庁章
台北庁(たいほくちょう、旧字体:臺北廳)は、日本統治時代の台湾の地方行政区分のひとつ。
1916年当時、錫口、枋橋、新庄、士林、淡水(1912年9月まで滬尾)、金包里、水返腳、基隆、頂双渓、深坑、新店の11の支庁および直轄区域から構成された[2]。
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