株式会社やまや
YAMAYA CORPORATION[1]
本社が入居するアゼリアヒルズ
種類 株式会社
市場情報
本社所在地 日本の旗 日本
〒983-0852
宮城県仙台市宮城野区榴岡3-4-1[広報 1]
アゼリアヒルズ 19F
北緯38度15分40.9秒 東経140度53分12.3秒 / 北緯38.261361度 東経140.886750度 / 38.261361; 140.886750座標: 北緯38度15分40.9秒 東経140度53分12.3秒 / 北緯38.261361度 東経140.886750度 / 38.261361; 140.886750
設立 1970年(昭和45年)11月26日[3]
業種 小売業
法人番号 5370001014536 ウィキデータを編集
事業内容 酒類・食品類の輸入及び小売・卸売
通信販売
代表者 山内英靖(代表取締役会長)
佐藤浩也(代表取締役社長)[広報 2]
資本金 32億47百万円
(2024年3月31日現在)[広報 3]
発行済株式総数 1084万7,870株
(2024年3月31日現在)[広報 4]
売上高 連結:1603億35百万円[広報 5]
単体:32億59百万円[広報 3]
(2024年3月期)
純利益 連結:36億17百万円[広報 5]
単体:12億6百万円[広報 3]
(2024年3月期)
純資産 連結:335億39百万円[広報 5]
単体:353億23百万円[広報 3]
(2024年3月31日現在)
総資産 連結:624億18百万円[広報 5]
単体:435億30百万円[広報 3]
(2024年3月31日現在)
従業員数 連結:1,765名[広報 5]
単体:138名[広報 3]
(2024年3月31日現在)
支店舗数 連結:988店舗
(2024年3月31日現在)[広報 6]
決算期 3月31日
会計監査人 有限責任監査法人トーマツ
(1997年(平成9年)3月期以降)[広報 7]
主要株主 山内コンサルタント 22.83%
山内英靖 20.01%
イオン 19.11%
山内浩晶 2.99%
七十七銀行(常任代理人日本カストディ銀行) 2.02%
山内英房 1.82%
日本マスタートラスト信託銀行(信託口) 1.46%
SMBC日興証券 0.83%
山内一枝 0.79%
三井住友銀行 0.66%
(2024年3月31日現在)[広報 8]
主要子会社 やまや東日本株式会社[広報 9]
やまや関西株式会社[広報 10]
チムニー株式会社[広報 9]
外部リンク https://www.yamaya.jp/
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株式会社やまや(英: YAMAYA CORPORATION)は、酒類・食品・飲料などを発売する小売店チェーンの一つ。 イオンの持分法適用関連会社で[広報 9]、出資比率19.11%[広報 8]。 酒類販売店チェーンとしては最大手である[4]。

2022年(令和4年)4月4日に東京証券取引所の市場区分の見直しに伴って第1部からスタンダード市場に移行した[広報 11]。

概要

1952年(昭和27年)3月10日に[5]「やまや商店」として[6]山内寧子が「よろづや」を開いたのが始まりである[7]。

1960年(昭和35年)に山内英房が家業に戻る形で携わるようになり、酒類のみならず、日用雑貨から家電製品まで幅広く取り扱うようになった[6]。 その一環で、テレビなどの家電製品をホテル向けにリースする事業を日本で初めて手掛けた[6]。

1970年(昭和45年)11月26日に[3]資本金50万円で株式会社やまやを設立して法人化した[広報 12]。

しかし、事業拡大により資金繰りに窮するようになったことから1971年(昭和46年)に酒販店に事業を集約した[7]。 そして、20坪で売上高約1億2000万円と酒販店としては良い業績を上げるようになったものの[8]、人手不足と[6]配達経費の負担に加えて[5]、売掛比率が約8割を占める状態となった[8]。

そこで、経営合理化を目指して現金による店頭販売に一本化することとし[8]、1981年(昭和56年)7月に酒類のディスカウント販売を開始して[6]、3年間で配達と掛売を全廃することに成功した[8]。

また、仕入先からのバックマージンも含めて売価に反映させる方針を採っていたことから、安さが評判となって売上が伸び、売上拡大によって仕入れ条件が改善して、さらに他店との価格差が広がる循環が生まれ、急激に売上を伸ばすことになった[8]。 その結果、1984年(昭和59年)には売上高約20億円に達した[5]。

しかし、この安売り戦略の影響で出荷停止されたため、その度毎に新たな仕入先から調達するようにしていたが、最終的には宮城県内での仕入れが困難となった[9]。 そのため、仕入先を北海道から九州までの全国各地に広げることになり[10]、各産地から自社で仕入れることで、地酒・地ワイン・地ウィスキーなどの品揃えは大手問屋を凌ぐほどとなった[9]。

また、1985年(昭和60年)にカリフォルニア州のワイン「カルロ・ロッシ」を輸入したのを皮切りに[11]、ワインの直輸入を開始した[12]。

仕入先の開拓から輸入手続や輸送まで自社で担う形で、[12]

1986年(昭和61年)4月に[13]2号店として仙台店を開店してチェーン展開を始めた[8]。

また、同年10月には通信販売の全国展開を開始した[広報 12]。

1988年(昭和63年)8月には、塩竈市新浜町の倉庫で保税免許を取得し、自社での輸入通関業務を開始した[広報 12]。

1989年(平成元年)2月に当社が中心となって酒のディスカウントストアの全国組織として「みちのく会」を結成し[14]、同年3月には見龍と業務提携してプライベートブランドの清酒「宮城野」を発売した[広報 12]。

1991年(平成3年)5月に中井酒販との共同出資により北陸やまや株式会社を設立し、同年7月に塩竈市新浜町1-11-19に本社社屋及び本社倉庫を新築して移転し、同年10月に本社倉庫の保税免許を取得した[広報 12]。

1992年(平成4年)1月に竹田酒販株式会社を買収して子会社化し、1993年(平成5年)1月に業務提携した合資会社大勘酒造店を同年5月に買収して子会社化し、 その間の同年4月に花心酒造株式会社を設立した[広報 12]。

同年10月に東京・池袋に池袋店を開店して首都圏に進出し[15]、1994年(平成6年)8月15日に宮城県内のショッピングセンターとホームセンターに初のテナント出店を行い[16]、大規模小売店舗法の規制緩和に伴って厳しくなる従来の郊外ロードサイドでの単独店舗以外での出店を進めた[17]。

1996年(平成8年)2月にクレジットカード「やまやクレジット」の会員募集を開始し[18]、同年3月20日に[19]新潟県に進出した[20]。

また、欧米の優れた冷凍食品の輸入を強化して冷凍食品売り場を拡充するため[21]、同年4月に[22]宮城県大和町に大和物流センターを[21]開設した[22]。

同年5月にイオングループの宮城ウエルマート株式会社から「ウエルマート」を10店舗譲受し、5店舗を「やまや」に業態転換して、5店舗をウエルマートのまま営業を承継した[23]。

また、花心酒造株式会社は同年1月に大和蔵酒造株式会社へ商号変更し、同年7月に合資会社大勘酒造店を吸収合併した[広報 12]。

1997年(平成9年)4月25日にワイン専門店として池袋西口店を開店し[24]、同年5月に横浜税関から通関許可証を取得した[広報 12]。 同年9月にジャスコから譲受した奈良県の5店舗の小型食品スーパーを業態転換して近畿地方に進出し[25]、同年愛知県と富山県に進出した[26]。

その間の同年7月に竹田酒販株式会社はタイワ株式会社に商号を変更し、1998年(平成10年)7月に同社が横浜税関から輸入酒類販売免許を取得した[広報 12]。 また、同月にはジャスコとの共同出資により株式会社ワイジェーを設立している[広報 12]。

1999年(平成11年)2月にジャスコから全株式を譲受して株式会社やまやジャスコと株式会社ワイジェーを完全子会社化し、同年11月に当社の輸入酒類卸売部門をタイワ株式会社に譲渡した[広報 12]。

2008年(平成20年)10月1日に楽市株式会社が株式会社前田の酒類等小売事業を吸収分割し[広報 13]、49店舗の酒類・食品小売り事業を承継した[広報 14]。

2009年(平成21年)5月1日に[広報 15]「株式会社スピード」から21店舗が吸収分割により「スピード株式会社」に承継され[広報 14]、同日に「スピード株式会社」は大阪府箕面市に本社を移転して[広報 16]21店舗の営業を開始した[広報 17]。 そして、同月11日にグループ3社が共同利用する近畿地区の物流拠点として、摂津市鳥飼に大阪フロント・ディストリビューション・センターを開設した[広報 17]。

2013年(平成25年)12月12日にチムニー株式会社の発行済み株式の49.1%を追加取得して50.7%を保有する様になり、同社を子会社化した[広報 18]。

2016年(平成28年)5月にWAONとSuicaなど交通系電子マネーの全店での取扱を開始し、同年11月にdポイントの取扱を開始した[広報 19]。

2018年(平成30年)11月30日につぼ八の株式の53.8%を、チムニーが34.0%を取得し、同社を子会社化した[広報 20]。

2019年(令和元年)6月4日に「やまや北陸株式会社」を「やまや東日本株式会社」に商号を変更し[広報 21]、同年10月1日に「株式会社やまや」と「やまや東日本株式会社」の198店舗を「やまや東日本株式会社」へ吸収分割し、当社は子会社への商品供給事業のみに特化した[広報 22]。

インターネットで事前注文した商品を自動車で来店して受け取る「やまやドライブスルー」サービスの提供を[広報 23]、2020年(令和2年)12月に「やまや」全店舗で開始した[広報 24]。

2022年(令和4年)4月4日に東京証券取引所の市場区分の見直しに伴って第1部からスタンダード市場に移行した[広報 11]。

沿革

店舗展開

2024年7月現在、北海道・長野県・和歌山県・山陰2県・四国全県・福岡県以外の九州全県・沖縄県には出店していない。

マスコットキャラクター

脚注

[脚注の使い方]

出典

  1. 1 2 3 4 “新規登録銘柄の会社概要”. 証券業報 1994年9月号 (日本証券業協会) (1994年9月).pp140
  2. 1 2 “東北の流通業者3社、9月に店頭公開”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1994年8月12日). pp1
  3. 1 2 3 “新規登録銘柄の会社概要”. 証券業報 1994年9月号 (日本証券業協会) (1994年9月).pp141
  4. ↑ 『NIKKEI COMPASS 酒類専門店・自動販売機運営』(プレスリリース)日本経済新聞社。2024年7月29日閲覧。
  5. 1 2 3 4 『ダイヤモンド商店百科 1988』 ダイヤモンド・フリードマン社、1988年3月31日。 pp68
  6. 1 2 3 4 5 6 “物流革命、内外価格差解消に挑む「やまや」”. エルネオス 1995年10月号 (エルネオス出版社) (1995年10月1日).pp17
  7. 1 2 “店頭公開めざす酒の「やまや」に死角はないのか!? やまや代表取締役社長山内英房氏”. とうほく財界1994年7月号 (東日本出版) (1994年7月).pp126
  8. 1 2 3 4 5 6 『ダイヤモンド商店百科 1988』 ダイヤモンド・フリードマン社、1988年3月31日。 pp69
  9. 1 2 山内英房 “酒類カテゴリーキラーの将来展望”. RIRI流通産業 1996年9月号 (流通産業研究所) (1996年9月1日).pp3
  10. 1 2 西木田恭生 “トピックス 直輸入で成長する酒のディスカウンター地方でがんばる塩釜の〝やまや〟”. 長銀総研L 1990年12月号 (長銀総合研究所) (1990年12月10日).pp46
  11. ↑ “店頭公開めざす酒の「やまや」に死角はないのか!? やまや代表取締役社長山内英房氏”. とうほく財界1994年7月号 (東日本出版) (1994年7月).pp129
  12. 1 2 “ワインブームも好機、さらなるチェーンシステムの確立を目指す (株)やまや〈宮城・流通〉山内英房氏”. とうほく財界1999年1月号 (東日本出版) (1999年1月).pp29
  13. 1 2 “「やまや」仙台店143坪の迫力”. 食品商業 1987年7月号 (商業界) (1987年7月).pp62-65
  14. 1 2 中西将夫 “規制緩和と酒類市場の変化”. RIRI流通産業 1997年9月号 (流通産業研究所) (1997年9月1日).pp15
  15. 1 2 永松芳美 “あの人・あの店・あの企業はいま? (第1回)規制づけの酒販業界に敢然と挑む価格革命児「やまや」(宮城県塩釜市)は、いまや地域一番店から酒勃スカウンターの雄に!”. 2020 AIM 1994年3月号 (オフィス2020) (1994年2月28日).pp26
  16. ↑ “SCスクラップ”. ショッピングセンター 1994年11月号 (日本ショッピングセンター協会) (1994年11月1日).pp94
  17. ↑ “ジャスコとの提携で描く「やまや」の攻守両面作戦”. とうほく財界1996年5月号 (東日本出版) (1996年5月).pp81
  18. 1 2 “ジャスコとの提携で描く「やまや」の攻守両面作戦”. とうほく財界1996年5月号 (東日本出版) (1996年5月).pp83
  19. 1 2 “ジャスコ、3月20日酒DSなど核店、上越SCに大型店出店”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1996年2月26日). pp4
  20. 1 2 “ジャスコとの提携で描く「やまや」の攻守両面作戦”. とうほく財界1996年5月号 (東日本出版) (1996年5月).pp82
  21. 1 2 3 4 “物流革命、内外価格差解消に挑む「やまや」”. エルネオス 1995年10月号 (エルネオス出版社) (1995年10月1日).pp19
  22. 1 2 3 4 山内英房 “酒類カテゴリ-キラ-の将来展望”. RIRI流通産業 1996年9月号 (流通産業研究所) (1996年9月1日).pp8
  23. 1 2 3 4 “ジャスコとの提携で描く「やまや」の攻守両面作戦”. とうほく財界1996年5月号 (東日本出版) (1996年5月).pp80
  24. 1 2 “やまや池袋西口店(ワイン専門店) マニアと二人三脚でワインの裾野を広げる”. 激流 1997年8月号 (国際商業出版) (1997年8月).pp110-111
  25. 1 2 “酒販専門チェーンやまや、9月下旬メドに近畿地区で店舗展開”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1997年8月27日). pp8
  26. 1 2 “店頭公開酒DS3社の3月期、既存店は苦戦”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1998年6月24日). pp1
  27. ↑ “食品業界の動向”. 缶詰時報 1983年12月号 (日本缶詰びん詰レトルト食品協会) (1995年1月1日).pp48
  28. ↑ “やまやジャスコが設立、東北3県で小型商圏型店舗展開へ”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1994年11月28日). pp1
  29. ↑ “イオングループのロック開発、酒田でSC「ロックショッピングタウン酒田」開店”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (1995年4月5日). pp4
  30. ↑ “11月28日開店、扇屋ジャスコMV「新船橋店」 都市型店舗(マックスバリュー)実験店に”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社). (1997年12月10日). pp1
  31. ↑ “岐路に立つ酒DS(下)やまや 自社開発品で差別化”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2003年1月10日). pp4
  32. 1 2 “やまや、卸・物流を合併、グループ効率化狙う”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2003年6月27日).pp3
  33. ↑ “やまや、酒DSスピードの小売酒販事業を継承へ”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2008年11月26日). pp4
  34. ↑ “やまや、北陸で店舗拡大 富山の酒販事業譲受”. 日本食糧新聞(日本食糧新聞社). (2012年9月19日). pp6
  35. ↑ “民事再生手続きの大仁酒造譲り受け 酒のやまや”. 北国新聞. (2012年9月13日). オリジナルの2013年11月9日時点におけるアーカイブ。 2013年11月9日閲覧。
  36. ↑ “やまや、明治屋産業の酒販事業譲り受け”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社). (2012年8月22日). pp16
  37. ↑ “やまや、酒販12店を取得 福岡中心に店舗網拡大”. 日本経済新聞. (2012年8月9日) 2013年11月9日閲覧。
  38. ↑ 指定替えに係る猶予期間入りについて 東京証券取引所 2018年7月10日
  39. ↑ 指定替えに係る猶予期間からの解除 :(株)やまや 東京証券取引所 2018年7月10日
  40. ↑ “やまや 甲府にあす開店酒類や輸入食品を販売”. 山梨日日新聞 (山梨日日新聞社). (2024年4月25日)
  41. ↑ 宇佐見勇一(2024年5月29日). “やまや、豊富な品揃えで岐阜1号店開店”. 日本食糧新聞 (日本食糧新聞社) pp5

広報資料・プレスリリースなど一次資料

  1. ↑ 『第54期 有価証券報告書』 やまや、2024年6月20日。pp1
  2. ↑ 『第54期 有価証券報告書』 やまや、2024年6月20日。pp31
  3. 1 2 3 4 5 6 『第54期 有価証券報告書』 やまや、2024年6月20日。pp3
  4. ↑ 『第54期 有価証券報告書』 やまや、2024年6月20日。pp25
  5. 1 2 3 4 5 『第54期 有価証券報告書』 やまや、2024年6月20日。pp2
  6. ↑ 『第54期 有価証券報告書』 やまや、2024年6月20日。pp17
  7. ↑ 『第54期 有価証券報告書』 やまや、2024年6月20日。pp41
  8. 1 2 『第54期 有価証券報告書』 やまや、2024年6月20日。pp27
  9. 1 2 3 『第54期 有価証券報告書』 やまや、2024年6月20日。pp7
  10. ↑ 『第54期 有価証券報告書』 やまや、2024年6月20日。pp8
  11. 1 2 3 『第52期 有価証券報告書』 やまや、2022年6月23日。pp4
  12. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 『第36期 有価証券報告書』 やまや、2006年6月29日。pp3
  13. 1 2 『第39期 有価証券報告書』 やまや、2009年6月26日。pp11
  14. 1 2 3 『第39期 有価証券報告書』 やまや、2009年6月26日。pp3
  15. 1 2 『第39期 有価証券報告書』 やまや、2009年6月26日。pp4
  16. 1 2 『第39期 有価証券報告書』 やまや、2009年6月26日。pp6
  17. 1 2 3 4 『第39期 有価証券報告書』 やまや、2009年6月26日。pp13
  18. 1 2 『第44期 有価証券報告書』 やまや、2014年6月26日。pp9
  19. 1 2 3 『第47期 有価証券報告書』 やまや、2017年6月27日。pp8
  20. 1 2 『第49期 有価証券報告書』 やまや、2019年6月26日。pp13
  21. 1 2 『第49期 有価証券報告書』 やまや、2019年6月26日。pp7
  22. 1 2 『第50期 有価証券報告書』 やまや、2020年7月31日。pp8
  23. ↑ 『第52期 有価証券報告書』 やまや、2022年6月23日。pp9
  24. ↑ 『第51期 有価証券報告書』 やまや、2020年6月25日。pp4
  25. ↑ 『第36期 有価証券報告書』 やまや、2006年6月29日。pp7
  26. 1 2 『第36期 有価証券報告書』 やまや、2006年6月29日。pp4
  27. ↑ 『第34期 有価証券報告書』 やまや、2004年6月29日。pp8
  28. ↑ 『第36期 有価証券報告書』 やまや、2006年6月29日。pp1
  29. 1 2 『第37期 有価証券報告書』 やまや、2007年6月28日。pp4
  30. ↑ 『第37期 有価証券報告書』 やまや、2007年6月28日。pp6
  31. 1 2 『第40期 有価証券報告書』 やまや、2010年6月25日。pp8

外部リンク

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