へずまりゅう
この記事の主題はウィキペディアにおける人物の特筆性の基準を満たしていないおそれがあります。 (2025年11月) |
へずまりゅう | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
|
2020年のへずまりゅう | |||||||||
| 生誕 |
1991年5月9日(35歳) | ||||||||
| 住居 |
| ||||||||
| 国籍 |
| ||||||||
| 別名 | へずま | ||||||||
| 出身校 | 徳山大学(現・周南公立大学)経済学部ビジネス戦略学科卒業 | ||||||||
| 職業 |
YouTuber(2020年) 政治家(2025年 - ) | ||||||||
| 政党 |
(NHKと裁判してる党弁護士法72条違反で→) 無所属(へずまJAPAN) | ||||||||
| 敵対者 |
シバター(2020年) 奈良の鹿愛護会(2025年2月 - ) 山岡稔季(2025年6月 - 7月) | ||||||||
| 罪名 |
窃盗罪(2017年頃) 窃盗罪・威力業務妨害罪・信用毀損罪(2020年) | ||||||||
| 刑罰 | 懲役1年6月、保護観察付き執行猶予4年(2021年) | ||||||||
| 犯罪者現況 | 執行猶予満了 | ||||||||
| 配偶者 | しーちゃん(本名非公表)[1] | ||||||||
| |||||||||
へずまりゅう(1991年〈平成3年〉5月9日[2][3] - )は、日本の政治家、インフルエンサー、元YouTuber。山口県防府市出身であり[4]、奈良市議会議員(1期)である[5]。本名は原田 将大(はらだ しょうた)。へずま[6]と略称される場合もある。
2020年(令和2年)前後に「迷惑系YouTuber[7]」として活動し、スーパーマーケットで販売用の包装された魚を会計前に食べるなど、複数の犯罪行為を繰り返し、窃盗や業務妨害などの罪で有罪判決を受けた前科がある[8][9]。2024年(令和6年)の夏以降、奈良公園の鹿の保護と称する活動を行い、翌2025年(令和7年)には奈良市議会議員に当選したが[10]、その「鹿の保護」と称した活動の際に中国人であると判断した人物に対し、一方的に暴言を浴びせるなどの行為により批判を受けている。
来歴
生い立ち
1991年(平成3年)5月9日[2][3]、山口県防府市に生まれた[4]。防府市立佐波小学校[11]、防府市立佐波中学校[12]、山口県鴻城高等学校を経て、地元の徳山大学に推薦で入り、授業料が免除された[13]。
初期の経歴
リテールパートナーズに入社し、スーパーマーケットの精肉部門で勤務していた。毎日残業し、怒鳴られ、HB(原田バカ)と呼ばれていた[14]。24歳で退職し、新日鐵住金ステンレス(現:日本製鉄)に入社し26歳まで働く[13]。
しかし2017年(平成29年)、交際相手の父親の連帯保証人となったことで1,000万円を超える借金返済に苦しみ、地元の高校や大学に侵入してスポーツ用品を盗み取る事件を起こし、執行猶予付き有罪判決を受け(後述)、当時勤めていた製鉄会社を懲戒解雇された[15]。その後、日本製紙に入社した[13]。
YouTubeでの迷惑活動(2020年)
2020年(令和2年)2月に上京し、「へずまりゅう」という名義でYouTubeでの配信活動を開始した。再生数を稼ぐことを目的とした炎上商法の一環として、明らかに歓迎していない人気YouTuberに接近し、「山口県から来ました!」などと叫び、「凸」と称する迷惑行為を行う動画を約6か月で約50本投稿した。これらの動画は注目を集め、100万回以上再生されるものもあった[15]。
しかし、会計前のスーパーマーケットのパック入り魚の切り身を食べるなど、複数の犯罪行為を繰り返し、2022年(令和4年)には刑事裁判で有罪判決が確定した(後述)。この裁判中の2021年(令和3年)10月には、参議院議員通常選挙の山口県選挙区の 補欠選挙に立候補したが落選した[16](なお、平成生まれとして初めて参議院選挙に立候補した人物である)。
有罪判決確定後も、X(Twitter)のアカウントで動画投稿を続け、事故現場で不適切な行動をとる様子などを公開している[15]。
就職活動(2023年-2024年)
危険物取扱者乙種4類、ボイラー技士2級、クレーン・デリック運転士(限定なし)、酸素・硫化水素危険作業主任者などの資格を保有するが、前科の存在から100社近く不採用になった。
そのため、2023年(令和5年)にTwitterで履歴書を公表して採用したい人を求める[17]。同年3月から月給100万円の契約で、福岡などでキャバクラなどを展開する大手ナイトレジャー企業「Rio Group」の広報担当に就任した[18]。
政治活動(2024年-)
2023年4月には「高齢者に厳しい社会へ」などの公約を掲げ、無所属で東京都豊島区の区議会議員選挙に出馬したが、落選した[19]。
2024年(令和6年)1月の能登半島地震発生直後から被災地入りし、炊き出しなどの被災者支援活動を行った[18]。同年6月6日には7月7日に投開票される東京都知事選挙にへずまJAPANから立候補する旨を表明したが[20]、告示前日の同月19日に自身のXで出馬を辞退した旨を報告した[21]。
2024年12月には「へずまりゅう」名義は悪名が強くなったとして、活動名を本名の「原田将大」名義に変更したが[22]、翌2025年1月には「へずまりゅう」名義に戻している[23]。同年の奈良市議会議員選挙当選後も、YouTuber時代と同じく「へずまりゅう」名義で活動している[24]。本人は同年時点で、自身のXで「元迷惑系YouTuber」を名乗った上で「今は更生して日本を明るくする活動をしています」[25]「政治家になり迷惑系のイメージを払拭しました」と主張している[26]。
奈良市議への出馬と当選
2025年(令和7年)1月に東京から奈良県奈良市に移住し[10]、同年7月20日に行われた奈良市議会議員選挙(定数39)に無所属で出馬し、全55人の候補者中3位となる8320票を集めて当選し、政治家となった[27]。所属委員会は観光文教委員会、広報広聴委員会、所属会派は無所属である[5]。なお立候補前の同年6月23日には、奈良市議会議員(当時)で日本維新の会に所属していた山岡稔季が、自身のInstagramでへずまの顔写真を無断で利用した上で、へずまの「奈良公園の鹿を守る活動」(後述)は売名目的かつ反中感情を煽る目的に過ぎないとして、「バカ」を暗喩する表現も交えて「害悪系YouTuber」「中国人よりお前が出ていけ!」「お前の方が迷惑だからな?」とへずまを痛烈に批判する内容の動画を投稿したが[28]、山岡は同年7月6日に不適切な表現があったとして自身のXで謝罪し、動画を削除している[29]。
同年9月12日、市議就任後初となる市議会一般質問で、市長の仲川げんに対し怒鳴り声で「あなたね、どのツラ下げて市長やってるんですか」などと発言し、同月18日にはこの発言が市議としての品位に欠けるものであるとして口頭で厳重注意を受けた[30][31]。また同僚議員の柿本元気とのXでのやり取りの中で、議案書について「難しくて全て読み切れていない」と発言している[32]。
同年10月10日には自身のXで議員事務所の開設を公言したが、同月14日には物件の入居審査の結果、入居を許可されなかった旨を報告している[33]。
複数回のSNS引退宣言と撤回
2021年以降、複数回にわたってX(旧Twitter)でSNS引退を宣言するも、直後にそれを撤回するという行為を繰り返しているため、一連の言動は「引退詐欺」とも揶揄されている[34]。
2021年11月、参議院山口県選挙区補欠選挙の得票数が1万票に達しなかったことを受けてSNSからの引退を宣言したが、それからわずか4日後に活動を再開した[35]。
2022年(令和4年)7月17日に開催された格闘技イベント「BreakingDown5」に参戦する際、敗退した場合はSNSを引退すると公言しており、敗退したことから引退を表明したが、同月26日にはTwitterの更新を再開した[35]。同年12月20日にも年内をもってSNSを引退すると宣言したが、年が明けた直後の2023年(令和5年)1月1日0時27分にTwitterを更新し、引退宣言を撤回した[36]。
2024年4月20日には同年6月末をもってSNSを引退すると宣言したが[37]、「引退」の日としていた6月30日当日になってこれを撤回している[38]。
「鹿の保護」と称した活動
2024年(令和6年)の夏から奈良公園の鹿の保護と称する活動を行っている[10][39]。本人はその経緯について、2024年7月に「外国人とみられる人」が鹿を蹴る動画が拡散されたことを受け、東京から奈良公園に通いながらパトロール活動を行い、後に奈良へ引っ越し、鹿が観光客に引っ張られたりゴミを食べさせられたりした際に注意する活動を行っているとインタビューで語っている[10]。
一方でこれらの「鹿の保護」と称した活動の中で、「中国人」が鹿に対する虐待行為を行っているとして、その「中国人」に対し「日本から出てけ!」と罵倒するなどの様子を自ら録画し、その動画を自身のX (Twitter) に投稿しているが、このような活動に対しては「外国人へのヘイトスピーチ」などの批判も寄せられており[40]、またへずまが「韓国人が鹿に青唐辛子を無理やり食べさせた」「鹿が嘔吐し、口から泡を吹き、痙攣を起こして倒れた」とする投稿をしたことに対し、晒し上げられた韓国人留学生の男性が捏造であると主張し、へずまの投稿は後に削除されたという出来事も報じられている[41]。これらの事情を踏まえ、『中日スポーツ』はへずまの発信内容について「観光客を罵倒し、顔を撮影して晒す行為」と位置づけた上で、へずまが「ウソとはったりの発信を繰り返している」ことや「大半の動画では虐待とされる場面は確認できない」ことから、本人の主張の信憑性に疑問を呈している[42]。ソウル・フラワー・ユニオンの中川敬は、「中国人」が鹿に対する暴力を振るったとするへずまの発言を「ヘイトスピーチ」「あからさまな差別煽動」と問題視し、奈良市長の仲川げんに対し、へずまへの処分を下すよう求めている[43]。
本人は中国人だけでなく、日本人でも鹿に加害行為を行う者への注意は行っていると述べているが、その一方でSNSでは意図的に外国人のみを対象に晒し行為を行っているとも述べており[10]、動画の説明文では相手が「中国出身」であることを意図的に強調していると指摘する報道[44]、その主張は排外主義的であるとする報道もなされている[45]。
また2025年2月には奈良公園で鹿の保護活動を行っている一般財団法人「奈良の鹿愛護会」への入会申請を行ったが、自身のXにおける投稿が同会の「会員としての禁止事項」に違反していることを理由に入会を拒否されている[46][47]。また、この件について自身のXで言及した際に愛護会の副理事長を呼び捨てで非難し[48]、自身が奈良に来てから「愛護会とはずっと揉めていました」と述べているが[49]、本人がこの入会拒否を受けた事実を明かしたのは7か月後の同年9月になってのことで[47]、その間の2月には愛護会会員になった旨のポストを[50]、また4月には愛護会や行政と連携して鹿の保護活動を行うという旨のポストをしていた[51]。
同月には「中国人」が鹿に跨っているとする写真とともに「中国人はなぜ鹿さんに跨るのか?」などとXに投稿しているが、この写真についても人に跨られている鹿の前脚が写っていないこと、背景に写っている人物の手の形・顔の造形が乱れていることなど、不自然な点が見られるとして、AI生成や合成加工の可能性を指摘するコミュニティノートがつけられている[52]。また「迷惑系YouTuber」を標榜して活動していた2020年にはTwitterで、「奈良公園で野糞」をし、鹿が自身の大便を食べたという旨の発言もしている[53]。
令和ボイス
政策
オーバーツーリズムによるインバウンドからの、奈良の鹿の保護[56][57]。
一方で彼の主張の信頼性には疑問が呈されており[42]、一部の報道ではその言動が排外的な民族ナショナリズムと評されている[44]。
著作
2026年現在書籍の出版は無く、雑誌への寄稿のみである。また、本名名義での著作は無く、いずれも「へずまりゅう」名義となっている。
- 論壇雑誌等への寄稿(一部)
- へずまりゅう (2025) 中国人に突撃 鹿と日本人を守れ!. マンスリーウィル, 通算241号, pp.176-182.
- へずまりゅう (2025) 前川喜平に〈教育の失敗〉〈害虫〉と言われて. マンスリーウィル, 通算250号, pp.163-169.
ほか。Cinii Researchや国立国会図書館サーチも参照のこと。
人物
人柄
2025年時点で、X(旧Twitter) ではメインアカウントとして @hezuruy[58]、サブアカウントとして @hezuryu を利用して発信を行っている[59]。また妻の「しーちゃん」(別名義:へずま嫁)も観光地で「ゴミ拾い侍」と称してゴミ拾いを行っていると述べている[1]。
小学1年生から高校1年までサッカーをしていた[13]。高校2年の時、ケンカに明け暮れ停学になり、先生から「お前レスリング部に入るか退学になるか」と言われ、レスリング部に入り、全国大会に出場する[13]。
自分の性格について「小心者で、強いこと言われたら、言い返せなくて殻にこもるような人間です」と述べている[13]。
政治家として
奈良市議会議員選挙当選直後の2025年8月には『集英社オンライン』記者・全夏潤の取材に対し、奈良公園の鹿を観光客の不適切行為から守りたいという一心から政治家になり、それまでは両親に絶縁されていたが、このことで帰省できるようになったと語っている[60]。一方で、「鹿の保護」と称する活動を開始して以降、自身への批判者に対し、印象操作の発言も行っている:
- 「今の俺を否定する奴は中国人ばかり」(2024年10月3日、自身のXサブアカウントで)[61]
- 「ものすごく分かりやすいのが今のへずまりゅうを応援する人は日本を愛する人で否定する人は中国を愛する人です。」(2025年4月10日、自身のXサブアカウントで)[62]
- 「へずまりゅうは日本人の味方ですので妨害してくる者は日本の敵とみなします」(2025年7月24日、自身のXで)[63]
- 「自分はただ奈良のために頑張るだけなので、私に絡んでくる人は日本人の敵だと思っています。」(同インタビューにて)[64]
- 「奈良から日本を良くしそうとする自分を批判してくる人間は…そういうことです。」(2025年8月9日、自身のXで)[65]
- 「自分を嫌いな人は日本を嫌いな人ばかり」(同日、自身のXサブアカウントで)[66]
- 「今のアンチは中国人関係ばかり」「自分が嫌なら日本に来ないで下さい。」(2025年9月19日、自身のXで)[67]
- 「日本を明るくするへずまりゅうの活動を妨害する人間は左翼の媚中確定です。」(同日、自身のXサブアカウントで)[68]
親族
父親は会社員で[13]母親はパートで医療関係の仕事をやっている[13]。実家の経済状況について、へずまは「普通の家庭と比べてちょっと貧困だった」と述べている[13]。実家は昔の祖父の家だった[13]。
2023年に結婚。妻は「しーちゃん」という名前で活動している[69]。
犯罪歴・トラブル
以下のように2025年の奈良市議会議員選挙初当選前後に度重なるトラブルを起こし、特にYouTuber時代には犯罪を犯して有罪判決を受けた前科があることから、当選の際には「現行の公民権規定が甘過ぎる」という趣旨の公職選挙法の設計への批判が相次いだ[70]。
- 新日鉄住金での窃盗行為
- 新日鉄住金で働いていたころに窃盗を繰り返し、盗品をメルカリで転売し、新日鉄住金2年目に逮捕された[13]。実刑にならずに執行猶予3年が付いた[13]。
- 衣料品店での罵声行為(威力業務妨害罪・信用毀損罪)
- 2020年(令和2年)5月1日、大阪府大阪市中央区西心斎橋二丁目の「アメリカ村」にある衣料品店で、店の経営者に対し、購入したTシャツは偽物であると罵声を浴びせて返品を迫り、その状況の動画を撮影してYouTubeに投稿した[71]。
- 切り身を会計前に食べる(窃盗罪・コロナ陽性問題)
- 2020年(令和2年)5月29日には愛知県岡崎市のスーパー「イオン岡崎南店」で、店の商品である魚の切り身を会計前に食べ[16]、この様子の動画をYouTubeに投稿する。イオンでの事件では窃盗罪、アメリカ村での事件では威力業務妨害罪・信用毀損罪で逮捕・起訴された[71][72]。
- なお、逮捕後には新型コロナウイルスへの感染が判明、また新型コロナウイルス感染症の症状が出ていたにもかかわらず複数の人物とマスク無しで接触していたことも判明したため、山口県知事の村岡嗣政は原則感染者については匿名発表となっている中で異例のユーザー名公表に踏み切った上で、一連のへずまの行動を「何ということをしてくれるんだ」と非難、愛知県知事の大村秀章も「大変遺憾」と声明を発表した[73]。
- シバター夫妻を無断で動画公開
- 2020年6月1日には、シバターや彼の妻子の姿を無断で公開する動画をYouTubeに投稿したことで、個人のプライバシーを損なったことから炎上することになった。
- 首里城のボード問題
- 2020年6月25日、へずまは沖縄県那覇市の首里城公園に設置された首里城正殿(2019年の火災で焼失)の復興に向けての応援メッセージを寄せ書きするためのボードに大きく自身のサインを落書きをする動画をTwitterに投稿し、この件が原因で公園管理者はボードを撤去した[74]。
- ちょんまげ小僧への突撃
- 2023年9月には、コラボ提案していた中学生YouTuberグループ「ちょんまげ小僧」に、アポなしで突撃する動画をXで公開。へずまは「コラボ依頼のDMを送ったけど返事がなかった」とつづっていたが、動画には怯えているナマズさんの姿が映され、批判されることになった[75]。
- 奈良県議会議員を盗撮・誹謗中傷
- 奈良市議会議員選挙で初当選から1年未満の2026年1月10日、奈良市消防出初め式で「君が代」斉唱を行わず着席していた奈良県議会議員の山村幸穂(日本共産党)をへずまの関係者が無断で盗撮し、へずまがXで山村を「日本が嫌いなら奈良から出て行け」を誹謗中傷、山村はへずまらを奈良県迷惑行為防止条例違反で奈良県警察に告訴した[76][77]。
- 米山隆一からの損害賠償訴訟
- 2026年11月4日、米山より400万円の損害賠償を求める訴訟を起こされたことが明らかとなった[78]。
刑事裁判
- 窃盗や威力業務妨害などで有罪判決
- 2021年(令和3年)8月27日、先述のイオン岡崎南店で起こした窃盗事件や、アメリカ村で起こした威力業務妨害・信用毀損事件の刑事裁判で名古屋地方裁判所岡崎支部(溝田泰之裁判官)から懲役1年6月、保護観察付き執行猶予4年(求刑:懲役1年6月)とする第一審判決を言い渡された[79]。へずまはこの有罪判決を不服として控訴したが、同年12月14日に名古屋高等裁判所(鹿野伸二裁判長)で控訴棄却の判決を言い渡された[80]。
- さらに上告したが、2022年(令和4年)3月29日付で最高裁判所第三小法廷(戸倉三郎裁判長)から上告棄却の決定を出されたことにより、有罪判決が確定した[8]。なお、へずま本人は一連の裁判でイオンにおける窃盗の犯行については直ちに代金を精算しているため、窃盗罪は成立しないとして無罪を主張していたが[81]、名古屋地裁岡崎支部は「代金支払い前に食べることは許されていないことを知りながら食べている」として主張を退けている[82]。
- へずまは有罪判決確定後の2024年時点でも、イオンにおける件について「魚の切り身を食べて逮捕された件は一切反省していません」「見せしめで俺を逮捕したこといつまでも恨んでるからな」と述べている[83]。2026年4月4日、自身のXで執行猶予期間の満了を報告した[84][85]。
選挙歴
| 当確 | 選挙 | 執行日 | 年齢 | 選挙区 | 政党 | 得票数 | 得票率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 落 | 第25回参議院補欠選挙 | 2021年 10月24日 |
30 | 山口県 | NHKと裁判してる 党弁護士法72条違反で(NHK党) |
6809票 | 1.67% |
| 落 | 豊島区議会議員選挙 | 2023年 4月23日 |
32 | 豊島区 | 無所属 | 381票 | |
| 当 | 奈良市議会議員選挙 | 2025年 7月20日 |
34 | 奈良市 | 無所属 | 8320票 | 4.8% |
脚注
注釈
出典
- 1 2 社会班「へずまりゅう議員の妻が決意表明 「今日からゴミ拾い侍として活動いたします」」『J-CASTニュース』ジェイ・キャスト、2025年10月6日。オリジナルの2025年10月17日時点におけるアーカイブ。2025年10月17日閲覧。
- 1 2 「へずまりゅう/原田将大👍のプロフィール」『ふわっち』。2025年9月9日閲覧。
- 1 2 3 “へずまりゅう(ヘズマリュウ)|政治家情報|選挙ドットコム”. 選挙ドットコム. 2025年9月1日閲覧。
- 1 2 へずまりゅう [@hezuruy]「俺も防府市出身だし高校も県鴻城だったから分かるよ。」2024年5月11日。X(旧Twitter)より2025年9月9日閲覧。
- 1 2 “議員名簿(議席順)”. 奈良市議会 (2025年9月5日). 2025年9月23日閲覧。
- ↑ “市長怒鳴った元迷惑系YouTuberの奈良市議、へずまりゅう氏に議長が処分言い渡しへ”. 産経新聞. 産業経済新聞社 (2025年9月18日). 2026年9月6日閲覧。
- ↑ “へずまりゅう プロフィール”. X. 2025年9月24日閲覧。
- 1 2 『読売新聞オンライン』2022年3月31日配信「「へずまりゅう」被告の有罪確定へ…窃盗罪など、最高裁が上告棄却」(読売新聞東京本社)
- ↑ 全夏潤 (2025年8月14日). “〈執行猶予中の迷惑系YouTuberが政治家転身〉へずまりゅうを直撃「迷惑かけて目立つよりも、人に喜ばれた方が100倍いい」 当選直後に殺害予告、エリート官僚からの批判も | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け”. 集英社オンライン. 集英社. 2025年9月1日閲覧。
- 1 2 3 4 5 奥原 慎平 (2025年7月11日). “へずまりゅう氏「迷惑系ユーチューバー」辞めた理由 奈良公園「優しさで溢れて」シカ保護”. 産経新聞. 産業経済新聞社. 2026年9月6日閲覧。
- ↑ 『日刊スポーツ』2023年11月18日配信「大谷翔平のグラブ寄贈批判のへずまりゅう、母校に野球道具を寄付「恩返しがしたくなった」」(日刊スポーツ新聞社)
- ↑ 『日刊スポーツ』2023年3月18日配信「へずまりゅうが母校の中学出禁に!講演会を提案するも「お引き取り願いますの一点張りって…」」(日刊スポーツ新聞社)
- 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 “【前編】へずまりゅう/父の借金数千万返す為、窃盗メルカリ転売で逮捕/再就職も即解雇で迷惑系に…”. 三谷三四郎『街録ch〜あなたの人生、教えて下さい〜』. YouTube (2021年12月29日). 2025年9月22日閲覧。
- ↑ へずまりゅうX(2024年4月1日)2025年9月22日閲覧。
- 1 2 3 『読売新聞オンライン』2023年9月18日配信「「迷惑系」から「社会の敵」に…「炎上」求め違法行為」(読売新聞東京本社)
- 1 2 「へずまりゅう」有罪確定へ 店で魚の切り身食べる - 産経新聞(産業経済新聞社). 2022年3月31日. 2025年9月16日閲覧。
- ↑ “へずまりゅう「履歴書」公開にネット騒然 東証プライム企業や資格ズラリ「すげえ」「字が綺麗」 百社近く落選と/デイリースポーツ online”. デイリースポーツ online (2025年9月1日). 2025年9月1日閲覧。
- 1 2 “へずまりゅう”SNS引退後”の仕事明かす「SNSは夢のない業界です」”. 日刊スポーツ (2024年5月22日). 2025年9月19日閲覧。
- ↑ 『朝日新聞デジタル』2023年4月24日配信「元ユーチューバー、へずまりゅう氏が落選 東京・豊島区議選」(朝日新聞東京本社)
- ↑ 「都知事選、へずまりゅう氏「百パーセント当選」 正式に出馬表明 元迷惑系ユーチューバー」『産経ニュース』産経デジタル、2024年6月6日。オリジナルの2025年9月22日時点におけるアーカイブ。2025年9月22日閲覧。
- ↑ 「へずまりゅう「東京都知事選挙辞退したわ」供託金300万円の小切手写真もアップ「マジw」の声」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2024年6月19日。オリジナルの2025年9月22日時点におけるアーカイブ。2025年9月22日閲覧。
- ↑ 『スポーツニッポン』2024年12月17日配信「へずまりゅう 本名の「原田将大」への“改名”を報告「今日でさよならです。絶縁された家族の目に…」」(スポーツニッポン新聞社)
- ↑ 『日刊スポーツ』2025年1月14日配信「へずまりゅう、活動名を再変更 父親から説教受け「正論だし言い返すことができなかった」」(日刊スポーツ新聞社)
- ↑ 「悪名武器に初当選、へずまりゅう氏に続くか YouTuber議員達の案外地道な選挙戦略」『産経新聞』2025年8月24日。2025年9月12日閲覧。
- ↑ 『産経ニュース』2025年7月21日配信「奈良市議選、へずまりゅう氏が当選確実 迷惑ユーチューバーの過去「外国人からシカ守る」」(産経デジタル)
- ↑ @hezuruy (2025年9月14日). “【ご報告】へずまりゅうは政治家になり迷惑系のイメージを払拭しました。……”. X(旧Twitter)より2025年9月19日閲覧.
- ↑ 『産経ニュース』2025年7月21日配信「元迷惑系のへずまりゅう氏、奈良市議選で8320票 3位当選「奈良のため、行動で示す」」(産経デジタル)
- ↑ 「へずまりゅう氏の肖像を無断使用し出馬を批判 維新・奈良市議「問題ない」「取り下げず」」『産経ニュース』産経デジタル、2025年6月27日。オリジナルの2025年10月13日時点におけるアーカイブ。2025年10月13日閲覧。
- ↑ 政治班「へずまりゅう痛烈批判で炎上の奈良市議会議員が謝罪...「発信の方法を誤ってしまいました」」『J-CAST ニュース』ジェイ・キャスト、2025年7月7日。オリジナルの2025年10月13日時点におけるアーカイブ。2025年10月13日閲覧。
- ↑ 『毎日新聞』2025年9月18日配信「へずまりゅう氏、自身の発言「どう喝だった」 奈良市長にDMで謝罪」(毎日新聞社【木谷郁佳】)
- ↑ 向井光真「へずまりゅう氏、奈良市長に「どのツラ下げて」と暴言 議長が注意」『朝日新聞デジタル』朝日新聞社、2025年9月18日。オリジナルの2025年9月18日時点におけるアーカイブ。2025年10月5日閲覧。
- ↑ 『毎日新聞』2025年9月14日配信「へずまりゅう氏、同僚議員から“議案読んでない”と指摘も…「難しくて全て読み切れていないが正解です」」(毎日新聞社)
- ↑ 『日刊スポーツ』2025年10月15日配信「へずまりゅう氏「悔しすぎる」と告白「審査が落ちました。更生も甘くはないと理解しました」」(日刊スポーツ新聞社)
- ↑ 「へずまりゅう、社会復帰への“不安”語る「今更30万円ぽっちで生活できる訳がない」」『スポニチアネックス』スポーツニッポン新聞社、2024年5月24日。オリジナルの2025年9月22日時点におけるアーカイブ。2025年9月22日閲覧。
- 1 2 よろず~ニュース編集部「へずまりゅう、SNS引退をわずか9日で撤回 ツイッターに木下優樹菜との2ショット 昨年も4日で“公約破り”」『デイリースポーツ』神戸新聞社、2022年7月26日。オリジナルの2025年9月22日時点におけるアーカイブ。2025年9月22日閲覧。
- ↑ 「2022年活動終了宣言のへずまりゅう、復活 またも引退撤回にユーザー「有言不実行」」『サンケイスポーツ』産業経済新聞社、2023年1月2日。オリジナルの2025年9月22日時点におけるアーカイブ。2025年9月22日閲覧。
- 1 2 “へずまりゅう、SNS引退後「立派な農家になって美味しいお米を」米農家転身宣言も賛否両論”. 日刊スポーツ (2024年5月13日). 2025年9月19日閲覧。
- ↑ 「へずまりゅう、SNS引退宣言をあっさり撤回 ユーザーを挑発「ざまあ味噌汁!爆笑」」『スポニチアネックス』スポーツニッポン新聞社、2024年6月30日。オリジナルの2025年9月22日時点におけるアーカイブ。2025年9月22日閲覧。
- ↑ “なぜへずまりゅうは「余裕の当選」を果たしたのか…「元迷惑系YouTuber」が支持を集めた「3つの要素」 過去2度の選挙では惨敗だったのに…”. PRESIDENT Online(プレジデントオンライン) (2025年7月25日). 2025年9月1日閲覧。
- ↑ 『中日スポーツ・東京中日スポーツ』2024年10月3日配信「「中国人ヘイト」「日本の恥」へずまりゅう、奈良公園のシカパトロールに批判殺到」(中日新聞社)
- ↑ 『中央日報日本語版』2025年2月12日配信「日本に行ってきた20代の韓国人大学生、「シカの唐辛子テロ犯」という偽ニュースで苦痛」(中央日報社)
- 1 2 『中日スポーツ・東京中日スポーツ』2024年10月9日配信「へずまりゅう、「警察の職質から逃げれん」とSNSに投稿「これ捜査やろ。誰か俺を嵌めたか?」最近は奈良公園で活動」(中日新聞社)
- ↑ 「人気ミュージシャン、「あからさまな差別煽動」へずまりゅう氏の処分を奈良市長に求む」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2025年8月8日。オリジナルの2025年10月17日時点におけるアーカイブ。2025年10月17日閲覧。
- 1 2 「中国人観光客罵倒や鹿殴打で炎上の過去 元「迷惑系」へずまりゅう氏が奈良市議に当選」『風傳媒日本語版』田中佳奈、国風傳媒有限公司、2025年7月23日。オリジナルの2025年9月22日時点におけるアーカイブ。2025年9月22日閲覧。
- ↑ 北田「へずまりゅう氏の奈良市議当選に中国メディアが反応」『Record China』株式会社レコードチャイナ、2025年7月23日。オリジナルの2025年9月22日時点におけるアーカイブ。2025年9月22日閲覧。
- ↑ 「【画像】入会を断られた理由も… 鹿愛護会がへずまりゅう議員の入会を拒否」『NewSphere』Skyrocket、2025年10月2日。オリジナルの2025年10月17日時点におけるアーカイブ。2025年10月17日閲覧。
- 1 2 @hezuruy (2025年9月29日). “愛護会が全力パトロールをしないから自分が……”. X(旧Twitter)より2025年10月17日閲覧.
- ↑ @hezuruy (2025年9月29日). “【驚愕】高市早苗さんは嵌められました。……”. X(旧Twitter)より2025年10月17日閲覧.
- ↑ @hezuryu (2025年9月29日). “【拡散希望】奈良公園で一年間パトロールをしましたが……”. X(旧Twitter)より2025年10月17日閲覧.
- ↑ @hezuruy (2025年2月25日). “奈良の鹿愛護会会員になりました。……”. X(旧Twitter)より2025年10月17日閲覧.
- ↑ @hezuryu (2025年4月22日). “愛護会や行政とも……”. X(旧Twitter)より2025年10月17日閲覧.
- ↑ 「奈良市議のへずまりゅう氏が投稿した“人が鹿にまたがる写真”が物議 AI利用疑惑も本人は否定」『ITmedia AI+』アイティメディア株式会社、2025年9月2日。オリジナルの2025年9月22日時点におけるアーカイブ。2025年9月22日閲覧。
- ↑ 本人のTwitter、@hezuruy、2020年5月9日配信。
- ↑ “へずまりゅう氏 執行猶予満了と更生を報告「奈良から日本を明るくしていきます」”. 東スポ. 2026年4月16日閲覧。
- ↑ “令和ボイス”. 令和ボイス. 2026年4月16日閲覧。
- ↑ “へずまりゅう、奈良市議選出馬 鹿の保護→外国人問題→メガソーラーが争点 1月に移住「過去は消えない」反省も”. よろずー. 2025年7月14日時点のオリジナルよりアーカイブ。2025年9月18日閲覧。
- ↑ “なぜへずまりゅうは「余裕の当選」を果たしたのか…「元迷惑系YouTuber」が支持を集めた「3つの要素」”. President. 2025年9月18日閲覧。
- ↑ 『日刊スポーツ』2025年9月10日配信「へずまりゅう氏が衝撃宣言「いつか絶対に国会議員になりたいです」7月奈良市議初当選」(日刊スポーツ新聞社)
- ↑ 『日刊スポーツ』2025年6月20日配信「「マジで苦しい」へずまりゅうに心配の声「強がってるけど辛いし怖い」吐露」(日刊スポーツ新聞社)
- ↑ 全夏潤 (2025年8月14日). “〈執行猶予中の迷惑系YouTuberが政治家転身〉へずまりゅうを直撃「迷惑かけて目立つよりも、人に喜ばれた方が100倍いい」 当選直後に殺害予告、エリート官僚からの批判も | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け”. 集英社オンライン. 集英社. 2025年9月1日閲覧。
- ↑ @hezuryu (2024年10月3日). “まぁ今の俺を……”. X(旧Twitter)より2025年10月16日閲覧.
- ↑ @hezuryu (2025年4月10日). “ものすごく分かりやすいのが……”. X(旧Twitter)より2025年10月16日閲覧.
- ↑ 『J-CASTニュース』2025年7月23日配信「へずまりゅう氏、ハニトラ対策明かす 「奥さんに位置情報と会話の音声が随時届くように」」(ジェイ・キャスト)
- ↑ 全夏潤 (2025年8月14日). “〈執行猶予中の迷惑系YouTuberが政治家転身〉へずまりゅうを直撃「迷惑かけて目立つよりも、人に喜ばれた方が100倍いい」 当選直後に殺害予告、エリート官僚からの批判も | 集英社オンライン | ニュースを本気で噛み砕け”. 集英社オンライン. 集英社. 2025年9月1日閲覧。
- ↑ @hezuruy (2025年8月9日). “敵ばかりじゃありません。同じ奈良市議会議員の仲間が……”. X(旧Twitter)より2025年9月21日閲覧.
- ↑ @hezuryu (2025年8月9日). “【拡散希望】奈良市議会議員同士の……”. X(旧Twitter)より2025年9月21日閲覧.
- ↑ @hezuruy (2025年9月19日). “へずまさんアンチは気になりませんか?……”. X(旧Twitter)より2025年9月21日閲覧.
- ↑ @hezuryu (2025年10月6日). “【拡散希望】日本人は強いです。……”. X(旧Twitter)より2025年10月16日閲覧.
- ↑ “へずまりゅう挙式「みんな来てくれてありがとう」DJ社長に青汁王子ら著名YouTuber参列”. 日刊スポーツ (2023年7月6日). 2025年9月22日閲覧。
- ↑ なぜへずまりゅうは「余裕の当選」を果たしたのか…「元迷惑系YouTuber」が支持を集めた「3つの要素」 PRESIDENT Online 2025/07/25 17:00 (文・城戸譲、2026年6月15日閲覧)
- 1 2 『中日新聞』2020年10月17日朝刊第三社会面29頁「「シャツ偽物」経営者に罵声、動画投稿 「へずまりゅう」を業務妨害疑い 逮捕 大阪府警」(中日新聞社)
- ↑ 『中日新聞』2021年6月23日朝刊社会面27頁「会計前の魚食べる 被告側が無罪主張 名地裁岡崎支部初公判」(中日新聞社)
- ↑ 『産経ニュース』2020年8月23日配信「感染ユーチューバー「名指し」…異例対応と個人情報の壁」(産経デジタル)
- ↑ 『J-CASTニュース』2020年7月13日配信「逮捕された迷惑系ユーチューバー「へずまりゅう」 これまでどんな動画を投稿していた?」(ジェイ・キャスト)
- ↑ へずまりゅう、ちょんまげ小僧に「恩返し」コラボ提案 下校中の突撃から1年...「自分の子供のように応援してきた」 JCASTニュース 2024年09月12日
- ↑ 『しんぶん赤旗』日本共産党、2026年1月21日配信「山村奈良県議が告訴 無所属市議らが付きまとい」()
- ↑ 『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞東京本社、2026年1月21日「共産党女性県議、へずまりゅう氏を告訴したと発表 へずま氏「謝罪はしないし投稿も消しません」」
- ↑ “へずまりゅう氏、米山隆一氏から提訴明かす「400万円請求はやりすぎ」寄付申し出を拒否し「戦います」”. サンスポ (2026年11月4日). 2026年11月6日閲覧。
- ↑ “「へずまりゅう」に有罪判決 窃盗罪、名古屋地裁支部”. 日本経済新聞. 日本経済新聞社 (2021年8月27日). 2025年9月1日閲覧。
- ↑ 『朝日新聞デジタル』2021年12月14日配信「元ユーチューバー「へずまりゅう」控訴棄却 会計前の魚食べ有罪判決」(朝日新聞東京本社)
- ↑ 『読売新聞オンライン』2021年6月22日配信「会計前の魚を食べた「へずまりゅう」…弁護側「精算する意思あった」と窃盗は無罪主張」(読売新聞東京本社)
- ↑ 『朝日新聞デジタル』2021年8月27日配信、深津慶造「「へずまりゅう」に有罪判決 会計前の魚食べる動画撮影」(朝日新聞東京本社)
- ↑ 「へずまりゅう「魚の切り身を食べて逮捕された件は一切反省していません」”引退直前”の主張展開」『日刊スポーツ』日刊スポーツ新聞社、2024年5月18日。オリジナルの2025年10月5日時点におけるアーカイブ。2025年10月5日閲覧。
- ↑ “へずまりゅう氏、Xで予告「重大発表があります」…「4年間の執行猶予」満了の報告後に”. スポーツ報知 (2026年4月4日). 2026年4月7日閲覧。
- ↑ “へずまりゅう氏、執行猶予の満了報告も…意味深ポスト「明日は重大発表があります」”. スポニチアネックス (2026年4月4日). 2026年4月7日閲覧。
外部リンク
- へずまりゅう (@hezuruy) - X(旧Twitter):メインアカウント。
- へずまニュース (@hezuryu) - X(旧Twitter):サブアカウント。
- へずまりゅう (@hezumaryuaaa) - Threads
- 令和ボイス - 陳述書作成サービス