増田貴久

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ますだ たかひさ
増田 貴久
生年月日 (1986-07-04) 1986年7月4日(40歳)
出身地 日本の旗 日本 東京都練馬区[1]
身長 171 cm[2]
血液型 O型
職業 歌手、俳優、タレント
ジャンル テレビドラマ・舞台・ミュージカル・バラエティ番組・CM・アイドル
活動期間 1998年11月8日[3] -
事務所 ジャニーズ事務所(1998年 - 2023年)
SMILE-UP.(2023年 - 2024年)
STARTO ENTERTAINMENT(2024年 - )
公式サイト STARTO ENTERTAINMENT > NEWS > Profile
主な作品
テレビドラマ
『レンタルなんもしない人』
『古見さんは、コミュ症です。』
『吉祥寺ルーザーズ』
『ギフテッド』シリーズ
舞台
『雨の日の森の中』
『フレンド-今夜此処での一と殷盛り-』
『Only You 〜ぼくらのROMEO&JULIET〜』
『ハウ・トゥー・サクシード』
テレビ番組
『PON!』
『未来ロケット』
『ネタパレ』
『ぐるぐるナインティナイン』
『ソレダメ!〜あなたの常識は非常識!?〜』
備考
アイドルグループNEWSのメンバー
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増田 貴久(ますだ たかひさ、1986年〈昭和61年〉7月4日[4] - )は、日本のアイドル、タレント、歌手、俳優。男性アイドルグループNEWSのメンバー。愛称は、まっすー[5]。

東京都練馬区出身[1][6]、STARTO ENTERTAINMENT所属[4]。

来歴

自身の母親・姉・姉の友人がジャニーズ事務所に履歴書を送り[7]、1998年11月8日[3][8]、オーディションを受けて[3]小学6年生の時にジャニーズ事務所に入所[9]。同期に亀梨和也、赤西仁、中丸雄一[1]、塚田僚一[10]、藤ヶ谷太輔[3]、越岡裕貴がいる[11]。ジャニーズJr.として活動を始め、1か月後にはKinKi Kidsのバックダンサーとして東京ドームのステージに立つ[9]。

2001年、ジャニーズJr.内ユニット・B.B.B.に所属[12]。2003年9月15日、NEWSが結成され、メンバーとして活動開始。2004年にはジャニーズJr.内ユニット・Kis-My-Ftにも一時所属していた[3][注釈 1]。2006年11月に同じNEWSのメンバーである手越祐也とユニット・テゴマス(tegomass)を結成し[15]、手越祐也がジャニーズ事務所を退所した2020年6月19日まで並行して活動を行う[16]。

2023年7月4日、個人公式Instagramアカウントを開設[17]。

2025年2月12日に初のソロアルバム『喜怒哀楽』を発売し[18]、東京と大阪で衣装のスタイリングやステージ演出など全編を自身でプロデュースしたソロライブも行った[19]。

2026年5月29日、ZOZOとLINEヤフーの共同プロジェクト「TAKAHISA MASUDA×ZOZOTOWN」の一環として、自身初のファッションブランド「Yellow by TAKAHISA MASUDA」を設立[20]。

人物

初めて出演したKinKi Kidsのコンサートで観客席を振り返って目にした光景に「なんでこんなにたくさんの人が、同じ予定で、同じ時間に集まったんだろうな」と思ったことが、今日に至るまでのアイドル活動の主軸となっている[21][22]。「地元の友達と集まろうと言ったって予定合わせるのが大変なのに、こんなに多くの人が、同じ目的で同じ時間に同じ場所に集まるなんて奇跡[22]」「(スタッフ、関係者など)みんなが俺らのやりたいことを理解してくれて協力してくれる。これは凄いこと[23]」とし、「ここ1年で1番楽しい1日だったって(思える)出来事を届けられる機会を貰ってるので[23]」、期待を超えるエンターテインメントを実現することが使命であるとしている。

座右の銘は、エルヴィス・プレスリーの「Don't criticize what you don't understand, son. You never walked in that man's shoes.(人の意見は否定しちゃいけないよ。だって、あなたはその人の立場に立ったことがないんだから)」[24]

演出へのこだわり
視覚的なことに対してこだわりが強く、日頃から様々なアーティストのライブを見に行き、音や照明に関して刺激を受けていることを語っている[25]。また、舞台セットや照明にも携わり、ツアー本番中でもその日のライブ映像を見て翌日に修正することもあるが、これらは10代の頃に訪れたラスベガスで観たシルク・ドゥ・ソレイユのショーがきっかけだったことを明かしている[26]。 NEWSのライブでは衣装・ステージ演出を多く担う。NEWSは2011年から本格的にアルバムやライブなどの作品プロデュースにメンバーが関わっており、特に独自の物語性と世界観をもつ作品を製作している。増田がコンセプトや演出のアイデアを出し、加藤シゲアキが具現化、脚本化、構成原案を行うことも多い[27]
ファッション
芸能界屈指のファッション好き[28]。センスにも定評があり、雑誌『mina』で「マスタイリング」を連載している[29]他、2018年春からは雑誌『装苑』でも連載をスタートさせた[30]。
2010年の『NEWS DOME PARTY 2010 LIVE! LIVE! LIVE!』以降[31]、NEWSのライブ衣装を手掛け[32]、2016年には同じ事務所の後輩グループ・Hey! Say! JUMP[33] 、2018年にはA.B.C-Zのライブ衣装のデザインも手掛けている[10]。ただし、本人は作業の裏側を見せたり、大変さを伝えることについては迷う姿も見せている[32]。2018年には、前年に行われた『NEWS LIVE TOUR 2017 NEVERLAND』で手がけた[33]衣装の展覧会が「NEWS3作品連動キャンペーン」として行われ[34]、2021年には『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』で着用した衣装で雑誌『装苑』の表紙を飾り、自身が手がけた「STORY」全衣装の解説や、ツアー時とは異なるスタイリングアレンジも披露した[35]。
デザインも手掛けており、2025年にはアメリカのインディアンジュエリーブランド「CODY SANDERSON」とのコラボレーション商品を発売[36]。2026年3月には自身がプロデュースする新プロジェクト「TAKAHISA MASUDA × ZOZOTOWN」をスタートさせ[37]、5月には自身初のファッションブランド「Yellow by TAKAHISA MASUDA」を立ち上げた[28]。
趣味嗜好など
餃子好き[38]。また、スニーカーもコレクションしている[39]。
2021年にはアーティストとして、アクションフィギュアBE@RBRICKのイベントに参加している[40]。
作品について
テゴマスとして2014年に発表した『テゴマスの青春』に収録されている「月の友達」や[41]、NEWSのアルバム『NEWS EXPO』通常盤に収録されているソロ曲「hanami」では、作詞を手がけている[42]。
お笑いへの取り組み
バラエティ番組『ネタパレ』では女装や歌ネタなどを含め、芸人とお笑いにも挑戦している[43]。
交友関係
『ぐるぐるナインティナイン』の『グルメチキンレース・ゴチになります!』では松下洸平と「松増コンビ」として仲良しぶりが人気を集めた[44]。
『3年B組金八先生』の同級生役で共演した上戸彩は中学校の先輩であり、当時から仲が良い[45]。

出演

グループでの活動については、NEWS (グループ)#出演・テゴマス#出演を参照

テレビドラマ

配信ドラマ

映画

バラエティ番組

情報番組

  • いっぷく!(2014年3月31日 - 2015年3月27日、TBS)- 月曜日[74]→金曜日パーソナリティー
  • PON!(2018年4月2日 - 2018年9月24日、日本テレビ)- 月曜日レギュラー[75]

音楽番組

特別番組

  • 24時間テレビ43(2020年8月22日 - 23日、日本テレビ) - メインパーソナリティ(副キャプテン)[76]

配信番組

ラジオ番組

舞台・ショー

コンサート

  • Disney on CLASSIC Premium『アラジン』イン・コンサート(2025年3月1日・2日、横浜アリーナ) - ジーニー 役[101][102]
  • 武部聡志プロデュース『ジブリをうたう』コンサート その2(2026年3月13日、東京国際フォーラムホールA / 3月20日、グランキューブ大阪)[103][104]

CM・広告

  • 東洋水産「赤いきつねうどん」「緑のたぬき天そば」「白い力もち」「豚汁うどん」「黒い豚カレーうどん」(2007年 - 2009年)
  • エンタテインメントショー『ファッションフリークショー』(2025年9月12日 - 28日) - 森星・萬田久子とアンバサダー[106][107]
  • 『ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド2025』(2025年12月13日 - 25日) - 応援アンバサダー[108]
    • 『ブロードウェイ クリスマス・ワンダーランド 2026』(2026年12月12日 - 25日予定) - 応援アンバサダー[109]

イベント

  • 「装苑賞」第100回公開審査会(2026年6月5日、遠藤記念館大ホール) - 特別ゲスト[110]

ソロライブ

年 タイトル 公演規模 備考
2025年 増田貴久 1st LIVE 喜怒哀楽 2都市4公演
2万6700人動員[111]
1stソロアルバム『喜怒哀楽』を引っ提げて行われたライブ[18]。全編を本人がプロデュースし、合間に映像ははさみながらもMCは一切無しで[111]、総勢25人のストリングスや生バンドをバックに19曲を歌唱した[19]。
2026年 増田貴久 2nd LIVE 喜怒哀楽 5都市14公演
(追加2公演含む)
約5万人動員[113]
初のソロカバーアルバム『増田貴久のカバー』を引っ提げて開催されたツアー[113]。11曲のカバー曲の他、「NEWS ARENA TOUR 2018 EPCOTIA」以来約8年ぶりの披露となった「Thunder」、今回のライブのために書き下ろした新曲「じゃ、踊るか」など全21曲を歌唱した[115]。前回同様、全編本人プロデュースでMCは無く、本編の合間には「喜怒哀楽」スペシャル映像が投影された[115][116]。

書籍

  • MASU Styling log(2024年12月18日発売、イマジカインフォス)[117]

雑誌連載

作品

アルバム

順位はオリコンチャートのウィークリーアルバムランキングでの最高順位を示す。

# 発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位
1st 2025年2月12日 喜怒哀楽 初回盤A CD+BD LCCN-0872/3 1位[123]
CD+DVD LCCN-0874/5
初回盤B 2CD+BD LCCN-0876/8
2CD+DVD LCCN-0879/81
通常盤 CD LCCN-0882
2nd 2026年4月8日 増田貴久のカバー 初回盤A CD+BD LCCN-0928/9 1位[124]
CD+DVD LCCN-0930/1
初回盤B CD+BD LCCN-0932/3
CD+DVD LCCN-0934/5
通常盤 CD LCCN-0936
ファミクラストア オンライン限定盤 CD+GOODS LCCT-0100

映像作品

# 発売日 タイトル 販売形態 規格品番 順位
1st 2026年1月14日 増田貴久 1st LIVE 喜怒哀楽 初回盤 Blu-ray LCXN-0233 DVD:1位
BD:1位
ミュージックDVD・BD:1位[125]
DVD LCBN-0397
通常盤 Blu-ray LCXN-0234
DVD LCBN-0398

ソロ曲

オリジナル曲

  • 暁-AKATSUKI-(作詞・作曲・編曲:m-takeshi) ‐ アルバム『NEWS BEST』収録
  • Pumpkin(作詞:H.U.B.、作曲・編曲:AKIRA) ‐ アルバム『NEWS BEST』収録
  • SUPERMAN(作詞:H.U.B.、作曲・編曲:福士健太郎) ‐ アルバム『NEWS BEST』収録
  • PeekaBoo...(作詞:Ryohei、作曲:Chris Meyer、編曲:千葉純治) - シングル「チャンカパーナ」収録
  • Remedy(作詞・作曲:Ryohei Yamamoto) - アルバム『NEWS』収録
  • Skye Beautiful(作詞・作曲:Ryohei Yamamoto) - アルバム『White』収録
  • LIS'N(作詞・作曲:Ryohei Yamamoto、編曲:TRAKSTA) - アルバム『QUARTETTO』収録
  • Thunder(作詞・作曲:Ryohei Yamamoto) -アルバム『EPCOTIA』収録
  • Symphony of Dissonance (作詞:Ryohei Yamamoto、作曲:☆Taku Takahashi(m-flo)、Mitsunori Ikeda(Tachytelic)) -アルバム『WORLDISTA』収録
  • 戀(読み:こい)(作詞・作曲:GReeeeN、編曲:nishi-ken [Diosta inc.])- アルバム『STORY』収録
  • XXX (読み:KissKissKiss)(作詞:篠原とまと、作曲・編曲:伊藤賢・辻村有記) - アルバム『音楽』収録
  • hanami(作詞:増田貴久、作曲:ヒロイズム、編曲:ヒロイズム・石塚知生) - アルバム『NEWS EXPO』収録
  • kawaii(作詞:篠原とまと、作曲・編曲:伊藤賢・辻村有記) - アルバム『JAPANEWS』収録
  • TM(作詞:篠原とまと、作曲・編曲:☆Taku Takahashi(m-flo)・辻村有記) - アルバム『変身』収録[126]
  • じゃ、踊るか[115]

カバー曲

ミュージック・ビデオ

年 タイトル リンク
2025 喜怒哀楽 [動画 1]

脚注

注釈

  1. ↑ 2004年6月号の『duet』には主要メンバーとしてグラビアに登場しており、NEWSと兼任することが嬉しいと述べているが[13]、2004年7月号の『duet』の「Kis-My-Ft」ページにはすでに姿がない[14]。
  2. ↑ 手越祐也とのコンビで2011年10月から続いていた『テゴマスのらじお』は2020年6月19日に手越がジャニーズ事務所を退所したため[79]6月24日で番組終了[80]。増田単独での『ますますらじお』として、7月1日に再出発。
  3. ↑ "MFBB"とは「増田貴久のファッションバカ万歳!」のこと[119]。

出典

  1. 1 2 3 “増田貴久”. CDJournal. 音楽出版社. 2018年6月19日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年8月17日閲覧。
  2. ↑ “【ヒューマン】NEWS・増田貴久&美 少年・浮所飛貴、12日スタートのフジ系ドラマ『ギフテッド』で初共演「第一印象はまあまあ最悪」「僕が一番、増田くんとズブズブ」(3/3ページ)”. サンスポ. 2023年8月12日. 2023年8月13日閲覧.
  3. 1 2 3 4 5 “NEWS増田貴久、かつてKis-My-Ft2の“M”だった 藤ヶ谷太輔から暴露も”. モデルプレス. ネットネイティブ (2018年7月1日). 2018年10月28日閲覧。
  4. 1 2 “STARTO ENTERTAINMENT > NEWS > Profile”. STARTO ENTERTAINMENT. STARTO ENTERTAINMENT. 2024年4月14日閲覧。
  5. 1 2 “増田貴久、社会派ミステリーに出演!橋本愛が主演のWOWOW新ドラマ”. シネマトゥデイ (2019年12月23日). 2020年1月19日閲覧。
  6. ↑ “NEWS・増田貴久、練馬区の成人式に“サプライズ登場”どよめき起きる 「自分が主人公の物語を大切に生きて」新成人にエール送る”. ねとらぼ. ITmedia (2025年1月14日). 2025年1月16日閲覧。
  7. ↑ 「出会い。」『POTATO』2017年4月号、学研、2017年3月7日、68頁。
  8. ↑ 『Myojo』2011年10月号、160ページ。
  9. 1 2 “増田貴久「解散も考えた」NEWSが“4人で活動する意味”…グループ復活までの葛藤を赤裸々告白”. モデルプレス (2016年7月17日). 2016年10月18日閲覧。
  10. 1 2 北村由起 (2021年5月19日). “NEWS 増田貴久とA.B.C-Z 塚田僚一、“同期筋肉コンビ”の共通点 グループの垣根を超えてバラエティでも活躍”. Real Sound. 2022年5月21日閲覧。
  11. ↑ “増田貴久 人気タレントずらり…事務所の同期メンバーとの交流「同じ日に一緒にオーディション受けてて」”. Sponichi Annex. 2025年3月26日. 2025年3月26日閲覧.
  12. ↑ 『ジャニーズジュニア名鑑 2001 SPRING』 9巻、J-STATION、2001年、54-59頁。
  13. ↑ 「オレたちは風になる!!」『duet』2004年6月号、ホーム社、2004年、61頁。
  14. ↑ 「Smile Time」『duet』2004年7月号、ホーム社、2004年、132頁。
  15. ↑ “「NEWS」手越、増田で新ユニット”. Sponichi Annex. 2006年11月23日. 2007年2月20日時点のオリジナルよりアーカイブ. 2019年7月8日閲覧.
  16. ↑ “手越祐也、ジャニーズ事務所と契約終了 NEWSは3人で活動継続へ「グループ及び個人での活動に精進」”. ORICON NEWS. オリコン (2020年6月19日). 2020年7月23日閲覧。
  17. ↑ “NEWS増田貴久、誕生日に個人インスタ開設”. モデルプレス. ネットネイティブ. 2023年7月4日. 2023年7月4日閲覧.
  18. 1 2 “NEWS増田貴久、初のソロアルバム発売&単独ライブ決定 自身の“音楽”をすべて集約した1枚に”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年12月28日). 2025年1月15日閲覧。
  19. 1 2 「NEWS・増田貴久、ソロツアー東京公演で8000人ファン魅了 スタイリングやステージ演出など自身でプロデュース」『サンスポ』産経新聞社、2025年2月26日。2025年3月7日閲覧。
  20. ↑ “NEWS増田貴久がファッションブランド「Yellow」設立、小山慶一郎と加藤シゲアキには全種類送りつける”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2026年5月29日). 2026年6月2日閲覧。
  21. ↑ “NEWS10周年公演に6万5千人が熱狂 増田貴久、念願の東京ドーム公演に感涙”. エンタメOVO(オーヴォ) (2013年9月9日). 2022年4月21日閲覧。
  22. 1 2 NEWS、ライブBlu-ray/DVD『NEWS 15th Anniversary LIVE 2018 “Strawberry”』初回版特典映像
  23. 1 2 NEWS、ライブBlu-ray/DVD『NEWS LIVE TOUR 2020 STORY』初回限定盤特典映像
  24. ↑ “増田貴久:先輩のさりげない一言が「自分を作っている」 後輩にも“コミュニケーションの継承”を”. MANTANWEB(まんたんウェブ) (2021年9月26日). 2022年4月21日閲覧。
  25. ↑ 「NEWSになる存在へ向かって」『日経エンタテインメント』第234巻2016年9月号、日経BP社、2016年8月4日、53-64頁。
  26. ↑ 向原康太 (2020年8月22日). “NEWS 増田貴久、ラスベガスで受けた影響を語る「価値観がガラッと変わる出来事」”. Real Sound. 2021年7月26日閲覧。
  27. ↑ NEWSアルバム『STORY』初回盤映像特典 2020年3月4日、『ザテレビジョンCOLORS』vol.43 2019年3月30日号[要ページ番号]、『TVガイド』2023年3月17日号[要ページ番号] など。
  28. 1 2 “NEWS増田貴久、初のファッションブランド「Yellow by TAKAHISA MASUDA」ビッグシルエットの“増田サイズ”も展開【全16型】”. モデルプレス. ネットネイティブ (2026年5月29日). 2026年6月2日閲覧。
  29. 1 2 “NEWS増田貴久さんの私服連載が拡大版BOOK IN BOOKに!”. TOKYO CAWAII MEDIA. 主婦の友社 (2016年9月17日). 2017年1月16日時点のオリジナルよりアーカイブ。2017年1月12日閲覧。
  30. 1 2 “装苑 2018年4・5月合併号”. 文化出版局. 文化学園 (2018年). 2018年5月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年5月6日閲覧。
  31. ↑ “増田貴久「NEWS EXPO」ツアー衣装解説 特別な試みにも挑戦”. モデルプレス. ネットネイティブ (2024年1月23日). 2024年2月16日閲覧。
  32. 1 2 “NEWS増田貴久、ステージ衣装を手がけるこだわりとは?「すべてを伝えるつもりもない」”. Tverプラス. Tver (2019年1月22日). 2022年5月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2019年3月31日閲覧。
  33. 1 2 “NEWS・増田貴久の手がけたコンサート衣装掲載の『装苑』、売切続出で入手困難に!”. T-SITE NEWS. TSUTAYA (2017年8月2日). 2017年8月17日閲覧。[リンク切れ]
  34. ↑ “NEWS3作品連動キャンペーン「NEVERLAND展へご招待!」”. Johnny's net. ジャニーズ事務所 (2018年). 2018年5月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2018年5月6日閲覧。
  35. ↑ “「装苑」衣装特集でNEWS増田貴久が「STORY」全衣装解説、宮脇咲良の卒業ドレス撮り下ろしも”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2021年7月21日). 2021年7月26日閲覧。
  36. ↑ 『CODY SANDERSON×増田貴久がコラボ商品を発売!』(プレスリリース)ニシ・スポ、2025年11月1日。2025年11月8日閲覧。
  37. ↑ “増田貴久、愛してやまないファッションで新たな挑戦 ZOZOとLINEの共同プロジェクト始動”. オリコンニュース. oricon ME (2026年3月24日). 2026年3月26日閲覧。
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外部リンク