増本綺良

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ますもと きら
増本 綺良
プロフィール
愛称
生年月日 2002年1月12日
現年齢 24歳
出身地 日本の旗 日本・兵庫県姫路市[3]
血液型 A型[4]
公称サイズ(2026年10月[4]時点)
身長 158.4 cm
英米単位系
身長 / 体重 5 ft 2 in / ― lb
活動
ジャンル アイドル
所属グループ 櫻坂46
活動期間 2020年 -
事務所 Seed & Flower[5]
アイドル: テンプレート - カテゴリ

増本 綺良(ますもと きら、2002年〈平成14年〉1月12日 - )は、日本のアイドルであり、女性アイドルグループ・櫻坂46の元メンバーである[4][6]。兵庫県姫路市出身[3]。Seed & Flower所属[5]。

略歴

2002年(平成14年)1月12日、兵庫県に生まれる[4]。中学生時代は吹奏楽部に所属し[7]、トランペットを担当していた[8]。

2018年(平成30年)8月19日、『坂道合同新規メンバー募集オーディション』に合格し、坂道研修生として活動を開始[9][10]。その後、2019年(令和元年)10月30日から11月21日まで、東京・愛知・大阪で開催された『坂道グループ合同 研修生ツアー』で初めてライブに参加する[11][12]。

2020年(令和2年)2月16日、動画配信サービスSHOWROOMの特番にて、欅坂46に二期生として配属されることが発表された[13]。同年10月14日、自身の所属するグループが欅坂46から櫻坂46に改名した[14]。

2023年(令和5年)2月15日に発売された櫻坂46の5thシングル『桜月』で、初めて表題曲の歌唱メンバーに選抜された[15][16]。同年6月28日に発売された櫻坂46の6thシングル『Start over!』に収録されている楽曲『コンビナート』で、初めてセンターポジションを担当している[17]。

2026年(令和8年)5月16日、櫻坂46の15thシングル『Lonesome rabbit/What's "KAZOKU"?』での活動をもって、櫻坂46を卒業すると発表した[18][19]。同年9月30日、TOYOTA ARENA TOKYOにて開催された『15th Single BACKS LIVE!!』において、卒業セレモニーが実施された[6]。

人物

「綺良」という名前の由来は「綺麗な良い子に育ちますように」だが、これは小学三年生の時に自分の名前の由来を紹介する機会があり、その時に親と考えた後付けの理由[20]。本当の由来はなく、父が四文字並べた時に綺麗に見える文字にしたかったことからつけられた[20]。

午年[21]のやぎ座[22]。家族構成は、父、姉、ペットのコロン[20]。一人称は「わし」[23]。

サインは英語が苦手であるため、カタカナで作成。「マスモトキラ」と「46」を掛け合わせたデザイン[24]。サインの他に、猫のオリジナルイラストを描き、ましゅと名付けている[25]。

性格は頑固で、負けず嫌い。相手が折れてくれるまで折れないタイプだが根は真面目[26]。自身よりも歳上もしくは自身よりもグループ歴が長い、いわば先輩のいずれかであるメンバーは「さん」づけで呼んでいる。例外として同期の大園玲は歳上であるが加入当時自分よりも歳下だと勘違いしていたことから「さん」づけしておらず「玲ちゃん」と呼んでいる[23]。モットーは「倍早く歩けば倍早くつく[27]」「あるはないをかねる[26]」。

握力は30.3kg[28]、50m走は8秒02であり[29]二期生の体力測定企画では50m走1位の実力をもち[20]、「スピスタ(スピードスター)」の異名をもつ[30]。ロングブレス対決では34秒の記録を樹立[31]。『そこ曲がったら、櫻坂?』(テレビ東京)の企画で行われた三期生のアンケートによる「無人島に連れて行きたい先輩ランキング」で3位[32]。

自身がレギュラーを務めていた『サクラミーツ』(テレビ朝日)では、『ホリケンのみんなともだち』(テレビ朝日)で共演し交流を深めた、堀内健(ネプチューン)、トンツカタン森本がゲスト出演した際に、コラボコントの脚本を担当[33]。また、同番組のイベント「サクラミーツフェス」では「ほんとの記憶」、「魔法少女?」というタイトルでドラマ脚本も手がけた[34]。

嗜好

趣味は散歩[35][36]、部屋の片付け。リフレッシュしたい時にも部屋の片付け[27]を行うほどの綺麗好き。また、「掃除機で髪を吸うこと」[37]も趣味として挙げている。特技はルービックキューブ[38][37][27]、エイの顔真似[20]。得意なスポーツは跳び箱[39]。苦手な教科は数学と英語、世界史[40]。カラオケが苦手[41]。

得意料理は冷たい牛乳で作るアイスココア。理由は根気強く混ぜることができるため[27]。また、バナナスムージーを作るために専用のミキサーを購入している[42]。ライブ前に必ず食べる勝負飯は「卵かけご飯」[42]。寒くなったら食べたいものは雑炊[43]。その他好きな食べ物は、タラタラ(お菓子)[44]、チョコチップアイス[45]、メロン(ただしメロン飴は不可)[46]、炭酸ジュース[39]、調味料[35]。休みの前日に好きなものを好きなだけ食べられるなら何を食べるかという質問に対して、味の濃いラーメンを気が済むまで食べたいと語る[42]。また、ラーメンの汁まで全て平らげるとも語る[47]。苦手な食べ物はなすび[35]と炭酸水[39]。一番好きな漢字は「一」[26]。好きなアニメは『ドラゴンボール』[26]。好きな漫画は『カメレオン』『疾風伝説 特攻の拓』『今日から俺は!!』『らんま1/2』『幽☆遊☆白書』『ぼのぼの』[36]『耐え子の日常』[48]。ヤンキー同士の友情や、少年漫画特有の熱い展開に強く惹かれる[36]。『ドラゴンボール』ではピッコロを推しており、悟飯への名シーンを好む[26]。『はじめの一歩』では板垣学、宮田一郎、青木勝、木村達也を好きなキャラクターに挙げている[36]。好きな映画・映像は『あらしのよるに』[27][36]好きなジャンルはホラー映画であり、ホラー以外は眠くなってしまう[42]。好きなYouTuber・TikTokerは「シュウゲームズ」[26]。好きなゲームは『UNI'S ON AIR』[27]。好きな曲は『On my way』[42]『偶然の答え』[49]。好きな乗り物は仕事の時の移動車[26]。

ファッション・美容・ライフスタイル

服装はダボッとしたシルエットを好み、メンズのTシャツを愛用している。ワンピースなどはおしゃれに気合を入れた特別な日にしか着用しない[42]。

美容・健康面では毎日ビタミン剤を服用[42]。メイクでは赤リップ(JILLSTUART タイムレスグロウ ルージュティント 04)を愛用している[50]。朝の準備は「歯磨き・洗顔・寝癖直し」で35分[42]。

行ってみたい国はハワイ[27]。部屋のインテリアには実用性を求め「最低限で、おしゃれ目的のものは置かない」主義[42]だが、本物ではない花を数箇所に飾っている[47]。休日は片付けをしていたら1日が終わる[26]。引越し先の物件選びでは「壁の匂い」を重視する[42]。

その他

猫好きであり[38]、落ち込んだ時の気分転換には猫カフェを訪れる[42]。猫以外で一緒に暮らしたい動物には「夢を食べるバク」を挙げている[26]。爬虫類も好きであり、一期生の守屋茜から名前を取って、ヒョウモントカゲモドキに「アカネ」ちゃん、「モリヤ」ちゃんと名付けて家で飼育している[51]。苦手なものは追いかけてくる野良犬[35]、ミミズ[52]。毎日持ち歩くマストアイテムは「ICカード」[26]。オーガンジーのポーチを愛用[47]。携帯ケースは猫耳で形がうねっているもので、待受画面ホーム画面は一期生の菅井友香とのツーショット[53]。自分の性格で好きなところは小さい生き物の命を大切にするところ[47]。 本人は笑っているつもりでも、周りからは「真顔」と言われることが多い[43]。自由自在に動かせる眉毛(片眉ずつ動かせる)がチャームポイント。片眉ずつ動かせるのはすごいことだと知ってから自信がついた[50]。

欅坂46・櫻坂46

櫻坂46(欅坂46)の二期生。オーディション直後にはグループに配属されず、研修生として1年5ヶ月活動[13]。一番初めにオーディションに合格した際は乃木坂46を志望していたが、欅共和国などを見て二回目からは欅坂46へ志望を変更していた[20]。ペンライトカラーは、    オレンジ ×     オレンジであり、この色に決めた理由を「オレンジに染まる会場を見る度、心がジーンと暖かくなるから」としている[54]。

アイドルとの出会いは乃木坂46で、中学生の時に動画を見たことがきっかけで好きになり、握手会等に行きだした[20][55]。最初に好きになったメンバーは大園桃子[7]。欅坂46との出会いは中学三年生で、友人からサイレントマジョリティーを教えてもらいパフォーマンスに引き込まれたことがきっかけ[20]。

アイドルを志した理由は坂道シリーズの先輩のように人の心を動かせる人間になりたいと思ったから[8]。合同オーディションでは書類審査の好きな映画と感想を書く欄に、見ていない「トイレの神様」を書き[20]、二次審査ではルービックキューブと井上裕介(NON STYLE)のモノマネを披露[20]。歌唱審査では宇多田ヒカル『ぼくはくま』をアカペラで披露し[20]、最終審査では『マル・マル・モリ・モリ!』を歌い合格した[20][27]。

憧れの存在は平手友梨奈[7]。推しメンは菅井友香[56]。初代キャプテンだった菅井には「親分」と書かれたTシャツを渡し、自らは「子分」と書かれたTシャツを着るという関係でもあった[57]。生まれ変わるなら「菅井の飼い猫のトムになりたい」と発言するほど菅井を慕っている[26]。

メンバーの藤吉夏鈴に「大不思議2」というキャッチコピーをつけられ、周囲からも納得の声があがるほど[58]。

自ら後輩達を率いる軍団として「キラキッズ」を結成すると表明し定員3名で申請を受け付けたところ、後輩である三期生の村山美羽と小田倉麗奈が「1号」と「2号」として加入[59][60]。一方で先輩の土生瑞穂からも申請があり「3号」となった[61]。また、四期生加入後は四期生の山田桃実に「ママン」と呼ばせて交流を図っている[58]。

仲の良いメンバーは大沼晶保、幸阪茉里乃[50]。特に幸阪茉里乃とはツアー中は基本半径1メートル以内にいるというほど櫻坂46イチレベルで仲が良い[23]。『サクラミーツ』での共演を機に井上梨名とも交流を深め、井上のことを「鍋師匠」と呼んでいる。楽屋ではメンバーと増本を遊園地のアトラクションのようにして遊ぶことを「増本遊園地」と呼び、複数のメンバーに開催させている[55]。

作品

シングル

櫻坂46
  • なぜ 恋をして来なかったんだろう?(2020年12月9日、SRCL-11620/8)- EAN 4547366481594。
  • Plastic regret(2020年12月9日、SRCL-11622/3)- EAN 4547366481600。
  • それが愛なのね(2021年4月14日、SRCL-11748/9)- EAN 4547366498608。
  • 思ったよりも寂しくない(2021年4月14日、SRCL-11754/5)- EAN 4547366498639。
  • 櫻坂の詩(2021年4月14日、SRCL-11756)- EAN 4547366498646。
  • Dead end(2021年10月13日、SRCL-11920/8)- EAN 4547366524567。
  • ソニア(2021年10月13日、SRCL-11920/1)- EAN 4547366524567。
  • 僕のジレンマ(2022年4月6日、SRCL-12130/8)- EAN 4547366549829。
  • I'm in(2022年4月6日、SRCL-12130/1)- EAN 4547366549829。
  • 車間距離(2022年4月6日、SRCL-12136/7)- EAN 4547366549850。
  • 桜月(2023年2月15日、SRCL-12420/8)- EAN 4547366599756。
  • 無念(2023年2月15日、SRCL-12420/1)- EAN 4547366599756。
  • もしかしたら真実(2023年2月15日、SRCL-12422/3)- EAN 4547366599763。
  • 魂のLiar(2023年2月15日、SRCL-12424/5)- EAN 4547366599770。
  • その日まで(2023年2月15日、SRCL-12428)- EAN 4547366599794。
  • Start over!(2023年6月28日、SRCL-12590/8)- EAN 4547366621686。
  • コンビナート(2023年6月28日、SRCL-12592/3)- EAN 4547366621693。
  • 一瞬の馬(2023年6月28日、SRCL-12596/7)- EAN 4547366621716。
  • ドローン旋回中(2023年6月28日、SRCL-12598)- EAN 4547366621723。
  • 承認欲求(2023年10月18日、SRCL-12670/8)- EAN 4547366642025。
  • マンホールの蓋の上(2023年10月18日、SRCL-12676/7)- EAN 4547366642032。
  • 隙間風よ(2023年10月18日、SRCL-12678)- EAN 4547366642063。
  • 何歳の頃に戻りたいのか?(2024年2月21日、SRCL-12790/8)- EAN 4547366663501。
  • 泣かせて Hold me tight!(2024年2月21日、SRCL-12798)- EAN 4547366663549。
  • 愛し合いなさい(2024年6月26日、SRCL-12920/1)- EAN 4547366685695。
  • イザベルについて(2024年6月26日、SRCL-12922/3)- EAN 4547366685701。
  • 僕は僕を好きになれない(2024年10月23日、SRCL-13030/1)- EAN 4547366708943。
  • 嵐の前、世界の終わり(2024年10月23日、SRCL-13034/5)- EAN 4547366708967。
  • 19歳のガレット(2024年10月23日、SRCL-13036/7)- EAN 4547366708974。
  • Nothing special(2025年2月19日、SRCL-13210/1)- EAN 4547366728231。
  • 紋白蝶が確か飛んでた(2025年2月19日、SRCL-13212/3)- EAN 4547366728248。
  • ULTRAVIOLET(2025年2月19日、SRCL-13216/7)- EAN 4547366728262。
  • 港区パセリ(2025年6月25日、SRCL-13360/1)- EAN 4547366751291。
  • 君のことを想いながら(2025年6月25日、SRCL-13366/7)- EAN 4547366751321。
  • 木枯らしは泣かない(2025年10月29日、SRCL-13430/1)- EAN 4547366772845。
  • 青空が見えるまで(2025年10月29日、SRCL-13432/3)- EAN 4547366772852。
  • I will be(2025年10月29日、SRCL-13434/5)- EAN 4547366772869。
  • Buddies –English Version–(2025年10月29日、SRCL-13436/7)- EAN 4547366772876。
  • ドライフルーツ(2026年3月11日、SRCL-13620/1)- EAN 4547366801231。
  • 僕は向いてない(2026年3月11日、SRCL-13628)- EAN 4547366801279。
  • What's "KAZOKU"?(2026年6月10日、SRCL-13750/8)- EAN 4547366820836。
  • コインランドリー(2026年6月10日、SRCL-13750/1)- EAN 4547366820836。
  • 狼たちよ(2026年6月10日、SRCL-13754/5)- EAN 4547366820850。

配信シングル

アルバム

欅坂46
櫻坂46

映像作品

出演

テレビ番組

CM

脚注

注釈

出典

  1. 1 2 「「櫻坂46ちゃんねる」42ページ徹底解剖! メンバーに話聞いてみた#2 大園玲×増本綺良」『BRODY』2026年4月号、白夜書房、2026年2月20日、21–25頁。ASIN B0GJ51SC6V。{{cite magazine ja}}: CS1メンテナンス: ドメインが未指定のASIN (カテゴリ)
  2. 1 2 3 「“櫻坂46の最終兵器”増本綺良「ラヴィット!」水曜レギュラー 何をするか目が離せない生放送」『日刊スポーツ』日刊スポーツNEWS、2023年1月31日。2026年2月16日閲覧。
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  5. 1 2 「King Gnu、米津玄師、Perfume……NYタイムズスクエア広告に登場したアーティストの共通点」『Real Sound』blueprint、2023年12月19日。2025年7月24日閲覧。
  6. 1 2 「「唯一無二の存在」櫻坂46増本綺良、8年のアイドル人生に幕 「尊敬する先輩の最後の1曲」披露に感慨【セットリストあり】」『オリコンニュース』oricon ME、2026年10月1日。2026年10月1日閲覧。
  7. 1 2 3 「増本綺良、櫻坂46随一の“予測不能な面白さ” レギュラー出演中の『ラヴィット!』で真骨頂発揮なるか?」『Real Sound』blueprint、2023年1月12日。2026年2月16日閲覧。
  8. 1 2 Top Yell NEO 2022 SPRING 2022
  9. ↑ 「坂道グループ”隠し球”研修生15人を初公開へ」『日刊スポーツ』日刊スポーツNEWS、2019年9月7日。2022年6月29日閲覧。
  10. ↑ 「欅坂46 大園玲、新メンバーの中で早くも頭角現す? “メモ芸”の文章センスやお悩み相談での一コマから考察」『Real Sound』blueprint、2020年8月19日。2022年3月27日閲覧。
  11. ↑ 「坂道研修生がツアー完走 アンコールでは大歓声に涙」『日刊スポーツ』日刊スポーツNEWS、2019年11月21日。2023年9月7日閲覧。
  12. ↑ 「坂道グループ合同 研修生ツアー、開催決定! オフィシャル先行受付は、9/28(土)12:00よりスタート!」『欅坂46 公式サイト』Seed & Flower、2019年9月27日。2023年9月7日閲覧。
  13. 1 2 「「坂道研修生」配属先決定 乃木坂5人 欅坂6人 日向坂3人 活動辞退1人」『オリコンニュース』oricon ME、2020年2月16日。2026年4月18日閲覧。
  14. ↑ 「欅坂46が「櫻坂46」に改名へ ファン予想、大当たり」『朝日新聞デジタル』朝日新聞社、2020年9月21日。2023年12月1日時点のオリジナルよりアーカイブ。2023年11月29日閲覧。
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  16. ↑ 「先輩後輩も虜に? 櫻坂46 増本綺良、グループを盛り上げる奔放な“コミュ力お化け”が愛される理由」『ENTAME next』徳間書店、2023年5月25日。2026年2月16日閲覧。
  17. ↑ 「紅白返り咲きの櫻坂46、ライブ2日で7万人超動員 苦境乗り越え「この景色、本当にうれしくて」」『ENCOUNT』Creative2、2023年11月27日。2026年2月16日閲覧。
  18. ↑ 「増本綺良 卒業のお知らせ」『櫻坂46 公式サイト』Seed & Flower、2026年5月16日。2026年9月30日閲覧。
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参考文献

  • 「CLOSE-UP NEXT BREAK GIRL 櫻坂46 増本綺良」『Top Yell NEO 2022 SPRING』竹書房、2022年3月31日。ISBN 9784801930414。

外部リンク