藤吉夏鈴

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ふじよし かりん
藤吉 夏鈴
台北松山空港にて
(2025年4月)
プロフィール
生年月日 2001年8月29日
現年齢 25歳
出身地 日本の旗 日本・大阪府[1]
血液型 A型[1]
公称サイズ(2025年[1]時点)
身長 166.5 cm
英米単位系
身長 / 体重 5 ft 6 in / ― lb
活動
デビュー 2018年
ジャンル アイドル
所属グループ 櫻坂46
活動期間 2018年 -
他の活動 女優
事務所 Seed & Flower[2]
公式サイト 公式プロフィール
主な出演作 映画
『新米記者トロッ子 私がやらねば誰がやる!』
アイドル: テンプレート - カテゴリ

藤吉 夏鈴(ふじよし かりん、2001年8月29日 - )は、日本のアイドル、女優であり、女性アイドルグループ・櫻坂46のメンバーである[1]。大阪府出身[1]。Seed & Flower所属[2]。

略歴

2001年8月29日、大阪府で生まれる[1][3]。中学・高校時代は吹奏楽部に所属していた[4][5]。

2018年8月19日、『坂道合同新規メンバー募集オーディション』に合格し[6]、同年11月10日、欅坂46に加入する[注 1][9]。同年12月10日に開催された『欅坂46二期生 / けやき坂46三期生 お見立て会』(日本武道館)でステージデビュー[10]。その際のライブパフォーマンスで披露された楽曲「サイレントマジョリティー」ではセンターを務めた[10]。

2020年2月29日、国立代々木競技場第一体育館で開催された『第30回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2020 SPRING/SUMMER』にて、ランウェイデビュー[11]。同年10月14日、自身の所属するグループが欅坂46から櫻坂46に改名した[12][13]。同年12月9日に発売された櫻坂46の1stシングル『Nobody's fault』の収録曲「なぜ 恋をして来なかったんだろう?」で、初めてセンターポジションを担当した[14][15]。

2023年6月28日に発売された櫻坂46の6thシングル『Start over!』で、初めて表題曲のセンターポジションを担当した[14]。同年12月11日、自身の公式Instagramを開設する[16]。

2024年1月19日より放送・配信が開始された『アオハライド Season2』(WOWOW)で連続ドラマ初出演[15][17]。同年8月9日に公開された映画『新米記者トロッ子 私がやらねば誰がやる!』で、映画初出演にして主演を務めた[18]。

人物

自身の名前である「夏鈴」は、「夏の昼下がり、風鈴がカランとなったら涼しげで小さなひとつの風鈴で周りの景色が全く変わって見える、そんな存在」を意味する[3]。

ライブパフォーマンスやドラマなどの映像作品では、その独特な存在感から注目を集めていた[19]。藤吉について、櫻坂46の楽曲「偶然の答え」のMV監督を務めた林希は、「映像にクオリティを与えてくれるものが備わっている」と評している[19]。また、櫻坂46元メンバーの渡邉理佐は、「ミステリアスとかクールなイメージがあるが、楽曲に対して色々考えてパフォーマンスしているので頼もしい存在」と述べている[20]。

趣味として、古着屋めぐり、タピオカの飲み歩きを挙げている[21]。リラックス方法は、音楽を聴くこと。よく聴いている音楽はスピッツの楽曲[22][23]。よく読み返す本は『流浪の月』[24]。好きな映画は『グランド・ブダペスト・ホテル』で[24]、心に残った邦画は『怪物』と『街の上で』[24]。好きな食べ物は和食、トマト、カルビ[25]。憧れの人は山﨑天[22]。喋ることが苦手で[22]、高校時代に吹奏楽部の部長を務めていた時も「あんまりまとめられた感はなかった」と語っている[5]。

欅坂46・櫻坂46

ペンライトカラーは、    ホワイト ×     バイオレット[26]。

希望する進路がなく、教師に何回も呼び出されて怒られていたといい、その当時の環境が嫌になっていたという[27]。そんな時、『坂道合同新規メンバー募集オーディション』を知った[27]。坂道シリーズについては乃木坂46以外知らなかったというが、合格すれば上京できることから、現状から逃げ出せるのではないかと思い、同オーディションに応募した[27]。オーディションでは、森田童子の「ぼくたちの失敗」を歌唱した[3]。

櫻坂46のシングル表題曲でセンターポジションを担当しているものは、「Start over!」[14][28]で、その他の収録曲でセンターポジションを担当しているものは、「なぜ 恋をしてこなかったんだろう?」[14][28]「Plastic regret」[28][29]「偶然の答え」[28][30]「Microscope」[28][31]「一瞬の馬」[28]である。好きな櫻坂46の曲は「桜月」[32]。

作品

シングル

櫻坂46
  • Nobody's fault(2020年12月9日、SRCL-11620/8)- EAN 4547366481594
  • なぜ 恋をして来なかったんだろう?(2020年12月9日、SRCL-11620/8)- EAN 4547366481594
  • 半信半疑(2020年12月9日、SRCL-11620/1)- EAN 4547366481594
  • Plastic regret(2020年12月9日、SRCL-11622/3)- EAN 4547366481600
  • 最終の地下鉄に乗って(2020年12月9日、SRCL-11624/5)- EAN 4547366481617
  • Buddies(2020年12月9日、SRCL-11626/7)- EAN 4547366481624
  • ブルームーンキス(2020年12月9日、SRCL-11628)- EAN 4547366481631
  • BAN(2021年4月14日、SRCL-11748/56)- EAN 4547366498608
  • 偶然の答え(2021年4月14日、SRCL-11748/56)- EAN 4547366498608
  • それが愛なのね(2021年4月14日、SRCL-11748/9)- EAN 4547366498608
  • 君と僕と洗濯物(2021年4月14日、SRCL-11750/1)- EAN 4547366498615
  • Microscope(2021年4月14日、SRCL-11752/3)- EAN 4547366498622
  • 思ったよりも寂しくない(2021年4月14日、SRCL-11754/5)- EAN 4547366498639
  • 櫻坂の詩(2021年4月14日、SRCL-11756)- EAN 4547366498646
  • 流れ弾(2021年10月13日、SRCL-11920/8)- EAN 4547366524567
  • ソニア(2021年10月13日、SRCL-11920/1)- EAN 4547366524567
  • ジャナイカビール(2021年10月13日、SRCL-11922/3)- EAN 4547366524574
  • 美しきNervous(2021年10月13日、SRCL-11928)- EAN 4547366524604
  • 五月雨よ(2022年4月6日、SRCL-12130/8)- EAN 4547366549829
  • 僕のジレンマ(2022年4月6日、SRCL-12130/8)- EAN 4547366549829
  • 断絶(2022年4月6日、SRCL-12132/3)- EAN 4547366549836
  • 車間距離(2022年4月6日、SRCL-12136/7)- EAN 4547366549850
  • 恋が絶滅する日(2022年4月6日、SRCL-12138)- EAN 4547366549867
  • 桜月(2023年2月15日、SRCL-12420/8)- EAN 4547366599756
  • Cool(2023年2月15日、SRCL-12420/8)- EAN 4547366599756
  • もしかしたら真実(2023年2月15日、SRCL-12422/3)- EAN 4547366599763
  • 魂のLiar(2023年2月15日、SRCL-12424/5)- EAN 4547366599770
  • その日まで(2023年2月15日、SRCL-12428)- EAN 4547366599794
  • Start over!(2023年6月28日、SRCL-12590/8)- EAN 4547366621686
  • コンビナート(2023年6月28日、SRCL-12592/3)- EAN 4547366621693
  • 一瞬の馬(2023年6月28日、SRCL-12596/7)- EAN 4547366621716
  • ドローン旋回中(2023年6月28日、SRCL-12598)- EAN 4547366621723
  • 承認欲求(2023年10月18日、SRCL-12670/8)- EAN 4547366642025
  • 僕たちの La vie en rose(2023年10月18日、SRCL-12672/3)- EAN 4547366621723
  • マンホールの蓋の上(2023年10月18日、SRCL-12676/7)- EAN 4547366642032
  • 隙間風よ(2023年10月18日、SRCL-12678)- EAN 4547366642063
  • 何歳の頃に戻りたいのか?(2024年2月21日、SRCL-12790/8)- EAN 4547366663501
  • 恋は向いてない(2024年2月21日、SRCL-12796/7)- EAN 4547366663532
  • 泣かせて Hold me tight!(2024年2月21日、SRCL-12798)- EAN 4547366663549
  • 自業自得(2024年6月26日、SRCL-12920/8)- EAN 4547366685695
  • もう一曲 欲しいのかい?(2024年6月26日、SRCL-12928)- EAN 4547366685732
  • I want tomorrow to come(2024年10月23日、SRCL-13030/8)- EAN 4547366708943
  • 嵐の前、世界の終わり(2024年10月23日、SRCL-13034/5)- EAN 4547366708967
  • TOKYO SNOW(2024年10月23日、SRCL-13038)- EAN 4547366708981
  • UDAGAWA GENERATION(2025年2月19日、SRCL-13210/8)- EAN 4547366728231
  • 紋白蝶が確か飛んでた(2025年2月19日、SRCL-13212/3)- EAN 4547366728248
  • やるしかないじゃん(2025年2月19日、SRCL-13218)- EAN 4547366728279
  • Make or Break(2025年6月25日、SRCL-13360/8)- EAN 4547366751291
  • ノンアルコール(2025年6月25日、SRCL-13368)- EAN 4547366751338
  • Unhappy birthday構文(2025年10月29日、SRCL-13430/8)- EAN 4547366772845
  • 青空が見えるまで(2025年10月29日、SRCL-13432/3)- EAN 4547366772852
  • Buddies (English Version)(2025年10月29日、SRCL-13436/7)- EAN 4547366772876
  • 夜空で一番輝いてる星の名前を僕は知らない(2025年10月29日、SRCL-13438)- EAN 4547366772883
  • The growing up train(2026年3月11日、SRCL-13620/8)- EAN 4547366801231
  • キスが苦い(2026年3月11日、SRCL-13622/3)- EAN 4547366801248
  • Sunny side up(2026年3月11日、SRCL-13626/7)- EAN 4547366801262
  • 僕は向いてない(2026年3月11日、SRCL-13628)- EAN 4547366801279
  • Lonesome rabbit(2026年6月10日、SRCL-13750/8)- EAN 4547366820836
  • What's "KAZOKU"?(2026年6月10日、SRCL-13750/8)- EAN 4547366820836
  • 恵まれすぎて(2026年6月10日、SRCL-13578)- EAN 4547366820829
  • 愛MUST BE(2026年10月14日、SRCL-13890/8)- EAN 4547366850499
  • アベセン(2026年10月14日、SRCL-13892/3)- EAN 4547366850505
  • I'm the law(2026年10月14日、SRCL-13898)- EAN 4547366850536

配信シングル

アルバム

欅坂46
櫻坂46

映像作品

出演

テレビドラマ

映画

バラエティ

  • あざとくて何が悪いの?(テレビ朝日)
    • あざと連ドラ 第5弾「東京であざとく頑張って何が悪いの? 〜上京ガールの成長日記〜」(2022年6月5日 - 9月25日) - 今井愛香 役[19]。
    • あざと連ドラ 第6弾「あざといを知り尽くした私 I like you? like you」(2022年10月9日 - 2023年3月5日) - 主演・片寄葵 役[37]。

コマーシャル

  • 日本マクドナルド「サムライマック」(2023年10月10日 - 12月31日)[38]
  • サントリーホール「ほろよい」(2026年10月1日)

ミュージックビデオ

ファッションショー

  • 東京ガールズコレクション
    • 第30回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2020 SPRING/SUMMER(2020年2月29日、国立代々木競技場第一体育館)[11]
    • 第32回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2021 SPRING/SUMMER(2021年2月28日、国立代々木競技場第一体育館)[40]
    • 第35回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2022 AUTUMN/WINTER(2022年9月3日、さいたまスーパーアリーナ)[41]
    • 第43回 マイナビ 東京ガールズコレクション 2026 AUTUMN/WINTER(2026年9月19日、横浜アリーナ)[42]
  • GirlsAward
    • Rakuten GirlsAward 2022 SPRING/SUMMER(2022年5月14日、幕張メッセ)[43]
    • Rakuten GirlsAward 2022 AUTUMN/WINTER(2022年10月8日、幕張メッセ)[44]
    • Rakuten GirlsAward 2023 AUTUMN/WINTER(2023年9月30日、幕張メッセ)[45]
    • Rakuten GirlsAward 2024 AUTUMN/WINTER(2024年10月19日、幕張メッセ)[46]
    • Rakuten GirlsAward 2025 AUTUMN/WINTER(2025年10月18日、幕張メッセ)[47]
    • Rakuten GirlsAward 2026 SPRING/SUMMER(2026年4月18日、国立代々木競技場第一体育館)[48]
    • Rakuten GirlsAward 2026 AUTUMN/WINTER(2026年9月26日、幕張メッセ)[49]

脚注

注釈

  1. ↑ 加入決定の発表は同年11月29日で[7]、藤吉のプロフィールが公開されたのは同年12月4日である[8]。
  2. ↑ 声のみ[17]。

出典

  1. 1 2 3 4 5 6 「藤吉 夏鈴」『櫻坂46 公式サイト』Seed & Flower。2025年8月8日閲覧。
  2. 1 2 「映画出演が決定の平手友梨奈、ソロ公式サイトも開設」『日刊スポーツ』日刊スポーツNEWS、2020年3月4日。2020年3月21日閲覧。
  3. 1 2 3 藤吉夏鈴「こんにちは。はじめまして。藤吉夏鈴です。」『欅坂46 公式サイト』Seed & Flower、2019年2月8日。2024年3月14日閲覧。
  4. ↑ 「藤吉夏鈴を変えた経験たち いちばんの青春は“今”」『Bezzy』THECOO、2024年1月15日。2024年3月14日閲覧。
  5. 1 2 「櫻坂46藤吉夏鈴、吹奏楽部部長も「違う高校に友人がいたタイプ」 同じ学校には「なぜかあんまりできなかった(笑)」」『ORICON NEWS』oricon ME、2024年7月29日。2024年9月23日閲覧。
  6. ↑ 「坂道合同オーディション38人合格 倍率3400倍」『日刊スポーツ』日刊スポーツNEWS、2018年8月19日。2022年2月19日閲覧。
  7. ↑ 「坂道合同オーディション配属決定 乃木坂4期11人、欅坂2期9人、けやき坂3期」『ORICON NEWS』oricon ME、2019年11月29日。2021年12月17日閲覧。
  8. ↑ 「欅坂46二期生、新メンバー第2弾公開!」『欅坂46 公式サイト』Seed & Flower、2018年12月4日。2021年12月12日閲覧。
  9. ↑ 武元唯衣「一年。武元唯衣です。」『欅坂46 公式サイト』Seed & Flower、2019年11月10日。2024年3月14日閲覧。
  10. 1 2 「欅坂46・2期生“9人”&けやき坂46・3期生“1人”、初イベントでお披露目「サイレントマジョリティー」センターは?<お見立て会詳細レポ/プロフィール>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2018年12月11日。2024年3月14日閲覧。
  11. 1 2 「欅坂46藤吉夏鈴、キュートな笑顔にときめく フレッシュな初ランウェイ<TGC2020 S/S>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2020年1月31日。2024年3月15日閲覧。
  12. ↑ 「欅坂46が「櫻坂46」に改名へ ファン予想、大当たり」『朝日新聞デジタル』朝日新聞社、2020年9月21日。2020年9月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年11月29日閲覧。
  13. ↑ 「櫻坂46、1stシングル「Nobody’s fault」のティザー映像公開」『SPICE』イープラス、2020年11月2日。2024年5月6日閲覧。
  14. 1 2 3 4 「櫻坂46藤吉夏鈴、表題曲初センター決定 6枚目シングルフォーメーション発表<Start over!>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年5月28日。2024年3月14日閲覧。
  15. 1 2 「櫻坂46藤吉夏鈴「以前よりも人に甘えられるようになった」一人仕事をしたからこそ痛感したメンバーの大切さ」『with digital』講談社、2024年1月25日。2024年3月14日閲覧。
  16. ↑ 「櫻坂46藤吉夏鈴、インスタ開設「待ってました」「嬉しい」と反響続々」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年11月19日。2024年3月14日閲覧。
  17. 1 2 3 4 5 「ドラマ『アオハライド』Season2新キャスト発表! 藤吉夏鈴(櫻坂46)がドラマ初出演」『THE FIRST TIMES』THE FIRST TAKE、2023年11月10日。2024年3月14日閲覧。
  18. 1 2 「櫻坂46・藤吉夏鈴、映画初出演&主演作公開に感激「皆さんに見てもらえて幸せ」」『サンケイスポーツ』産業経済新聞社、2024年8月10日。2024年8月11日閲覧。
  19. 1 2 3 「櫻坂46 藤吉夏鈴、人を惹きつける独特のオーラ 「あざと連ドラ」出演で開花する演技力」『Real Sound』bluprint、2022年6月29日。2024年3月14日閲覧。
  20. ↑ 「櫻坂46 渡邉理佐&藤吉夏鈴、急激に引き寄せられた2人 グループ牽引する親密なペアに成長」『Real Sound』blueprint、2021年5月12日。2024年3月14日閲覧。
  21. ↑ 「欅坂46・2期生、全員集合で初グラビア<9人プロフィール&コメント>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2019年1月28日。2024年3月14日閲覧。
  22. 1 2 3 「藤吉夏鈴(櫻坂46) 櫻坂46のクールビューティーに迫る」『Myojo』2024年9月、集英社、2024年7月22日、103頁。ASIN B0056GWVHS。
  23. ↑ 「【櫻坂46・藤吉夏鈴】グループにとって自分はどんな存在?「半透明って感じです」」『vivi』講談社、2024年8月24日。2024年9月23日閲覧。
  24. 1 2 3 「【櫻坂46・藤吉夏鈴】映画『新米記者トロッ子 私がやらねば誰がやる!』で初主演!「人生の宝物と呼べる作品が出来上がりました」」『vivi』講談社、2024年8月26日。2024年9月23日閲覧。
  25. ↑ 「「フラフラ派の自分には荷が重い…」櫻坂46・藤吉夏鈴が21歳で感じた“自由と責任”」『東京カレンダー』東京カレンダー、2023年6月21日。2024年9月23日閲覧。
  26. ↑ 「メンバーのペンライトカラーを発表!」『櫻坂46 公式サイト』Seed & Flower。2024年3月14日閲覧。
  27. 1 2 3 「何もしたいことがなかった学生時代に見つけた「坂道オーディション」(櫻坂46・藤吉夏鈴)【前編】」『AdverTimes』宣伝会議、2023年10月24日。2024年3月15日閲覧。
  28. 1 2 3 4 5 6 「フォーメーション」『櫻坂46 公式サイト』Seed & Flower。2024年3月15日閲覧。
  29. ↑ 「<櫻坂46>山崎天がセンターを務める「Buddies」MV公開へ! 藤吉夏鈴センター曲の初OAも決定」『WEBザテレビジョン』KADOKAWA、2021年12月27日。2024年3月15日閲覧。
  30. ↑ 「櫻坂46、4月14日リリース2ndシングル『BAN』収録の藤吉夏鈴センター曲“偶然の答え”MV公開」『TOWER RECORDS ONLINE』タワーレコード、2021年3月24日。2024年3月15日閲覧。
  31. ↑ 「Microscope 初オンエア!櫻坂46小池美波&藤吉夏鈴と紐解く『恋と多様性』」『SCHOOL OF LOCK!教育委員会』エフエム東京、2021年4月9日。2021年6月21日時点のオリジナルよりアーカイブ。2024年3月15日閲覧。
  32. ↑ 「櫻坂46・藤吉夏鈴「仲良しの山﨑 天ちゃんと比べると暗いかもだけど、意外に人見知りではない!」その素顔とギークなファッション披露」『CanCam.jp』小学館、2024年8月9日。2025年8月8日閲覧。
  33. ↑ 「藤吉夏鈴、ともさかりえ、森田望智が「作りたい女と食べたい女」シーズン2に出演」『映画ナタリー』ナターシャ、2023年12月25日。2023年12月25日閲覧。
  34. ↑ 「萩原利久、交際相手(藤吉夏鈴)への自殺教唆罪で起訴された被告人役「グレーなところを表現できれば」 『モンスター』第1話ゲスト出演」『ORICON NEWS』oricon ME、2024年9月30日。2024年9月30日閲覧。
  35. ↑ 「櫻坂46藤吉夏鈴「クセになりそう」映画初出演で初主演 撮影前後での意外な?変化とは」『日刊スポーツ』日刊スポーツNEWS、2024年8月6日。2024年8月11日閲覧。
  36. ↑ 「『踊る大捜査線』“N.E.W.”メンバー9人発表 趣里、佐々木蔵之介、増田貴久、野呂佳代、玉井詩織、藤吉夏鈴、齊藤なぎさ、佐藤二朗ら出演」『オリコンニュース』oricon ME、2026年6月29日。2026年6月29日閲覧。
  37. ↑ 「櫻坂46・藤吉夏鈴、人気企画『あざと連ドラ』で初主役に決定」『THE FIRST TIMES』THE FIRST TAKE、2022年10月27日。2024年3月15日閲覧。
  38. ↑ 「櫻坂46藤吉夏鈴:マクドナルド新CMに 堺雅人と初共演 「すごく楽しかったですし、とても新鮮でした」」『MANTANWEB』MANTAN、2023年10月4日。2023年10月4日閲覧。
  39. ↑ 「櫻坂46・藤吉夏鈴が主演、WurtS新曲「BEAT」ミュージックビデオ公開」『音楽ナタリー』ナターシャ、2025年5月7日。2025年8月8日閲覧。
  40. ↑ 「櫻坂46藤吉夏鈴の色白美肌にうっとり 春ワンピで美デコルテ披露<TGC2021 S/S>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2021年2月28日。2024年3月15日閲覧。
  41. ↑ 「櫻坂46藤吉夏鈴、舌出しポーズに熱視線 辛口コーデ着こなす<TGC 2022 A/W>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2022年9月3日。2022年9月9日閲覧。
  42. ↑ 「櫻坂46藤吉夏鈴、スモーキーメイクで雰囲気一変 クールな佇まいに視線集中【TGC2026A/W】」『モデルプレス』ネットネイティブ、2026年9月19日。2026年9月19日閲覧。
  43. ↑ 「【GirlsAward】櫻坂46藤吉夏鈴、モノクロワンピ姿で“上品な”ほほ笑み」『ORICON NEWS』oricon ME、2022年5月14日。2024年3月15日閲覧。
  44. ↑ 「「あざと連ドラ」話題・櫻坂46藤吉夏鈴の美貌際立つ デコルテ魅せに熱視線<GirlsAward 2022 A/W>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2022年10月8日。2022年10月13日閲覧。
  45. ↑ 「櫻坂46藤吉夏鈴、ビッグリボンがお似合い 鋭い視線に観客夢中<GirlsAward 2023 A/W>」『モデルプレス』ネットネイティブ、2023年9月30日。2024年3月15日閲覧。
  46. ↑ 「櫻坂46藤吉夏鈴、ド派手ミニスカ×パンツのレイヤード&メガネで異彩放つ【GirlsAward 2024AW】」『モデルプレス』ネットネイティブ、2024年10月19日。2025年8月8日閲覧。
  47. ↑ 「櫻坂46藤吉夏鈴、ラベンダーアッシュヘア姿でオーラたっぷり【ガルアワ2025AW】」『モデルプレス』ネットネイティブ、2025年10月18日。2025年10月18日閲覧。
  48. ↑ 「櫻坂46藤吉夏鈴、個性派コーデ着こなし パールネックレスで外す【ガルアワ2026SS】」『モデルプレス』ネットネイティブ、2026年4月18日。2026年4月18日閲覧。
  49. ↑ 「櫻坂46藤吉夏鈴、ジャケット×ハーフデニムでマニッシュに「見惚れた」「スタイル神」とファン悶絶【ガルアワ2026A/W】」『モデルプレス』ネットネイティブ、2026年9月26日。2026年9月26日閲覧。

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