相葉雅紀

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あいば まさき
相葉 雅紀
生年月日 (1982-12-24) 1982年12月24日(43歳)
出身地 日本の旗 日本・千葉県千葉市[1]花見川区[2]
身長 175 cm[3][注 1]
血液型 AB型[4]
職業 歌手・俳優・声優・司会者・タレント
ジャンル テレビドラマ・映画・舞台・アニメ・バラエティ番組・音楽番組・スポーツ番組・CM・ラジオ
活動期間 1996年 -
配偶者 既婚(2021年 - )
事務所
公式サイト STARTO ENTERTAINMENT > 相葉雅紀
主な作品
テレビドラマ
『ぼくらの勇気 未満都市』
『ムコ殿』
『ヤンキー母校に帰る』
『マイガール』
『バーテンダー』
『ようこそ、わが家へ』
『三毛猫ホームズの推理』
『貴族探偵』
『僕とシッポと神楽坂』
『絆のペダル』
『和田家の男たち』
『ひとりぼっち -人と人をつなぐ愛の物語-』
『大追跡〜警視庁SSBC強行犯係〜』
映画
『新宿少年探偵団』
『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』
『“それ”がいる森』
舞台
『燕のいる駅』
『忘れられない人』
『君と見る千の夢』
『ようこそ、ミナト先生』
『グッバイ、レーニン!』
バラエティ番組
『相葉マナブ』
『嗚呼!!みんなの動物園』
『相葉◎×部』
『相葉ヒロミのお困りですカー?』
音楽番組
『FNS歌謡祭』
受賞
受賞歴参照
備考
嵐のメンバーとして活動した[4]。
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相葉 雅紀(あいば まさき[4]、1982年〈昭和57年〉12月24日[4] - )は、日本のタレント、司会者、俳優、声優、歌手。1999年から2026年まで男性アイドルグループ嵐のメンバーとしても活動していた。愛称は、相葉くん、相葉ちゃん[5]。千葉県千葉市[1]花見川区[2]出身。STARTO ENTERTAINMENTとエージェント契約。[6]元株式会社嵐所属[注 2]。

概要

1999年に嵐のメンバーとして、CDデビューを果たした(当時の年齢は16歳)[7]。

嵐のメンバーとしての音楽活動以外にも『新宿少年探偵団』、『ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY』、『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』といった映画で主演を務めるなど、俳優としても活動している。

『トーキョーライブ22時』、『〜突撃!はじめましてバラエティ〜イチゲンさん』といったバラエティ番組の司会進行を経験しており、近年では『グッと!スポーツ』でスポーツ番組のMCを担当[7]。「熱闘高校野球100回スペシャルナビゲーター」に選ばれた。

『NHK紅白歌合戦』においては、第61回(2010年)から5年連続で嵐として白組司会を担当した後、第67回(2016年)には単独で司会を務めた[7]。

『I LOVE みんなのどうぶつ園』では相葉トリミングのコーナーでコーナー開始から今まで保護施設に保護された犬を100匹以上もトリミングを行っており、専門学校で学んでトリマーの資格は取得していないが、その知識と技術は専門学校で学んだ有資格者並である。

略歴

ジャニーズ事務所に入所

  • 1982年12月24日に生まれ[7]、千葉県にて育った[7]。男2人兄弟の長男で4歳下の弟がいる。1996年8月15日、ジャニーズ事務所に入所。
  • 1997年7月23日、『Stand by Me』で舞台に出演[8]、同年10月18日には『ぼくらの勇気 未満都市』でドラマに初出演。1998年4月29日には、『新宿少年探偵団』で映画出演、および主演を果たした。これらの実績から、1999年には第五回『myojo明星』ジュニア大賞にて1位を獲得。

嵐結成後

  • 1999年9月15日に嵐が結成され、同年11月3日に「A・RA・SHI」でCDデビューを果たした[4]。
  • 2002年3月、肺気胸のため入院を余儀なくされた[9]。手術を受け、全治1ヶ月と診断されたが、5日で退院した[10]。
  • 俳優の活動としては、2014年11月22日に公開された『MIRACLE デビクロくんの恋と魔法』で、単独での映画主演を果たした。テレビドラマへの出演は、2006年8月1日に放送された『トリプル・キッチン』で準主役を務めた。
  • 2011年6月28日[11]、胸の痛みを訴え再度入院。翌日には「左自然気胸」で、1週間程度入院の必要ありと診断され[9]、7月2日から3日に放送の『体操ジャパンカップ2011』中継番組への出演をキャンセルした[12]。同年7月4日に退院し、翌5日の『VS嵐』の収録にて現場に復帰した[13]。
  • 2011年10月、ベストジーニスト一般選出部門を受賞[14]。翌年10月には、ベストジーニスト一般選出部門を受賞した[15]。さらに、2013年10月には、ベストジーニスト一般選出部門で3年連続受賞となったため、史上6人目の殿堂入りを果たした[16]。
  • 2021年6月23日、NHK東京2020オリンピック・パラリンピック放送スペシャルナビゲーターに櫻井翔と共に就任した。
  • 2021年9月28日、公式ファンクラブサイトで結婚を公表。相手は1歳年上の一般女性[17]。同日、同じ嵐のメンバーの櫻井翔も結婚を発表した[18]。9月5日までNHK東京2020オリンピック・パラリンピック放送スペシャルナビゲーターを務めあげてから、27日までに別々の日に婚姻届を提出した[19][20]。
  • 2022年10月23日、ジャニーズ事務所を通じて第1子となる男児が誕生したことを報告した[21][22]。
  • 2025年6月12日、第2子が誕生していたことが『女性セブン』の取材で明らかになった[23]。
  • 2026年6月1日、嵐の活動終了に伴いソロタレントとなる。
  • 2026年7月15日、個人ファンクラブを設立予定[24]。

人物

芸能界入りの動機

  • ジャニーズを志したきっかけは、テレビ番組『愛ラブSMAP!』で「SMAPと一緒にバスケットボールをしたい」という理由であった[25][26]。

趣味・嗜好

エピソード

  • 高校1年生の時から、16歳でデビューするまでの1年間程、滝沢秀明の家に住んでいた。相葉は「料理や洗濯などをしてくれ、お世話をして貰っていた」「滝沢に色々な事を教わった」と語っている。当時の滝沢によって撮られた相葉主演の自主制作映像作品が5本ある[30]。
  • 2002年に肺気胸に患ったときに医師から再発のリスクが高い為、もう歌って踊れないかもと言われたとき、嵐から脱退して実家の中華料理屋を継ごうと考えた時期があった[要出典]。

音楽

ソロ曲

音源化曲

未音源化曲

カバー曲

ユニット曲

受賞歴

2010年
  • 日刊スポーツ・ドラマグランプリ秋ドラマ主演男優賞:『マイガール』
2011年
2012年
  • 第29回 ベストジーニスト 一般選出部門 男性1位[15]
2013年
  • 第30回 ベストジーニスト 一般選出部門 男性1位(殿堂入り)[31]
2014年
2015年
  • ベストカラアゲニスト 男性アイドル部門[33]
2016年
  • 第25回 TVLIFE年間ドラマ大賞2015 主演男優賞 『ようこそ、わが家へ』[34]
  • ベストカラアゲニスト 男性アイドル部門[35]
2017年
  • ベストカラアゲニスト 男性アイドル部門[36]
2018年
  • 第27回 TVLIFE年間ドラマ大賞2017 主演男優賞 『貴族探偵』
  • ベストカラアゲニスト 男性アイドル部門[37]
  • 日刊スポーツ・ドラマグランプリ秋ドラマ主演男優賞:『僕とシッポと神楽坂』
2019年
  • ベストカラアゲニスト 男性アイドル部門
2021年
  • ベストカラアゲニスト タレント部門
  • 日刊スポーツ・ドラマグランプリ秋ドラマ主演男優賞:『和田家の男たち』
2024年

出演

※主演作品は太字表記

テレビドラマ

映画

テレビアニメ

  • こちら葛飾区亀有公園前派出所 TVSP11弾(2002年1月6日、フジテレビ) - 相葉雅紀(本人) 役[注 3]
  • クレヨンしんちゃん(2018年11月23日、テレビ朝日) - 高円寺先生 役[51]
  • 湖池屋SDGs劇場 サスとテナ(シーズン1:2021年10月3日 - 12月26日、TOKYO MX/シーズン2:2022年4月3日 - 6月26日、BS朝日/シーズン3:2022年10月2日 - 12月25日、BS朝日/シーズン4:2023年7月5日 - ) - 相葉蕉 役
  • 殿と犬〜もふもふ!〜(2024年10月15日 - 、TOKYO MX) - 殿 役[52]

劇場アニメ

舞台

バラエティ番組

現在の番組
過去の番組

特別番組

  • 京都ビストロジャーニー(1998年11月 - 1999年3月、テレビ朝日)
  • 知らないほうが幸せだった事実(2009年4月3日、TBS)
  • 相葉雅紀のオランダ取材奮闘記(2010年10月23日、フジテレビ)
  • 本当のエコを考える地球旅行〜明日へのチカラ〜(2011年6月3日、日本テレビ)
  • 相葉雅紀のバーテンダー大作戦(2011年1月14日、テレビ朝日)
  • 土曜のアイバちゃん(2012年4月14日、日本テレビ)
  • 相葉雅紀のデビュー・キッズ(2012年9月20日、フジテレビ)
  • トーキョーライブ24時 〜ジャニーズが生で悩み解決できるの!?〜(2014年4月2日・4月9日、テレビ東京) - MC[注 6]
  • 相葉雅紀のNFJ(ニッポン・フード・ジャーナル)(2014年4月29日、NHK総合) - キャスター
  • はじめまして!一番遠い親戚さん(2019年8月13日、2020年2月11日、2021年2月23日・9月20日・2022年1月2日・8月10日・2023年8月15日、日本テレビ) - MC
  • 相葉雅紀の人生クイズ〜クイズ監修バカリズム〜(2022年5月29日・11月3日・2023年4月26日、テレビ東京) - MC兼解答者
  • モノマネMONSTER(2024年5月14日・12月2日・2026年1月31日、日本テレビ) - MC
  • 口を揃えたフシギな話(2025年11月10日、2026年2月16日、2026年7月3日、TBS) - MC
  • 24時間テレビ 愛は地球を救う47(2024年8月31日 - 9月1日、日本テレビ、2025年8月30日-8月31日 チャリティーランナー横山裕のスターターを務める。)[67]

ドキュメンタリー

スポーツ番組

  • 世界体操 ナビゲーター(フジテレビ)
    • 体操JAPAN CUP 2009(2009年7月18日・19日) - フィールド・ナビゲーター
      • 体操JAPAN CUP 2010 <男子団体総合決勝>(2010年7月3日・4日)
      • 体操JAPAN CUP 2011 対談内村航平選手(2011年7月2日)
    • 世界体操選手権2009 イギリス・ロンドン(2009年10月18日)
      • 世界体操選手権2010 オランダ・ロッテルダム(2010年10月20日 - 24日)
      • 世界体操選手権2011 東京大会(2011年10月7日 - 16日)
  • 相葉雅紀の夏休みSP スポ根!サイエンスラボ 〜真相究明・スポーツのナゾ!〜(2009年7月20日、フジテレビ)
  • グッと!スポーツ(2016年4月5日 - 2019年12月25日、NHK総合) - MC
  • 密着!U18侍ジャパン〜世界に嵐を巻き起こせ!(2017年9月18日、朝日放送) - 番組ナビゲーター
  • 熱闘!高校野球100回スペシャルナビゲーター(朝日放送テレビ)
    • カミワザ甲子園〜球児へのエール〜(2018年4月6日 - 7月26日) - ナレーション
    • 夏のチカラ〜球児へのメッセージ〜(2018年4月14日 - 8月11日) - ナレーション
    • 速報!甲子園への道(2018年7月27日・28日) - 司会[69]
    • 号泣甲子園(2018年8月4日・2019年8月4日、朝日放送テレビ・テレビ朝日) - 司会
    • 熱闘甲子園(2018年8月5日 - 21日、朝日放送テレビ・テレビ朝日共同制作) - 司会
    • 第100回全国高等学校野球選手権記念大会中継(2018年8月5日 - 21日)
  • MGCマラソングランドチャンピオンシップ〜東京五輪代表選考レース 女子〜(2019年9月15日、NHK総合(TBSテレビ(男子)と共同中継))
  • サンデースポーツ(2021年4月 - 、NHK総合) - 不定期企画「AI BUZZ」担当
  • 2020年東京オリンピック・パラリンピック(2021年7月- 9月、NHK総合)スペシャルナビゲーター[70]

音楽番組

ラジオ

  • 相葉雅紀のレコメン!リミックス(2026年6月 - 9月、文化放送)
    • 嵐・相葉雅紀のLIPS アラシリミックス(2001年10月5日 - 2003年6月、文化放送)
    • 嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス(2003年7月 - 2026年5月、文化放送)
  • ちゃぱら☆FIGHT ジャニーズJr.の月曜日(1997年4月14日 - 1999年5月10日、文化放送)
  • 真夜中の少年たち(1997年10月 - 1999年9月、ABCラジオ)
  • ジャニーズJr.DOKIDOKIアフタースクール(1998年4月 - 1999年9月、ニッポン放送)
  • ムテキの相葉クン! presented by コーセー・エスプリーク・プレシャス(2009年5月17日、TOKYO FM)

映像作品

CM

イベント

  • ローソン PRESENTS ALLジャニーズJr. 1st CONCERT(1998年2月1日・11日・15日)
  • ジャニーズJr. Summer Concert '98(1998年7月29日・8月5日・24日)
  • 第80回全国高等学校野球選手権大会開会式(1998年8月6日)
  • ジャニーズ大運動会'98(1998年10月25日)
  • ジャニーズJr. Winter Concert(1998年12月27日 - 1999年1月6日)
  • Fresh Spring Concert'99 Johnny's Senior Junior(1999年5月2日 - 6月20日)
  • 台湾大震災チャリティー野球大会マーチオブ2000(1999年12月18日) - 「J2000」として参加

書籍

  • マイガール OFFICIAL BOOK(2009年11月、新潮社) - ISBN 978-4-10-321521-9

雑誌連載

  • 「猫の手、お借りしま~す」(『週刊TVガイド』2012年4月号 - ) - 「三毛猫ホームズの推理」とのコラボ連載。
  • 「A-Karte 相葉雅紀のカルテ」(『anan』2012年12月26日No.1838[87] - 2013年3月19日No.1849[88])
  • 「アイバビート」(『週刊ザテレビジョン』2013年2号[89] - 連載終了)
  • 「アイバカルテ」(『TVぴあ』2013年1/16号[89] - 連載終了)
  • 「ようこそ、わが家へようこそ!」(『週刊TVガイド』2015年4月号 - ) - 「ようこそ、わが家へ」とのコラボ連載。
  • 「アイバ番」(『週刊ザテレビジョン』2015年4月号 - 連載終了) - 「ようこそ、わが家へ」とのコラボ連載。
  • 「まさき⁉の館」(『anan』2015年4月号 - ) - 「ようこそ、わが家へ」とのコラボ連載。
  • 「サロン・ド・アイバ」(『週刊ザテレビジョン』2017年4月14日号 - 2017年6月30日号) - 「貴族探偵」とのコラボ連載。[90][91]
  • 「Aiba noble」(『anan』2017年4月12日号 - 2017年6月21日号) - 「貴族探偵」とのコラボ連載。[92][93]
  • 「週刊VS魂ガイド」(『TVガイド』2021年2/5号 - ) - 「VS魂」とのコラボ連載。[94]
  • 「Team 魂通信」(『月刊ザテレビジョン』2021年5月号 - ) - 『VS魂』とのコラボ連載。[95]

脚注

注釈

  1. ↑ 日本国内で発行される日刊スポーツの新聞記事による情報。
  2. 1 2 STARTO ENTERTAINMENTとエージェント契約。
  3. ↑ 新エンディングテーマとなった「ナイスな心意気」の紹介として本編前に少しだけ登場。
  4. ↑ 2014年3月 - 4月放送の『トーキョーライブ24時 〜ジャニーズが生で悩み解決できるの!?〜』をレギュラー番組としたもの[62]。
  5. ↑ 番組開始当初はレギュラーパネラーの1人として出演し、後に「飼育係」という肩書で司会補佐に昇格。同番組で総合司会を務めていた志村けんが2020年3月に死去したことに伴い、同年4月4日以降は志村に代わって総合司会を担当した。
  6. ↑ 2週間の特別番組として放送[66]。
  7. ↑ 同社がスポンサーを務めるinterfmの平日15時台の時報直前に流れる時報CMの終了直後に流れる『湖池屋が、3時をお知らせします』のナレーションも担当(2024年4月1日より)。

出典

  1. 1 2 相葉雅紀、TOWER RECORDS ONLINE、2015年6月18日閲覧
  2. 1 2 “相葉雅紀(あいばまさき)の解説”. goo人名事典. 2022年7月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年7月1日閲覧。
  3. ↑ “嵐が解散発表 最後までファンファースト貫き来春開催コンサートツアー終了をもって活動終了”. nikkansports.com (2025年5月7日). 2025年5月8日閲覧。
  4. 1 2 3 4 5 “相葉雅紀のプロフィール・ヒストリー”. オリコン芸能人事典. オリコン. 2012年3月9日閲覧。
  5. ↑ “番組コーナーを記載いたします。 - 嵐・相葉雅紀のレコメン!アラシリミックス”. www.joqr.co.jp (2012年4月4日). 2019年11月29日閲覧。
  6. ↑ “嵐、スタート社とグループエージェント契約を結んでいた。 「株式会社嵐」代表取締役の四宮隆史氏が報告”. スポーツ報知 (2024年4月19日). 2024年4月19日閲覧。
  7. 1 2 3 4 5 “嵐・相葉雅紀:個人で初の紅白司会 大役に「本当に悩みました…」 - MANTANWEB(まんたんウェブ)” (HTML) (日本語). 嵐・相葉雅紀:個人で初の紅白司会 大役に「本当に悩みました…」. MANTAN (2016年11月12日). 2016年11月12日閲覧。
  8. ↑ “相葉雅紀のヒストリー”. 2021年5月12日閲覧。
  9. 1 2 “嵐・相葉が肺に穴 緊急入院1週間安静”. 日刊スポーツ. 2023年8月22日閲覧。
  10. ↑ “【Thanks ARASHI 5人の輝跡】相葉雅紀、涙をのんだ日々を経て咲かせた大輪の花 太陽のような笑顔で国民照らす”. サンスポ. 産経新聞社. 2020年12月23日. 2022年10月5日閲覧.
  11. ↑ “嵐・相葉が肺に穴 緊急入院1週間安静 - 芸能ニュース”. nikkansports.com. 2019年11月29日閲覧。
  12. ↑ “相葉、入院でフジ系「体操」出演キャンセル”. nikkansports.com. 2011年7月1日. 2012年3月9日閲覧.
  13. ↑ https://www.nikkansports.com/entertainment/news/p-et-tp0-20110630-797614.html
  14. 1 2 日本ジーンズ協議会. “2011年 ベストジーニストアワード受賞者”. Best-Jeans.com. 2012年3月9日閲覧.
  15. 1 2 “嵐・相葉雅紀が2年連続ベストジーニスト ジーンズは「生き物です!」”. Billboard JAPAN. ビルボード・ジャパン・ミュージック・アワード. 2012年10月4日. 2014年3月12日閲覧.
  16. ↑ “相葉雅紀ベストジーニスト殿堂入り”. 日刊スポーツ. 2013年10月2日. 2014年3月12日閲覧.
  17. ↑ “東山紀之が後輩相葉雅紀の第1子男児誕生を祝福、カメラ越しに手を振り笑顔で「おめでとう」”. 日刊スポーツ (2022年10月23日). 2022年10月23日閲覧。
  18. ↑ ENCOUNT編集部 (2021年9月28日). “「嵐」櫻井翔&相葉雅紀が結婚 異例のダブル発表に”. ENCOUNT. Creative2. 2021年9月28日閲覧.
  19. ↑ “「嵐」の櫻井翔&相葉雅紀がW結婚 異例の同日発表となったワケ”. スポーツニッポン (2021年9月28日). 2026年5月4日閲覧。
  20. ↑ “嵐・櫻井翔&相葉雅紀、ジャニーズ初の結婚同日発表!松本潤「2人がしたのかと思ったよ」”. サンケイスポーツ (2021年9月29日). 2026年5月4日閲覧。
  21. ↑ “相葉雅紀、第1子長男誕生 二宮和也に続き嵐2人目のパパに「無事産まれてきてくれた事に感謝」”. スポーツ報知. 2022年10月23日. 2022年10月23日閲覧.
  22. ↑ “相葉雅紀に第1子男児誕生「無事に生まれてきてくれたことに感謝」嵐でパパは二宮和也に続き2人目”. 日刊スポーツ (2022年10月23日). 2022年10月23日閲覧。
  23. ↑ “【独占】相葉雅紀に第二子が誕生! 来春のコンサートツアーへ向け、“最後まで真剣に取り組むプロセスを見てほしい”との思い”. 女性セブンプラス. 2025年6月12日. 2025年6月12日閲覧.
  24. ↑ “大野智が個人サロンをオープン、櫻井翔と相葉雅紀は各ファンクラブ設立”. 音楽ナタリー. ナターシャ (2026年7月3日). 2026年7月3日閲覧。
  25. ↑ 『アラシゴト : まるごと嵐の5年半』集英社、2005年、46頁。
  26. ↑ “嵐・相葉雅紀、テレ東生特番に弱音「僕のヒリヒリ感楽しんで」”. オリコンニュース(ORICON NEWS). オリコン株式会社 (2014年3月24日). 2026年8月13日閲覧。
  27. ↑ “相葉雅紀ロッテチームに惨敗!「でも、ファンだから…」”. J-CASTテレビウォッチ. 2011年2月17日時点のオリジナルよりアーカイブ。2020年10月8日閲覧。
  28. ↑ “ロッテ戦 嵐・相葉雅紀のサプライズ始球式にファンどよめく 自らリリーフカー運転、助手席には岸優太 渾身の一球は球速94キロ”. デイリースポーツ (2023年9月12日). 2023年9月13日閲覧。
  29. ↑ “嵐・相葉雅紀 サプライズ始球式 渾身の投球ワンバウンドも「僕の夢だったので凄くうれしかった」”. スポーツニッポン (2023年9月13日). 2023年9月13日閲覧。
  30. ↑ “タッキー&翼・滝沢秀明が「嵐・相葉雅紀の主演映画」を監督していた!?”. 日刊大衆. 双葉社 (2017年6月25日). 2017年7月21日閲覧。
  31. ↑ “ベストジーニスト : 第30回で嵐・相葉雅紀が殿堂入り 30歳で達成「ラッキーナンバーは30」”. MANTANWEB(まんたんウェブ). 毎日新聞デジタル. 2013年10月2日. 2013年10月2日閲覧.
  32. ↑ “2014年ベストカラアゲニスト”. 日本唐揚協会 (2014年4月25日). 2014年4月25日閲覧。
  33. ↑ “2015からあげグランプリ中間発表”. 日本唐揚協会 (2015年3月25日). 2015年3月25日閲覧。
  34. ↑ “2015年「年間ドラマ大賞」作品賞(大賞)は相葉雅紀主演『ようこそ、わが家へ』!相葉は「作品賞」「主演男優賞」「主題歌賞」のトリプル受賞!”. TV LIFE (2016年2月10日). 2016年2月10日閲覧。
  35. ↑ “2016年ベストカラアゲニスト”. 日本唐揚協会 (2016年4月25日). 2016年4月25日閲覧。
  36. ↑ “2017年ベストカラアゲニスト”. 日本唐揚協会 (2017年4月25日). 2017年4月25日閲覧。
  37. ↑ “2018年ベストカラアゲニスト”. 日本唐揚協会 (2017年4月25日). 2018年4月19日閲覧。
  38. ↑ “第32回『橋田賞』発表 『ブラッシュアップライフ』『らんまん』など”. ORICON NEWS. oricon ME (2024年3月31日). 2024年3月31日閲覧。
  39. ↑ ““相葉雅紀×動物”という奇跡…連ドラ主演決定で自身初の挑戦「なんだか共感できた」〈僕とシッポと神楽坂〉”. モデルプレス. 2018年6月12日. 2018年9月6日閲覧.
  40. ↑ “24時間テレビ42ドラマスペシャル 絆のペダル”. 24時間テレビ 愛は地球を救う42. 日本テレビ. 2019年7月8日閲覧。
  41. ↑ “<24時間テレビ>重岡大毅主演「誰も知らない志村けん」追加主要キャストに川栄李奈、河合郁人ら出演決定”. ザテレビジョン. 2020年8月16日. 2020年8月16日閲覧.
  42. ↑ “相葉雅紀がTBSドラマ初主演、渡鬼Pが橋田壽賀子に捧げる「ひとりぼっち」今春放送”. 映画ナタリー. ナターシャ. 2023年1月29日. 2023年1月29日閲覧.
  43. ↑ “相葉雅紀主演ドラマ『ひとりぼっち』にえなりかずき、角野卓造ら『渡鬼』メンバーが集結”. リアルサウンド映画部. blueprint. 2023年3月8日. 2023年3月8日閲覧.
  44. ↑ “相葉雅紀、2年ぶり連ドラ主演 初のヒットマン役に「今までの僕にはない、まさに対極な役柄」【コメントあり】”. ORICON NEWS. oricon ME. 2023年8月26日. 2023年8月26日閲覧.
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外部リンク