再生のウズメ

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再生のウズメ
漫画
作者 天堂きりん
出版社 祥伝社
掲載誌 FEEL YOUNG
レーベル FEEL COMICS swing
発表号 2022年3月号 -
発表期間 2022年2月8日 -
巻数 既刊4巻(2026年10月現在)
ドラマ
原作 天堂きりん
脚本 鎌田智恵、早船歌江子、他
演出 古澤健、渋谷未来、加治屋彰人、水取拓也
音楽 鈴木ヤスヨシ
制作 東海テレビ、The icon
放送局 フジテレビ系
放送期間 2026年10月3日 - 12月5日(予定)
話数 全10話(予定)
テンプレート - ノート
プロジェクト 漫画・テレビドラマ
ポータル 漫画・テレビ・ドラマ

『再生のウズメ』(さいせいのウズメ)は、天堂きりんによる漫画作品。『FEEL YOUNG』(祥伝社)にて、2022年3月号(2月8日発売)から連載中[1]。

2026年10月より東海テレビにてテレビドラマが放送中[2]。

あらすじ

登場人物

書誌情報

  • 天堂きりん 『再生のウズメ』 祥伝社〈FEEL COMICS swing〉、既刊4巻(2026年10月8日現在)
    1. 2023年3月8日発売[3][4]、ISBN 978-4-396-76879-9
    2. 2023年12月8日発売[5]、ISBN 978-4-396-75037-4
    3. 2025年7月8日発売[6]、ISBN 978-4-396-75078-7
    4. 2026年10月8日発売[7]、ISBN 978-4-396-75113-5

テレビドラマ

再生のウズメ
ジャンル 連続ドラマ
原作 天堂きりん
企画 稲吉豊(東海テレビ)
伊藤真保(東海テレビ)
脚本 鎌田智恵
早船歌江子
松本圭右
演出 古澤健
渋谷未来
加治屋彰人
水取拓也
出演者 イモトアヤコ
白洲迅
大原梓
柴野晃太朗
前田美波里
相島一之
菅原大吉
市毛良枝
音楽 鈴木ヤスヨシ
オープニング レトロリロン「Dear」
エンディング MAZZEL「Touch」
国・地域 日本の旗 日本
言語 日本語
製作
プロデューサー 松本圭右(東海テレビ)
河角直樹(東海テレビ)
古林都子(The icon)
渋谷未来(The icon)
制作 東海テレビ
The icon
放送
放送局フジテレビ系
映像形式文字多重放送
音声形式ステレオ放送
放送国・地域日本の旗 日本
放送期間2026年10月3日 - 12月5日(予定)
放送時間土曜 23:40 - 翌0:35
放送枠土ドラ
放送分55分
回数10(予定)
公式サイト

特記事項:
第2話は15分繰り下げ(23:55 - 翌0:50)。
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2026年10月3日からフジテレビ系列「土ドラ」枠で放送中[2]。主演はイモトアヤコ[2]。

キャスト

主要人物

田村ウズメ(たむら ウズメ)〈40〉
演 - イモトアヤコ(小学生時:久保田ふふ[8])
小学4年生の時に学芸会のお芝居で主役を演じたことがきっかけで、女優を志し劇団「チートイツ」に所属していたが、28歳で挫折。実家に戻ってそのまま12年間引きこもっていた。ある日、両親が部屋の片づけの為に依頼した便利屋「救ちゃん」の仕事を、ひょんなことから手伝うことになる。
興梠侑誠(こおろぎ ゆうせい)〈35〉
演 - 白洲迅[9]
便利屋「救ちゃん」代表。愛称:ロギー。仕事で訪れた田村家で、ウズメに謝罪代行の仕事を頼む。元市役所職員。

便利屋「救ちゃん」

小田切舞(おだぎり まい)〈24〉
演 - 大原梓[9](第2話 - 、幼少期:愛川モナ[10])
主に代行業を担当するスタッフ。本業はクラブのNo.1ホステス。源氏名:麗華。母親が病気を患っており、生まれてすぐに施設に預けられていた。
鮫島奏(さめじま かなで)〈18〉
演 - 柴野晃太朗[9]
メイク・スタイリング担当スタッフ。幼少期に両親が離婚し、祖母・ニコと暮らしている。
鳩山繁則(はとやま しげのり)
演 - 相島一之[9](第2話 - )
主に謝罪担当のスタッフ。半年前までは普通の会社員をしていた。ユードーガ「シゲちゃん『ポッポ山賊』」の配信者。

田村家

田村久仁彦(たむら くにひこ)〈70〉
演 - 菅原大吉[9]
ウズメの父。
田村咲子(たむら さきこ)〈69〉
演 - 市毛良枝[9]
ウズメの母。ウズメが長年引きこもっているのは、自分が原因ではないかと心を痛めている。
田村尊(たむら たかし)
演 - 村上碧一
ウズメの弟。

その他

ニコ・スミス
演 - 前田美波里[9]
奏の祖母。レンタルコスチューム「ニコ」を経営している。
上杉茉莉花〈37〉
演 - 黒川智花[11](第3話・第4話)
興梠の市役所時代の元同僚。小田切舞のケースを興梠と共に担当した。5年前まで興梠と交際しており、今もまだ想っている。
小幡賢一(こばた けんいち)〈48〉
演 - 和田聰宏[11](第2話)
ウズメが挫折した出来事に深く関わる人物。愛称:コバタケ。

ゲスト

第1話
鳥谷鶏助
演 - 別紙謙一(第2話、小学生時:中村龍太郎)
ウズメの小学校の同級生。偶然、田村家の隣に妻子と共に引っ越してくる。
鳴門
演 - 橋本和太琉[12](第4話)
ウズメの行きつけのラーメン店の店員。
坂元瞳
演 - 三倉佳奈[13]
真の妻。夫の浮気癖に辟易としており、夫と愛人に謝罪を求める。
坂元真
演 - ラブ守永[13]
瞳の夫。不倫が妻にバレ、謝罪のために「救ちゃん」に愛人の代行を依頼してくる。
鳥谷鶏助の息子
演 - 内山竣貴[14](第2話)
第2話
黒木裕二(くろき ゆうじ)
演 - 佐々木省三[15](大学生時:堀海登[16])
大河内の大学時代の文芸サークルの友人。真面目で誠実な性格。在学中に喧嘩別れしてから、彼女とは一度も会っていない。卒業後は親の会社を継いでおり、結婚して子ども3人と孫5人がいる。
客
演 - 青木一平[17]
ウズメが鳩山と共に謝罪代行する客。鳩山に”泣き土下座”をされて、謝罪を受け入れる。
先輩
演 - 山口良太[18]
大河内の大学時代の文芸サークルの先輩。
マナー講師
演 - 田日苗水[19]
大河内がウズメに見ておくように、と送ってきたマナー講座のDVDの講師。
大河内順子(おおこうち じゅんこ)
演 - 大島蓉子[16](大学生時:大島なつき[20])
テレビにも出ている人気作家。ニコの旧友。世間には隠しているが35歳の娘がアメリカにおり、旧友と会う時に娘代わりに同行して欲しい、と「救ちゃん」を訪ねる。
黒木裕太(くろき ゆうた)
演 - 堀海登(二役)[16]
裕二の孫。大河内との食事に来られなくなった祖父に代わって、レストランに祖父の手紙を持参する。
第3話
客
演 - 福津健創(役名:マツシタ)、草野イニ[21]
舞が働いているクラブの常連客。
男性
演 - 渡部龍平[22]
舞に呼び出された強面の男性。桃葉を探すために30人程の人手を集めてくれる。
サラリーマン
演 - 内藤聖羽[23]
桃葉を買春しようと一緒にラブホテルに入る男性。
看護師
演 - 重城サエ[24]
舞が中学生の時に中絶手術を受けた病院の看護師。
ホステス
演 - 澄谷水来[25]
舞の同僚。
石川葉子
演 - 加藤紀子[26]
家出した娘・桃葉を探して欲しいと「救ちゃん」に依頼するセレブ主婦。
舞の父
演 - 川瀬陽太
興梠が市役所に勤めていた頃の利用者。生活保護受給者。小学生の舞を施設から引き取って自分で育てたい、と興梠に相談する。舞が小学6年生の時に同居を始めるが、アルコール依存症で保護費は全て酒代に消えていた。
石川桃葉〈13〉
演 - 渡部紗絵[27]
葉子の娘。中学1年生。家出している。
第4話
男性
演 - 新研吾[28]、後藤崇之[29]
駅前で街頭演説をしている青木に文句をつける、他候補者のスタッフ。
スタッフ
演 - 宮崎鷹
赤壁の選挙事務所のスタッフ。ウズメに街頭演説の手伝いの指導をする。
小山内ケン
演 - 正垣湊都[30](青年期:平野宗佑[31])
赤壁の中学生時代のクラスメイト。生活保護受給世帯に育ち、細木らにイジメられていた。
細木
演 - 今岡稔裕[31]
赤壁の中学生時代のクラスメイト。学級委員に赤壁を推薦していいか、本人に確認しにくる。
学級委員
演 - 三浦あかり[32]
赤壁の中学生時代のクラスメイト。同じ学級委員。
男子生徒
演 - 石坂大志[31]
赤壁の中学生時代のクラスメイト。細木と仲がいい。
赤壁ゆうき(あかかべ ゆうき)
演 - 三浦健人[33](中学生時:渡邉櫂[34])
平坂市市議会議員選挙に立候補している起業家。興梠の市役所時代の後輩。「救ちゃん」に選挙カーのウグイス嬢を発注する。市役所時代から優秀で、役所を辞めて起業したやり手。
青木ゆうすけ
演 - 長島慎治[33]
平坂市市議選に「青空躍進党」から立候補している候補者。
浜野蝶子
演 - 千賀由紀子[33]
赤壁の選挙事務所でウグイス嬢の指導をするスタッフ。
香川美香
演 - 永井日和[31]
赤壁の選挙事務所のスタッフ。興梠宛の手紙を茉莉花に預ける。
田村尊
演 - 村上碧一[35][注 1]
ウズメの弟。

スタッフ

放送日程

話数放送日サブタイトル脚本演出
東海テレビ公式サイト[37]フジテレビ公式サイト[13]配信[38][39]
第1話10月3日-40歳、人生やり直します!
さよなら引きこもり
イモトアヤコ主演。
「28歳の春、私は私の人生を諦めた――」
引きこもり女性の人生再生ストーリー!
鎌田智恵古澤健
第2話10月10日隠し子とマニキュア[40]50年の恋と傷!?
魂の土下座!
みっともなくていい!!
後悔のない人生に!
イモトアヤコ主演。
40歳、人生再チャレンジ中!
人気作家の隠し事とは?
50年の恋の結末!
第3話10月17日家出少女とチャーハン[41]家出少女をさがせ!
想いをつなげる名刺と
深夜のチャーハン!
イモトアヤコ主演。
家出少女を救え!
キツい彼女の悲しい過去。
過去と今がつながる“思いのバトン”!
渋谷未来
第4話10月24日冷たい手と本当の思い[42]-イモトアヤコ主演。
元ひきこもりだからこそ強い?
選挙のウグイス嬢挑戦で
まさかの情熱エール!
松本圭右加治屋彰人
東海テレビ制作・フジテレビ系列 土ドラ
前番組 番組名 次番組
再生のウズメ
(2026年10月3日 - )
-

脚注

注釈

  1. ↑ 写真出演

出典

  1. ↑ “天堂きりんのシリーズ連載がフィーヤンで、引きこもり40歳女性の再生記”. コミックナタリー. ナターシャ (2022年2月28日). 2026年9月27日閲覧。
  2. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 “イモトアヤコが連ドラ初主演「再生のウズメ」実写化、40歳ひきこもり女性が外の世界へ”. 映画ナタリー. ナターシャ (2026年9月1日). 2026年9月27日閲覧。
  3. ↑ “引きこもりアラフォー女は人生やり直せるのか?天堂きりん「再生のウズメ」1巻”. コミックナタリー. ナターシャ (2023年3月8日). 2026年10月4日閲覧。
  4. ↑ “再生のウズメ 1”. s-book.net. 2026年10月4日閲覧。
  5. ↑ “再生のウズメ 2”. s-book.net. 2026年10月4日閲覧。
  6. ↑ “再生のウズメ 3”. s-book.net. 2026年10月4日閲覧。
  7. ↑ “再生のウズメ 4”. s-book.net. 2026年10月10日閲覧。
  8. ↑ “プロフィール|・東海テレビ・フジテレビ系土ドラ「再生のウズメ」 田村ウズメ(イモトアヤコさん)幼少期役(2026)”. セブンプロモーション. 2026年10月25日閲覧。
  9. 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 “ドラマ「再生のウズメ」興梠役は白洲迅 市毛良枝、菅原大吉、大原梓ら7人が出演”. コミックナタリー. ナターシャ (2026年9月8日). 2026年9月27日閲覧。
  10. ↑ “プロフィール|■東海テレビ・フジテレビ系 10月期土ドラ「再生のウズメ」 NEW!! 第3話 小田切舞 幼少期役”. スターダストプロモーション. 2026年10月18日閲覧。
  11. 1 2 “再生のウズメ|登場人物/相関図”. 東海テレビ. 2026年10月4日閲覧。
  12. ↑ “プロフィール|東海テレビ・フジテレビ系「再生のウズメ」 レギュラー出演決定”. アミューズ. 2026年10月4日閲覧。
  13. 1 2 3 “再生のウズメ|第1回”. フジテレビ. 2026年10月4日閲覧。
  14. ↑ “プロフィール|東海テレビ・フジテレビ系「再生のウズメ」鳥谷の息子役”. クラージュキッズ. 2026年10月11日閲覧。
  15. ↑ “NEWS|ドラマ「再生のウズメ」 佐々木省三 出演”. プロダクション・タンク. 2026年10月11日閲覧。
  16. 1 2 3 “再生のウズメ|第2回”. フジテレビ. 2026年10月11日閲覧。
  17. ↑ “プロフィール|「再生のウズメ」(2話・客役)古澤健監督 THK”. ケイエムシネマ企画. 2026年10月11日閲覧。
  18. ↑ 山口良太 [@ryota._.yamaguchi] (2026年10月8日). “東海テレビ・フジテレビ系全国ネット 土ドラ 『再生のウズメ』2話に出演いたします。”. Instagramより2026年10月11日閲覧.
  19. ↑ 田日苗水 タヒナミ [@tahinami_ohata_sanae] (2026年10月10日). “東海テレビ・フジテレビ系全国ネット ドラマ「再生のウズメ」 本日10月10日(土)よる23:55〜放送の第二話。 劇中番組の司会者役で出演してます!”. Instagramより2026年10月11日閲覧.
  20. ↑ 大島なつき [@natsuki.oshima_77] (2026年10月11日). “『再生のウズメ』 第2話 ご視聴ありがとうございました! 若い頃の大河内順子役で出演させていただきました。”. Instagramより2026年10月11日閲覧.
  21. ↑ “プロフィール|『再生のウズメ』 第3話 【東海テレビ】2026年10月17日(土)23:40〜”. ノックアウト. 2026年10月18日閲覧。
  22. ↑ 渡部龍平(Ryuhei Watabe) [@watabedewhey] (2026年10月11日). “10月17日土曜日 23時40分~ #東海テレビ ・ #フジテレビ 「 #再生のウズメ 」第3話 出演しております。”. X(旧Twitter)より2026年10月18日閲覧.
  23. ↑ “ニュース|内藤聖羽 出演情報”. まんてんぼし (2026年10月9日). 2026年10月18日閲覧。
  24. ↑ グリーンメディア [@infogleanmedia] (2026年10月13日). “≪出演情報≫ 【#重城サエ】 東海テレビ・フジテレビ系「#再生のウズメ」 3話 2026年10月17日(土)23:40~”. X(旧Twitter)より2026年10月18日閲覧.
  25. ↑ テアトルアカデミー [@theatreacademy] (2026年10月16日). “土ドラ『再生のウズメ』第3話 #澄谷水来 が出演!!”. X(旧Twitter)より2026年10月18日閲覧.
  26. ↑ “再生のウズメ|ストーリー|第3話”. 東海テレビ. 2026年10月18日閲覧。
  27. ↑ “NEWS|東海テレビ・フジテレビ系土ドラ「再生のウズメ」 第3話石川桃葉役で出演”. セブンプロモーション (2026年10月13日). 2026年10月18日閲覧。
  28. ↑ “NEWS|東海テレビ「再生のウズメ」に、新研吾と安元勇人が出演します。”. VoiceVoice (2026年10月21日). 2026年10月25日閲覧。
  29. ↑ “トピックス|東海テレビ ドラマ「再生のウズメ」第4話 出演”. 巣山プロダクション (2026年10月20日). 2026年10月25日閲覧。
  30. ↑ アットプロダクション [@AT_production_] (2026年10月21日). “東海テレビ 土ドラ「#再生のウズメ」第4話 #正垣湊都 が中学生の小山内役で出演します。”. X(旧Twitter)より2026年10月25日閲覧.
  31. 1 2 3 4 テアトルアカデミー [@theatreacademy] (2026年10月23日). “土ドラ『再生のウズメ』第4話 #今岡稔裕:細木役 #石坂大志:男性生徒役 #永井日和 :香川美香役 #平野宗佑 :小山内ケン役”. X(旧Twitter)より2026年10月25日閲覧.
  32. ↑ “プロフィール|出演情報|東海テレビ ドラマ「再生のウズメ」4話”. キューブ. 2026年10月25日閲覧。
  33. 1 2 3 “再生のウズメ|第4回”. フジテレビ. 2026年10月25日閲覧。
  34. ↑ “プロフィール|THK・CX 「再生のウズメ」 赤壁ゆうき(中学生)役”. NEWSエンターテインメント. 2026年10月25日閲覧。
  35. ↑ “プロフィール|新着情報|TV 東海テレビ・フジテレビ系全国ネット「再生のウズメ」(#1/田村尊(幼少期)役/2026)”. ウォーターブルー. 2026年10月25日閲覧。
  36. ↑ “MAZZELの新曲「Touch」がイモトアヤコ主演ドラマ主題歌に、10月にCDリリース”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2026年9月15日). 2026年9月27日閲覧。
  37. ↑ 再生のウズメ|ストーリー - 東海テレビ
  38. ↑ 再生のウズメ - FOD
  39. ↑ 再生のウズメ - U-NEXT
  40. ↑ “再生のウズメ|ストーリー|第2話”. 東海テレビ. 2026年10月11日閲覧。
  41. ↑ “再生のウズメ|ストーリー|第3話”. 東海テレビ. 2026年10月18日閲覧。
  42. ↑ “再生のウズメ|ストーリー|第4話”. 東海テレビ. 2026年10月25日閲覧。
  43. ↑ “土曜プレミアム・映画「室井慎次 生き続ける者」◆最新作公開記念!地上波初放送”. 東海テレビ. 2026年10月11日閲覧。

外部リンク

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