橋本絵莉子
| 橋本 絵莉子 | |
|---|---|
|
2010年 | |
| 基本情報 | |
| 生誕 | 1983年10月17日(43歳) |
| 出身地 |
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| 学歴 | 徳島県立城東高等学校卒業 |
| 担当楽器 | |
| 活動期間 | 2000年 - |
| 配偶者 |
猪狩翔一(結婚 2010年) [1] |
| 事務所 | ソニー・ミュージックアーティスツ |
| 共同作業者 |
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| 公式サイト | 橋本絵莉子公式サイト |
| 著名使用楽器 | |
| YouTube | |
| チャンネル | |
| 活動期間 | 2019年 - |
| ジャンル | 音楽 |
| 登録者数 | 3.37万人[2] |
| 総再生回数 | 187万214回[2] |
| チャンネル登録者数・総再生回数は 2026年8月16日時点。 | |
橋本 絵莉子(はしもと えりこ、1983年10月17日[3] - )は、日本のシンガーソングライター。徳島県徳島市出身。ロックバンドチャットモンチーのボーカル・ギターで、結成から解散まで在籍した唯一のオリジナルメンバー。解散後はソロで活動している。夫はtacicaの猪狩翔一[1]。
来歴
中学・高校時代と管弦楽部に所属してクラリネットを担当する傍ら、高校1年生の頃にギターを始めた。
高校2年生の4月からオリジナル曲を演奏するという目的で中村ゆみ・石田えりなと共にチャットモンチーを結成。当時は「ギター坊えちゃ」という名義だった[4]。初めてライブを行った際の友人の「結構イケるんちゃう?」の一言で自信を掴み、音楽の道に進むことを決心し進路希望用紙を白紙で提出。
2002年に進学・就職の都合から中村・石田が脱退、かねてよりチャットモンチーのファンだった福岡晃子が加入する。
その後福岡が高橋久美子を誘い、2004年4月に高橋が加入しスリーピース編成となった。
2011年9月に高橋が脱退した後は従来のギター・ボーカルの他、ドラムスやハーモニカなども演奏する。
2013年5月、2010年にtacicaの猪狩翔一と結婚していたこと、また第一子妊娠を発表[1]。同年10月に長男を出産した[5]。
2017年からは2人組ユニット「橋本絵莉子波多野裕文」を結成し、同年6月21日にはアルバムも発売している。
2017年11月、翌年をもってチャットモンチー解散を発表し、2018年7月をもってチャットモンチーを解散[6]。
2019年9月26日、自身のオフィシャルサイトを開設[7][8]。新曲「かえれない(Demo)」のミュージック・ビデオも自身のOfficial YouTube Channel[9]にて公開[7][8]。また翌9月27日にはオフィシャルサイトのオープンを記念して、SMA公式オンラインショップ「ROCKET-EXPRESS」にて限定500部のみでデモCD+グッズのセット『Demo Series Vol.1』を発売[7][8]。
2021年12月8日、自身初となるソロアルバム『日記を燃やして』を発売[10]。
人物
- チャットモンチーでは一部の曲の作詞と殆どの曲の作曲を手掛ける。また、数曲を除き基本的に歌詞を書いてから歌詞に曲を付ける、いわゆる「詞先」のスタイルで楽曲制作をしている。一方、2026年に制作された3rdフルアルバム「OVER LIFE」では収録されているほとんどの楽曲において「曲先」の音楽制作に挑戦している[11]。
- バンドが軌道に乗るまではコンビニでバイトをしていた。「コンビニエンスハネムーン」のPVには、この経験を基にした演出がある。
- People In The Boxの波多野裕文と交友がある[12]。
- レキシの楽曲「SHIKIBU feat. 阿波の踊り子」に参加している。レキシネームはなるとなでしこ[13]。
- 初めてコピーしたのは、兄に「3ピースやるんだったら絶対やったほうがいい」と言われて弾いたHi-STANDARDの「NEW LIFE」[14]。
- ASIAN KUNG-FU GENERATIONと交友があり、AKGの楽曲「All right part2」にボーカルとして参加している[15]。
- 以前はレスポール派であったが、「似合わない」と言われテレキャスターに転向。以後メインギターの多くはテレキャスターである。
使用機材
エレクトリック・ギター
- Fender Telecaster Thinline(Black/1973年製)
- 2人体制以降のメインギター。2人体制になるに当たり、従来のシングルコイルのギターからハムバッキングのギターにすることで、ギターの音を厚くし、バンドサウンド全体の音圧が下がらないようにする目論見で購入。また、メインギターを新しくする事で、新体制であるということをビジュアル的にアピールする目的もあった。このギターはローディーが見つけてきたギターで、黒色のThinlineは珍しいことから、橋本に対し熱心に購入を勧め、橋本本人も、試奏前から購入を決めていた。
- Fender American Telecaster(3-Color Sunburst/2003年製)
- メジャーデビュー以前からのメインギター。トーン用コンデンサーをオレンジドロップ、配線材をヴィンテージワイヤへ改造。2009年頃にもともと装着されていた3PLY 8穴のホワイトのピックガードを、50年代風の1PLY 5穴のブラックのピックガードへと交換している。
- Fender Road Worn '50s Telecaster(2-Color Sunburst/2008年製)
- 2008年頃に購入。2010年に行われたU.S.Tourではこのギターを使用している。ThinlineやAmerican Telecasterのサブ的な位置付け。American Telecasterに比べてピックアップの出力が高いため、より歪んだ音が特徴。
- 一目惚れして2012年5月頃に購入。
- Fender Standard Telecaster(2-Color Sunburst/1983年製)
- 長男の出産祝いに購入。
- Fender Custom Shop Telecaster(Gold)
- ローディーが所有していたギター。「ヒラヒラヒラク秘密ノ扉」などで使用。2009年以降は使用されていない。
- Fender John Mayer Stratocaster(3-Color Sunburst)
- 最近は使用していない。
- 色に一目惚れして2007年頃に購入。木目が透けて見えるのが特徴である。購入当初はAmerican Telecaster同様頻繁に使用していたが、最近では、3ピースで真夜中遊園地を演奏する際など、特定の場面でしか使われなくなった。
- Gibson Les Paul Special(Faded Cherry)
- 「世界が終わる夜に」などの半音下げチューニングの曲で使用。2008年以降は使用していない。ローディーが所有していたギター。
- Tom Holmes BG Standard(Silver Sparkle)
- 「きらきらひかれ」のPVで登場。ライブでは「きらきらひかれ」など半音下げチューニングの曲を演奏する際に使用。
- Journeyman STV-AML
- 現在は使用していない。
- Psychederhythm Standard-T
- ローディーが所有していたギター。
アコースティックギター
- 主に、K.YAIRIの特注品のエレクトリックアコースティックギターを使用。その他にもGibsonやK.YAIRIやSimon&Patrickなどの様々なアコースティックギターを使用している。
アンプ
- Divided by 13 JRT9/15
- 2008年の武道館ライブからメインのアンプとして使用。パワー管は6V6側に設定して使用している。キャビネットはオープンバックとクローズドバックを選択することができるが、本人はオープンバックにして使用している。2人体制時にはVOX、JC-120、福岡のベースアンプとこのJRT9/15を同時に使用し、原音/ループ音/オクターブ下のベース音をアンプによって鳴らし分けるシステムが構築されていた。このアンプにおいては原音とループ音の両方が出力されるようにセッティングされており、これまでと同様に橋本のギターサウンドの中枢を担っていた。4人体制以降は再びこのアンプ単体での使用となっている。
- VOX AC15HTVH Head / V112HTV Cab
- 2010年頃からDivided by 13の予備のアンプとして導入。「満月に吠えろ」のPVでは2台登場している。2人体制時においてはクランチサウンドに設定され、原音のみが鳴るようにセッティングされていた。4人体制以降は再び予備のアンプとしてセッティングされているが、同一のライブで2つのバンドセットが組まれる際に、Divided by 13とこのアンプとがそれぞれのセットで単体で使用される場合がある。
- Roland JC-120
- 2人体制時において、ループ音のみが鳴るようにセッティングされていた。このアンプはドラムセットの裏に設置され、ドラム演奏時のモニターとしての役割も担っていた。JC-120からは常にクリーン音でループ音のみが鳴るようになっており、VOXの歪んだサウンドが鳴らされる原音とのサウンドの差別化を図ると同時に、ドラム演奏時にモニタリングしやすいようにという意図からこのようなセッティングとなっている。4人体制以降は福岡がギターを弾く際などに登場するのみで、ほとんど使用されていない。
- Marshall JCM800
- レコーディングで使用。
- MATCHLESS DC-30(「MATCHLESS」と書かれたパネル部分が「CHATMONCHY」に改造されている)
- 2008年の武道館ライブ以前はメインアンプとして使用していたが、武道館ライブからはサブアンプやテレビ出演時のみの使用。2009年以降は全く使用されなくなった。
エフェクター
- FREE THE TONE Signal Spriter
- 橋本仕様のカスタム品で、2012年5月に完成。4系統の出力があり、2系統の出力はグランドリフトスイッチと位相切り替えスイッチが付いている。
ハーモニカ
- HOHNERのブルースハープを使用している。キーはAで、「ハテナ」を演奏する際に使用。
その他
- audio technica ATM98
- 4人体制以降のメインのボーカルマイク。
- SHURE KSM9
- 2010年頃~2人体制までのメインのボーカルマイク。
ディスコグラフィー
| リリースリスト | ||
|---|---|---|
| ↙スタジオ・アルバム | 3 | |
| ↙シングル | 2 | |
| ↙配信限定シングル | 5 | |
| ↙デモ作品 | 2 | |
アルバム
| # | リリース日 | タイトル | 販売形態 | 規格品番 | 収録曲 | 順位[16] | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Sony Music Artists Inc. | |||||||
| 1st | 2021年12月8日 | 日記を燃やして[10] | CD+グッズ | 豪華盤[注 1] | SLRL-10074 | 全10曲
|
29位 |
| CD | 通常盤 | ||||||
| 2nd | 2024年4月24日 | 街よ街よ | CD+グッズ | 豪華盤[注 1] | SLRL-10126 | 全10曲
|
49位 |
| CD | 通常盤 | ||||||
| 3rd | 2026年7月22日 | OVER LIFE[17] | CD+グッズ | 豪華盤[注 1] | SLRL-10180 | 全11曲
|
44位 |
| CD | 通常盤 | ||||||
シングル
配信限定シングル
| 発売日 | タイトル | 収録アルバム | |
|---|---|---|---|
| 1st | 2022年9月28日 | 宝物を探して | 街よ街よ |
| 先行 | 2024年4月10日 | 私はパイロット | |
| 2nd | 2025年11月12日 | 春のせい[18] | OVER LIFE |
| 3rd | 2026年1月16日 | ゾーン30[19] | |
| 4th | 2026年3月25日 | ストーリーテラー[20] | |
会場限定CD
| # | リリース日 | タイトル | 販売形態 | 規格品番 | 収録曲 | 順位 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| Sony Music Artists Inc. | |||||||
| 1st | 2022年10月17日 | 宝物を探して / 広い浅瀬 | CD | ライブ会場限定[注 3] | SLRL-10098(TGCS-12632) | 全2曲
|
- |
| 2022年11月17日 | 通信販売[注 4] | ||||||
| 2nd | 2026年1月12日 | 春のせい / 冬のせい[21] | ライブ会場限定[注 3] | SLRL-10168 | 全2曲
|
- | |
デモ作品
| # | リリース日 | タイトル | 販売形態 | 収録曲 | 備考 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| Sony Music Artists Inc. | ||||||
| 1st | 2019年9月27日 | Demo Series Vol. 1 | CD+グッズ | 限定500部 | 全2曲
|
SMA公式オンラインショップ「ROCKET-EXPRESS」限定で発売 |
| 2019年10月10日 | 期間限定受注生産盤 | |||||
| 2021年10月17日 | デジタル・ダウンロード | - | ||||
| 2nd | 2020年6月5日 | Demo Series Vol. 2 | CD+グッズ | 限定1000部 | 全2曲
|
SMA公式オンラインショップ「ROCKET-EXPRESS」限定で発売 |
| 2020年6月15日 | 期間限定受注生産盤 | |||||
| 2021年10月17日 | デジタル・ダウンロード | - | ||||
参加作品
| 発売日 | 収録曲 | アーティスト | 収録作品 | 備考 |
|---|---|---|---|---|
| 2011年6月29日 | All right part2[22] | ASIAN KUNG-FU GENERATION & 橋本絵莉子 (from チャットモンチー) | ASIAN KUNG-FU GENERATION presents NANO-MUGEN COMPILATION 2011 | |
| 2012年2月29日 | Mix Juice feat. TAKUMA、橋本絵莉子[23] | POLYSICS | 15th P | |
| 2016年10月12日 | 幻想ノ即興曲 feat. 橋本絵莉子[24] | SUEMITSU & THE SUEMITH | Bagatelle | |
| 2017年8月30日 | 乙女座『蛍の影 feat.橋本絵莉子』[25] | 四星球 | お告げ ~さあ占ってしんぜよう~ | |
| 2018年8月8日 | fruits | 坂口有望 | fruits | エレキギター参加[26]。 |
| 2022年11月2日 | 冬のこもりうた | V.A. | ToMoYo covers ~原田知世オフィシャル・カバー・アルバム | 原田知世のトリビュート・アルバム。橋本絵莉子名義で参加[27]。 |
| 2023年12月1日 | 注意 feat. 橋本絵莉子 | 在日ファンク | 注意 feat. 橋本絵莉子 | 映画『女優は泣かない』主題歌[28] |
| 2023年12月13日 | CからはじまるABC | 橋本絵莉子 × 忘れらんねえよ | いまも忘れらんねえよ。 | 『いまも忘れらんねえよ。』のディスク2 に収録されたトリビュート企画 「忘れらんねえよを歌ってみた」に参加[29]。 |
| 2026年1月28日 | ピュア feat.橋本絵莉子 | PAS TASTA | ピュア feat.橋本絵莉子 | テレビアニメ『正反対な君と僕』エンディングテーマ[30] |
楽曲提供
| アーティスト | タイトル | 作詞・作曲 | 収録作品 | 年 |
|---|---|---|---|---|
| シュノーケル | 一筋縄[31] | 作詞 | Best+ | 2009年 |
| 高垣彩陽 | 私の時計[32] | 作詞 | individual | 2015年 |
| Perfume | はみがきのうた[33] | 作詞・作曲[注 5] | 未発表 | 2017年 |
| ふうか(吉岡里帆) | まだ死にたくない[34] | 作詞・作曲 | 音量を上げて聴けタコ!〜音量を上げろタコ! なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!! オリジナルコンピレーションアルバム〜 | 2018年 |
| ゆめのな | 作詞・作曲 | |||
| 花澤香菜 | おとな人間[35] | 作詞・作曲 | ココベース | 2019年 |
| 上白石萌音 | 白い泥[36] | 作詞・作曲 | note | 2020年 |
| ナナヲアカリ | メキシコサラマンダー[37] | 作詞・作曲・共編曲 | 七転七起 | |
| Hey! Say! JUMP | そっと鏡にキスをした[38] | 作詞・作曲・共編曲 | PULL UP! | 2023年 |
| 田汲朝(早瀬憩) | あさのうた[39] | 作詞・作曲 | 「違国日記」劇中歌 | 2024年 |
CMソング
サポートメンバー
ライブ
特記がない場合、バンド編成での出演である。
2019年
- 3月7日 J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE 2020 SPECIAL(弾き語り)
2020年
- 1月21日 下北沢HALF(弾き語り)
- 12月27日 J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE 2020 RETURNS(弾き語り)
2022年
- 1月14日 1st Full Album発売記念ライブ『日記を燃やして』
- 5月1日 ARABAKI ROCK FEST.22
- 5月4日 Hump Back pre. “ACHATTERS 2022”
- 5月29日 Karatsu Seaside Camp 2022 in 玄界灘(ゲスト出演)
- 7月7日 the PERFECT LIVE 2022 -STAR meets STAR- by サッポロ生ビール黒ラベル
- 8月21日 MONSTER bash 2022(ゲスト出演)
- 10月1日 Mt. FUJIMAKI 2022
- 10月17日 燃やして探してツアー@大阪・なんばHatch
- 10月22日 燃やして探してツアー@愛知・DIAMOND HALL
- 10月27日 燃やして探してツアー@東京・EX THEATER ROPPONGI
- 10月30日 四星球「徳島ジッターバグ」
2023年
- 7月23日 忘れらんねえよ「ツレ伝フェス2023」(ゲスト出演)
2024年
- 10月9日 街よ、見街よ、良い街よツアー 2024@愛知・名古屋 ボトムライン
- 10月15日 街よ、見街よ、良い街よツアー 2024@大阪・umeda TRAD
- 10月17日 街よ、見街よ、良い街よツアー 2024@東京・Spotify O-EAST
2025年
- 10月5日 『語りのバンドマン2025』
2026年
- 1月12日 新春ライブツアー2026「春のせい」@大阪・梅田CLUB QUATTRO
- 1月13日 新春ライブツアー2026「春のせい」@愛知・名古屋CLUB QUATTRO
- 1月15日 新春ライブツアー2026「春のせい」@東京・Spotify O-EAST
- 9月29日 OVER LIFE Tour 2026@徳島・club GRINDHOUSE
- 9月30日 OVER LIFE Tour 2026@岡山・YEBISU YA PRO
- 10月8日 OVER LIFE Tour 2026@愛知・名古屋CLUB QUATTRO
- 10月16日 OVER LIFE Tour 2026@大阪・梅田CLUB QUATTRO
- 10月18日 OVER LIFE Tour 2026@東京・Spotify O-EAST
脚注
注釈
出典
- 1 2 3 “チャットモンチー橋本が妊娠6ヶ月 tacica猪狩翔一と3年前に結婚していた”. オリコンニュース. オリコン株式会社 (2013年5月28日). 2025年12月13日閲覧。
- 1 2 “橋本絵莉子 Official YouTube Channel”. ユーチュラ. 2026年8月16日閲覧。
- ↑ “橋本絵莉子、チャットモンチー完結後のソロ初作品完成「やっぱりバンドは、音楽は、いいなと思いました」”. BARKS (2021年10月17日). 2026年10月17日閲覧。
- ↑ 同様に中村は「ベース番長ゆみちゃん」、石田は「ドラ息子えんなきん」という名義だった。
- ↑ “チャットモンチー橋本、第1子男児出産「無事にひとりの人間が誕生しました」”. オリコンニュース. オリコン株式会社 (2013年10月16日). 2025年12月13日閲覧。
- ↑ “チャットモンチー、“完結”を発表”. BARKS (2017年11月24日). 2025年12月13日閲覧。
- 1 2 3 “橋本絵莉子オフィシャルサイト開設、アニメ仕立て新曲MVも公開”. ナタリー. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2019年9月26日). 2026年10月17日閲覧。
- 1 2 3 “橋本絵莉子、オフィシャルサイトオープンを記念してデモCDセット限定発売。新曲MV公開も”. rockinon.com. ロッキング・オン. 2019年9月26日. 2019年10月2日閲覧.
- ↑ YouTube Channelの開設自体は9月13日。(橋本絵莉子 Official YouTube Channelの概要より)
- 1 2 “橋本絵莉子、チャットモンチー完結後のソロ初作品完成「やっぱりバンドは、音楽は、いいなと思いました」”. BARKS (2021年10月17日). 2025年12月13日閲覧。
- ↑ “橋本絵莉子がフルアルバムリリース、キャリア史上初の“曲先”メインで制作”. 音楽ナタリー. 2026年6月5日閲覧。
- ↑ “オフィシャルインタビューVol.1 波多野裕文”. 2026年4月16日閲覧。
- ↑ “レキシの新作を試聴&チャット橋本と福岡のレキシネーム公開”. Rockinon. 2026年4月12日閲覧。
- ↑ “Walkin' Talkin' ー徒然ダイアローグー”. FM802. InterFM897. 2014年12月. 2019年10月2日閲覧.
- ↑ “アジカンとチャットモンチーが初コラボ”. オリコン. 2026年2月15日閲覧。
- ↑ “橋本絵莉子アルバム売上ランキング”. オリコンニュース. オリコン株式会社. 2026年1月16日閲覧。
- ↑ “橋本絵莉子、3rdフル・アルバム『OVER LIFE』リリース記念し地元徳島からスタートするワンマン・ツアー開催決定。収録曲「オーバーライフ」先行配信開始”. skream!. 激ロックエンタテイメント株式会社 (2026年7月8日). 2026年7月22日閲覧。
- ↑ “橋本絵莉子、シンプルすぎて目が離せない新曲「春のせい」リリックビデオ公開”. 株式会社BARKS (2025年11月12日). 2025年12月13日閲覧。
- ↑ “橋本絵莉子、配信リリース第2弾の新曲「ゾーン30」明日1/16より配信開始。3月に配信リリース第3弾、そして3rdアルバムの発売も決定”. skream!. 激ロックエンタテイメント株式会社 (2026年1月15日). 2026年1月16日閲覧。
- ↑ “橋本絵莉子、新曲「ストーリーテラー」リリース&「ゾーン30」リリックビデオ公開”. OTOTOY. オトトイ株式会社 (2026年3月20日). 2026年5月6日閲覧。
- ↑ “橋本絵莉子、会場限定CD『春のせい/冬のせい』詳細発表。昨年開催"街よ、見街よ、良い街よツアー 2024"から「ロゼメタリック時代」、「私はパイロット」ライヴ映像も公開”. skream!. 激ロックエンタテイメント株式会社 (2025年12月12日). 2026年1月12日閲覧。
- ↑ “アジカン×チャット橋本コラボがNANO-MUGENコンピで実現”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2011年5月17日). 2026年8月16日閲覧。
- ↑ “POLYSICS 15周年盤全貌公開!友達67人がお祝いケチャ”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2012年1月19日). 2026年8月16日閲覧。
- ↑ “SUEMITSU & THE SUEMITHアルバムにチャット橋本やユニゾン田淵参加”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2016年9月28日). 2026年8月16日閲覧。
- ↑ “四星球、占いシングルより橋本絵莉子フィーチャー曲&聴いたら馬鹿になる曲を紹介”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2017年8月22日). 2026年8月16日閲覧。
- ↑ “坂口有望の新曲に憧れのチャットモンチー橋本絵莉子が参加、感動のあまり泣き崩れる”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ. 2018年7月5日. 2018年12月16日閲覧.
- ↑ “デビュー40周年!原田知世の代表曲を土岐麻子、堀込泰行、中納良恵、indigo la Endら9組がカバー”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2022年9月30日). 2026年8月17日閲覧。
- ↑ “在日ファンク×橋本絵莉子の映画「女優は泣かない」主題歌、公開日に配信決定”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2023年11月17日). 2026年8月16日閲覧。
- ↑ “橋本絵莉子が「CからはじまるABC」歌う!忘れらんねえよトリビュート企画のアーティスト&楽曲発表”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2023年10月11日). 2026年8月16日閲覧。
- ↑ “橋本絵莉子フィーチャリング参加。PAS TASTA、TVアニメ"正反対な君と僕"EDテーマ「ピュア feat.橋本絵莉子」本日1/28リリース”. skream!. 激ロックエンタテイメント株式会社 (2026年1月28日). 2026年1月29日閲覧。
- ↑ ““Best+”収録の、『もう1曲の』未発表曲が世界初O.A.!”. シュノーケル|ソニーミュージック オフィシャルサイト. ソニー・ミュージックエンタテインメント. 2009年8月7日. 2018年12月16日閲覧.
- ↑ “Power Push 高垣彩陽 & 豊崎愛生 「楽しく真面目に音楽を作っていたら、いいことがある」”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2024年6月12日). 2026年7月2日閲覧。
- ↑ “never young beach、橋本絵莉子ら挿入歌提供。映画"音タコ!"、阿部サダヲ、吉岡里帆、小峠英二(バイきんぐ)の歌唱シーンを一挙公開”. CINRA.NET. CINRA. 2017年6月7日. 2018年12月16日閲覧.
- ↑ “Perfume歌唱×チャットモンチー作曲“はみがきのうた”ライブ映像公開”. Skream!. 激ロックエンタテインメント株式会社. 2018年10月20日. 2018年12月16日閲覧.
- ↑ “花澤香菜、ニューアルバム『ココベース』の全貌が解禁!自身が影響を受けた大好きな豪華アーティストが参加した名盤、誕生!さらに2年振りの全国ツアー4月開催!最速先行予約がスタート!”. リスアニ!. 株式会社ソニー・ミュージックソリューションズ (2019年1月18日). 2026年3月27日閲覧。
- ↑ “上白石萌音が太陽を浴びたくなる、橋本絵莉子提供曲「白い泥」を本日先行配信”. 音楽ナタリー. ナターシャ. 2020年8月23日. 2020年9月4日閲覧.
- ↑ “ナナヲアカリ、約2年ぶりとなる2ndフルアルバム『七転七起』収録曲第1弾&CD JKを解禁!橋本絵莉子作詞作曲による新曲など5曲を発表!”. リスアニ!. 株式会社ソニー・ミュージックソリューションズ (2020年10月31日). 2026年2月22日閲覧。
- ↑ “Hey! Say! JUMPが“躍進”目指すアルバムに川谷絵音、橋本絵莉子、ベボベ、Uruが参加”. 音楽ナタリー. 株式会社ナターシャ (2023年10月30日). 2026年2月22日閲覧。
- ↑ “早瀬憩が猛練習して橋本絵莉子提供曲を披露、映画『違国日記』ライブシーンの舞台裏映像解禁”. Bezzy. Bezzy EDITORIAL DEPARTMENT (2024年6月12日). 2026年7月2日閲覧。
- ↑ “チャットモンチー、橋本絵莉子が歌うメリーズのうた “make you smile” その歌声とベビー写真で思わず笑顔に!”. BuzzGang. 株式会社PR TIMES (2016年12月1日). 2018年12月16日閲覧。
- ↑ “新垣結衣さん熱演!いいもの16素材「アサヒ 十六茶」新TVCM「そんな私でいいじゃない テント」編が2月1日(土)から全国でオンエア!”. アサヒ飲料 (2020年1月30日). 2020年2月3日閲覧。
- 1 2 3 “橋本絵莉子、初ソロワンマンで充実のステージ「すごく楽しい」(ライブレポート / 写真21枚)”. 音楽ナタリー. 2025年12月15日閲覧。
- ↑ “橋本絵莉子×スカート、“ストレンジなポップミュージック”で共鳴した金曜の夜(ライブレポート / 写真49枚)”. 音楽ナタリー. 2025年12月15日閲覧。
外部リンク
- 橋本絵莉子公式サイト
- 橋本絵莉子 | Sony Music Artists
- 橋本絵莉子 (@HashimotoEriko_) - X(旧Twitter)
- 橋本絵莉子 Official YouTube Channel - YouTubeチャンネル