笑福亭鶴光のオールナイトニッポン.TV@J:COM
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| 笑福亭鶴光の オールナイトニッポン.TV@J:COM | |
|---|---|
| ジャンル | バラエティ番組 |
| 出演者 |
笑福亭鶴光 田中美和子 |
| オープニング | BITTERSWEET SAMBA |
| エンディング | 同上 |
| 製作 | |
| 制作 |
J:COM ニッポン放送 |
| 放送 | |
| 放送国・地域 | |
| 放送期間 | 2017年1月14日 - 2020年3月28日 2020年11月14日 - 2026年9月19日 |
| 放送時間 | 隔週土曜 23:00 - 24:00 |
| 放送分 | 60分 |
| 回数 | 100 |
| 笑福亭鶴光のオールナイトニッポン.TV@J:COM 番組紹介 | |
『笑福亭鶴光のオールナイトニッポン.TV@J:COM』(しょうふくていつるこのオールナイトニッポンドットティービーアットジェイコム)は、J:COMチャンネル(Jテレ)で、2017年1月14日から2026年9月19日まで放送していたバラエティ番組である。
概要
2017年10月に『オールナイトニッポン』の番組開始50周年を迎えるにあたり、『笑福亭鶴光のオールナイトニッポン』を「地元密着オトナトークバラエティ」と称し、テレビ番組として復活させた[1][2]。
番組制作はニッポン放送との共同制作となるが、スタジオはJ:COMのスタジオから生放送し、ニッポン放送では収録しない。アシスタントは、笑福亭鶴光と同じ松竹芸能に所属する天童なこが務めるが、実質の進行(ナビゲーター)担当は、鶴光と長年『鶴光の噂のゴールデンアワー』などでアシスタントを務め、コンビを組んできた田中美和子が担当した[注 1][3]。
しかし、新型コロナウイルス感染拡大に伴い、2020年4月11日の緊急事態宣言以降、当該番組の新規生放送は編成せず、過去の放送の再放送でしのいでいた[4][5]。ただし、緊急事態宣言の解除後も非常に狭いスタジオで番組を制作しており、感染防止対策が十分に取れないため、緊急事態宣言の解除が見込まれていた同年5月25日の2日前の23日から、当該番組を放送休止にすることが決まった[6]。
緊急事態宣言の解除から半年が経過した同年11月14日から、J:COMは番組を再び編成すると発表した。番組の時間は30分短縮となった。また、天童が、休止前最後の放送となった2020年3月28日の放送後に、関西地区在住の男性と入籍していたことを発表した。天童は関西地区へ生活拠点を移すことになったため、結果的に降板することとなった。『鶴光の噂のゴールデンリクエスト』に複数回ゲストとして出演した[7]、鶴光、天童と同じ松竹芸能に所属する紺野ぶるまが、新たにアシスタントとして加わることも発表した。この時点で、別ブースにいた田中が、鶴光や紺野と同一のスタジオからの放送となった。
しかし、番組再開から3か月が経過した翌2021年1月7日に、内閣が1都3県の首長の求めに応じて再び緊急事態宣言を発出したため、2021年1月16日放送分の生放送を休止し、過去放送分に差し替えた[8]。次回放送分の前週から、全出演者がビデオ会議であるZoomを用いた事前収録に変更した[9]。2021年3月27日初回放送(当番組は複数回再放送する)の第86回で、2020年12月12日以来3か月半ぶりに生放送を復活させた[10]。2021年5月・6月は、本放送を予定していたすべての土曜日を再放送に変更した[11][12][13]。
2024年5月をもって、番組最初の約30分の「地域編」が終了した(本放送最終は5月18日、再放送最終は5月25日)。同年6月1日の放送からは、23:00 - 24:00の1時間番組となった。
2026年9月19日の本放送をもって最終回を迎えた(再放送では同月28日未明まで)[14]。最終回には、2代目アシスタントの紺野が約1年ぶりに出演した[15]。また、MCの鶴光がゲストとして出演した[16]。当番組が同年9月まで放送していた枠では、本放送枠(土曜23:00 - 24:00)、再放送枠(月曜1:00 - 2:00)ともに、『走る別荘!車中泊の旅』を放送する予定となっている[17]。土曜夜の生放送は、『情報7daysニュースキャスター』(TBS系)、『サタデーステーション』(テレビ朝日系)、『追跡取材 news LOG』(日本テレビ系)、『サタデーウォッチ9』(NHK総合)といった報道情報番組のみとなる。
当該番組は、J:COMのコミュニティチャンネル枠の全国共通チャンネルであるJテレで放映しており、J:COMのケーブルテレビ設備が導入されている住宅であれば、J:COM未加入世帯もノンスクランブルで放送している。また、2017年9月9日放送分から、サイマル配信のスマートフォンアプリ「ど・ろーかる」で当該番組のサイマル配信を実施しており、J:COM未契約者・サービスエリア外でも視聴することができていたが[18]、番組の事前収録形式への変更に伴い、視聴できない期間が続いていた。しかし、同年2月1日から、ど・ろーかるでの視聴が可能となる措置を講じた[19]。
リクエスト楽曲が流れている間は、背景映像としてJ:COM千葉本社のライブカメラ(南西方向、京葉線や羽田空港の滑走路方面の夜景)を使用する。2019年7月までは、J:COM御徒町スタジオから放送していたため、すみだ・台東局の屋上に設置されたライブカメラ(東京スカイツリーをメインにした首都高速道路の夜景)を使用していた。また、プッシュアーティストの曲をかける場合は、ミュージック・ビデオを使う。
出演者
番組終了時点
MC
- 笑福亭鶴光(落語家) - 2017年1月14日 -
アシスタント
ナビゲーター(進行)
過去
アシスタント
- 天童なこ(競馬タレント) - 2017年1月14日 - 2020年3月28日
コーナー
番組終了時点
- 新型コロナウイルス感染拡大後のリニューアルに伴い、番組前半と後半の構成に変化を持たせ、前半は「地域編」として週替わりでJ:COMの支局が所在する地域の情報を、
後半は『オールナイトニッポン』と『噂のゴールデンリクエスト』のコーナーを折衷した構成にしていたが、2024年6月より後半のみとなった。
番組終了時点
- どナイト編→エンタメ編(2021年10月9日本放送から)
- 青春プレミアトーク
- ゲストを迎えて、ゲストのプロフィールとあわせながら青春時代を振り返る「私の時代年表」や、ゲストが発信する「青春時代の衝撃〇〇ベスト3」を発表しながら、時代の懐かしさを軸に、ゲストのエピソードトークを繰り広げるコーナーである[6]。2025年10月現在は進行に若干の変更があり、ゲストの人生ターニングポイントを振り返る「私の青春交差点」「私の芸能界びっくりニュース」で構成している。また、グラビアアイドルは2025年9月20日放送をもって卒業し、同年10月4日以降に開始の以下のコーナーも当コーナーのゲストとともに進行する。第82回(2021年1月30日初回放送)[25]と第83回(2021年2月13日初回放送)[26]では休止した。なお、ゲストの楽曲はアシスタントが曲振りを行う。
- 一時期(2022年10月8日 - 2025年9月20日)、このあとからグラビアアイドルが出演したが、これまでの「巷で噂のグラビアゲスト」というようなタイトルは設けていなかった。
- 視聴者からの質問コーナー(2025年10月4日から)
- 視聴者からの質問をもとに、ゲストに気になるあれこれを聞いていくコーナーである。
- 最終回(2026年9月19日)ではここで「紺野ぶるまの芽吹きました」のゲストにまつわるなぞかけの傑作選を流した。
- ミッドナイトストーリー
- 『鶴光のオールナイトニッポン』などで披露していた、鶴光の持ちネタである、エッチなストーリーを連想させながらも、実際にはその内容とは関係のない行為をしていたオチを付ける物語である。
過去
- OPトーク
- アシスタントとナビゲーターの近況報告と3面ニュースを交えつつ、タイトルコールとコーナー紹介を行う。
- 発見!街のべっぴんさん
- 地域の女性と電話で生トークし、べっぴんさんの素性を紹介しつつ、お気に入りの地域の場所・名所を紹介する。
- 聴いてジンジン!青春ジュークボックス
- 週替わり紹介自治体の首長や紹介担当者が、地域を紹介しつつ、当時『鶴光のオールナイトニッポン』を聴いていたその時代を振り返りながら、当時の青春の1曲を紹介する。
- これが私の生きる街
- 「聴いてジンジン!青春ジュークボックス」と「発見!街のべっぴんさん」を折衷した後継コーナーである。
放送回で、1つの地域にスポットを当てて、紹介自治体の首長や商工会議所会頭がリモート形式で登場し、
コロナ禍で風化させない街の魅力と、今後の展望を発信し、お取り寄せ可能な特産品や観光地、イベントなどの新たな取り組みを紹介する。2021年10月9日生放送より「やっぱりこの街が好き」にリニューアルした。
- 教えてください、スナックママ!
- 2018年10月から開始したコーナーである。地域のスナックママ[注 4]に電話をつないで、酸いも甘いも人生の経験とお店の情報を紹介する。
- どローカル編→地域編(2021年10月9日本放送から2024年5月18日本放送まで)
- やっぱりこの街が好き
- エンタメ編の青春プレミアトークのゲストゆかりの地域にスポットを当て、首長やゲストに関わる人々がリモートで生登場した。ゲストのエピソードトークを交えて地域の魅力を発信する。
- ご当地プレゼント
- 特集した地域の中から商品を選び、視聴者にプレゼントする。応募には番組内で発表するキーワードが必要である。
- どナイト編
- わーる どナイトニュース
- 23時の時報明け、『噂のゴールデンアワー』で放送していた、鶴光からの「エッチなニュースか?」の問いを田中が否定して、世界の珍しい出来事を3本読み上げるコーナーである。コーナー後、天童が残りのコーナーへのメッセージ呼び込みを行う。
- 世界の伏字ニュース
- 『噂のゴールデンリクエスト』で放送しているコーナーである。
世界のあらゆるニュースを、伏字にアレンジすることで、少し大人のニュースに聞かせるコーナーである。
- 巷で噂のグラビアゲスト
- 週替わりゲストでグラビアアイドルをスタジオに招き、プロフィールをもとに、グラビアアイドルの素顔を紹介する。コーナーとしては過去のものとなったが、2022年10月8日放送分から、番組最後の約15分間(紺野ぶるまの芽吹きました以降のコーナー)、スタジオにグラビアアイドルを招いている(再開後最初のグラビアゲストは比留川マイ)[27]。
- 男と女のミッドナイト大喜利
- 一般的なものと少しエッチなものについて、その違いをグラビアアイドル、天童、田中の3人で謎かけする。
- セクシーなじょなじょ
- 『噂のゴールデンアワー』のコーナーのリバイバルで、少々エッチなことを連想させるなじょなじょ(謎々)をグラビアアイドルに出題する。正解できない場合は、1枚ずつ着用している服を脱いで、水着を披露する。
その後、田中が歌唱するカラオケ楽曲に合わせて、グラビアポーズを披露する流れの構成になっている。 - 1問目は23時台冒頭で天童が出題し、視聴者も番組メールフォームから投稿することで、解答に参加することができる。
- なこちんの!夜のお悩み相談室
- 視聴者から天童への悩み相談コーナーである。悩みを解決できようができまいが、相談の締めはピンポンボタンを押す。
- どナイト編枠をエンタメ編に改題後に終了のコーナー
- 紺野ぶるまの芽吹きました
- 紺野の持ちネタであるなぞかけのうち、すべての答えを下ネタにする謎かけを、視聴者から募ったお題で即興で行うコーナーである。2022年10月8日放送以降、新型コロナウイルスによる番組休止・リニューアル後に再び出演していた(紺野の降板と同じ2025年9月20日まで)グラビアアイドルゲストは、このコーナー以降(当コーナー→エロリーマン川柳→ミッドナイトストーリーの順)、番組終了まで出演し、謎かけにも挑戦した。
- エロリーマン川柳
- 「男と女のミッドナイト大喜利」の後継コーナーである。
男性の本能と理性のはざまで揺れ動く、サラリーマンの悲哀と時代のトレンドを織り交ぜた川柳を募り、グラビアアイドルゲストが大賞を決めた(2025年9月20日本放送分まで)。
- 世界一景(2025年10月4日から2026年9月5日まで)
- ゲストに旅先でのおすすめの景色を聞いていくコーナーである。旅から学んだ教訓や失敗談をトークする。
- 〇〇さんの言って、言わないで!(2025年10月4日から2026年9月5日まで)
- 視聴者投稿の大喜利コーナーである。ゲストに「言ってほしい一言」「言ってほしくない一言」を募集していた。
放送時間
現在
- 本放送
- 隔週:土曜 23:00 - 24:00[注 5]。
- 最新放送回の再放送
- 毎週:日曜 25:00 - 26:00(月曜 1:00 - 2:00)[注 6]
過去
- 隔週:土曜 22:00 - 0:00 - 2017年1月14日 - 2020年3月28日
- 2018年2月3日 - 3月3日は、2018年平昌オリンピック中継を編成するため、生放送は行わなかった。
- 2019年10月12日は、令和元年東日本台風(台風19号)が関東地区に最接近する予報だったため、生放送を中止し、翌週10月19日の放送分と合わせて、最新回(2019年9月28日生放送分)の再放送を行った[28]。
特別番組
- 年越し列島リレーSP
- 過去、鶴光がJ:COMで制作した年越し特番に出演してきたが、2019年は当該番組をベースに年越し番組を制作した[29]。構成は過去のJ:COM年越し特番と同様に、J:COM放送局が所在する日本各地から年越しの模様を中継する。また、番組を制作しているニッポン放送で年越し特番として編成した『三四郎のオールナイトニッポン 年越し初笑いSP 2019→2020』のスタジオと結んで、テレビ、ラジオ同時放送した[注 9]。
出演者は、レギュラー放送と同じく田中と天童が出演するが、天童はリポーターとして中継を担当した。
出演者:鶴光、田中、スタジオ進行:福井瑞規(J:COMアナウンサー)、リポーター:山崎まさや(横浜中華街)、内山信二、堀野沙織(J:COMアナウンサー)(渋谷駅前)、田口万莉(万博記念公園)、松村邦洋、嶋田愛(J:COMアナウンサー)(門司港)、天童、平岡律子(愛媛CATVキャスター)(道後温泉)、ゲスト:重盛さと美、希帆(LLS)
2019年12月31日 23:30 - 2020年1月1日 25:00
脚注
注釈
- ↑ プレスリリース発表時は、天童および田中の起用は未定の状態であった。
- ↑ 紺野の産休前最後の2022年2月26日生放送後、同年3月26日までは新作の放送はなかった。
- ↑ 2020年2月29日放送分で、天童が体調不良で欠席した際は、「アシスタント」扱いでブース内スタジオで番組進行と天童のコーナー進行を実施した。
- ↑ 2019年12月21日放送分で大阪市北区を扱ったときは、北新地を取り上げ、取材相手がNo.1ホステスであったため、「教えてください、No.1ホステス」に改題した。
- ↑ 本放送の1週間後の同時間帯にも、同じ内容を放送(2回目の再放送)する。ただし、2025年1月4日本放送分は、土曜の放送は本放送のみである。また、2025年5月31日は本来本放送の日であるが、放送休止となり、本来2回目の再放送になるはずの1週間後の6月7日が本放送となり、この放送は通常どおりの再放送回数で放送するため、この回以降は2025年5月までと比べ、本放送・再放送とも1週ずつずれた状態になる。しかし、同じパターンを再度繰り返したため(本来本放送の同年8月30日の放送が休止となり、次週9月6日が本放送となる。再放送回数は通常どおり)、このずれは解消した。2026年も同じパターンを繰り返し(5月30日の本放送がなく、翌週6月6日が本放送、8月29日の本放送がなく翌週9月5日が本放送)、再放送回数も通常どおりの予定のため、結果として偶数週間隔での本放送を維持している。
- ↑ ただし、2025年1月4日本放送分は、日曜深夜の再放送の2回目(3回目の再放送)は行わない。
- ↑ 2021年10月9日放送分以後から、前半の「どローカル編」の放送が一部局のJ:COMチャンネルでの放送へ変更となって「地域編」に改称し、23:00以後の「どナイト編」がJテレでのリレー編成に変更となって「エンタメ編」に改称した。
- ↑ 「地域編」は22:55までであった。
- ↑ ただし、当該特番は制作・著作ともにJ:COM扱いで、ニッポン放送は愛媛CATVとともに制作協力扱いとなった。
出典
- ↑ 産経新聞 (2016年12月11日). “笑福亭鶴光の伝説ラジオ、テレビで復活!生放送に「責任持たんで」”. サンケイスポーツ. 2017年1月13日閲覧.
- ↑ 村田由紀子 (2016年12月12日). “オールナイトニッポン テレビで復活 「鶴光でおま!」”. 毎日新聞. 2017年1月13日閲覧.
- ↑ 『地元の旬な話題を鶴光が斬る! 新番組『笑福亭鶴光のオールナイトニッポン.TV@J:COM』 2017年1月14日(土)22時から生放送スタート』(プレスリリース)株式会社ジュピターテレコム、2016年12月12日。2018年11月3日閲覧。
- ↑ anntv_jcomのポスト(1247872294866673665)
- ↑ turuturu04のポスト(1247374813103927296)
- 1 2 “鶴光が加トちゃんを直撃 若妻との夫婦生活は「ええのんか?」 ナゾの実態が明らかに”. 東京スポーツ. 2020年11月14日. 2020年11月14日閲覧.
- ↑ burumakonno0930のポスト(1252516905232953344)紺野ぶるま公式アカウント
- ↑ anntv_jcomのポスト(1350356715049418753)
- ↑ anntv_jcomのポスト(1351855320214036485)
- ↑ turuturu04のポスト(1375598830079549442)笑福亭鶴光公式アカウント
- ↑ anntv_jcomのポスト(1395730949845831684)
- ↑ anntv_jcomのポスト(1401088953155915779)
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- ↑ “走る別荘!車中泊の旅 放送スケジュール一覧”. J:COM. 2026年10月4日閲覧。
- ↑ “テレビ番組『笑福亭鶴光のオールナイトニッポン.TV@J:COM』がスマホアプリで見られる!”. ニッポン放送 (2017年11月15日). 2018年11月1日閲覧。
- ↑ anntv_jcomのポスト(1356164540581302272)
- ↑ burumakonno0930のポスト(1969427208252112995)
- ↑ “「一番美人」な芸人・紺野ぶるまが妊娠9カ月 腰に手を当てた笑顔のマタフォトで「お腹に命が芽吹きまして」”. ねとらぼ (2022年2月22日). 2022年3月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2022年3月2日閲覧。
- ↑ burumakonno0930のポスト(1497607873450315780)
- ↑ burumakonno0930のポスト(1517846988070408192)
- ↑ burumakonno0930のポスト(2101228502804816294)
- ↑ https://www2.myjcom.jp/special/jtele/all-night/backnumber/202011_202101.shtml
- ↑ https://www2.myjcom.jp/special/jtele/all-night/backnumber/index.shtml
- ↑ Maichan_1003のポスト(1578770899532017664)
- ↑ anntv_jcomのポスト(1182232700242911235)
- ↑ “笑福亭鶴光のオールナイトニッポン_TV@JCOM 年越し列島リレーSP JCOMテレビ番組ガイド”. 株式会社ジュピターテレコム (2019年12月20日). 2019年12月20日閲覧。
関連項目
- 笑福亭鶴光のオールナイトニッポン - 当該番組の母体番組である。ただし、番組構成は『ゴールデンアワー』に近く、当時のジングルや一部コーナーのみ引用している。
- 鶴光の噂のゴールデンリクエスト - 『鶴光の噂のゴールデンアワー』の後継番組。内容は基本的に『ゴールデンアワー』と同一である。2020年秋からレギュラー化したが、単発時代に紺野がゲスト出演している。
- オールナイトニッポンアゲイン(ニッポン放送・BSフジ) - 2006年度のナイターオフに編成したトーク番組。BSフジでもサイマル放送もしていた。
- J:COM えぇ街でおま!(J:COM West) - 当該番組と同じく2017年1月に関西ローカルで放送している地域情報番組である。
外部リンク
- 『笑福亭鶴光のオールナイトニッポン.TV@J:COM』番組紹介
- 【公式】笑福亭鶴光のオールナイトニッポン.TV@J:COM (@anntv_jcom) - X(旧Twitter)