒沢咲[202]60.1堀慎吾10.5小林剛▲10.2藤崎智▲60.4
1755552021/3/9火1[203]多井隆晴64.2鈴木たろう6.4滝沢和典▲23.6近藤誠一▲47.0松嶋桃矢島亨
1765562[204]村上淳[205]58.4多井隆晴13.7勝又健志▲12.0茅森早香▲60.1
1775572021/3/11木1[206]佐々木寿人[207]51.1園田賢7.8勝又健志▲15.0瀬戸熊直樹▲43.9日吉辰哉渋川難波
1785582[208]黒沢咲[207]58.5園田賢11.9二階堂亜樹▲16.9前原雄大▲53.5
1795592021/3/12金1[209]白鳥翔76.4石橋伸洋14.9内川幸太郎▲25.2魚谷侑未▲66.1松嶋桃
1805602[210]内川幸太郎64.6小林剛[211]1.9近藤誠一▲18.5多井隆晴▲48.0

セミファイナルシリーズ(成績)

セミファイナルシリーズ最終成績

順位 チーム合計持越選手成績
1位 渋谷ABEMAS 536.9 327.4 松本吉弘153.3 多井隆晴88.9 日向藍子27.3 白鳥翔▲60.0
2位 KADOKAWAサクラナイツ 294.5 248.7 岡田紗佳56.7 内川幸太郎38.9 堀慎吾37.7 沢崎誠▲87.5
3位 赤坂ドリブンズ 26.6 ▲1.6 鈴木たろう58.4 園田賢52.3 丸山奏子▲0.9 村上淳▲81.6
4位 EX風林火山 ▲82.9 ▲54.4 滝沢和典60.9 二階堂亜樹43.2 勝又健志▲132.6
5位 KONAMI麻雀格闘倶楽部 ▲98.3 ▲84.2 高宮まり118.0 前原雄大▲8.3 藤崎智▲43.0 佐々木寿人▲80.8
6位 TEAM RAIDEN/雷電 ▲346.1 ▲105.2 黒沢咲▲31.0 瀬戸熊直樹▲94.2 萩原聖人▲115.7
7位 U-NEXT Pirates レギュラーシーズン敗退
8位 セガサミーフェニックス
  • レギュラーシーズン終了時のポイントの半分をセミファイナルシリーズへ持ち越し

セミファイナルシリーズ個人成績

[212]

選手名 チーム 半荘数 総局数 個人スコア 最高スコア 4着回避率 平着 1位 2位 3位 4位 トップ率 連対率 平均打点 副露率 リーチ率 アガリ率 放銃率 放銃平均打点
松本吉弘ABEMAS558153.39370011.822100.40.87116.660.120.220.310.066225
高宮まり麻雀格闘俱楽部450118780000.75221010.50.758692.850.240.280.280.111600
多井隆晴ABEMAS44888.94220011.7521100.50.7565600.160.20.20.123583.33
滝沢和典風林火山89660.9452000.752.3731220.370.569100.10.230.20.144107.14
鈴木たろうドリブンズ56058.46090012.212200.20.6109000.260.160.160.084840
岡田紗佳サクラナイツ44856.76610012.2511200.250.58366.660.140.160.180.084750
園田賢ドリブンズ56152.36180012.212200.20.65614.280.370.160.220.046800
二階堂亜樹風林火山44443.23980012.2511200.250.57366.660.20.270.20.093950
内川幸太郎サクラナイツ55538.9520000.82.412110.20.68292.30.290.160.230.144937.5
堀慎吾サクラナイツ45137.7770000.52.520020.50.562000.250.210.190.033150
日向藍子ABEMAS43827.3502000.752.2512010.250.754863.630.260.10.280.16625
丸山奏子ドリブンズ223▲0.9520000.52.510010.50.513333.330.170.210.130.265933.33
前原雄大麻雀格闘俱楽部332▲8.32860012.33021000.667657.140.180.310.210.128900
黒沢咲RAIDEN779▲31385000.572.5730130.420.427036.360.050.170.130.16787.5
藤崎智麻雀格闘俱楽部220▲43.0259000.53010100.580000.150.20.050.15150
白鳥翔ABEMAS335▲60.0339000.663011100.333816.660.250.170.170.055450
佐々木寿人麻雀格闘俱楽部788▲80.8982000.71310420.140.148064.70.20.290.190.136816.66
村上淳ドリブンズ447▲81.6386000.5310120.250.2547500.080.170.080.066533.33
沢崎誠サクラナイツ331▲87.5255000.333.33010200.3333250.190.320.120.164080
瀬戸熊直樹RAIDEN662▲94.2386000.662.6612120.160.59387.50.040.250.120.1110442.85
萩原聖人RAIDEN343▲115.7176000.663011100.336266.660.040.160.060.062900
勝又健志風林火山443▲132.6262000.53.25011200.2527000.230.270.160.167928.57

セミファイナルシリーズ日程・対戦成績

日程・対戦成績
#通算配信日曜回1位2位3位4位実況解説ref
選手Pt選手Pt選手Pt選手Pt
15612021/4/12月1二階堂亜樹59.8日向藍子7.8岡田紗佳▲19.6佐々木寿人▲48.0日吉辰哉近藤誠一
魚谷侑未
[213]
25622堀慎吾48.8藤崎智5.9白鳥翔▲14.7滝沢和典▲40.0[214]
35632021/4/13火1丸山奏子72松本吉弘▲0.9前原雄大▲21.5瀬戸熊直樹▲49.6松嶋桃小林剛
瑞原明奈
[215]
45642高宮まり98萩原聖人▲2.4多井隆晴▲34.2村上淳▲61.4[216]
55652021/4/15木1黒沢咲51.8園田賢8.5勝又健志▲17.6沢崎誠▲42.7小林未沙河野直也[217]
65662黒沢咲[218]58.5鈴木たろう15.3内川幸太郎▲13.2勝又健志▲60.6[219]
75672021/4/16金1堀慎吾97高宮まり▲0.5松本吉弘▲23.6丸山奏子▲72.9土田浩翔[220]
85682村上淳58.6日向藍子7.3佐々木寿人▲12.9内川幸太郎▲53.0[221]
95692021/4/19月1滝沢和典65.2岡田紗佳19.1佐々木寿人▲12.5萩原聖人▲71.8日吉辰哉[222]
105702瀬戸熊直樹58.6沢崎誠5.5滝沢和典▲15.2藤崎智▲48.9[223]
115712021/4/20火1園田賢81.8瀬戸熊直樹0.2滝沢和典▲24.0日向藍子▲58.0松嶋桃金太賢[224]
125722鈴木たろう[225]80.9松本吉弘2.1二階堂亜樹▲22.7黒沢咲▲60.3[226]
135732021/4/22木1岡田紗佳86.1前原雄大4.6黒沢咲▲34.4村上淳▲56.3小林未沙土田浩翔[227]
145742佐々木寿人118.2園田賢▲11.9萩原聖人▲41.5堀慎吾▲64.8[228]
155752021/4/23金1高宮まり63.4二階堂亜樹19鈴木たろう▲23.2白鳥翔▲59.2松嶋桃河野直也[229]
165762多井隆晴62.2滝沢和典10.6園田賢▲12.1佐々木寿人▲60.7[230]
175772021/4/26月1松本吉弘62内川幸太郎11.7瀬戸熊直樹▲13.1勝又健志▲60.6日吉辰哉土田浩翔[231]
185782黒沢咲53.4多井隆晴9.8二階堂亜樹▲12.9沢崎誠▲50.3[232]
195792021/4/27火1滝沢和典60.1瀬戸熊直樹5.3村上淳▲22.5高宮まり▲42.9松嶋桃渋川難波[233]
205802滝沢和典[234][注釈 1]63.3鈴木たろう12.2佐々木寿人▲25.4黒沢咲▲50.1[235]
215812021/4/29木1日向藍子70.2前原雄大8.6岡田紗佳▲28.9黒沢咲[236]▲49.9日吉辰哉土田浩翔[237]
225822松本吉弘113.7内川幸太郎21.4佐々木寿人▲39.5瀬戸熊直樹[238]▲95.6[239]
235832021/4/30金1内川幸太郎72白鳥翔13.9鈴木たろう▲26.8滝沢和典▲59.1小林未沙渋川難波[240]
245842多井隆晴51.1勝又健志[241]6.2園田賢▲14.0堀慎吾▲43.3[242]

ファイナルシリーズ(成績)

ファイナルシリーズ最終成績

順位 チーム合計持越選手成績賞金
1位 EX風林火山[243] 242.3 ▲41.4 勝又健志 274.2 滝沢和典 59.5 二階堂亜樹 ▲50.0 5000万円
2位 KADOKAWAサクラナイツ[244] 103.4 147.3 岡田紗佳 14.0 内川幸太郎 1.0 堀慎吾 ▲25.1 沢崎誠 ▲33.8 2000万円
3位 渋谷ABEMAS[245] 101.7 268.5 日向藍子 70.9 白鳥翔 ▲58.2 多井隆晴 ▲78.8 松本吉弘 ▲100.7 1000万円
4位 赤坂ドリブンズ[246] ▲59.7 13.3 村上淳 95.7 丸山奏子 ▲13.8 鈴木たろう ▲38.3 園田賢 ▲116.6 ――
5位 KONAMI麻雀格闘倶楽部[247] セミファイナルシリーズ敗退
6位 TEAM RAIDEN/雷電[248]
7位 U-NEXT Pirates[249] レギュラーシーズン敗退
8位 セガサミーフェニックス[250]
  • セミファイナルシリーズ終了時のポイントの半分をファイナルシリーズへ持ち越し

ファイナルシリーズ個人成績

[251]

選手名 チーム 半荘数 総局数 個人スコア 最高スコア 4着回避率 平着 1位 2位 3位 4位 トップ率 連対率 平均打点 副露率 リーチ率 アガリ率 放銃率 放銃平均打点
勝又健志風林火山773274.2476000.851.5751010.710.8577000.20.160.280.086450
村上淳ドリブンズ44295.75310011.7513000.2516818.180.230.140.260.045950
日向藍子ABEMAS22370.94010011.511000.5180000.30.130.260.088900
滝沢和典風林火山44259.5440000.752.2520110.50.549900.230.160.230.095700
岡田紗佳サクラナイツ22014326001202000164400.150.350.250.154466.66
内川幸太郎サクラナイツ4451303000.752.2512010.250.7549250.280.170.170.067200
丸山奏子ドリブンズ111▲13.82620013001000120000.090.090.090.091000
堀慎吾サクラナイツ440▲25.1389000.52.7511020.250.58616.660.320.150.150.173985.71
沢崎誠サクラナイツ223▲33.823600130020005933.330.210.340.130.047700
鈴木たろうドリブンズ331▲38.32240012.66012000.3361400.120.250.160.094500
二階堂亜樹風林火山113▲50.0100000400010077000.070.150.070.153600
白鳥翔ABEMAS222▲58.2271000.53.500110055800.270.360.220.186250
多井隆晴ABEMAS663▲78.8408000.832.8310410.160.165790.90.20.230.170.154300
松本吉弘ABEMAS220▲100.7156000400020049250.250.10.20.1510333.33
園田賢ドリブンズ444▲116.6288000.53.25011200.2585800.20.150.110.154828.57

ファイナルシリーズ日程・対戦成績

日程・対戦成績
#通算配信日曜回1位2位3位4位実況解説ref
選手Pt選手Pt選手Pt選手Pt
15852021/5/10月1勝又健志57.5岡田紗佳12.6丸山奏子▲13.8松本吉弘▲56.3日吉辰哉佐々木寿人
高宮まり
[252]
25862滝沢和典61.9内川幸太郎10.3白鳥翔▲12.9園田賢▲59.3[253]
35872021/5/11火1日向藍子60.1村上淳7.3沢崎誠▲17.4二階堂亜樹▲50.0松嶋桃瀬戸熊直樹
黒沢咲
[254]
45882多井隆晴60.8堀慎吾9.6鈴木たろう▲21.9勝又健志▲48.5[255]
55892021/5/13木1滝沢和典64岡田紗佳1.4園田賢▲20.1白鳥翔▲45.3小林未沙渋川難波[256]
65902堀慎吾58.9村上淳8滝沢和典▲22.5松本吉弘▲44.4[257]
75912021/5/14金1勝又健志53.9日向藍子10.8鈴木たろう▲17.6堀慎吾▲47.1土田浩翔[258]
85922内川幸太郎50.1園田賢8.8多井隆晴▲15.0滝沢和典▲43.9[259]
95932021/5/17月1勝又健志67.6村上淳7.3沢崎誠▲16.4多井隆晴▲58.5松嶋桃渋川難波[260]
105942勝又健志65.7鈴木たろう1.2多井隆晴▲20.4堀慎吾▲46.5[261]
115952021/5/18火1勝又健志66.8内川幸太郎1多井隆晴▲21.8園田賢▲46.0日吉辰哉土田浩翔[262]
125962村上淳73.1勝又健志11.2多井隆晴▲23.9内川幸太郎▲60.4[263]

中継

AbemaTV麻雀チャンネルにて、19:00からリーグ戦の試合を生配信した。

開催曜日は、レギュラーシーズン・ポストシーズンともに、原則水曜日以外の平日で行われた。例外として、年明けとなる1月2日・1月3日については土日開催となり、1月5日まで4日間連続での試合・生配信となった。

中継番組での実況陣は、小林未沙(声優・元最高位戦、レギュラーシーズンにおいては主に月曜)、松嶋桃(協会、同じく主に火曜)、日吉辰哉(連盟、同じく主に木曜)が、昨年度に引き続き担当した。後述の通り、日吉は12月16日から1月27日まで手術の為休養に入った為、その間は小林・松嶋の2人でほぼ交互に担当した。

解説については、公式解説として土田浩翔(最高位戦)に加え渋川難波(協会)が加わり、開幕戦や各シリーズの終盤戦といった要所を含め、それぞれ概ね週1~2回を担当した。それ以外の日は、レギュラー中盤まではプレイヤー解説としてMリーガーから1名が、レギュラー終盤・セミファイナルにはゲスト解説として各団体のタイトルホルダーや河野直也(最高位戦、のちに公式解説に就任)から1名が、ポストシーズンの開幕日・2日目については1つ前のステージで脱落したチームから2名が担当した。

トップを取った選手へのインタビュアーは松本圭世がほぼ全日担当した(12月の2日間だけ伊藤友里が担当、翌年度より週1担当)。

実況担当日数
実況担当 シーズン計 レギュラー セミファイナル ファイナル
小林未沙 40 34 4 2
松嶋桃 38 32 4 2
日吉辰哉 30 24 4 2
解説担当日数(O=公式解説、P=プレイヤー解説、3日以上登場に限る)
解説担当 シーズン計 レギュラー セミファイナル ファイナル
渋川難波O 31 27 2 2
土田浩翔O 29 22 5 2
多井隆晴P 6 6 0 0
佐々木寿人P 4 3 0 1
勝又健志P 3 3 0 0
松本吉弘P 3 3 0 0
滝沢和典P 3 3 0 0
白鳥翔P 3 3 0 0
小林剛P 3 2 1 0
瀬戸熊直樹P 3 2 0 1
河野直也 3 1 2 0

役満

各家の表記は、その局における家を示す。 各家の表記は、その局における家を示す。

通算回/全日付・曜日・回局役東家南家西家北家ref
レギュラーシーズン
#429 49/18011月16日月第1戦東2局四暗刻松本吉弘佐々木寿人二階堂亜樹近藤誠一[264][265]
赤五萬五萬五萬六萬六萬六萬二索二索二索八筒八筒西西 自摸牌 西
#477 97/1801月2日月第1戦東4局1本場四暗刻堀慎吾佐々木寿人日向藍子茅森早香[266][267]
五萬五萬二索二索八筒八筒八筒白白白 牌背九筒九筒牌背 自摸牌 二索
セミファイナルシリーズ
#572 12/244月20日火第2戦東3局四暗刻二階堂亜樹黒沢咲鈴木たろう松本吉弘[268]
四萬四萬二索二索四索四索四索四筒四筒四筒六筒六筒六筒 自摸牌 二索
#582 22/244月29日木第2戦東1局1本場四暗刻瀬戸熊直樹佐々木寿人松本吉弘内川幸太郎[269]
二萬二萬二萬九萬九萬三筒三筒南南南 牌背四萬四萬牌背 自摸牌 九萬

 和了者   放銃者 

Mリーグ2020 前哨戦監督スタッフスペシャルマッチ

Mリーグの2020年シーズン開幕前にその前哨戦として各チームの監督・スタッフがトーナメントで対戦した[270]。

出場者
チーム代表選手
KADOKAWAサクラナイツ森井巧監督
セガサミーフェニックス高畑大輔監督
渋谷ABEMAS藤田晋監督
KONAMI麻雀格闘倶楽部石田進矢マネージャー
EX風林火山藤沢晴信マネージャー(後に監督)
U-NEXT Pirates木下尚監督
赤坂ドリブンズ越山剛監督
TEAM RAIDEN/雷電高柳寛哉監督
トーナメント表
               
A卓    
東 石田進矢 20,700
南 高柳寛哉 900
西 森井巧 28,700   決勝
北 藤沢晴信 49,700 東 木下尚 42,200
南 森井巧 20,200
B卓   西 越山剛 -10,300
東 木下尚 27,300 北 藤沢晴信 47,900
南 越山剛 35,500
西 高畑大輔 23,600  
北 藤田晋 13,600

できごと

2020年
2021年
  • 1月2日 - KADOKAWAサクラナイツの堀慎吾が四暗刻を嶺上開花で自摸和了った[266]。
  • 1月8日 - 新型コロナウイルス感染拡大を受けた緊急事態宣言発令を受けて、シーズン継続の可否を検討した結果、シーズンを継続することが決定した[274]。
  • 1月13日 - 赤坂ドリブンズの丸山奏子が新型コロナウイルスに感染していることが判明した。保健所から濃厚接触者に該当する選手、Mリーグ関係者はいないことの確認を得たことから、シーズンを継続する決定をした。なお、陽性確認・濃厚接触者指定で試合出場不可になった選手が発生し、出場可能な選手が2名以下のチームが発生した場合は、シーズンを中断する規則となっている[275]。
  • 1月26日 - 第1試合終了後、放送映像システムのトラブルにより第2試合の開始が大幅に遅れるアクシデントが発生した[276]。
  • 1月28日 - 喉の手術で休養していた公式実況の日吉辰哉がこの日より復帰した[277]。
  • 2月5日 - 第1試合で東2局での渋谷ABEMAS・松本吉弘と南1局でのEX風林火山・滝沢和典、両者の手牌の面子構成が全く同じ聴牌形(三萬四萬二索三索四索二筒三筒四筒六筒六筒七筒八筒九筒)となり、両者とも自摸牌が四索で即リーチとなる珍事が発生した[278]。
  • 2月18日 - KONAMI麻雀格闘倶楽部の佐々木寿人が親で13翻(立直、門前清自摸和、嶺上開花、ダブ東、ドラ7、赤1)の三倍満を和了った。13翻はMリーグ新記録であり、また親の三倍満はMリーグ史上初である。なお、Mリーグルールでは数え役満を採用しておらず13翻以上の和了でも三倍満止まりである[279]。なお、この半荘における佐々木の最終持ち点は94,000点となり、今シーズンの最高スコアのタイトルを獲得した。
  • 3月4日 - セガサミーフェニックスの近藤誠一が第2試合南4局1本場で、トップと20,100点差の持ち点14,500点から逆転トップを決める倍満(立直、一発、門前清自摸和、平和、断么九、一盃口、赤1、裏ドラ1)を自摸和了った。レギュラーシーズン終盤のセミファイナル進出争いの中で、リーチ後に3翻アップ(一発、高目一盃口、裏ドラ)という難しい逆転条件を満たした自摸和了となった[280]。
  • 3月12日 - レギュラーシーズンの全日程が終了し、前シーズン優勝のU-NEXT Piratesと同2位のセガサミーフェニックスがここで敗退となった。
  • 4月12日 - Mリーグ2020-21セミファイナルシリーズが開幕した。
  • 4月20日 - 赤坂ドリブンズの鈴木たろうが四暗刻を自摸和了った。
  • 4月29日 - 渋谷ABEMASの松本吉弘が今シーズン自身2度目の四暗刻を自摸和了った。
  • 4月30日 - Mリーグ2020-21セミファイナルシリーズの全日程が終了し、5位のKONAMI麻雀格闘倶楽部と6位のTEAM RAIDEN/雷電がここで敗退となった。
  • 5月10日 - Mリーグ2020-21ファイナルシリーズが開幕した。
  • 5月18日 - Mリーグ2020-21ファイナルシリーズの全日程が終了し、セミファイナル4位通過のEX風林火山が優勝した。4位でファイナル進出且つ、ファイナル開幕時点で唯一ポイントマイナスチームの優勝は3シーズン連続[注釈 2]となった。
  • 6月25日
    • 今季2位のKADOKAWAサクラナイツが来季に向けて選手編成を変更しないことを発表した。
    • 今季5位のKONAMI麻雀格闘倶楽部が佐々木寿人、高宮まりとの来季契約更新、前原雄大、藤崎智との契約満了を発表した[注釈 3]。
  • 6月26日 - 今季8位のセガサミーフェニックスが和久津晶との契約満了を発表した。
  • 6月28日
    • 今季3位の渋谷ABEMASが来季に向けて選手編成を変更しないことを発表した。
    • 今季4位の赤坂ドリブンズが来季に向けて選手編成を変更しないことを発表した。
  • 7月1日
    • 今季優勝のEX風林火山が二階堂亜樹、勝又健志との来季契約更新、滝沢和典が自由契約により退団することを発表した[注釈 4]。
    • 今季8位のセガサミーフェニックスが魚谷侑未、近藤誠一、茅森早香との来季契約更新を発表した。
  • 7月3日 - 今季6位のTEAM RAIDEN/雷電が来季に向けて選手編成を変更しないことを発表した。
  • 7月4日 - 今季7位のU-NEXT Piratesが来季に向けて選手編成を変更しないことを発表した。

脚注

注釈

  1. ↑ セミファイナル総合MVP。
  2. ↑ セミファイナル導入前の2018-19はレギュラーシーズン4位の赤坂ドリブンズ、2019-20はセミファイナル4位のU-Next Pirates。
  3. ↑ 前原・藤崎の契約満了によりMリーグで選手が退団する初めての事例となった。また、前原はMリーグ初年度から在籍する選手として、藤崎は2年目以降にドラフトで指名された選手として退団する初めての事例にもなっている。
  4. ↑ 滝沢は2018-19シーズンに4着回避率賞を獲得しており、過去にMリーグでタイトルを獲得した選手が退団する初めての事例となった。

出典

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  2. ↑ 丸山奏子(インタビュー)「新型コロナから復帰、Mリーグ・丸山奏子の麻雀シンデレラストーリー「就職先も麻雀で見つけました」」『エンタメNEXT』、2021年1月29日。2021年3月8日閲覧。
  3. ↑ 丸山奏子(インタビュー)「新型コロナから復帰、Mリーグ・丸山奏子の麻雀シンデレラストーリー「1年目はメンタルがボロボロで…」」『エンタメNEXT』、2021年1月29日。2021年3月8日閲覧。
  4. ↑ 萩原聖人(インタビュー)「大盛況の麻雀Mリーグで不振の萩原聖人「俳優の仕事ではアンチコメントへの免疫が全くなかった」」『エンタメNEXT』、2021年3月8日。2021年3月8日閲覧。
  5. ↑ 萩原聖人(インタビュー)「批判されたとしても…俳優・萩原聖人が麻雀プロリーグ「Mリーグ」参戦を選んだワケ」『エンタメNEXT』、2021年3月8日。2021年3月8日閲覧。
  6. ↑ 鈴木たろう選手 入会のお知らせ 最高位戦日本プロ麻雀協会公式HP
  7. ↑ “チーム成績表”. M.LEAGUE(Mリーグ). 2021年5月13日時点のオリジナルよりアーカイブ。2021年3月30日閲覧。
  8. ↑ “二階堂亜樹、昨シーズンの雪辱を果たす!! Mリーグ2020開幕戦はEX風林火山が制す!!”. キンマweb (2020年10月5日). 2020年12月9日閲覧。
  9. ↑ “岡田紗佳、不安を払拭する連続一発!! 重ねた修練が見事結実!!”. キンマweb (2020年10月6日). 2020年12月9日閲覧。
  10. ↑ “村上淳、エース級対決を完全制覇!! 開幕戦を制す!!”. キンマweb (2020年10月7日). 2020年12月9日閲覧。
  11. ↑ “鈴木たろう、王者ドリブンズが帰ってきた!! 開幕戦を同日2連勝で最高の出来!!”. キンマweb (2020年10月7日). 2020年12月9日閲覧。
  12. ↑ “茅森早香、緒戦初トップ!! うなぎ効果でチームに1勝目を持ちかえる!!”. キンマweb (2020年10月9日). 2020年12月9日閲覧。
  13. ↑ “佐々木寿人、ダントツラス目からの大逆転!! 今年の佐々木は10月から熱いぞ!!”. キンマweb (2020年10月9日). 2020年12月9日閲覧。
  14. ↑ “黒沢咲、セレブ健在!! やっぱり雷電の麻雀は面白いんです!!”. キンマweb (2020年10月10日). 2020年12月9日閲覧。
  15. ↑ “沢崎誠、何度離されても食らいつく!! 3度のサンショクで大トップ!! 「マムシの沢崎」が帰ってきたぞ!!”. キンマweb (2020年10月10日). 2020年12月9日閲覧。
  16. ↑ “村上淳、開幕2連勝!! 5戦3勝、ドリブンズ絶好調!!”. キンマweb (2020年10月13日). 2020年12月9日閲覧。
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  18. ↑ “堀慎吾、Mリーグ初勝利!! チーム3勝を上げてドリブンズを猛追!!”. キンマweb (2020年10月13日). 2020年12月9日閲覧。
  19. ↑ “小林剛、待望の初勝利!! 瀬戸熊・岡田に競り勝ってパイレーツ凱旋!!”. キンマweb (2020年10月13日). 2020年12月9日閲覧。
  20. ↑ “瀬戸熊直樹、紆余曲折を経て、6万点超えの大トップ!! なにはともあれ嬉しい1勝!!”. キンマweb (2020年10月15日). 2020年12月9日閲覧。
  21. ↑ “日向藍子、闘う姿勢を貫いて、今季初勝利!! ABEMASプラス圏へ浮上!!”. キンマweb (2020年10月15日). 2020年12月9日閲覧。
  22. ↑ “近藤誠一、今季初勝利! 一度もトップを譲らぬ横綱麻雀!!”. キンマweb (2020年10月17日). 2020年12月9日閲覧。
  23. ↑ “内川幸太郎、望外のウラ3で快勝!! サクラナイツ、全員トップ1番乗り!!”. キンマweb (2020年10月17日). 2020年12月9日閲覧。
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  275. ↑ Mリーグにおける選手の新型コロナウイルス感染者発生について - Mリーグ公式HP 2021年1月13日
  276. ↑ 試合中断で“魔王”佐々木寿人に質問殺到 「忘れられないアガリ」は伝説の地和/麻雀・Mリーグ - ABEMA麻雀TIMES 2021年1月27日
  277. ↑ 熱血実況が帰ってきた!手術から復帰した日吉辰哉に「待ってました!」の声/麻雀・Mリーグ - ABEMA麻雀TIMES 2021年1月29日
  278. ↑ あなたは気づけたか!?同一半荘で全く同じ手牌が2度出現 天文学的確率の現象に選手・ファンが興奮/麻雀・Mリーグ - ABEMA麻雀TIMES 2021年2月5日
  279. ↑ そのアガリ、悪魔的!リーグ史上初、“数え役満級”13翻の三倍満にファンも大興奮「笑うしかない」/麻雀・MリーグABEMA TIMES 2021年2月19日
  280. ↑ 気合の「カッ!」に世紀の大逆転ツモ 近藤誠一の“夢芝居”でMリーグ関連ワードがTwitterで続々トレンド入り/麻雀・MリーグABEMA TIMES 2021年3月5日

外部リンク