三浦翔平

ウィキペディアから、無料の百科事典
みうら しょうへい
三浦 翔平
生年月日 (1988-06-03) 1988年6月3日(36歳)
出身地 日本の旗 日本・東京都[1]調布市[2][3]
身長 181 cm[4]
血液型 A型
職業 俳優、ファッションモデル
ジャンル 映画・テレビドラマ
活動期間 2008年 -
配偶者 桐谷美玲(2018年 - )
事務所 バーニングプロダクション
公式サイト 三浦翔平オフィシャルサイト
主な作品
テレビドラマ
『ごくせん 第3シリーズ』
『花ざかりの君たちへ〜イケメン☆パラダイス〜2011』
『ダメな私に恋してください』
『好きな人がいること』
『奪い愛、冬』
『僕たちがやりました』
『M 愛すべき人がいて』
『あのときキスしておけば』
『やわ男とカタ子』
『おっさんずラブ-リターンズ-』
『光る君へ』
映画
『THE LAST MESSAGE 海猿』
『BRAVE HEARTS 海猿』
『カノジョは嘘を愛しすぎてる』
『ひるなかの流星』
『天外者』
『嘘喰い』
受賞
日本アカデミー賞
その他の賞
第20回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト「フォトジェニック賞」「理想の恋人賞」
テンプレートを表示

三浦 翔平(みうら しょうへい、1988年〈昭和63年〉6月3日[1] - )は、日本の俳優、ファッションモデル。東京都[1]調布市[2][3]出身、バーニングプロダクション所属。妻はモデル、タレントの桐谷美玲[5]。

経歴・履歴

2006年、『E娘!』に4回と『GOOD LOOKIN′CLUB』にレギュラーでそれぞれ出演している。2007年、「第20回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」で「フォトジェニック賞」と「理想の恋人賞」を受賞する[1]。2008年、テレビドラマ『ごくせん 第3シリーズ』に生徒役で出演し、俳優デビューを果たす。2010年、初主演舞台『SAMURAI 7』を演ずる[6]。

2011年、映画『THE LAST MESSAGE 海猿』で第34回日本アカデミー賞新人俳優賞を受賞する[7][8]。2017年7月期に、『警視庁いきもの係』(フジテレビ系、日曜21時)および『僕たちがやりました』(関西テレビ・フジテレビ系、火曜21時)という同一系列の2本の連続ドラマでいずれも刑事役を演じた[9]。

人物

家族

2018年7月24日、ドラマ『好きな人がいること』での共演をきっかけに交際していた桐谷美玲と婚姻届を提出し、結婚[13]、翌7月25日に桐谷との連名で報告した[14][15]。同年12月16日にハワイにて挙式、12月23日に東京都内のホテルで披露宴を開いた[16]。2020年2月4日、桐谷が妊娠を公表[17][18]。同年7月6日、第1子となる男児が誕生したことを両者のインスタグラムにて、それぞれ報告した。なお、具体的な誕生日は記されていない[19][20]。

受賞歴

  • 第20回ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト(2007年) - フォトジェニック賞、理想の恋人賞
  • 第34回日本アカデミー賞新人俳優賞(2011年) - 『THE LAST MESSAGE 海猿』

出演

テレビドラマ

テレビバラエティ

  • なぁんで昼メシ食いに行くのにこんな時間かけて行くのかなぁ。旅人は矢作&三浦翔平(2022年9月24日、テレビ東京)
  • 人志松本の酒のツマミになる話(2023年4月14日、フジテレビ)
  • ごぶごぶ(2024年8月31日、MBSテレビ)[50]
  • 何か“オモシロいコト”ないの?(2024年10月14日、フジテレビ)[51]
  • だれかtoなかい(2024年11月3日、フジテレビ)[52]

WEBドラマ

WEBバラエティー

映画

情報番組

  • ポップUP!(2022年4月5日 - 、フジテレビ) - 火曜日パーソナリティ[64]

携帯ドラマ

テレビアニメ

劇場アニメ

ラジオ

CM

舞台

モバイル

  • 携帯サイト『チャクチャク・エンタメ』
  • 三浦翔平公式携帯サイト 『三浦翔平公式携帯サイト』

音楽活動

  • CRUDE PLAY(クリプレ)「サヨナラの準備は、もうできていた」 - 映画「カノジョは嘘を愛しすぎてる」にて、実際に結成し、そのボーカルを担当。シングルも発売されている。

小説表紙

  • 通学シリーズ
    • 通学電車 〜君と僕の部屋〜(著:みゆ、2010年7月30日、コバルト文庫)
    • 通学電車 〜君と僕の部屋〜 (著:みゆ、作画:月島珊瑚、2010年7月30日、マーガレットコミックス)(コミカライズの紙書籍版)
    • 通学風景〈上〉〜君と僕の部屋〜(著:みゆ、2012年7月25日、ピンキー文庫)
    • 通学風景〈下〉〜君と僕の部屋〜(著:みゆ、2012年8月24日、ピンキー文庫)

雑誌

脚注

  1. 1 2 3 4 “バイオグラフィー”. 三浦翔平 オフィシャルサイト. 2012年5月8日閲覧。
  2. 1 2 “三浦翔平(みうらしょうへい)の解説”. goo人名事典. 2022年4月26日閲覧。
  3. 1 2 “三浦翔平のプロフィール”. エキサイトニュース. 2022年4月26日閲覧。
  4. ↑ “岡本健一バラ色時代、青の時代三浦翔平ピカソで共演”. 日刊スポーツ (2019年4月27日). 2021年5月28日閲覧。
  5. ↑ “三浦翔平&桐谷美玲、結婚を発表”. モデルプレス (2018年7月26日). 2018年7月26日閲覧。
  6. ↑ 初主演・初舞台に緊張でガチガチの三浦翔平にAAA・西島隆弘「とことん甘えて」 - Walkerplus
  7. ↑ “第34回 日本アカデミー賞 優秀賞”. 日本アカデミー賞公式サイト. 日本アカデミー賞協会 (2011年2月18日). 2012年5月8日閲覧。
  8. ↑ “『第34回日本アカデミー賞』 新人賞受賞者”. ORICON STYLE. (2011年2月18日) 2012年5月8日閲覧。
  9. ↑ “三浦翔平、“異例”同クールで刑事役かぶり混乱台本取り違え「テンパりました」”. ORICON NEWS (oricon ME). (2017年7月13日) 2017年7月15日閲覧。
  10. 1 2 “三浦翔平 – バーニングプロダクション”. バーニングプロダクション. 2023年8月2日閲覧。
  11. ↑ “三浦翔平、約300万円ハーレーをカスタム こだわりの足回りに視聴者「カッコ良すぎ」”. Real Sound|リアルサウンド テック (2024年10月31日). 2024年11月11日閲覧。
  12. ↑ 三浦翔平、妻・桐谷美玲から呼ばれる“ペペ”の意味、2021年7月13日閲覧。
  13. ↑ “24日に婚姻届を提出/三浦翔平&桐谷美玲メモ”. 日刊スポーツ. (2018年7月26日) 2020年3月19日閲覧。
  14. ↑ “三浦翔平と桐谷美玲が結婚「2人で助け合いながら」”. 日刊スポーツ. (2018年7月26日) 2020年3月24日閲覧。
  15. ↑ “三浦翔平&桐谷美玲が結婚! 連名で報告「いつまでもくだらないことで笑っていられる家庭を」”. スポニチアネックス (スポーツニッポン新聞社). (2018年7月26日) 2018年7月26日閲覧。
  16. ↑ “三浦翔平&桐谷美玲が都内で披露宴 200人前に「2人支え合いながら…」と幸せの誓い”. スポニチ Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2018年12月24日) 2020年3月19日閲覧。
  17. ↑ “桐谷美玲 第1子妊娠を発表「はじめてのことでドキドキの毎日」三浦翔平と18年7月に結婚”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年2月4日) 2020年2月4日閲覧。
  18. ↑ “桐谷美玲 第1子妊娠インスタで公表「ドキドキの毎日」すでに安定期、夏出産予定”. デイリースポーツ online. (2020年2月5日) 2020年3月19日閲覧。
  19. ↑ “桐谷美玲が第1子男児出産”. Sponichi Annex (スポーツニッポン新聞社). (2020年7月6日) 2020年7月6日閲覧。
  20. ↑ “桐谷美玲、第1子男児出産「元気いっぱいに産まれてきてくれたことに感謝」三浦翔平がパパに”. ORICON NEWS. 2020年7月7日閲覧。
  21. ↑ “西内まりや&三浦翔平、コンシェルジュ役でお辞儀の角度からトレーニング!”. シネマカフェ (イード). (2015年6月30日) 2015年7月1日閲覧。
  22. ↑ “三浦翔平、実写『エンジェル・ハート』で暗殺者に ほか出演者も発表”. ORICON STYLE (2015年9月13日). 2015年9月13日閲覧。
  23. ↑ “深田恭子&ディーン・フジオカ 人気漫画『ダメ恋』ドラマ化で初共演”. ORICON STYLE (2015年11月18日). 2015年11月18日閲覧。
  24. ↑ “桐谷美玲主演、夏の“月9”はイケメン3兄弟とひとつ屋根の下”. ORICON STYLE. (2016年5月2日) 2016年5月2日閲覧。
  25. ↑ “倉科カナ&三浦翔平、ドロキュン恋愛ドラマで共演 鈴木おさむ氏が描く“奪い愛””. ORICON STYLE. (2016年11月17日) 2016年11月17日閲覧。
  26. ↑ “渡部篤郎、主演ドラマ『警視庁いきもの係』に意気込み「自分の代表作に」”. サンケイスポーツ (2017年7月8日). 2017年7月11日閲覧。
  27. ↑ “安田顕『正義のセ』で新人検事・吉高由里子とバディに 三浦翔平、広瀬アリスらも出演”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年2月17日) 2018年2月17日閲覧。
  28. ↑ “米倉涼子新作主演ドラマに林遣都、向井理、三浦翔平、勝村政信ら出演”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年9月3日) 2018年9月14日閲覧。
  29. ↑ 木曜ドラマ『リーガルV〜元弁護士・小鳥遊翔子〜』
  30. ↑ “三浦翔平、初の父親役に挑戦 大島優子と共に木村拓哉主演『教場』キャスト起用”. ORICON NEWS (oricon ME). (2019年6月27日) 2019年6月27日閲覧。
  31. ↑ “教場II:「198期」工藤阿須加、川口春奈、大島優子、三浦翔平ら続投 第1弾SP編集版も年末に放送”. まんたんウェブ (MANTAN). (2020年11月26日) 2021年1月17日閲覧。
  32. ↑ “『アライブ』三浦翔平が撮了「引っかけ回すだけ回して先に帰ります(笑)」”. TV LIFE (2020年2月22日). 2020年3月15日閲覧。
  33. ↑ “浜崎あゆみ「M 愛すべき人がいて」連続ドラマ化、安斉かれんと三浦翔平がW主演”. 映画ナタリー. 2020年2月29日閲覧。
  34. ↑ 『テレビ朝日×AbemaTV初の共同制作ドラマ『M 愛すべき人がいて』放送決定 2020年4月期毎週土曜よる0時05分より「AbemaTV」にて独占配信開始 安斉かれん・三浦翔平のダブル主演で描き出す音楽業界の光と影、そして愛 〜浜崎あゆみ誕生に秘められた出会いと別れの物語を鈴木おさむが初のドラマ化〜』(プレスリリース)サイバーエージェント、2020年3月2日。2020年3月31日閲覧。
  35. ↑ “白濱亜嵐、田中みな実、高橋克典、高嶋政伸ら「M 愛すべき人がいて」に参加”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2020年3月18日) 2020年3月18日閲覧。
  36. ↑ “土曜ナイトドラマ M 愛すべき人がいて スタッフ”. テレビ朝日. 2020年2月29日閲覧。
  37. ↑ “松岡茉優、TBS連続ドラマ初主演で“清貧女子”に! 三浦春馬&三浦翔平&北村匠海と4つ巴の恋愛合戦”. 映画.com (2020年7月14日). 2020年7月31日閲覧。
  38. ↑ “三浦春馬さんドラマ、収録途中だった4話で完結 生涯最後の演技が見られる”. サンスポ. (2020年7月31日) 2020年7月31日閲覧。
  39. ↑ “『時をかけるバンド』の地上波放送&メインキャストによるトークイベントの開催が決定!”. フジテレビュー!! (2020年10月9日). 2021年1月19日閲覧。
  40. ↑ “三浦翔平、松坂桃李の恋のライバルに 『あのときキスしておけば』出演”. ORICON NEWS. 2021年3月25日閲覧。
  41. ↑ “三浦翔平&山田裕貴が“刑事ペア”「ほっこりと心温まる作品に」 『ハコヅメ』新キャスト発表”. ORICON NEWS (oricon ME). (2021年5月7日) 2021年5月7日閲覧。
  42. ↑ “なにわ男子・西畑大吾“同期”永瀬廉とドラマ共演 『新・信長公記』キャスト決定”. ORICON NEWS. oricon ME (2022年6月15日). 2022年6月15日閲覧。
  43. ↑ “桜井ユキがホスト相続!?三浦翔平・八木勇征・宮世琉弥・鈴木ゆうかとドラマで共演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年3月3日) 2023年3月3日閲覧。
  44. ↑ “志田彩良、笠原秀幸、坂口涼太郎、杉本哲太がドラマ「ホスト相続しちゃいました」に参加”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年3月16日) 2023年3月16日閲覧。
  45. ↑ “主演・三浦翔平でマンガ「やわ男とカタ子」ドラマ化、ヒロインは松井玲奈”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年7月5日) 2023年7月5日閲覧。
  46. ↑ “井浦新と三浦翔平が「おっさんずラブ」新作に出演、春田&牧の謎めいたお隣さんに”. 映画ナタリー. ナターシャ (2023年11月25日). 2023年11月25日閲覧。
  47. ↑ “三浦翔平、『光る君へ』で大河初出演 柄本佑演じる道長のライバルに「全てが楽しみ」”. マイナビニュース (マイナビ). (2023年5月23日) 2023年5月23日閲覧。
  48. ↑ INC, SANKEI DIGITAL (2024年10月13日). “三浦翔平、NHK大河「光る君へ」没落した伊周の芝居は「想像よりも…」”. サンスポ. 2024年11月11日閲覧。
  49. ↑ “橋本環奈、朝ドラ後初作品で異色の天才ドクター役 三浦翔平とバディ組む新ドラマ放送”. 映画ナタリー. ナターシャ (2025年3月4日). 2025年3月4日閲覧。
  50. ↑ 村上久美子. “ダウンタウン浜田雅功の妻と三浦翔平 実は… 親近感わき“パパ・トーク”も - 芸能 : 日刊スポーツ”. nikkansports.com. 2024年11月11日閲覧。
  51. ↑ “三浦翔平、“番宣なし”で菊池風磨と“彼氏パスタ”対決 手慣れた料理姿に共演者大盛り上がり”. ORICON NEWS. 2024年11月11日閲覧。
  52. ↑ “中居正広「え~!?」 撮影現場の現状に絶句 渡部篤郎「助監督が17人」 三浦翔平も「定時で終わる」 - スポニチ Sponichi Annex 芸能”. スポニチ Sponichi Annex. 2024年11月11日閲覧。
  53. ↑ “AbemaTV藤田晋社長の著書をベースにオリジナルドラマ 主演は三浦翔平”. ORICON NEWS (oricon ME). (2018年2月16日) 2018年5月8日閲覧。
  54. ↑ “三浦翔平(ミウラ・ショウヘイ)のドラマ一覧 | ABEMA”. 株式会社AbemaTV. 2022年3月28日閲覧。
  55. ↑ “三浦翔平、再び音楽プロデューサー役でドラマ主演決定<時をかけるバンド>”. モデルプレス (2020年8月13日). 2020年10月27日閲覧。
  56. ↑ “実写版『SEIKAの空』|金曜ナイトドラマ『あのときキスしておけば』|テレビ朝日”. www.tv-asahi.co.jp. 2024年6月8日閲覧。
  57. ↑ “南沙良&鈴鹿央士『君に届け』追加キャスト決定 三浦翔平が先生役「若者たちの恋愛模様よ『君に届け!』」”. ORICON NEWS. oricon ME (2023年2月7日). 2023年2月7日閲覧。
  58. ↑ “千鳥ノブが恋愛番組初MC! 恋愛モキュメンタリー番組『私たち結婚しました』”. ラフ&ピース ニュースマガジン (2021年7月6日). 2021年7月17日閲覧。
  59. ↑ “映画「ひるなかの流星」すずめは永野芽郁!獅子尾は三浦翔平、馬村は白濱亜嵐”. コミックナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年10月13日). 2016年10月13日閲覧。
  60. ↑ “三浦春馬さん主演映画『天外者』12月11日公開決定 三浦翔平、西川貴教、森永悠希、森川葵ら共演”. Real Sound (株式会社blueprint). (2020年9月24日) 2020年9月24日閲覧。
  61. ↑ “横浜流星「嘘喰い」決めゼリフ収めた初映像、白石麻衣や三浦翔平の出演も明らかに”. 映画ナタリー. 株式会社ナターシャ (2021年10月27日). 2021年10月27日閲覧。
  62. ↑ “三浦翔平×比嘉愛未W主演『親のお金は誰のもの』今秋公開 共演に三浦友和、石野真子ら”. リアルサウンド映画部 (blueprint). (2023年7月26日) 2023年7月26日閲覧。
  63. ↑ “比嘉愛未×三浦翔平「親のお金は誰のもの」にデヴィ夫人、ミルクボーイ内海ら出演”. 映画ナタリー (ナターシャ). (2023年8月15日) 2023年8月15日閲覧。
  64. ↑ “三浦翔平、情報番組パーソナリティ初挑戦「ポロって出ちゃったら…」”. マイナビニュース (マイナビ). (2022年3月7日) 2022年3月7日閲覧。
  65. ↑ “『ちびまる子ちゃん』広瀬アリス、三浦翔平、吉岡里帆がゲスト声優 広瀬は“静岡愛”全開”. ORICON NEWS (2019年11月22日). 2019年11月24日閲覧。
  66. ↑ “「魔女見習いをさがして」“おんぷちゃん推し”三浦翔平が出演!石田彰、浜野謙太も”. 映画ナタリー. (2020年3月11日) 2020年3月11日閲覧。
  67. ↑ “三浦翔平「楽しんで撮影に…歌うことは好き」”ロッカー”姿でCMソング熱唱”. 東京中日スポーツ. (2020年12月28日) 2020年12月28日閲覧。
  68. ↑ “サイバーセキュリティクラウド新アンバサダーに、三浦翔平さんが就任!「ハッカー対策ならサイバーセキュリティクラウド」をテーマとしたサイバーセキュリティクラウド ...”. プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo.1|PR TIMES. 2022年2月2日閲覧。
  69. ↑ “三浦翔平、幻想的な空間でセクシーな流し目披露 コスメブランドのアンバサダー就任”. マイナビニュース (マイナビ). (2022年10月21日) 2022年10月22日閲覧。

外部リンク