玉井詩織

ウィキペディアから、無料の百科事典
たまい しおり
玉井 詩織
生年月日 (1995-06-04) 1995年6月4日(31歳)
出身地 日本の旗 日本・神奈川県
身長 160cm[1]
血液型 A型
職業 アイドル、歌手、タレント、女優
活動期間 2005年 -
事務所 スターダストプロモーション
公式サイト 玉井詩織 (@shioritamai_official) - Instagram
主な作品
映画『幕が上がる』
備考
テンプレートを表示

玉井 詩織(たまい しおり、1995年〈平成7年〉6月4日 - )は、日本のアイドル、歌手、タレント、女優。ももいろクローバーZのメンバー。イメージカラーは黄色。神奈川県出身。愛称は、しおりん。

ももいろクローバーZとしてのグループ活動、ソロでの音楽活動やテレビドラマ、舞台への出演。NHKのドラマ『女子的生活』に出演。

人物

機転が利き、様々な仕事を器用に遂行するため、グループのマネージメントを行う川上アキラからは「潜在能力があり、天才肌」と評されている[2]。中学生の時には百人一首大会で2年連続で学年1位[3]、高校生の時には描いた絵がNHKハート展に展示されたというエピソードもある。

所属するももいろクローバーZにおいてはスーパーサブと呼ばれる[3]。

ももクロの若大将として

プロレスラー・ジャンボ鶴田の愛称になぞらえ、マネージャーが「ももクロの若大将」と命名[4]した。事後承諾で、“若大将”の加山雄三からお墨付きをもった[5]。加山同様に釣り好きであり、アジ、タイ、マグロなどの魚をさばくことが出来[6]、スキューバダイビングのライセンスも保持[7]している。

食べることが好きであり[8]、かつて番組の企画でわんこそば93杯を平らげ、「第54回わんこそば全日本大会」にも出場した[9]。ファミリーマートと「しおりんのまんぷく弁当」を共同開発したり[10]、老舗洋食レストラン・五島軒のカレーセットをプロデュースしたこともある。

略歴・エピソード

ももクロ以前

兄が1人いる[11]。

名前の由来はサザンオールスターズの「栞のテーマ」であり、字画が考慮され「詩織」となった[12]。

幼少期には10年間英会話を習っており、その後もリスニング能力は維持している[12]。一番好きで身についた習いごとは1、2年習っていた器械体操としており、後のキャリアにも活かされることとなる[11]。

日本テレビアナウンサーの忽滑谷こころとは幼稚園生からの幼馴染みであり、2026年現在でも親交がある[13]。

小学4年生だった2005年(平成17年)、スターダストプロモーションにスカウトされ芸能界に入る[11]。小学5年生から小学6年生だった2006年(平成18年)から2007年(平成19年)にかけてはジュニアアイドルとして活動し、女子小学生を専門としたジュニアアイドル雑誌のグラビアを飾る。

ももクロ結成〜

2008年(平成20年)3月、ももいろクローバー[注釈 1]同様百田夏菜子、高城れにと立ち上げ時にメンバーとなった[11]。同時期には、同じ事務所のダンスユニット「piecees」にも所属していた。

当時のキャッチフレーズは「泣き虫で甘えん坊な、みんなの妹」だったが[14]、2015年(平成27年)に成人を機に「ももクロの若大将」というキャッチフレーズへの変更がなされた[15]。

加山雄三からは、玉井のイメージカラーである黄色にペイントされたモズライト・ギターを贈呈されている[16]。「加山雄三55周年記念 “ゴー!ゴー!若大将FESTIVAL”」にグループとして参加した際には、ギター演奏で共演。その際、加山から「桑田佳祐にも同じギターの真っ白なやつをプレゼントした」と伝えられ、プレッシャーからピックを落とすミスで失敗[17]。

全国ドームツアー「DOME TREK 2016」では、ピアノ演奏を初披露。当初は前奏だけの予定だった。

『Anniversary アニバーサリー』で香取慎吾[注釈 2]主演のドラマに死体役で出演。

2015年(平成27年)、ももいろクローバーZ主演の青春映画『幕が上がる』においては、原作者で劇作家の平田オリザが、「ぼんやりしてたかと思えば役に入ると視線が違う[18]」[注釈 3]。

グループの中では百田夏菜子と親密な仲であることから、「ももたまい」というユニットを組んでおり、2人が結婚するという設定で「ももたまい婚」というタイトルのコンサートを同年に行っている[19]。

ももクロ結成10周年〜

2018年(平成30年)には、NHKの連続ドラマ『女子的生活』にメインキャストで出演。また、「サムライ・ロック・オーケストラ」に出演[20]。

ももいろクローバーZのレギュラー音楽番組『坂崎幸之助のももいろフォーク村NEXT』を2019年(令和元年)にソロワークとして引き継ぎ、『しおこうじ玉井詩織×坂崎幸之助のお台場フォーク村NEXT』が放送開始。歌や演奏を披露しつつ、MCとしてゲストを迎える[注釈 4]。

同年夏に大山阿夫利神社で開催されたイベント「神話を奏でる 大山一夜祭」には主役として出演し、生演奏に合わせた朗読を披露した。

2021年(令和3年)には、プロ野球開幕戦「西武 対 オリックス」の始球式を担当。グループ内では佐々木彩夏、高城れにと同じ神奈川県の出身であり、県の選定で東京オリンピックの聖火リレーのランナーに三人一組で選ばれた[21]。新型コロナウイルスの感染拡大を受けて公道走行が中止となり、神奈川県最終日の点火セレモニーに参加した[22]。

同年には、メインキャストとして出演し、自身初となる男性役を演じた映画『都会のトム&ソーヤ』が公開された。また、ももいろクローバーZのメンバーとして唯一「バラエティ出演数ランキング(女性タレント)」に名を連ねるほどにテレビ出演が増加[23]。2022年(令和4年)には、『世界ふしぎ発見! 観光魅力度No.1!玉井詩織と行く日本が誇る国立公園』といったゴールデン番組も放送された[24]。

ソロコンサート・イベント

※太字のものはBlu-ray/DVDとして映像作品化されている

  • 「いろいろ」-SHIORI TAMAI SOLO CONCERT at TOKYO INTERNATIONAL FORUM-(2024年3月2日、3月3日、東京国際フォーラム)
  • 「いろいろ」-SHIORI TAMAI SOLO CONCERT at TOKYO INTERNATIONAL FORUM- 追加公演(2024年6月5日、6月6日、フェスティバルホール)
  • ―30th Anniversary―SHIORI TAMAI SOLO CONCERT「Maison de Poupée」(2025年5月6日、日本武道館)

ソロ出演

テレビ

音楽

バラエティ

※レギュラー番組、不定期出演の番組、特別な役割をもって出演した番組のみ

  • 世界ふしぎ発見!(2014年6月28日、11月1日、2015年2月28日、9月5日、11月7日、2016年8月6日、2019年11月23日、2021年2月13日、7月24日、9月18日、12月18日、2022年2月5日、6月11日、2024年2月24日、TBSテレビ) - 2回目の出演時に、全回答者で唯一の全問正解を達成。2022年にはミステリーハンターとして2回出演[26]
  • スポーツLIFE HERO'S PLUS『世界空手2016オーストリア』(2016年11月6日深夜、フジテレビ) - スペシャルナビゲーター
  • 沸騰ワード10(2019年5月10日、2020年10月2日、2021年6月11日、7月9日、7月23日、10月8日、2022年3月11日、5月13日、10月28日、2023年4月28日、10月20日、2024年5月10日、12月6日、2025年7月25日、日本テレビ)
  • ママプルパパプル(2019年7月6日 - 9月28日、日本テレビ) - レギュラー、ナレーター
  • 長崎くんち2019(2019年10月7日、NHK Eテレ) - 解説者
  • くりぃむクイズ ミラクル9(2021年1月20日、8月18日、11月3日、2022年6月12日、テレビ朝日)
  • 今夜の旅はドラマチック(2021年3月7日、NHK BS4K) - ナレーター
  • デカ盛りハンター(2021年3月12日、4月2日、5月25日、テレビ東京)
  • 超速シッポとりバトル!モノノケハント(2021年3月29日、フジテレビ) - プレーヤーとして出演し18人中2位
  • クイズハッカー(2021年5月21日深夜、5月28日深夜、6月4日深夜、日本テレビ)
  • 潜在能力テスト(2021年7月27日、2022年8月2日、フジテレビ)
  • リモートシェフ(2021年10月24日、BSフジ) - クッカーとして出演
  • ごぶごぶ(2021年12月14日、12月21日、毎日放送)
  • ラヴィット!(2022年1月21日、5月6日、6月22日、7月1日、TBSテレビ)
  • ぐるぐるナインティナイン(2022年3月3日、フジテレビ) - コスプレーヤーとして出演
  • 浜ちゃんが!(2022年4月27日、10月26日、11月2日、読売テレビ)
  • ニンゲン観察バラエティ モニタリング(2022年3月11日、5月5日、5月12日、5月26日、6月9日、8月11日、8月25日、2023年1月5日、1月26日、2024年1月4日、4月11日、9月19日、12月5日、2025年3月20日、TBSテレビ)
  • 爆買い☆スター恩返し(2022年9月23日、12月16日、フジテレビ)
  • 船上トークバラエティ【船乗りプラネット】(2023年2月5日、MBS、TBSテレビ系列) - コックとして出演
  • 関東大震災から100年 あす巨大地震が来たら(2023年9月1日、TBSテレビ)
  • 千鳥の鬼レンチャン(2024年1月7日、10月20日、2025年8月24日、フジテレビ)
  • 5分でわかる理科スペシャル りかのワンダーランド(2024年3月20日、2025年2月24日、NHK Eテレ)
  • 上田と女が吠える夜(2024年6月12日、日本テレビ)
  • サバンナ高橋の、サウナの神さま(2025年3月15日、TOKYO MX)
  • 火曜は全力!華大さんと千鳥くん(2025年5月20日、関西テレビ、フジテレビ)

ドラマ

CM

配信ドラマ

ラジオ

映画

舞台

音楽イベント

イベントMC

その他

  • Sho→Boh ショーボー Vol.3(海王社、2006年)
  • Sho→Boh ショーボー Vol.6(海王社、2007年)
  • 矢井田瞳「I Love You の 形」ミュージック・ビデオ(2007年)
  • Chu→Boh チューボー Vol.38(海王社、2010年)
  • Chu→Boh チューボー Vol.42(海王社、2011年)
  • コラボ商品「しおりんのまんぷく弁当」(2013年、期間限定、ファミリーマート)
  • 新聞記事「幕が上がる」玉井詩織インタビュー(2015年2月23日、新潟日報)
  • 新聞コラム「かぞくの肖像」(2015年4月9日、朝日新聞 夕刊)
  • 神奈川県・逗子警察署 一日警察署長(2017年4月13日)
  • イベント「Cloud Days 2017 × 日経エンタテインメント!」
  • 京都府警察 一日生活安全部長(2017年2月10日)
  • 東京都・千住警察署 一日警察署長(2017年10月14日)
  • イベント「杉並区立児童青少年センター すぎなみ安全・安心セッション」(2017年)
  • 富山県・黒部消防署 一日消防署長(2018年11月9日)
  • 九州国立博物館「特別展 室町将軍」オフィシャルサポーター(2019年)
  • 神奈川県マグカル推進事業「神話を奏でる 大山一夜祭」(2019年)
  • 新聞コラム「K-Person」(2018年7月21日、神奈川新聞)
  • 新聞記事「種子島生まれの『ももクロ』玉井詩織 来月、桜島『ヘス』に初出演」(2019年9月15日、南日本新聞)
  • ネット配信番組(17LIVE)「カジサックよ、君はUFOをみたか?」(2020年)
  • ネット配信番組「BANDAI×BN Pictures Festival」(2020年)
  • プロ野球開幕戦「西武 対 オリックス」始球式(2021年)
  • 東京都・蒲田警察署 一日警察署長(2021年3月28日)
  • 美容雑誌「MAQUIA」モデル(集英社、2021年〜)
  • テレビ朝日イベント「光と星のメタバース六本木」(2022年)
  • 英会話番組テキスト「英会話タイムトライアル」2024年2月号、3月号(NHK出版、2024年)
  • 美容雑誌「美的」モデル(小学館、2024年〜)
  • AFCアジア最終予選 バーレーンvs日本 ライブ配信 FANZONE ゲスト出演(DAZN、2024年9月10日)
  • 内田篤人のFOOTBALL TIME #200(DAZN、2024年9月19日)
  • AFCアジア最終予選 インドネシアvs日本 ライブ配信 FANZONE ゲスト出演(DAZN、2024年11月15日)
  • AFCアジア最終予選 中国vs日本 ライブ配信 FANZONE ゲスト出演(DAZN、2024年11月19日)
  • 内田篤人のFOOTBALL TIME #223(DAZN、2025年3月13日)
  • 内田篤人のFOOTBALL TIME #224(DAZN、2025年3月20日)
  • OWNDAYS メガネ記事広告 モデル(2025年、ファッション誌mina)

作品

アルバム

ソロ曲

  • …愛ですか?(2011年)
  • 涙目のアリス(2012年)
  • 風の谷のナウシカ(2023年)
  • SHIORI TAMAI 12 Colors(ソロプロジェクト、2023年) - 2022年よりファンクラブ会員限定で配信していたデジタルコンテンツの写真の世界観を元に楽曲を制作し、12ヶ月連続でデジタルリリース
    • 暁(1月) - 作詞:こだまさおり / 作曲:Kon-K・佐藤樹 / 編曲:SiZK
    • Another World(2月) - 作詞:AKIRA / 作曲:岩見直明 / 編曲:設楽哲也
    • 日常(3月) - 作詞:矢吹香那 / 作曲・編曲:今村良太
    • Eyes on me(4月) - 作詞:Kanata Okajima / 作曲:山本玲史 / 編曲:伊藤立
    • Spicy Girl(5月) - 作詞・作曲・編曲:TeddyLoid
    • 泣くな向日葵(6月) - 作詞・作曲:コアラモード. / 編曲:小幡康裕
    • HAPPY-END(7月) - 作詞:つむぎしゃち/作曲・編曲:大西克巳(Blue Bird's Nest)
    • マリンブルー(8月) - 作詞・作曲:miwa / 編曲:馬渕直純
    • Sepia(9月) - 作詞:玉井詩織 / 作曲・編曲:Mitsu J.
    • 宝石(10月) - 作詞・作曲:志磨遼平 / 編曲:春野
    • ベルベットの森(11月) - 作詞・作曲・編曲:亀田誠治
    • We Stand Alone(12月) - 作詞・作曲:TAKURO / 編曲:GLAY、亀田誠治
    • Shape(最終章、2024年2月23日) - 作詞・作曲:及川千春(鋭児))/ 編曲:及川千春(鋭児)、近谷直之
  • 君に100個言いたいことがあんだ(2025年) -作詞・作曲:柴田隆浩(忘れらんねえよ) / 編曲:柴田隆浩(忘れらんねえよ) 、 久下真音
  • まわるきもち(2025年)-作詞・作曲:玉置周啓 / 編曲:MONO NO AWARE

ユニット曲

Blu-ray/DVD

  • ももたまい婚(2016年開催、2017年発売)
映像外部リンク
『ももたまい婚』DIGEST TRAILER - YouTube

ももたまい(百田夏菜子+玉井詩織)によるユニットコンサート。当初は「ももたまいコン」だったが、ファンがSNS上で「ももたまい婚」だと盛り上がったことから、そのタイトルで結婚披露宴をテーマにすることが決まった。大安の日である当日には、多くのファンもフォーマルな装いで来場し、“エア”乾杯用のコップや引き出物のお皿なども配られた。

書籍

写真集

  • 「たまゆら」(2025年8月27日、SDP)ISBN 978-4-910528-66-3[37]
  • 「しおどき」(2025年8月27日、SDP)ISBN 978-4-910528-67-0

関連項目

脚注

注釈

  1. ↑ 後の、ももいろクローバーZ。
  2. ↑ 当時はSMAP。
  3. ↑ 第40回報知映画賞では、メンバー全員の演技が認められ特別賞が贈られた。
  4. ↑ 不定期で、ももいろクローバーZの他のメンバーも登場。

出典

  1. ↑ “プロフィール”. ももいろクローバーZ 公式サイト. 2015年11月9日閲覧。
  2. ↑ 『「ももクロ春の一大事 国立競技場大会」公式ツアーパンフレット』2014年。
  3. 1 2 「113ページ全力特集 玉井詩織 Unknown self」『Quick Japan』Vol.114、2014年。
  4. ↑ “インタビュー ももいろクローバーZ×吉田豪”. CD Journal. 2012年12月27日閲覧。
  5. ↑ 「ももクロ玉井詩織、加山雄三から「若大将」受け継ぐ」『RBB TODAY』2015年9月24日。2015年9月24日閲覧。
  6. ↑ “ももクロ・玉井詩織、マグロをさばく!プロも唸る包丁さばきを披露”. テレ朝POST. 2022年4月3日閲覧。
  7. ↑ BS11「Anison Days」(2022年12月23日放送)ゲスト出演での発言より
  8. ↑ 佐々木敦規 [@atsunorisasaki]「こないだ玉ちゃんが「私は勘違いされてるんだ。大食いでも早食いでもないんだ。私はただの食いしん坊なんだー!」って言ってました。」2012年9月11日。X(旧Twitter)より2020年12月24日閲覧。
  9. ↑ 『ももラジchan第3回! わんこそば大会に玉井詩織登場!』(『テレ朝動画』インターネット番組)、2012年2月24日。
  10. ↑ 「ももクロ×ファミマ “全力で”作ったお弁当がいよいよ発売だゼーット!!」『エン食べ』2013年8月8日。
  11. 1 2 3 4 「5号連続特集 ももいろクローバーZ パーソナルインタビュー 第2回 玉井詩織」『Quick Japan』Vol.97、2011年。
  12. 1 2 『「ももクロ夏のバカ騒ぎSummer Dive 2012 Tour」公式ツアーパンフレット』2012年。
  13. ↑ “ももクロ・玉井詩織、“幼なじみ”と初共演「うれしいです」 ソロコンのグッズデザインも”. オリコンニュース(ORICON NEWS) (2026年1月26日). 2026年1月27日閲覧。
  14. ↑ 「インタビュー ももいろクローバーZ×吉田豪」『CD Journal』2011年7月17日。
  15. ↑ 「ももクロ玉井詩織、「泣き虫で甘えん坊」キャッチフレーズ変更?「満足いってない」」『RBB TODAY』イード、2015年3月30日。2020年12月24日閲覧。
  16. ↑ 「ももクロ玉井は加山雄三からギターもらったゼーット!!」『スポーツ報知』2016年4月4日。オリジナルの2016年4月4日時点におけるアーカイブ。
  17. ↑ 「加山雄三×しおりん“若大将”ギター共演「ドあたまで事件が…」」『ORICON NEWS』2016年4月7日。
  18. ↑ 「『幕が上がる』特集」『日経エンタテインメント』2015年3月号、2015年。
  19. ↑ 「ももクロ百田&玉井、「ももたまい婚」で豪華披露宴 モノノフも祝福」ORICON NEWS、2016年9月4日。
  20. ↑ 「玉井詩織が「オズの魔法使い」に、ももクロメンバー「玉井さんが10年で1番本気」」『ナタリー』ナターシャ、2018年1月4日。2020年12月24日閲覧。
  21. ↑ 「聖火ランナー、神奈川はももクロ、加山雄三さんら疾走」『産経ニュース』産経新聞社、2019年12月17日。2021年8月2日閲覧。
  22. ↑ 「神奈川聖火リレー最終日 赤レンガで100人がトーチキス」『カナロコ』神奈川新聞、2021年6月30日。2021年8月2日閲覧。
  23. ↑ “女性バラエティタレント 断トツ1位みちょぱ、2位は…”. NIKKEI STYLE. 日本経済新聞社・日経BP社. 2022年6月7日閲覧。
  24. ↑ “TBSテレビ「世界ふしぎ発見!観光魅力度No. 1!玉井詩織と行く日本が誇る国立公園[解[字]」]”. TBSテレビ. TBS. 2022年6月6日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年6月7日閲覧。
  25. ↑ 「サザンオールスターズ、「茅ヶ崎ライブ2023」を新音楽番組「週刊ナイナイミュージック」初回放送で特集。ナインティナイン、ファーストサマーウイカ、玉井詩織(ももいろクローバーZ)がライヴ現場に潜入取材」TOWER RECORDS ONLINE、2023年10月3日。2023年10月6日閲覧。
  26. ↑ “日立 世界ふしぎ発見!”. TBSテレビ. 2022年5月24日閲覧。
  27. ↑ 「ももクロ玉井、OLに挑戦!トランスジェンダー描いたドラマ「女子的生活」出演」『ナタリー』ナターシャ、2017年11月7日。2017年11月7日閲覧。
  28. ↑ “「都会のトム&ソーヤ」学校生活描く全8話のドラマ版放送(コメントあり)”. ナタリー. 2022年5月24日閲覧。
  29. ↑ “奈緒×玉森裕太のドラマ「あのクズ」子犬系キーマンは倉悠貴、鳴海唯・ももクロ玉井詩織も出演”. ナタリー. ナターシャ (2024年8月27日). 2024年8月27日閲覧。
  30. ↑ “玉井詩織が「それぞれの孤独のグルメ」で熱波師役、サウナ室には松重豊の姿も”. ナタリー. ナターシャ (2024年10月26日). 2024年10月26日閲覧。
  31. ↑ “芳根京子、親友ももクロ玉井と“ほぼプライベート”CM共演”. ナリナリドットコム (2022年4月22日). 2022年4月22日閲覧。
  32. ↑ 「芳根京子、友人・ももクロ玉井詩織の告白に爆笑「気付いてなかった(笑)」」『マイナビニュース』マイナビ、2022年4月22日。2022年4月22日閲覧。
  33. ↑ Lemino [@Lemino_official]「Lemino オリジナルドラマ「さらば、銃よ 警視庁特別銃装班」」2023年4月30日。X(旧Twitter)より2026年1月4日閲覧。
  34. ↑ “「あのクズ」サイドストーリーに小関裕太、玉井詩織、鳴海唯、浅野竣哉、奈緒が出演”. ナタリー. ナターシャ (2024年11月5日). 2024年11月6日閲覧。
  35. ↑ “『踊る大捜査線』“N.E.W.”メンバー9人発表 趣里、佐々木蔵之介、増田貴久、野呂佳代、玉井詩織、藤吉夏鈴、齊藤なぎさ、佐藤二朗ら出演”. オリコンニュース. oricon ME (2026年6月29日). 2026年6月29日閲覧。
  36. ↑ “音楽劇「謎解きはディナーのあとで」上演決定、上田竜也・玉井詩織・橋本良亮ら出演”. ナタリー. ナターシャ (2025年6月8日). 2025年6月8日閲覧。
  37. ↑ “ももクロ・玉井詩織、30歳&芸能活動20周年節目に初写真集2冊同時発売「経験を重ねてきた今だからこそ」”. スポーツ報知. 2025年6月4日閲覧。
  38. ↑ “玉井詩織に聞く大原櫻子の魅力”. ナタリー. 大原櫻子(from MUSH&Co.)「頑張ったっていいんじゃない」インタビュー. 2014年12月13日閲覧。

参考文献

ソロでの人物特集
  • 「5号連続特集 ももいろクローバーZ パーソナルインタビュー 第2回 玉井詩織」『Quick Japan』Vol.97、太田出版、2011年。 
  • 「玉井詩織 底なしの17歳 ロングインタビュー」『Quick Japan』Vol.107、太田出版、2013年。 
  • 「113ページ全力特集 玉井詩織 Unknown self」『Quick Japan』Vol.114、太田出版、2014年。 
ソロでの掲載
  • DiaDaisy(2010年、小学館) - 専属モデル
  • ショーボー Vol.3(2006年)
  • De☆View 2010年9月号
  • Chu-Boh Vol.42(2011年) - 表紙写真も
  • ケトル Vol.09(2012年)
  • このマンガがすごい! 2012 - 「あの人が選ぶ」のコーナー
  • UTB+ Vol.8(2012年)
  • smart 2012年2月号、11月号、2014年4月号
  • Graduation -高校卒業-(2014年) - 表紙写真も
  • ROLa 2014年9月号 - 特集「おいしい『肉』」で寺門ジモンとの「肉バカ対談」を掲載
  • OVERTURE No.004(2015年) - 表紙写真、巻頭特集
  • 月刊Audition 2016年3月号
  • BRODY Vol.04(2016年)・2017年2月号 - いずれも天龍源一郎と対談
  • スカパー!TVガイドプレミアム 2017年3月号
  • 宇宙航空研究開発機構(JAXA)情報誌 宇宙のとびら Vol.048(2018年)
  • 九州国立博物館情報誌 Asiage Vol.53(2019年)
  • レモンライスレシピ スパイスでつくるカレーソース&おかず37品(2019年) - 小宮山雄飛との「スペシャルカレー対談」を掲載
  • 週刊ヤングジャンプ 2020年No.28
  • 広報富士見 2020年8月号 - 埼玉県富士見市で配布
  • CAPA 2021年1月号 - 表紙写真
  • ギター・マガジン・レイドバック Vol.7(2021年) - 表紙写真、巻頭特集
  • an・an 2022年12月21日号 - New ItemとMakeupのコーナー
  • ROPÉ PICNIC 推し活がはかどる! スマホショルダーバッグBOOK(2023年) - モデル、表紙写真

外部リンク